僕の彼女は僕のことが好きじゃない

作者 此見えこ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 最終話へのコメント

    愛が重いっっっ
    主人公可哀想だなぁ→狂気がだんだん出てきてからの監禁ぽいエンドはホントにゾクゾクきました
    時間が止まったようなこの部屋でって表現とか好きすぎます!

  • 圏外から叫ぶへのコメント

    コミカライズから来ました、続きがすごく気になるので一気読みしました。

    惚れ症でストーカー気質の千紗ちゃんの恋を応援する健気な主人公の話と思ったら、ヒロインから全て奪って依存させる狂気を煮詰めた話でした。最後はああいう歪な関係になってしまったが、こたちゃんからしたら千紗ちゃんとずっと一緒にいるにはそういう手段しか無かったですね。

    千紗ちゃんは最後までこたちゃんを本気で好きになることが無かったかな。もしかしたら本心から好きで好意が一時的なもので無くても、捨てられるかもしれない恐怖心が混ざり過ぎて千紗ちゃんが自分でも判別出来ないし、こたちゃんにも簡単に信じて貰えないですね。

    二人が心の底から通じ合う日が来ることを祈ります。(幸せな結婚生活を頑張って脳内補完しました)

    作者からの返信

    わあ、コミカライズから来てくださったのですね…! 一気読みうれしいです! ありがとうございます!

    最初の予想と違う話にできていたならもう作者としては万々歳です。やったー!
    おっしゃるように、こたろーはただ、千紗とずっといっしょにいられる、それだけしか考えていなかったのだと思います。
    千紗のこたろーへの気持ちについてはずっと私もよくわからないところがあったのですが(汗)恐怖心が混ざり過ぎて自分でも判別できない、という檸檬茶さんのお言葉がものすごく腑に落ちました。あああなるほど…! すごい、ぴたりとはまる表現が見つかって感動です! ありがとうございます!

    そして最後の温かいお言葉にじんわり…。いつかそんな日が来てくれることを、私も祈っています。
    うれしいご感想、本当にありがとうございました!

    2021年11月28日 21:38

  • 最終話へのコメント

    とても面白く読ませていただきました。

    作者からの返信

    わぁぁありがとうございます!!うれしいです…!!

    2021年10月27日 17:24

  • 最終話へのコメント

    圧巻のストーリー! まさかの展開に呑み込まれていき、気づけば一気読みしてしまいました

    作者からの返信

    ひぇっ嬉しすぎる……!
    最高の褒め言葉をありがとうございますーー!涙

    2020年2月25日 12:24

  • 第19話へのコメント

    主人公が健気過ぎるっ!

  • 最終話へのコメント

    一気読みしました。作者様お疲れ様です。でも、更に続くのですね。最初主人公頑張れーと思ってました。多分報われない恋に終わるのかなーという、切ないストーリーを予想してたのですが、まさかの展開にビックりしました。『ええええええええええええええ』て思いました。ていうか、この主人公『怖』。
    この二人、ある意味似てますね。愛が重いというか、束縛感強いところが......最初は千紗ちゃんのヤバさに主人公のヤバさに気がつかなかった感じ。それにしても、二人共相手を見ていない様にも思えます。愛は無償のもので見返りを求めるものではないと思いますが、相手が状態悪くなる様な事を放置してはいけないと思いました。萩原君は千紗ちゃんの事好きだったのですね。だから、先生との恋を止めようとした。でも主人公は嫌われたくないから、手伝った。どちらの愛が正常なものかは多分、ほとんどの人が同意見なんじゃないかなと思います。二人の結婚は主人公にとっては都合がいいものだったかもしれませんが千紗ちゃんにとっては牢獄の様に思えます。こんな結婚はいずれ破綻する様な気がします。
    とても興味深い作品でした。恋愛小説を読んでいたら、深いミステリーに出会った様な感じです。予想外の結末に驚きました。続きも読ませていただきます

    作者からの返信

    わーーっありがとうございます!
    もうまさに欲しかった反応をいただけてにやにやが止まりません。嬉しい……!
    びっくりしていただけたなら万歳! です!
    たしかに、ある意味釣り合いがとれているというか、千紗がこういう子だったからこそ主人公の手に堕ちたんだろうなという気がします。
    そうですね。萩原は好きだったからこそ、純粋に心配したし、間違ったことしてたら止めようとしたし、それでもなにを言っても聞かない千紗に幻滅もしたのだと思います。おっしゃるように正常な想い方というか、主人公と対照的な存在にしたいなと思っていたので、お言葉嬉しかったです。
    まさに、牢獄というお言葉がぴったりはまりますね。二人の結婚生活は、正直あまり想像したくなかったり……(笑)
    >恋愛小説を読んでいたら、深いミステリーに出会った様な感じ
    ひええ嬉しい……! そんなお話が書けていたなら幸せですー!
    後日談も読んでくださるとのこと、重ねてありがとうございます。
    楽しんでいただけますように、願っています!
    嬉しい感想、本当にありがとうございました……!

    2020年2月23日 22:34

  • 圏外から叫ぶへのコメント

    ここは鳥籠。
    貴方の止まり木。
    貴方は私を待っててくれた。
    だけどホントはそうじゃない。

    貴方は自由に空を飛べても。
    私は罰で、翼をもがれた。

    羽ばたく貴方と昔の私。
    見上げて、重ねて、諦めて。

    今日も私は、罪に墜ちていく。

    閑話休題

    こたちゃんが普通に恋愛してても、何も言うことができない千紗ちゃん。
    まるで千紗ちゃんを見ていただけの、こたちゃんの様に...。

    だけどこたちゃんは不器用だけど、一途なだけだから。
    きっと、大丈夫。
    きっと。

    そして、えこさん初心者な私の、黒歴史コメント...!!
    み、見ないでくださいぃ...(><)
    私とえこさんがBooking.com。
    こんな私に誰がした!(ぁ

    新しいカラーリングにえこカラーを作りましょう(何
    私もえこカラーに染まりますっ!

    追伸
    まさぽんたさんと同じく、アンロマな口をしているので、グラタンが鈍足化。
    さらにえこさんのみなちゃん爆撃とまさぽんたさんの小話によってグラタンの方向性が変わり、頭の中の根岸さんが囁いてくるのです。
    私を書いてほしいと...。
    たすけてえこさん。

    作者からの返信

    あああ……(言葉にならない)
    いや、もう、最高です。千紗の現状をこれ以上なく的確に、そして幻想的に表していただけて嬉しすぎます。
    これたまらん……(恍惚)

    懐かしいですねぇ(順に読み返しつつ)
    麗羽さんとここでBooking.comできたことは、私にとって本当に幸運でした……(しみじみ)
    えこカラー、作りたい……! 麗羽さんを染められるよう頑張ります!

    これは……気分転換に根岸を書くということでどうでしょうか?!(ガタッ)
    グラタンも読みたいけど、今書きたいものを書くのがいちばんだと思うんです! ね! ね、麗羽さん!
    私も根岸書いてほしい……(囁き)
    おもにまさぽんたさんのせいで根岸成分に飢えている今日この頃……。
    嬉しい感想、本当にありがとうございました!

    2020年2月22日 21:32

  • 最終話へのコメント

    完結お疲れ様です。
    重さが釣り合ってる、あるいは男の方が数段重く。
    視線は別々の方向を向いていたけど、女の重さに耐えられる相性の人が居ればそれでも良し、結局耐えられず自分が最後の一人になるまで失敗し続けるも良し。ようやく視線が重なってきた。
    港のような重さによる粘り勝ちというか寄り切りというか。重いキャラは候補が沢山居たり、追うのは不利ですけど、待ちに関してはなかなか追随を許さないのでいいですね。
    本当に最後の一人になるまでは能動的な注文はしてこなかったけど、これからは少しでもするのかなあ。この状態でもライバルの出現は考えられなくもないけど、結婚か子供か10年かくらい経った後なら注文付けられるかな。

    君明日もですけど、「ただ待つ」ってキャラは報われなくても仕方ないかなと思いますが、「プレッシャーにならない程度のアプローチはするが与えながら待つし、付き合いとか直接的な報われ方をしたら最高だけど、笑顔や生存の肯定(まさに愛)で間接的に報われてるだけで十分」ってキャラが報われてるところはとても気持ちがいいですね。
    正気よりは狂気寄りで作中常識人からはちゃんと疑問も呈されますし実際出来る物なのかとなるとうーん、ですけど、こういう理性的に、踏み外す一歩手前に一本芯を通して狂っているっていうキャラはとても大好きでした。創作最高。

    作者からの返信

    ありがとうございます…!
    嬉しいお言葉、ドキドキしながら拝読しました。
    まさに粘り勝ちでしたね。たしかにこの二人は釣り合いがとれているんだろうなと思います。いろんな面で。
    というか、もう周りに被害を及ぼさないためにも、ずっと二人でくっついていてもらいたいものです(笑)

    有希さん、きみ明日も読んでくださっているんですね…! ありがとうございます!
    たしかに私も、こんな「待ち」ができるかと考えたら、たぶん無理だろうなと。
    狂気じみた重さ故にできることで、おそらくかなり共感しづらい主人公だったかと思いますがそんなふうに言っていただけて嬉しいです!
    「理性的に、踏み外す一歩手前に一本芯を通して狂っている」という表現が素敵でドキドキしました。そんなキャラが書けていたなら嬉しすぎます…!

    嬉しい感想、本当にありがとうございました!

    2019年12月3日 22:35

  • 最終話へのコメント

    一気読みしました!最後のどんでん返しで思わず笑っちゃいました!この発想は作者さんにしかできないものだと思いました!
    これからも応援してます!

    作者からの返信

    わーい一気読みありがとうございますー!
    とにかくどんでん返しが書きたかった話だったので、お言葉に万歳です!
    楽しんでいただけたなら何より…!
    嬉しい感想、本当にありがとうございました!

    2019年11月29日 21:39

  • 最終話へのコメント

    え、やばやばって感じです、、
    こたちゃん愛重い……、好き。
    計画的犯行すぎてお見事って感じです。

    栗崎さんと付き合え〜、とか途中思いましたけど、いや栗崎さんにはもっといい人いるわと最後に思いました。こんな人と付き合っちゃダメだわ、あんないい子。

    作者からの返信

    わーっこちらも読んでくださりありがとうございますー!
    嬉しいお言葉をいただけてにやにやしております。
    とことん私の趣味に走った話だったのですが、好きと言っていただけて幸せです…!
    栗崎については、同感です(笑) 私も、次はもっとまともないい男を見つけてほしいなとしみじみ思います。
    嬉しい感想、本当にありがとうございました!

    2019年11月22日 21:34

  • 最終話へのコメント

    完結お疲れ様でした!
    主人公の心理描写面白かったです。

    作者からの返信

    ありがとうございますー!
    まさにそこが書きたかったお話なので、そう言っていただけて嬉しいです!
    最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました…!

    2019年11月14日 14:48

  • なくした四季へのコメント

    最終話で感想を〆た私が、後日談にコメントを残すことをお許しください。
    この作品にして最後のコメントになると思うと、自分も千沙ちゃんばりにしつこかったと思います。
    改めて申し訳ありません(挨拶)

    主人公の醸し出す雰囲気が温厚で、周りに諭される流れだと思ったのですが、まさかまさかの結末に唖然でした。
    それは、実は誰も救われていないんじゃないかと錯覚を見せられるほどに・・・。
    最後に栗原さんは登場しませんでしたが、主人公を好きになって改心させられる流れになった場合でも最後は・・・という感じになった可能性が無きにしも非ず。

    作者様の作品はどの作品においてもBooking.comした時の気まずさが半端ない。
    えこさん半端ないって。
    気まずい空気出すのうますぎるって。
    普通できんやん(ry

    と本音と冗談のクロスオーバーはさておき、
    カクヨム登録後に最初から最後までほとんどの話で感想を連ねさせていただいた作品となります。
    タイトルから気になり、スマホで更新されるたびに即読みしているレベルでハマりました。
    改めてありがとうございます。

    ここまで長々と感想を連ねましたが、他の作品も即読みさせていただいておりますので、感想専みたいになって重い雰囲気をかもしだしてしまって、重ね重ね申し訳ありません。

    今後とも感想を送らせていただくことをご容赦していただくと共に今作の〆の感想とさせていただきます。
    寒くなってまいりましたが、お体にお気をつけて投稿作業をしていただければと思います。
    長文な駄文失礼致しました。

    作者からの返信

    とんでもないです! 
    いつも本当に嬉しいです。ありがとうございます…!

    この主人公をどうすれば改心させられるのか、作者にもわかりません…(遠い目)
    たしかに栗崎と付き合ったとして、それでハッピーエンドにいけたかは微妙な気がしますね。
    おっしゃるように誰も救われていないと、私も思います。
    主人公も満たされているようでそうでもない気がしますし。
    もうほんと私の趣味に突っ走った、幸せのかけらもない話だったのですが、ハマってくださっただなんて本当に嬉しいです…!
    今後も気まずさ満点のBooking.comを書いていきたいです!笑

    …ちなみに、実を言うとまだこの話は後日談を投稿する予定があるので、そのときはまたお付き合いいただけると嬉しいです!
    温かいお言葉もありがとうございます。
    麗羽さんのおかげで、楽しい時間を過ごさせていただきました。
    よろしければ、今後ともえこにお付き合いいただけると幸せです…!

    2019年11月5日 21:47 編集済

  • 最終話へのコメント

    完結お疲れ様でした!最初はヒロインが愛が重たいし、でもあれ?となりました。
    主人公の方が重たかったですね。でも見ていてとても面白かったです!
    また作品つくってくださいね!

    作者からの返信

    ありがとうございます...!
    楽しんでいただけたなら本当に嬉しいです。よかったー!
    また別のお話でもお会いできると幸いです!
    嬉しい感想、本当にありがとうございました!

    2019年11月3日 01:11

  • 最終話へのコメント

    完結お疲れ様です。
    毎回感想を書かせていただきましたが、これだけは言えます。
    愛が重かったのは千紗ちゃんではなく、主人公の方でしたね。
    千紗ちゃんから受けるのが最早愛ではなくなっている気はしますが、主人公が良ければそれで良いのでしょう。
    作者様の一癖、二癖もある魅力的なキャラクターにまた惹かれるとは思いますが、これからも駄文的感想に返信いただければと思います。
    ではでは、また別作品にてっ!

    作者からの返信

    ありがとうございます…!
    毎回嬉しい感想をいただけて、とっても幸せでした。
    私ももはや愛ではないと思いますが、おっしゃるように、主人公はこれでいいんだろうなと。
    癖がありすぎて気持ち悪い感じのキャラばかり書いている気がしますが、そんなふうに言っていただけて嬉しいです!
    ぜひまた返信をさせてください…!
    最後まで読んでくださり、本当にありがとうございました!

    2019年11月1日 23:21

  • 第29話へのコメント

    思惑は外れてしまいました。
    作者様の心情を読みきれないとは不覚...!

    主人公が欲しかったのは薄っぺらい愛ではなく、依存される深い愛でしたか。
    あれ、当たってる...?
    次回の更新、お待ちしております。

    作者からの返信

    麗羽さんが思ってくださったより、この主人公がまともじゃなかったのかなと...なんかすみません汗
    ですです、まさにそんな感じで!
    主人公が欲しかったものについて、見届けていただけると嬉しいです...!

    2019年10月31日 17:39

  • 第27話へのコメント

    千紗ちゃんの1番になりたかった主人公。
    五十嵐君がいなくなっても、笑顔を向けて1番とは言ってくれない千紗ちゃんといったところでしょうか?
    しかし栗原さんは主人公を好きと言った=主人公を1番と言ってくれるからついに主人公も揺れ動き始めた...?
    悩み悩んだ感想が、ネタバレチックになることを恐れますが、次回、きっと答え合わせ!

    作者からの返信

    そんなふうに悩んでいただけてとっても嬉しいです。書き手冥利に尽きます…!
    回想はあと2話続きますので、主人公の真意について、答え合わせをしていただけたら嬉しいです。
    いつもありがとうございます!

    2019年10月30日 21:36

  • 第26話へのコメント

    意外や意外、千紗ちゃんも突き放しにかかりましたか。
    傷心の千紗ちゃんを突き放しての依存度を上げる作戦?
    はたまた栗原さんを振ってしまった罪悪感?
    次回の更新もまた修羅場なんだろうなぁ...

    作者からの返信

    鋭いですね...!
    修羅場の前にいったん回想に入ります。
    主人公がなにを考えていたのかぜひ見てやってください!

    2019年10月30日 12:39

  • 第25話へのコメント

    家政婦ならぬ、栗原さんは見た!
    主人公が認めるか、とぼけるか、決断の時は今!

    作者からの返信

    見てました!
    主人公の反応を見てやってください…!

    2019年10月29日 21:17

  • 第24話へのコメント

    主人公の千紗ちゃんへの想いが消えてしまっている...?
    心配なのか、呆れなのか、主人公の行き先はどちらなのか...

    作者からの返信

    考えていただけてうれしい...
    なに考えてんだかわからない主人公になってしまっているかと思いますが、そろそろ彼の心理描写もしていきます!
    いつもありがとうございますー!

    2019年10月29日 18:18

  • 第23話へのコメント

    今後の千紗ちゃんがどうなっていくのか?
    栗原さんはまた約束を反故にされそうな流れですね。
    そろそろ怒っていいんですよ?(チラッチラッ

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    栗崎は怒っていいと、私も思います笑
    残りも10話を切りましたので、彼らの行く末を最後まで見届けていただければ幸いです…!

    2019年10月28日 22:05

  • 第22話へのコメント

    もしかして:痴情の縺れ 殺人未遂

    作者からの返信

    やらかしちゃったみたいですね…

    2019年10月28日 13:06

  • 第21話へのコメント

    予想が当たったようで何より(何)
    主人公が楽しそうな上にまっくろくろすけで楽しみです。
    次回、修羅場回!?

    作者からの返信

    大正解でした笑
    本性がちらついてきた主人公です。
    たぶんこれまででいちばん楽しそうですね笑
    次回はちょっと事件が起こります!
    いつも嬉しい感想、本当にありがとうございます…!

    2019年10月27日 20:54

  • 第20話へのコメント

    五十嵐君がいそうな空気(勝手な妄想)

    作者からの返信

    (どきっ)
    ど、どうなんでしょうか、うふふ。
    いつもありがとうございますー!

    2019年10月27日 12:15

  • 第19話へのコメント

    カクヨム様の1話に1つ感想を書ける機能。
    これはこれで良いものなのですが、毎回しつこく感想を書いている身としては、作者様と語り足りないと思ってしまうのは贅沢な悩みです。

    ついに五十嵐君がマウンドに立ちましたね。
    千紗ちゃんに悲劇しか起こる気がしない辺り不憫で仕方ないのですが、まだ五十嵐君に夢中なので身を持って破滅の道に進んでいただくしかないのかな...?

    主人公も看病しないだろうなぁとか、苦学生じゃないだろうなぁとか察しは良いのに、押せ押せムードは作らない辺り、欲がないのかまだ何か隠れてる気がしますね。

    何にせよ続きが、

    私、気になります!

    作者からの返信

    毎回感想をくださるなんて、作者にとっては神様のような存在です(真剣)
    いつもありがとうございます!語り足りないと思っていただけてるなんて嬉しい...!
    ようやく出てきました、五十嵐。鋭い感想にドキドキです!
    おっしゃるように千紗は自業自得として、察しつつなにもしない主人公の行動もわけがわからない感じになってきているかと思いますが、そのあたりのこともそろそろ出てくる予定です。
    今後もお付き合いいただけると嬉しいです...!

    2019年10月27日 09:18

  • 第18話へのコメント

    私ごときの感想、軽く流していただく位がちょうど良い塩梅かと存じます...(だから何様だよ)
    物語の肝とはいえ、お互い煮えきりませんね。
    この流れを壊す何かが起これば事態は変わるのでしょうか?
    更新楽しみにしております。

    作者からの返信

    めちゃくちゃ嬉しいので流せません!笑
    いつも本当にありがとうございますー!
    イライラがたまる展開かと思いますが、おっしゃるような何かがそろそろ起こります。
    ぜひ今後もお付き合いください…!

    2019年10月26日 21:49

  • 第17話へのコメント

    主人公と千紗、大学での温度差が違いすぎて逆に心配になります。
    この作品の肝となる部分をうまく表現できてると思います!(何様だよ)

    作者からの返信

    ほんとですか! よかったぁー!
    まさに温度差を感じていただきたかった場面だったので、万歳です!
    いつも嬉しい感想、本当にありがとうございます…!

    2019年10月26日 09:31

  • 第15話へのコメント

    料理を楽しそうに食べてくれる栗原さんのターンですね!
    ハッピーターン!
    映画の約束、今度はうまくいくのでしょうか?
    千沙ちゃん絡みで有耶無耶にならないことを祈ります!

    作者からの返信

    千紗とは対照的な食事風景が書きたかったハッピーターンでした笑
    ぜひ祈ってやってください...!
    いつもありがとうございます!とっても嬉しいですー!

    2019年10月25日 17:56

  • 第12話へのコメント

    あちらのサイトで完結した話と同じですか?
    というか、いつの間にかあちらは削除していたのですね、、、。

    すごく心に染みた話でした。
    こちらでは少し変化させるのですかね?

    作者からの返信

    そうです、すみません...。あちらでも読んでくださっていたんですね。ありがとうございます...!
    内容に変化はない予定ですが、気が向いたらまた読んでいただけると嬉しいです!

    2019年10月23日 22:38

  • 第12話へのコメント

    1話につき、作者さんと論じれるのは1回だけ...もっと論じてみたいものですが、励みになりましたら幸いです。
    何気なくBooking.com(違
    ブッキングしそうな雰囲気でしたが、まさにそうなりましたね。
    楽しそうな千紗を見て、少し吹っ切れるなり何なりと思ったのですが、まさかの五十嵐君の裏切り!?
    五十嵐君の浮気な雰囲気も相成って、先に千紗がピンチになるとは思いませんでした。
    毎度言ってて恥ずかしくないんですか!?と思われるかもしれませんが、次回も楽しみにしております。

    作者からの返信

    感想って書き手からしたら本当に、ほんっとうに嬉しくて励みになるんです。いつもありがとうございます...!
    突然のBooking.comに噴きました笑
    五十嵐の本性についてはたぶんほとんどお察しのとおりかなと...。
    いえそんな何度聞いてもたまらなく嬉しいお言葉です! ありがとうございます!

    2019年10月23日 21:28

  • 第11話へのコメント

    結末が非常に楽しみな中編です。

    人格破綻者の女を好きになってしまった嫌われたくないヘタレ男の末路って感じですね。五十嵐君と寝てますよとNTR報告とただのセフレの貢ぎ女になってる発言を受け流すあたりダメ女を加速させてるの気づいてるのに何もしないあたり救いがないで逆にいいですね。このままだと妊娠して捨てられるまで行きそうなのがまた救いの無さを加速させそう。

    作者からの返信

    わーーありがとうございます!
    もうまさにおっしゃるとおり、二人ともどうしようもない感じなのですが(汗)彼らの辿り着く結末を最後まで見届けていただけると嬉しいです…!

    2019年10月23日 15:56

  • 第11話へのコメント

    口では大丈夫と言いつつ、千紗ちゃんの行動に対しての不満が描写されている辺り、じわじわきていますね。(勝手な感想で申し訳ないです)
    次回更新も楽しみにしています。

    作者からの返信

    じわじわきてるのを感じていただけたなら嬉しいです…!
    いつもありがとうございます、励みになりますー!

    2019年10月23日 15:55

  • 第10話へのコメント

    これは栗原さんルートの気配...どう転ぶか見守ります!

    作者からの返信

    いつもありがとうございますー!
    栗崎もここから頑張りますので見守ってやってください!

    2019年10月23日 10:20

  • 第9話へのコメント

    何となくですが、綻びが見えてきましたね...。
    次回も楽しみにしています。

    作者からの返信

    不穏な空気になってきました。
    ありがとうございます!
    ぜひお付き合いください...!

    2019年10月22日 20:13

  • 第7話へのコメント

    ここまで読ませていただきました。
    料理が冷めるところ、料理を出さなくなったところあたりの描写を見ると、少し切ない気持ちになりますね。
    話の展開的に再スタート、折り返しになると思いますが、この後の主人公、幼馴染みの話に注目致します。
    これからも頑張ってください!

    作者からの返信

    わーーありがとうございます!
    切なくなっていただけたなら嬉しいです...!
    そう長い話にはならないので、二人の行く末を見届けていただけると幸いです。
    嬉しい感想をありがとうございました!

    2019年10月21日 21:28