このエピソードを読む
2020年4月14日 04:10
成人済みのお姉さんが手取り足取り少年にいろいろ捨てさせちゃうのですか。そんなストーリーもよさそう。明るくほがらかな少女みたいな成人女性田舎にいてほしいものです。理想の田舎ですね。
作者からの返信
今回のヒロインは私の理想像を注ぎ込んだのですが、こんな女の子、どこにいけば会えるんですかね? ちょっとさすらってきますね。笑
2019年11月29日 14:37
なに何? エロース展開なの? 期待しちゃうよ? ……というのは冗談ですが。 海斗くんは自然な流れで、陽子ちゃんから泳ぎを教わることになりましたね。年上お姉さんから、手取り足取り。 青春だね〜♡
エロースな展開って、筆力が求められますよね。しかし薮坂にそんなスキルはないのです!
2019年11月3日 18:57
ほんとうまいなぁ
西井さんに褒められるとほんと嬉しいですね。アフィシオンが懐かしい!
2019年10月29日 09:47
お姉さんの直接の手ほどきで、うっかりメダル以外のものも捨てられるかもしれない会場はここですか?
ここです!ただし前金でお願いします!笑
2019年10月26日 11:45
エーローいー! 捨てちゃうんですか!? 何を!? プライド?(笑 話のテンポが秀逸ですね。 例えも。グラン・ブルーかよw あくまで個人的意見ですが、『崇める要素が、どこにあんだよっ、う、うえっ』の前に『お前に落とされたんだよ!』が欲しいかなぁ。で『大体、崇める~』と続く。 ツッコミどころが満載以上に、ツッコむ箇所しかない陽子のキャラが素敵。
何を捨ててしまうのか!笑いやそれは、あれですよ。うん、あれあれ。笑グランブルーに突っ込んでくれたのえーきちさんが初めてです!おぉ、たしかに「お前に落とされたんだよ!」があれば「崇める」の下りが際立ちますね!
2019年10月25日 10:48
>「──おぶえぇぇ!」笑。インパクトあります。
いつもこう、漫画っぽくなってしまうのがクセで直したいなぁと思ってるんですが。笑馴染んだクセというのはなかなか抜けず、しかも助けてくれることが多いので、作風ってのはなかなか変えられないですね。笑
2019年10月22日 17:52
完全にようこのペースにのまれちゃっていますね。だけど沈んでいるよりは、動いている方がいいに決まっています。明日を楽しみだと思うことができたのですから、案外陽子の事は、嫌いじゃないのかもしれませんね(#^^#)
強引な女の子っていいですよね。元気がありあまってると、こちらまで元気になれるというか。そういう人って、周りから愛されてますよねぇ。暑苦しすぎるのはアレですが。笑
2019年10月22日 06:45
あはは。私と同じこと蜜柑桜さんが書いてる。さて、陽子はミステリアスですね。なにもんだろー?
シンクロニシティ!ミステリアスって好きなんですよ。いい意味で底が見えない、そんな人って素敵だなぁ、なんて思います。
2019年10月22日 05:54
メダルを捨てたのには、そんな理由があったのですね。初対面にも関わらずここまで話したと言うことは、それだけ陽子が色んな意味で海斗の心を揺さぶったのでしょう。たくさん口喧嘩もしましたが、最後に明日を楽しみにしているあたり、彼女に怒りはしても嫌いではないようですね(#^^#)
怒りはしても嫌いではない、まさにその通りでございます。笑好みの人って、なんか許してしまう雰囲気を持ってますよね。とくに初対面だと、それが顕著な気がします。まぁきっと、女の子に甘いだけなのでしょうけど。笑
2019年10月22日 05:41
夏が嫌いな、薮坂さんがお書きになったとは思えない、爽快で気持ちの良い夏の風景です(^^)
こんな夏なら大歓迎なんですけど、大人になると夏ってほんと厳しい季節ですよね。服が汗で張り付く!笑
2019年10月22日 05:33
おお、なんか薮坂さんの趣味というか性癖を体現したような、、、いや、なんでもないです。それはともかく素晴らしい出だしですねー。この展開はアツい。続き楽しみにしてます。あ、あと、夏が太陽の、じゃなくて海が太陽のきらり、ですよ。
ゆうすけさん、ありがとうございます!言われるまで自分は完全に「海が太陽のきらり」って書いたと思ってました。いやぁ、ちょっと山に入るための穴掘ってきますね。お察しの通り陽子の容姿は……。笑
成人済みのお姉さんが手取り足取り
少年にいろいろ捨てさせちゃうのですか。
そんなストーリーもよさそう。
明るくほがらかな少女みたいな成人女性
田舎にいてほしいものです。
理想の田舎ですね。
作者からの返信
今回のヒロインは私の理想像を注ぎ込んだのですが、こんな女の子、どこにいけば会えるんですかね? ちょっとさすらってきますね。笑