奴隷少女セリアの異世界大冒険

@hinokamikiki

第1話東の大陸の中の国リカル国

・・・・・・・・・・この世界は異世界ユラハ・・・・・・・・・・・・・

この世界は4つの大陸に分かれている世界だ

ここはその4つの大陸に中の一つの東の大陸の中の国のリカル国と言う国だ

その国にはリハルと言う国王がおりその東の大陸の中の国のリカル国を治めていており他には兵隊達が訓練場で毎日訓練している国だ

その東の大陸の中の国のリカル国にはリハル国王がこんな制度を作ろうと企んでいたのだ


その制度とは一体何なのか?。。。


それはこんな制度だった


・・・・その制度とは奴隷制度だ


奴隷制度とは一体どんな内容なのか・・・それはこんな内容だ


奴隷制度とは。。。奴隷制度とはこの国に住んでいるリカル国民の貧しい子供や大人達を奴隷にしてわしリハル国王や兵隊達の3食の食事を作って城の中の清掃をさせると言う仕事だった


東の国のリカル国の王リハルは早速その奴隷制度を作って兵士達が訓練している訓練している訓練場に向かっていき兵隊長のサタルを呼んで話をした


「サタル、こんな制度を作った!、その制度とは奴隷制度だ」


東の大陸の中の国リカル国の王リハムはそう兵隊長のサタルに言うと兵隊長のサタルはこんな事を聞いた


「奴隷制度とは一体何ですか・・・?内容を詳しく教えてください」


そう兵隊長のサタルは東の国の中の国のリカル国の国王リハルはこう質問に答えた


「奴隷制度とはこの国リカル国に住んでいるリカル国民の貧しい子供や大人達を奴隷にしてわしリハル国王や兵士達に3食の食事を作って城の中の清掃をさせるという仕事だ」


そう東の大陸の中の国のリカル国のリハル国王が兵隊長のサタルに説明すると兵隊長のサタルはこう答えてた


「それはいい考えですね、早速リカル国の貧しい子供や大人達を奴隷にしましょう」


そう兵隊長のサタルは言い兵隊長のサタルは綱を持って訓練場にあった綱を持ち出かける準備をしていた


その頃東の大陸の中の国リカル国の右下の城下町に住んでいた魔導剣士エリクは薬草を使って薬を作って錬金術でポージョンを作ってカバンの中に薬草で作った薬とポージョンと20万ルピーを入れて地図を見てこの国貧しい国民や大人達に渡し終わった後、旅に出るために向かう目的地を決めていた


「この国の貧しい子供や大人達に渡し終わったらこの国の訓練場の右上の訓練場の左隣のリユタ城の左上のタラサ草原の北にあるモオタ国ヘ向かおう」


そして魔導剣士エリクはカバンの中に地図をなおして家から出てリカル国の貧しい子供や大人達に薬草で作った薬を渡していると訓練場から縄を持った兵隊長がやってきていきなりリカル国に住んでいる一人の貧しい少女に縄を掛けてこう言った


「お前は今日から子のリカル国の国王リハル王の奴隷だ、リハル国王が奴隷制度を作ってお前みたいな貧しい子供や大人達を奴隷にすると言っていたからな」


そうリカル国の貧しい少女に言うと魔導剣士エリクがその場に行きこう言った


「何が奴隷制度だ!その娘は嫌がっているじゃないが。その娘は俺が引き取ってやる」


そう魔導剣士エリクは言うと剣に魔力を流してファイヤストレージとと唱えてその少女の縄に火をつけて縄を燃やした


そして魔導エ陸のそばにその娘は行き魔導剣士エリクは剣に魔力を流して雷風剣と唱えて雷の混じった風を兵隊長のサタルに向けてはなった後その娘にこう言った


「君は俺に付いてこい、君の事は俺が守ってやる」


そう言うと魔導剣士エ陸はその娘と一緒に兵隊長のサタルの前から姿を消し魔導剣士エリクと共に左上のタラサ草原に向かっていく


兵隊長のサタルは少女を諦めて他のリカル国の貧しい子供や大人達を奴隷にしていき城の中に連れて行く

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