2026年7月13日 14:22
第1話への応援コメント
ラストのオチが素晴らしいです! 元ネタがあるということですが、クラッカーの使い方も上手い。怖くて余韻のある読後感が新鮮です!
作者からの返信
元ネタを忘れてしまいましたが、たしか短編集のひとつで「実はヒロインの勘違いで優しいおばさんでしたー」というほんわかエンドだったので、「いや、そこは怖いオチにしてよ」というツッコミからこれを書いたのは憶えています。
2026年7月8日 03:14
ミセス・ステンゲールは魔女だったのでしょうか?そこにあったのは、皮肉な悪意だったのでしょうか? それとも受け取り手の愚かさで台無しにされた善意だったのでしょうか?何もわからない所が、言い表せない不穏さを感じさせます……。
彼女は悪意を持っていて、それを使える力があった。ひとはそういう存在を魔女と呼ぶんだと思います。読んでくださってありがとうございます。
2020年2月7日 05:32
こんなミステリー小説に憧れる。自分はこんな話書けないなーきっと。
いや、僕も独力では無理ですw元ネタがあって「悪意の国のアリス」(ルーファス・キング)という小説です。クラッカーのおみくじを早く開けた少女が失踪するところまでは同じです。結局犯人は近所の変態おじさんという締まらないオチだったので、冒頭部分以外を変えました。エラリー・クイン時代の忘れられた作家です。
第1話への応援コメント
ラストのオチが素晴らしいです! 元ネタがあるということですが、クラッカーの使い方も上手い。怖くて余韻のある読後感が新鮮です!
作者からの返信
元ネタを忘れてしまいましたが、たしか短編集のひとつで「実はヒロインの勘違いで優しいおばさんでしたー」というほんわかエンドだったので、「いや、そこは怖いオチにしてよ」というツッコミからこれを書いたのは憶えています。