台所の肉塊

作者 加藤

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  • 台所の肉塊へのコメント

    20年以上前、某文学系大学の文芸部に所属していた頃のことを思い出しました。
    当時、文連(文化団体連合会:文化部の集まり)を革マルが仕切っていて、自衛隊海外派兵反対!とか言って部室にオルグに来るような、そんな空気感でした。もう90年代だったハズなんですけどね、、、。そんな中で読んだ仲間たちの小説や詩を、なんだか久し振りに、懐かしく思い出しました。

    小説のような、詩のような、夢のような、
    難解で、狂気に満ち、不親切で、でも誠実な、
    そんな本物の文学に久し振りに触れた、そんな気がしてます。

    また時々読ませて戴きます。
    応援してます。

    少し後で追記:
    えっ、マジで? 高校生ですか?
    (他の作品をちょっと覗いて見ました)
    凄いです。
    ちょっとビビッてます。
    がんばって下さい。
    重ねて、応援しています。

    作者からの返信

    はじめまして!
    お褒めの言葉を頂けて、たいへん光栄です。
    本物の文学とおっしゃってくださった事がとても嬉しくて家族に自慢してしまいました笑
    応援していただけているということがとても励みになります。これからも精進していきたいです!

    「私の林檎」にもコメントしていただきありがとうございます!

    2019年9月28日 23:58