2026年7月22日 21:22
悪魔の所業への応援コメント
豚の角煮が恐怖の象徴の様に感じました。ただの食べ物。そこに恐怖という付加価値を載せるのが上手いです。
作者からの返信
九折綴紀「上手い」、嬉しいです。 角煮が今日からただの食べ物ではなくなれ、と思いながら書きました。 読んで頂きありがとうございます。真花
2020年1月2日 12:58
最後、ぞわっとしました。描写力、お見事です。悪魔は豚だったのか、神父だったのか。神のみぞ知るというところでしょうか。
聖願心理さん 描写力を褒めて頂き、とても嬉しいです。 悪魔はどちらか、神ならぬ読み手は知る、かも知れません‥ 読んで頂きありがとうございます。真花
2019年12月14日 10:55
面白かったです。この豚こそ悪魔ですね。
ラリー・クルスさん 面白いと言っていただけ嬉しいです。 読んで頂きありがとうございます。真花
2019年12月12日 22:19
今回はブラックでしたね。教会と豚という設定にどうなるのかな?と思ったら、ブラックホラーでした。前の流れるような感じはなく、作品によってイメージが変わります。全部に共通するのは、読んでいて安心して読める、という点ですね。
青い星さん 安心して読めるなんて言われたら、舞い上がります。 イメージはここまでは全作品被らないようにしています。書き手目線では、と言う範囲ですが。 読んで頂きありがとうございます。真花
悪魔の所業への応援コメント
豚の角煮が恐怖の象徴の様に感じました。
ただの食べ物。そこに恐怖という付加価値を載せるのが上手いです。
作者からの返信
九折綴紀
「上手い」、嬉しいです。
角煮が今日からただの食べ物ではなくなれ、と思いながら書きました。
読んで頂きありがとうございます。
真花