雑記42:やる気がない人は小説が完結できない?への応援コメント
ウワーッッ その通りすぎて全身に穴が開きましたよ!
そうなんですよ、書けない/描けないのはやる気とか時間がないせいじゃないんですよ、「本当はそこまでしてやりたくないこと」だからなんですよ……! 自分の怠惰に向き合うより、自分の書きたいことのつまらなさに向き合うことのほうが辛いですもん。ウワーッ。°(´ฅωฅ`)°。滂沱
深く傷つきましたけどwぽちさんの創作正論シリーズ好きです。すっぱすっぱ斬ってる。
作者からの返信
すみません、傷つけましたかw
なんか書きたくないな~って日は私もあるので、そういう日は無理に書かないですね。だってその必要性がないので。
あまりにその日数が長くなってくると、じゃあどうやって元の書く日々に戻すかを考えだします。だって書きたいので。
その気持ちに従えばいいだけだと思うんですよねぇ(´ω`)
>自分の怠惰に向き合うより、自分の書きたいことのつまらなさに向き合うこと
あぁ…その苦しみはありますね…。創作者はどうあってもその悩みから解放される事はないと思って甘んじて受け入れるしかないかと。笑
同時にそういう人しか向上をする事も出来ないとも思うので、その感覚持ってるというのも大切な事だと思ってます。
というか、私は西さんは私よか小説書くの上手い人だと思ってますけどね。笑
雑記42:やる気がない人は小説が完結できない?への応援コメント
好きこそものの上手なれ。
いろいろ理由つけてやらない人は、けっきょくそんなに好きじゃないんじゃない? って思っちゃいますね〜・ω・
作者からの返信
本当その通りですね。
なんやかんや言ってやらない人を見ていると不思議に思います。
なんで本当はやりたくない事をやりたいって嘘つくんだろう?と(・_・ )?
雑記40:この宣伝方法、もったいないなと思った話への応援コメント
へー、そんなことがあったのですね(・・)
たしかに他作品を勧められると信憑性ありますよね〜でも無作為に勧めまくってもな。。「この人ならこの作品、好きなはず!」というのは仲良くなったら個人的に勧めたいですよね。まぁ映画やアニメでも思うことですが。
ちゃんとしてるかどうか、ってのはドキッとしちゃいます〜(;´∀`)笑
作者からの返信
みりあむさんのオススメもちょこちょこチェックしてますよ(´∀`)
ちゃんとしてる=真面目って意味ではないんですけど、なんでしょうね、真摯な気持ちが入っているかを見てるというか。
今回の人は苦情言いに来た人に対する対応がすごくふざけた感じだったんですよね。あまり話が通じてない感じで、本当に勧める気があった訳じゃないんだろうなぁと透けて見えてしまったので。
これ!本当!オススメ!っていう感情が入ってれば、オススメしてる人は「ちゃんとしてますよ」(´ω`)
改稿1:初歩的な修正への応援コメント
ずっと前の投稿かとは思いますが、わかり手すぎたのでコメントしてしまいます……
> 実を言うと、元々は文章を書くというのは苦手な人間でした。
> 自分本位な人間だからか、他者目線という事を理解するのに時間が必要だったんです。
> 相手はどこまでの情報を持っているのか、だからどこまで説明する必要があるのか、が全然分かってなかったんですね。だから説明が足りなかったり、逆に冗長すぎたりしました。
わかりすぎる……まさにそこが私の困りごとです……
もっと話のうまい人になりたかった……がんばります……
作者からの返信
日本ではプレゼンテーションしたり論文のようなものを書く機会が、人によっては大学だったり社会人になってからしか経験なかったりするので苦手な人が多いだろうなと思ってます。
大事なのは話の順序と、あとはゆっくり話してあげる事なのかなと。
私も巧みなお話が出来る人ではないので、話のうまい人は憧れますね(´ω`)
雑記33:面白い小説を見分けるには冒頭3行を読めばわかる(後編)への応援コメント
ぽちさんの創作論毎回楽しみです。毎回、私と真逆だ~って思うんですけど、毎回楽しいw
私は地の文やナレーションのうまさはあまり重視してなくて、登場人物の行動とセリフがストーリーに寄与しているか、そしてストーリーそのものが面白いか、というのが評価基準になりますね。キャラクターそのものもストーリーの構成要素としてちゃんと機能しているような話が好きです。どちらかというとハリウッド的な、わかりやすく驚きのあるストーリーが好み。
Web小説だと、文章やセリフ回しがあまり上手じゃなくてもストーリーがうまい、という作者さんが一定数いて、いいな~と思います。漫画でも、絵が下手だけど話がうまいタイプの人がいますもんね。でも自分はそういうタイプじゃないんですよね……。どっちかというと情景描写を褒められるタイプ……。
作者からの返信
本の読み方まで真逆とはww
登場人物の行動と台詞がストーリーに寄与しているか、ですか!
なるほどそういう視点は私には新しかったです。
要は設定がちゃんと練られてるか、ですよね。これもキャラクターの表層部分だけをあげつらおうとすると上手くいかないと思うので、確かに気にしなきゃいけない部分かも。
その世界でしか生きられないキャラを作る、っていうのは持ってて損がない考えな気がします。
一個新しい視点がもらえました。今後はそういうとこも気にして読んでみようと思います!
西さんのコメントは毎度新しい観点を教えてくれるので、良い刺激がもらえて楽しいですね~(´∀`*)
雑記33:面白い小説を見分けるには冒頭3行を読めばわかる(後編)への応援コメント
書き始めたばかりの人、疑問点を問うと「最後まで読めばわかるから(面白いから)」で終わっちゃう人、いますね〜。途中段階で読み辞める人を引き止めないといけないのに(´・ω・`)って思います。
どっかで見た言葉、「映画は5つ、いいシーンを撮ればいい。あとのシーンは観客をイライラさせなければ傑作」がなかなか的を射ていると思います(о´∀`о)
作者からの返信
その言葉、前に教えてもらって私も心に残ってます。
イライラさせない、退屈させないの難しいです…(´-`)
雑記32:面白い小説を見分けるには冒頭3行を読めばわかる(前編)への応援コメント
書き終わったら冒頭削るはあるあるですね。
最初に書いたもの、ほぼいらない( ゚∀゚ )
作者からの返信
この1話まるまるいらないよー、と思う事は結構ありますね。
最近は最初の一文目が思いつかなくて書き始め躊躇する事多くなりました。笑
雑記10:評価を付ける事を躊躇する作品への応援コメント
はじめまして。企画にご参加いただきありがとうございます。このタイトルが興味深く読ませて頂きましたが、深い内容ですね。最後の三行、私もそう思います。すべてが書かれていない作品が好きです。
作者からの返信
はじめまして~。覗いてくださりありがとうございます!
どこまで情報を提示すべきかの判断は難しいんですけどね。
でも分かりやすすぎるのは退屈に感じてしまいますねぇ…。
雑記6:成長譚に絶対的に必要なものへの応援コメント
初めてコメントさせて頂きます。
個人的に、長編一作あたりのボリュームは本一冊分と定めている事もあり、主役をベテランやプロなど最初から「それなり以上に強い」人物にする事が多いのですが、それでも“成長”に関して毎回、書くことは山積みに感じられますし、立ちはだかる障害や敵も、相応に容赦の無いものに自ずとなります。
私にも覚えがあるミスなのですが、作者の願望に合わせて世界を書こうとすると、それこそご都合主義の話に自然となってしまうのだと思います。
特にネットの広告を見ていると、無意識にそれをやってしまっているとおぼしき作品がよく見受けられます。
作者からの返信
聖竜の介さん、はじめまして。
>作者の願望に合わせて世界を書こうとすると
ここは気をつけないとなぁと改めて思いました。主人公に困難を設定するのは勿論ですが、この困難が無意識にも小さくなりすぎないように意識しないとなぁと思いました。
コメントありがとうございました(´ω`*)
雑記31:自分より頭の良いキャラは書けるのかへの応援コメント
大丈夫大丈夫、書ける書ける!ヽ(=´▽`=)ノ
私は、話の流れがAの方向を向いてるときにBの可能性について言い出したりするキャラに頭の良さを感じますね。デスノートのLとかそんなんだった。
物語の流れは自分でコントロールできるのだからAとBを使い分けるのは簡単!( ゚∀゚ )
でも、頭のいいキャラ出すときは、周りをわざとアホにしないようにだけ、気をつけます。
それやると急に興醒めしちゃうので(経験あり)
観察はいつも大事ですよね〜〜(о´∀`о)
作者からの返信
そうか、皆の気付いてない側面に気付くキャラっていうのも有能感ありますね!
仰る通り、どう頭の良いキャラを書くかよりも周りがアホにならないようにする方が気をつけないとですね(;´∀`)
雑記30:決め台詞は短く簡潔にすべき?への応援コメント
私も短い方でズバッと決める、的な方へ入れたかもしれない……。
漫画とかは絵で情報(心理描写も)があるから、セリフは短めの方が印象的に感じます。
小説はそのシーンに至る過程でしょうか。ぽちさんが結論づけた、「演出」の部分かな。だから、長くても短くても、ベストな台詞になればいいですね。
私は心理描写苦手なので(自分が感情表現苦手)、珍しくキャラに心情を長台詞で入れた箇所なんかは、思い入れがあるシーンだったりします。
作者からの返信
確かにあまり漫画では長台詞の感動シーンは見ませんね。吹きだしにいっぱい文字があると窮屈な印象になりますし、長台詞は入れずらいのかも…?
案外、作者的には長台詞シーンは楽しいですよねvでもだからこそ、お寒い展開になってないかは客観的に見直したいところです(;'∀')
雑記30:決め台詞は短く簡潔にすべき?への応援コメント
まぁ私も短いセリフに一票入れたんですが、わりと長台詞大好きっ子ですね……海外文学って地の文すら長いの多くて、平気で2、3ページ改行なくすすむしセリフも似たペースで展開されるんですが、結構好き。伸び伸び書いていいなら長台詞書いちゃう(パイモンも初登場時から長台詞言いまくり)
感覚的には短いセリフが良さそうだけど、ほんとは長台詞も愛しちゃってるかも……(*^_^*)
作者からの返信
やはり短い台詞の方に入れる人が圧倒的に多かったです。でも長台詞喋るキャラ、いいと思うんですけどねぇ(´ω`)(パイモンも「あ、これはヤバい奴」感出てて好きです。笑)
実は自分の作品でもいいねと言われたシーンが長台詞の所が多かったりして、案外長くてもいいのでは?と思ったのでした。
編集済
雑記29:【ぽち流】プロットの書き方への応援コメント
ぽちさんのプロット作成、とってもわかりやすい♪
実は私も今回初めてプロット作成に、一部エクセルを使用しています。
いつもはメモ帳に書きたいシーンやセリフ、状況を箇条書きに打ち込んで、合間を地の文で埋めるかんじです。
②がお話作りで大切だなあって感じています。ネタってお話で伝えたいこととか、読者に感じて欲しい部分。インプットが大事っていわれるのも、この部分を沢山持っている方が強い。
ええと、私がコケているのは今この部分ですね。作ったキャラでどんな話にしたいのか、っていう……。
もっといろんなものを見て、表現のバリエーションを増やしたいです。
作者からの返信
天竜さんは先に台詞から書き起こしていく感じなんですね(´ω`)
まだネタ集めの最中なのですね。話の起と結とキャラクターが決まるとすぐに動かしてみたくなりますが、ここはぐっと我慢です…!(>< )笑
雑記28:字書きには2種類いるへの応援コメント
キャラへの「さん」付け。
作者の方へ初めて感想を書く時に考えます。
でも読書感想文に「さん」なんてつけて、キャラ名を書くことはないですよね。
感想を書く⇒その後、交流のきっかけになる。作者と距離が近いWEB小説だからこその文化のような気がします。
さん付けも、昔はそうではなかったかも。個人サイト時代では。
寧ろ呼び捨ての方が愛を感じました~ドキドキ( ´艸`)
さん付けだとよそよそしいというか。
でも本当にお気に入りのキャラがいたら、作者様へのリスペクトも含めて、様付けしたくなりますね。
作者からの返信
そうなんですよ。やっぱり書籍の本を読むのとは違う部分があるなぁとは思っていたんですが、今回はアンケート結果でかなりの差がついてたので感覚の違いが大きすぎてびっくりしました…。
天竜さんも自作のキャラにさん付けしてくれますよね。何か気を遣わせているのだろうか、とずっと気になってたんですが、気にせず好きに呼んでくれていいですからね(´ω`*)
様付けwそこまでいくとリスペクトと愛を感じますねv
フリーザ様とか。
雑記28:字書きには2種類いるへの応援コメント
ふーむ
コメントを読んできました、
私が思ったのは「文化の違い」ですかね。。小説投稿サイトから書き始めた人はやはりその場の文化で価値観が醸成されてくもんだから、「さん付けして当然じゃない?」な文化なのかなーっと。
作者からの返信
>文化の違い
そうですね。コメントを読んだ時、私もそのくらいインパクトがありました。え、そういうものなの…!?(;゚Д゚)みたいな。
日本人には空気を読むという特徴がありますから、周りに合わせてさん付けしよう、としている人もいるかもしれません。
今回のアンケートで危惧したのはそこで、皆やってるんだから合わせなさいよ、な空気になってくと嫌だなぁと思ったので記事にしたのでした(´・ω・`;)(わずかな抵抗)
雑記28:字書きには2種類いるへの応援コメント
ぽちさんこんばんは。
一部私のお伝えしたかった意図と異なる受け取りかたがあると感じ、どう書こうかしばらく悩んでたのですが「いや、やっぱアレはやってみないとわからん感覚だからな…」というところに落ちつきました。
この新しい記事を読み「乙女ゲームや夢小説のヒロインは自分自身か?」という話題があったのを思い出しました。少し似ている…?
作者からの返信
>一部私のお伝えしたかった意図と異なる受け取りかた
仰る通り、結局私はやった事のない人間なので100%理解はできていないと思います。
今回の事も「私の中で納得した答え」が得られただけなので、分かってないな…という所は多めに見ていただけると幸いです。(;´・ω・)
>乙女ゲームや夢小説のヒロインは自分自身か?
完全な自分を投影している訳ではないのだろうな、とは思っています。結局はそのお話の中でのロール(役割)が何なのか、で自分とは違う性格にしたりはすると思うんですよね。
でもやはり、自分が考えたお話とは違う外に出して、他者(又は他作品)との交流を担う媒体にする、というのは自分とキャラをどこかで繋げている感覚だと私は思いました。
コメント欄だと長文打ちづらいでしょうから、立藤さんのフラストレーションが溜まってないといいのですが…(;´・ω・)笑
編集済
雑記27:キャラにさん付けするのが礼儀?への応援コメント
ぽちさんこんにちは。
このお話を読んですぐに思い浮かんだのは、オンラインゲームでの仮想結婚や、pixiv fantasiaなどのキャラクター交流です。
既にご存知かわかりませんが、予め用意された世界観を共有し、参加者のキャラを借りて自分のキャラの漫画を描くもので「企画」と呼ばれます。
企画キャラは呼び捨てにしません。次第にキャラ同士が友達になったり恋したり、キャラを通して作者同士が漫画で交流するという趣旨なので、円満な関係を築くための礼儀が必要だからです。
また、実際の人間関係のように「自分のキャラが可愛がっている後輩」など、仲良くなってくると敬称が外れたりもします。
私の場合、商業でもアマチュアでも、キャラへの敬称は心の底から自然に出てくることが多いです。すごく可愛いから「ちゃん」で呼びたいとか。
そういう気持ちで「さん」を付ける人もいると思いますが、更に企画の精神「キャラクターの向こうに作者がいる」「キャラクターを通して作者にも語りかける」という観点から、キャラの呼び捨ては作者に失礼なように感じて敬称を付ける方もいるかもしれません。
長々と失礼しました。
コメント欄には敬称付けない派の方が多かったので、さん付けする心理もここに書かせていただきたかった…!
作者からの返信
…!!(゚Д゚ )
これは、今まで不思議に感じていた色々な事に合点がいった気がします…!
なるほど「企画」、聞いた事はあったんですがいまいちどういうものか分かっていませんでした。
いつの間にか物語の知らない遊び方が出来ていたんですね!
雑記27:キャラにさん付けするのが礼儀?への応援コメント
ツイッターでお見かけして、興味があったので読ませていただきました✨
アンケート結果にビックリでした。
私はその人の呼びたいように自キャラを呼んでくれたらいいと思ってるので。
さん付けでも呼び捨てでも、その人の感覚で親しみがこめられていると思えるので、どれでも嬉しいです^^
さん付けで呼んでもらいたい方がそんなに多いとは。
絶対とまで……⁇👀
ちょっと理解出来ないかも💦
「うちの子」とは言いますが、私は自キャラでも自分の子だとか私物化する気はなくて。
生み出したのが自分であっても別人格というか、キャラは既に自立してるというか。なんかそんな感覚なのです(^_^;)
実際にも、親が自分の子を自分の分身だとか私物化することは良くないことだと思いますし。
(自分がそういう考えの可愛げのない子供だったので^^;)
なので、キャラに対しても読み手の感覚で好き嫌いあってもいいと思ってます。うちの子に関しては、ですけど。
面白く読ませていただきました〜^^
作者からの返信
案外私の周りにいる創作者の方々が、付けない派が多いと分かって安心しています。
知らずに不快にしていた人は少ないかもしれない…(´ー`;)
>実際にも、親が自分の子を自分の分身だとか私物化することは良くないことだと思いますし。
そうそう。創作でもリアルでも、この考えって視野を狭くするのでとても危険だと思います。
私が思っていた以上に「自分のもの」感を持っている方が多い気がして、アンケート結果に驚いてしまいました。
ご意見、ありがとうございました!
雑記27:キャラにさん付けするのが礼儀?への応援コメント
ふーん、なるほど〜。
私も呼び捨て派だからよくわかんないですね〜え〜マジ?(;´∀`)
こっから私の独断と偏見の憶測です☆
前にエッセイで書いたことあるんですけど、私にとって敬称つける行為って、相手とのあいだに壁を感じてる人なんですよね。なので「神さま」と言う人は「神よ」と言う人よりも信仰心うすめかな、みたいな指標にしてて。
そのアンケートで答えた百人くらいの人って、書きはじめてまだ、せいぜい30万文字くらいしか書いてないんじゃないかな〜? とか邪推しますね。
自分のこと思い返してみても、やはり書きはじめて数年って妙にキャラを神聖視してたというか、ちょっと中二病で特殊な感情持ってましたから。特別感というか。
いまはもう、呼び捨てし放題の家族くらいの心持ちですね。新しい家族できました〜いえーいみんな仲良くしてね〜! みたいな(?)
それにしてもそのアンケート結果こわいですね、
『かすみ燃ゆ』でけっこう初期から「かすみん」呼びしてたけど大丈夫だったかしら(;´∀`) 今度からはせめて普通に名前で呼ぼう……笑
作者からの返信
>書きはじめてまだ、せいぜい30万文字くらいしか書いてない
ちょっと面白い意見でした。なるほど、神格化か。
「私のアイドルをそんな雑な扱いしないで!」っていう感覚なら、ちょっとしっくりくる気がします。(共感はしませんが)
でもやはり、そういった感情なら結構傲慢な意見だと思ってしまいます…。
「私の作った神を崇めよ!」って事ですよね?(;´・ω・)
かすみん。笑
結構血生臭いお話なのに、可愛いな。
雑記27:キャラにさん付けするのが礼儀?への応援コメント
私自身もぽちさんと同じような感覚で、しかもどうかすると友人の作品のキャラクターを愛称で呼ぶことまであります。
でもそれで作者さんに嫌われたり距離を置かれたり、という事は今のところ無いので、アンケートの回答者が自分の創作のキャラクターを「自分の子」と思っている方が多かった、という事ではないでしょうか?
「自分の子」という感覚の場合、子供自身の友人であれば呼び捨てでも気にしませんが、創作をする者同士であれば相手も「子を持つ親」である、という感覚なのではないかと思います。
この場合、キャラクターを「自分の子」と思っている人であれば、他の「親」である方から自分の子を呼び捨てで呼ばれる、というのはちょっと嫌な気分になると思います。その人はその子の友達ではなく、あくまで他人の親ですので。
といっても私にはそういう感覚がなく、敬称や愛称は作品内のキャラクター性によって付けたり付けなかったりする、というキャラクターと自分が常に同じ地面を歩いている誰か、という感覚です。(読み手に回ると大抵そうじゃないかって気がするのですが、これも特殊な感覚なのかも知れませんね)
なので共感は出来ませんが、そういう事ではないかな、と思います。
作者からの返信
>アンケートの回答者が自分の創作のキャラクターを「自分の子」と思っている方が多かった
そこはやはり私もそう感じます。
>他の「親」である方から自分の子を呼び捨てで呼ばれる、というのはちょっと嫌な気分になると思います。
そうなってしまうんですか…。ここにも暗黙の了解がある気がしますね。
親同士で「○○ちゃん」と声をかけるのはよく見る光景ではありますが、別に子どもを可愛がってくれているという事が分かるのであれば呼びすてでもいいじゃん、と思ってしまいます。
それこそ昔とか、養子や近所の子を自分の子のように分け隔てなく育てているような環境であれば、呼びすてでも全然不自然ではなかったと思うので…。最近できたルールのような気がして…。
あとはやっぱり「他の子の親」と思うのは読者を遠く感じている気がします。創作者でも読んでくれた方は読者なので、キャラの友人では?と思ってしまいます。
しらすさんはさん付けしない派の方のようなので、色々と想像して回答していただいてありがとうございました!
やはりこの違和感は、読者とキャラの距離遠くね?っていうところなのだと思います。
このルールが常識として広まるのはやめて頂きたいところですねぇ…(´ー`;)
雑記22:出来た!!!への応援コメント
わわ!
めでたい〜おめでとうございますヽ(=´▽`=)ノ♡
私は文フリで買いたいな……ということで手売りされるときを待ちます(*´艸`*)
だって直接買ってサインとかもほしいじゃーん★
楽しいですねー(*´艸`*)♡
作者からの返信
わー、ありがとうございます!(*´▽`*)
私も文フリでみりあむさんの本買いたいです!(千年王国あるのかしら…?)
サイン…!?考えておりませんでしたよ(;・ω・)
同人活動楽しいですねー( *´艸`)
雑記21:宣伝方法について考えるへの応援コメント
カクヨムで仲の良い人のTwitterを、とりあえずフォローしたらいかがでしょ。
ぽちさんたくさん読む人だから、きっと好かれているはずだし、同人誌が出たら買いますよっ! っていう気概(と懐の余裕)のある人、カクヨムにはたくさんいると思ふ……(^q^)
ネット時代ってけっきょく、人柄ですもの。ユーチューバーだって「なにをするか」じゃなくて「この人が何を言うか」で見ている人、たくさんいると思います。「ぽちさんだから」フォローしてくれる人、まだいるのでは?
もともと仲良しの人とつながると、そこからまたつながりが増える気がします(*^_^*)
作者からの返信
そうですね。話した事のあるユーザーさんのtwitter覗きに行ってみる事にします!(`・ω・´)
雑記21:宣伝方法について考えるへの応援コメント
ぽちさんえらい!入稿のつぎは、宣伝についてめっちゃ真剣に考えている。
ONEBOOKSさんリツイートしてくれるんですか、ちょっと嬉しいですね!(私はこないだのは売らない本だったから、タグとかつけませんでしたが)
Twitterフォロワーすくなーい、私も仲間ww
趣味でやってるからほんと、ぬるま湯ですよね~。あんまりマメに見てないし……
交流したい!っていう気持ちがあれば、タグ巡回とかでこっちからフォローしていけばフォロー返しで増えるので、やりようはあるんじゃないですかね~。私は交流あんま苦手なんで、できないですが。
あ、私もnoteやってるんでよかったらアカウント教えてください!記事に♡押してくれたらそこからたどるんで~。
作者からの返信
あれ、RTされてませんでした?公式の方で見かけたような気がしてたんですが、勘違いだったかも…。
@公式アカウント付けて呟くと拾ってくれるんですかね?
ちょっと聞いておかないと…。
交流はそこまで…笑
面倒くさがりだし、そちらに注力しすぎると創作活動に支障をきたしてしまいますしねぇ(´ω`;)
○○したので○○してください!っていうタグはあんまり使う気がないんですよね。
お返し目当てでやってる方が多いと思うのでアカウントとしての信頼が薄くなる気がしますし、やればやるだけフォローして下さってる方のタイムラインに無用なツイートが流れてしまう可能性があるので。
twitterはあくまで告知で、閉鎖的な交流は別の(カクヨムとかnoteとか)で出来るのが理想かもですねぇ。
noteまだ全然記事ないので、溜まってから声掛けにいこうと思ってました。笑
♡投げておきますね~(*´з`)~♡
改稿8:本にした際の改行と見開き効果への応援コメント
刷り上がりが楽しみですね(*´艸`*)
webに慣れると、普通の小説書くときもスペース入れたくなって困ること、あるあるです(;´∀`)
あとはまぁ、バランスも大事ですしねぇ……
もうすぐ本棚ですねっ(о´∀`о)いえーい
作者からの返信
Webで慣れると1ページに入る文字数がむちゃくちゃ少なく感じます。
バランスは気を付けたい…。
そう、もうすぐ本棚に並ぶんです!
楽しみです~( *´艸`)
編集済
雑記15:無駄な情報への応援コメント
岡本かのことか、泉鏡花とか読むと、
普通の人間にはなんてことない内容を
もの凄く面白く描写したりします。
無駄に思える情報を無駄に思わせない文筆力…。
結局の所、それは作家の実力に負う所が多く、
私みたいな凡人には感嘆しかないです…。
作者からの返信
>普通の人間にはなんてことない内容を
>もの凄く面白く描写したりします。
お話の上手い人って憧れますね。
そういうのってスキルとか、人間力のように感じます。
私もそんなふうに語れる物書きになりたいですねぇ…(´ー`)
改稿6:改行はムードに沿ってへの応援コメント
読み易さという意味で改行は重要だと思います。
ある纏まったセンテンスで改行するのは大事じゃないかと…。
1話が1,000文字を越える場合は、個人的には
ある程度必要じゃないかと思いますね…。
数千字以上の作品を改行なしにPCで読むのは、
個人的にはとても苦痛です…。
作者からの返信
紙の場合だと、1ページ17行×41文字だとして700文字くらいで次のページにいきますので物理的な感覚が空いていますけど、PCで読む時って箸休めのタイミングがないですよね。
文字も言葉ですからね。
改行のないお話って、矢継ぎ早に早口でまくし立てられているような印象を受けるのかもしれません。笑
雑記7:美人ってどう書く?への応援コメント
人物描写は文学の中でも非常に難しいもののひとつだと
思います…。読者が無理な想像力を働かせる必要なく、
自然に思い浮かべる事が出来る様な描写は難しいですね…。
作者からの返信
精細な説明って案外、読者の方の負担になるのかもしれませんね。
どちらかというと必要なのは、その場の空気感や雰囲気を感じられる言葉だと思います。
具体的な物体より、空気を描写した方が想像が膨らむ気がしますね。(それが難しいんですが…)
雑記3:批評を貰う・する上で大事なところへの応援コメント
>細かく文章作法
>(三点リーダや句読点の使い方やらなんやら)について
>指摘して、実際の物語に関する感想はちょびっとだけ
カクヨムは結構このタイプ多いかもですね。
何が面白くてやってるんだろう…って
私なんかは思ってしまいます…。
作者からの返信
やっぱり一番指摘しやすい部分なのかな、と思います。
そこら辺の指摘って言おうと思えばきりがないので、作者から求められない限りは必要ないのかなと思いますね。
雑記19:同人小説の頒布価格について考えるへの応援コメント
たまに読みに来ていました。
突然のレス失礼します。
同人誌、私も昨年思い立って作成しました。
ご存知かもしれませんが老婆心で私見を共有します。
文庫サイズ、少部数で分厚い本を作る場合、ちょ古っ都製本さんにおねがいするとかなり安くできます。
260P、20部で、頒布価格800円程度にできます。
私の場合、さらにカバーをつけたかったのでプリンパさんでカバーだけ印刷して+100~200円/冊という感じです。
お客さん目線だと分厚くて高い本はリスクが高いので、分厚い本とは別に100-500円で薄いコピー本なども置いておくといいらしいですよ!
自分で作るとき、誰かに教えてほしかったことを思いだし、コメントしてしまいました。
よい同人誌が出来上がるといいですね!
作者からの返信
コメントくださりありがとうございます!
ちょ古っ都製本さんも調べてみた事あるのですが、ちょっと角ばった印象のある本だなと思ったのですよね。なので今回作成しようと思った本のイメージには合わず…。
ただおっしゃる通り、印刷費はすごく安くできるので作品によっては使ってみたいなと思っていた印刷所です!
そうですね。やはり初見の方からすれば「ちょっとお試し」で手に取れる物が用意されてるか否かで違うと思います。
ご意見有難いです!ありがとうございます!
初めて作る時はホント、少しでも多くの情報が欲しいですよね。
納得のできる同人誌が作れるよう、頑張ります!
雑記20:小説は漫画に劣る?への応援コメント
私は漫画を描きたかったけど描けなかったので、書きたい話を小説にした(ロワハイ)って感じです。
絵も文も描く人は、どちらも自分の作品だし。
絵も見て欲しいけど、そのキャラが出てくる話は小説なんです♪
欲張りな私がもしも本を作るとしたら、漫画も入れてしまいますね。
でもこれが同人誌の醍醐味だし、どっち寄りで作るかは自分次第かと。
イベントでの小説売りは難しいです。二次創作ならまだしも、オリジナル本は。
表紙で目を惹いて、お客様が立ち止まってくれなければ、まず売れません。手に取ってもらえる工夫が必要です。
だから小説本がメインの方は、漫画の方が有利という心理が働いてしまうのだと思います。
スペースの前での立ち読みって、結構気を遣います。私が小心者だからですが。
でも長居した挙句、「やっぱごめんなさい…」っていうのが心苦しく。
でも小説は本を読まないと内容分からないしで。
だから思ったのですが、お試し本という感じで、本編の数章を掲載した薄い無料配布を作って、配るのもありかもしれません。
あ、内容が脱線してすみません。
ぽちさんの繊細なペン画は、寧ろ想像の翼を広げてくれます。
予算と時間が許す限り、挿絵を入れて頂きたいです♡
絵を見ながら更に小説の内容に思いを馳せる人なので。
ヨハン、大きいと思っていましたが、まさかあそこまでとは思いませんでしたヨ。
作者からの返信
漫画描くのは体力的にも時間的にも大変でしょうからねぇ…。
一冊も売れないのは覚悟しているので…。
ただ出来る限りの事はしたいですよね。どう売り込もうか、今色々と考えているところです。
考えてたのは簡単なあらすじをイラスト一枚で紹介しようと思ってました。
Twitterでもpixivでもイベントの無料配布でも使えて、ぱっと見てもらいやすいかなぁ、と。
スペースでの立ち読み、私も気遣って全然できませんでした…。
文フリの場合は別室にサンプルがあるのでそれを読めるんですが、なにせすごい数なので…。
皆さん買いたい物は先にリストアップしておくのだと、最近になって知りましたよね…(゚∀゚)
うおぉ、嬉しいです!挿絵も出来るだけ時間かけて丁寧に描いております!
大体1冊につき3枚くらい描く予定です~(*´ω`*)
雑記19:同人小説の頒布価格について考えるへの応援コメント
同人誌を作ること(同人誌即売会に行くこと)が、同類の人と出会える機会でありました。ネットがない時代(まるで石器時代のようだ(;´∀`)
そして、自分の本が売れた時はやはり嬉しかったです。
このようなものをお買上頂けるのですか、って。
内容に見合った値段にすると、原価割れします。赤字です。
でもそれ以上に、自分の作品を手にしてくれた人が居る。
そちらの喜びの方が大きかったです。だから本を作るのが楽しかったですね。
作者からの返信
やはりどの方も赤字覚悟でやってるんですね…(;_;)
最近YouTubeで即売会の動画を漁ってるんですが、やっぱこういうの楽しいよなぁって思います。
同様にまったく興味を持ってもらえなかったら…てびびりまくってもいるんですが。笑
雑記20:小説は漫画に劣る?への応援コメント
そうなんだ!
私、世間一般では小説>漫画の図式だと思っていました。
だって文学賞なんかでラノベとか児童文庫ってまず選ばれないですもん。漫画にだって深いものはたくさんあるのに。なぜ『聲の形』が芥川賞をとらなかったのか、私はいまだに謎です。。
で、情報量という部分でも、私は絵のほうが多い、って思ってました(;´∀`)
ことごとく逆で申し訳ない……
でもファンタジーを書くときって、共通の認識がないと小説って書きづらいんですよ。異世界ファンタジーがほとんど中世ヨーロッパ風になるのもそのへんが理由じゃないかしらん。ワンピースやナルトの世界観を絵なしで伝えるって、なかなか難しいと思うのです。パッと見て、情報量が多いのはやはり絵、という認識かな。
でも没入感は、まさに。同意ですね。
小説は主人公の内面に沿いますもんね。そのへんはじつはゲームと似ているなと考えていたり……。
面白いです(*^_^*)
作者からの返信
文学に絵は邪魔だと思われてるって事なんでしょうかね?あるいは審査員の方々の年齢層が高く、「漫画はオタクの読み物」っていう認識が奥底にあるとか…?
『聲の形』見た事ありませんでした!初めて読んだ映画のレビューがなんか散々な言われようだったんです。いじめてた側がいじめられる側になったから気持ちが分かるようになった。だから謝って許してもらったって、都合が良すぎるでしょ!みたいなレビューで。
でも今もっかい検索かけてみたら、加害者/被害者みたいな図式はこのお話の表層部分でしかなく、もっと深い部分の良さがあるんだよー!っていうレビューを見かけてむっちゃ興味が沸いています。笑
でも上でも思うのは、やっぱり絵にしても見てもらえてない部分があるよなっていう事です。
意味を深読みする人にしか見えないものってあると思うんですよ。
物のディテールや繊細さみたいなものは、たしかに絵の方が伝えやすいのはあるかもしれませんね。(こんな模様が入ってて~とか、こんな形の建物で~とか)
ただそういうのも、やりようによっては文でも出来るんじゃないかと思っているんです。
文として詳細に書くってよりも、どうにかこうにか想像してもらえるように書かないっていうのが私の理想…。(伝わっているだろうか…)
没入感がゲームに似てるっての分かります!
自分が動かしている、選択しているって、やっぱ主人公と同化してしまいますよね。
なので私は他プレイヤーと繋がるネトゲが苦手です…。世界観がぁ…(´Д`;)ってなるので。
雑記20:小説は漫画に劣る?への応援コメント
この手の議論(小説<漫画)、たまに見かけますが、小説書きの人の発言であることが多い気がします。漫画好き、小説好きのふつうの人がおたがいけなしあってるのは見たことないので。なんかこう、創作者として、本来は絵で表現したいなにかがあるのかな~なんて思ったりします。
小説は情報量が多い、たしかにそうですよね。
私はどっちも好きですが読むのがめっちゃ早いのでw、小説のほうが長い時間楽しめて、それで子どものころは小説のほうが好きでしたね。ぽちさんが言うように没入して読むタイプだったので、挿絵はないほうが好きだったかもしれません。なので、たぶん同人版にカバー以外の絵は入らないですかね~。フフ。
作者からの返信
>本来は絵で表現したいなにかがあるのかな~
あ~、なるほど。そういうのもあるかもしれないですね。
でも正直、自分の表現したい物を絵で表現しきるのもかなりの技術を持った一部の人だけなんじゃないかと思います。
絵を描いても毎度、「こうじゃなくてさ…」って思いながら描いてたりしますよね。笑
描かない、描けない人は絵が描ければもっと簡単に分かりやすく表現できるのに…って思っちゃうのかもしれませんね。
そうですね、小説に読み慣れると漫画がすごく短く感じます。笑
挿絵の認識合わせは自分の想像と違ったりしますからね。(私はその差異も楽しんでたりする)
挿絵なしのも色々と想像が膨らんでいいですよね(*´ω`*)
雑記19:同人小説の頒布価格について考えるへの応援コメント
価格設定ですか! ぜんぜんまだ考えてなかった~。
私の場合、イベントに参加する予定はないので、そこは価格に入らないんだけど……でもたしかに市販の文庫本とおなじような価格にはできませんよね~。基本的には、既存の読者さんで本が欲しいという人向けの愛蔵版みたいなもんになるだろうと思ってるんですが。
作者からの返信
イベント参加予定なし、既存読者さんの為の本なら、相場とか気にしなくて良さそうですね!
この相場がなければライブラを使うの最強だと思ったんですけどね…。
というか原価割れ出来ないシステムなので、あの形が普及して欲しいものです…。
雑記19:同人小説の頒布価格について考えるへの応援コメント
同人誌、赤字でやりますよ私は(;´∀`)
というか私は「まだ作るし最初の一冊めはファン獲得の意味も込めて安めにしたろ(^^)」という論理で、二百ページ超えの単行本を五百円で売りました。
そして二冊目は三分の一くらいの薄さでしたが五百円で売りました。ここは強気。
まぁ友人とふたりで作ったので、部数も多めに刷って一冊あたりの単価を下げられたんですよね。文フリ会場費やら在庫やら、ぜんぶ一人で負担したら大変だったかも(^.^; (印刷所はポプルスです)
でも私、物書きって金のかからない趣味だと思ってます。これが釣りやらバイクだったら果てしなく金がかかるので、年に2、3回のイベントくらいはお金出しても楽しいからいいかなって(*´艸`*)
まぁこれは価値観によりますね〜
文フリはほんと、文化祭だと思ってますよ私は……( ´ー`)y-~~
作者からの返信
やはり赤字覚悟ですか…(´;ω;`)
ポプルスは結構安めな印刷所ですよね。
最初だからという戦略でやるのも1つの手ですよね。ただ2冊目からの料金設定が、おっしゃってるように強気に出ねばならなくなりますが…。(でないと続けられない)
>文フリは文化祭
あぁ~、分かります。参加してみて思いました。
これは売る側の方が面白い奴だ~(*´ω`*)ってなりました。
雑記18:同人誌作るのってこんなに大変なんか…への応援コメント
私はBoothを利用している方から通販した事あります。
商品はすぐ届きましたし、お互いの個人情報が見えないので安心です。
個人的な意見ですが、今後イベント等に参加されるのなら、最初10部ぐらい刷ってもいいと思います。1冊と10冊が同じ印刷料金ならなおさら。
あと、ページ数多いと乱丁本が注意でしょうか。その保険も兼ねて。
値段はやはり自分が買うとしたら、どこまでお金出せるかなっていうのがあります。実際イベントに参加してみるのもあり。
文フリは参加したことないですが、商品がないとイベントに参加できないですしね。最初の第1巻は、在庫があってもいいのでは(*´Д`)
イベント参加を続けるうちに、ぽちさんの作品を知って下さった方が、増えるきっかけにもなるかなと。
西さんの方も形に近づいていらっしゃるんですねv楽しみです♪
作者からの返信
アドバイスありがとうございます!
最初は西さんからご紹介いただいた「ライブラ」というのを使ってみようかなーと思っている所です。
コロナが落ち着いて気軽にイベントに参加できるようになったら、天竜さんの言うように10部くらい刷って都度持ち込みをしようかと思ってます。
在庫はBOOTHで取り扱って。
価格については過去に行った文フリの記憶を思い出して設定してみようと思います。
知名度もありませんし、なるべく手を伸ばしやすい価格設定にしてみますので…!
皆さんからのアドバイスのおかげで、おおよそな方針を決める事が出来そうです!
ありがとうございます!
雑記18:同人誌作るのってこんなに大変なんか…への応援コメント
私もほぼ似たようなことを悩んでw、noteに書いたらGB(那識あきら)さんから教えてもらったことがありますよ。製本直送.comを使ったオンデマンドの販売でした。
https://note.com/freudnishi/n/n3d01e738ef5e
おなじくめっちゃ少部数しか必要ないので、Boothを使うかライブラという別のオンデマンド可の印刷会社を使うかで悩み中です。
あと、一冊だけ入稿したやつがつい今朝届いたばっかりです~! それはリアナじゃないやつですけど、テンション上がりました(*´∀`*)
作者からの返信
おぉぉ、むっちゃ有用な情報…!
さすが西さん!情報収集能力が半端ない…!
むっちゃ読み込ませて頂きます!(´Д`*)
ついに来ましたか!
見たいです!noteかtwitterで画像乗っけないんです?
雑記18:同人誌作るのってこんなに大変なんか…への応援コメント
発送の仕方は知らないけど、メルカリとかで住所お互い隠して送れる方法があったような?(?_?)
部数刷るほど安くなりますけどね〜、記念くらいだと10部くらいにしときたい気持ちはわかる……私は文フリ出るたび押し入れから数冊とってくるかんじです笑
文庫本サイズとかいろいろありますから、調べてみたら楽しいですよ(о´∀`о)♪
作者からの返信
みりあむさんは基本的に文フリ用に刷ってる感じなんですね。(ネット通販はしない?)
文フリ参加出来そうなご時世ならえいやで刷るのもいいと思うんですが…。
やっぱり依頼があった分だけにしとこうかな…。
押入れから都度出してくる感じって事は、結構少部数で参加されてるんですかね?
ダンボールで搬入してもらうものだと思ってました。
そのくらい気軽な感じでもいいんですね!
雑記17:より良い作品を書きたいならへの応援コメント
ちょーどゆうべ「サトリの連載が終わったら感想書きます企画やりたいな……」なんて考えてました(*´艸`*)
でも私、きっとラノベにはろくな感想書けないんですよね。「なんでもとの世界に戻ろうとしないんですか?」的な根本から疑問に思っちゃうから、どう考えても有意義な感想にならないw
でも、せめて交流のある人たちと読み合って、作品をより良くするためにあーだこーだ意見を戦わせたら、わりと面白い合評会になりそう。。
心を乱された(悪い意味で)映画私もあります〜『神は死んだのか』久しぶりにむっちゃイライラしながらエンドロール迎えました(そうじゃない)
作者からの返信
みりあむさんの感想企画は参加します。笑
でも応募できる作品がない…(・・;)
というかサトリ完結するんですか!?読みに行かねば…。
合評会はやりたいですね〜(*´ω`*)
面白そうな話があったら誘って欲しいです!
みりあむさんの推してる映画、実はちょこちょこ調べています。
怖そうな映画も多いので、先に感想とかあらすじ無茶苦茶調べるんですけどね。笑
タイトルで「どゆこと?」と思っていましたが、
なるほど、なるほど、ありますね〜こういうの(^_^;)
というか日本の映画の宣伝ってぜんぶ俳優と原作の宣伝ですよ。
日本の映画監督で何人名前言える? ってかんじになっちゃっている。アニメ監督なら出てくるかもしれないけど、作った人より声優オタクが主だったり。。
ま、そんなもんですよ!(^o^;)
Adoは、歌い方が歌詞とめちゃめちゃハマってて、それが聴いてて気持ちいいなって思います(*^_^*) 自分の声の出し方をカンペキにコントロールしている…!
ピアノバージョンのほうが歌唱力が際立っていてすき♡
私の継父は職人なので、「それで食ってるやつがプロだ」ってよく言ってました。
そんなこと言ったらプロの作家はほとんどいないかもしれないけど(^o^;)
ま、自分がいいと思えるものを好きに作っていきたいですね〜。
作者からの返信
当該の作品の1話目更新のタイミングをたまたま目にしまして、ずっと言いたくて溜め込んでいました。笑
最近のメディアの放送の仕方も、どういう意図をもってどういう風に見せようとしているのかが気になってしまうんですよね(;´・ω・)
Adoさんはかっこいいですよね!ちょっとダークな雰囲気の曲に本当によく合います!
私はロックな曲のが好きなので、原曲Verの方が好きですね~(*´ω`*)
それで食べていきたいかどうか、も大事な観点ですよね。
私は気楽にできる趣味の方がいいなぁ…(´-`)
改稿7:校正をしてもらいましたへの応援コメント
そうなんですよね、自分の意見をある程度しっかり持った、おとなの(笑)人どうしが校正しやすいと思いました。受け入れるかどうか自分で判断できる人なら、指摘もしやすいですし。
今回は感想や意見もけっこう書かせてもらったので、校正+αでしたね。
私自身が、意見欲しいと思ったので……わかりづらい箇所とか助かりました!
キャラの心情描写については、たしかに「理解させるように書くか否か」(わからないままでもいいかどうか)っていう視点がありますね。ぽちさんの目指す作風にどちらが近いかが大事ですね。
作者からの返信
ちょこちょこ入る西さんの感想(と顔マーク)、にやにやしながら喜んでました。笑
他人が実際に考えてる事は分からない、という基本認識が私の中にあるので、あえて本意が分からないままにしたキャラもいます。
が、意識してそうしてなかった部分も伝わっていない事が今回分かりました。笑
伝え方について再考してみようと思います。
改稿7:校正をしてもらいましたへの応援コメント
違った目でチェックしてもらうのはいいことですね~。(思い込みとかあるので;)
校正のイメージは、文章や語句の誤用を指摘してもらうことで、話の内容や表現方法の領域はまた別だと感じます。
更に文章が磨かれていく…!
作者からの返信
本当、人に見てもらうと思ってもなかった発見を教えてもらえてありがたいです!
>話の内容や表現方法の領域はまた別
どこまで口を出してよいものかとても迷いました。あくまで文章のブラッシュアップをするのに徹した方が良かったのかもしれません…(;´・ω・)
早く入稿したいですw
雑記15:無駄な情報への応援コメント
重要でなさそうな話なのに、妙に覚えてることってありますよね。
ぽちさんが言うように、きっとお兄さんの語りがよかったんでしょうね笑
でも、私は無駄な情報は削除したい派かな~。
たとえばほら、このお兄さんと先生の会話、じつはどちらかがもっと重要な話をしたかもしれませんよ。でも、お兄さんのおもしろ雑学に印象が塗り替えられてしまったのかも。
実生活ではそういうことがありますが、私は読者の感情を制御しづらくなるようなよけいな話は、面白そうでも入れないようにしています。たいてい、サイドストーリーのネタになりますね。
このへんも個性のわかれるところなんでしょうね~!(*´∀`*)
作者からの返信
今回はヨムヨムしていてふと思った事なんですけど、どうなんでしょ?自作でもやってしまってるかな?(・・;)
私もどちらかというと無駄な情報は極力削りたいって思っている派ですね。
というか、ストーリーに関係ない話まであんま考えてないかも。笑
自作ではそのせいで世界観の描写が足りてない気もするので、足すなら語り口を考えないとなぁと思った次第です(´-ω-`;)
雑記14:校正って難しいへの応援コメント
やぁやぁ、校正ありがとうございました。
細かいご返事はまたあらためて書くとして、この記事でぽちさんの校正の方針がわかってよかったです。校正難しいですね~! 楽しいけど、難しい。私もまたふり返り記事書いてみますね。
指摘をもらって助かったのは表記ゆれ(見落としが多いから)、状況描写でのわかりづらい箇所、誤用関係ですね。
キャラの心情が伝わりづらいとかも、自分ではわからない部分なので、助かります。
一方で、「句読点のリズム」「台詞と地の文の順序」「漢字のひらく/とじる」は、おそらくあまり修正しないかと思います。すみません……!! このへんは、連載時から自分の好みを追求して書いているものなので、変える意思がそもそも少ないのです。(なので、私もぽちさんの文体にあまり手を入れていません)
作者からの返信
>変える意思がそもそも少ない
もちろん、それで全然かまいません!
ちょっとでも役立つコメントがあったなら良かったです(*´ω`*)
こちらこそ、校正ありがとうございました!
色々と考えないといけないなぁ…って箇所が出てきまして、貴重なご意見でした!
雑記14:校正って難しいへの応援コメント
校正頼まれたんですね〜人の文章チェックすると、自分の文章も見直すきっかけになりますよね(^.^)
知り合いに校正さんがいて、たまに話きいたりするんですが、ぽちさんのチェック項目はだいたい正しいんじゃないでしょうか(^.^)♪
あと言ってたのは
・とくにねらってない表記ブレ
「ばか」「バカ」「馬鹿」は使い分けてるとして、「目が回る」と「目がまわる」が混在して使われてる、とか
・差別的な用語
児童文学の世界では「怒り狂う」「恋は盲目」もアウト(;´∀`)
校正さんは、あんまり文章のリズムとかは直さないイメージ……(^.^;
そこは書く人間ががんばらないとかもしれないです。。(;´∀`)
作者からの返信
ちょうど本を作ろうとしてる方がいまして、交換こしたんです(*´ω`*)
差別的な用語やら漢字の誤用はほとんどなかったですね。みりあむさんのエッセイで得た情報をひけらかしてドヤろうと思ったんですが、むしろその辺の知識は相手の方のが詳しくて、「こんな単語あるんだ!」とむしろ私が勉強させて頂きました。笑
あー、やっぱり文章のリズムまではやりすぎでしたか;結構こまかい指摘かなぁ…とは思ったんですが(;´・ω・)
ざっくりとしたリズムのイメージだけお伝えすれば良かったやも…。
雑記7:美人ってどう書く?への応援コメント
こんにちは(^-^)
興味深く拝見しました。特に『「美人」に説得力を持たせたり魅力的なキャラにするのは描写というよりも設定や作り込みの方がものを言うのではという気がします。』という部分。
私が主に力を入れて描写するのは、その人の言動や佇まいから受けた『印象』を丁寧に描写することによって、外見の美しさよりも『美しい人という印象』を読者に与えることを目的としています。
美人とされる人物の顔や外見もこだわって描く場合もありますが、どちらかといえばそれは半分趣味で描いてたり笑
人間のタイプも色々ありますが、その人から受ける『印象』を掘り下げてゆくことで、美人だけでなく様々な人物を描けるのかなと思ったり。
作者からの返信
>その人の言動や佇まいから受けた『印象』を丁寧に描写する
なるほど、その考え方も興味深いと思いました!
美人なキャラを俯瞰してみた描写ではなく、主観的に見た印象の描写に力を入れるのですね。
たしかにそっちの方が、相手がどんな人なのか、と自分側がどう思っているのか、という複数の情報を一つの描写に含められるので、情報量も増えて良い気がしますね!
練習5:ボールペン画に挑戦への応援コメント
ボールペン画、細密でびっくりしましたけど、本の挿絵にしたらすごく映えるでしょうね~!!
一部なら、あと、天管のあたりは一枚欲しいかな(*´∀`*)ガイは重要人物ですし!
作者からの返信
ついつい腰を入れて描き始めると細部にこだわりたくなってしまいます。で、終わった後に、やりすぎた…(;´・ω・)ってなるんですよ。笑
やはりガイのシーンはいりますか!
どんな構図にしようかなぁ…(´-`)
練習5:ボールペン画に挑戦への応援コメント
見に行きました(о´∀`о)
おお、すごい!
デジタルだと暗いところ黒にできていいですねぇ!
私は昔、佐竹美保さんの絵柄とか真似して描いてましたね……なつかしいです(ローワンシリーズのボールペン画が好きで(*^^*))
ちゃんと目的があって描くっていいですよね。
そんなお絵かき、もうずっとしていないわ……(^.^;
作者からの返信
そうそう、デジタルだとベタも楽だし、いくらでもやり直しが効くので便利です(´∀`)
佐竹美保さんの絵、見てみました。
人間が可愛いv
あと背景も生活感が感じられるような絵柄で素敵でした!
目的がないと最後まで描ききれなかったりしますからねぇ…。
自作本のおかげで集中力が切れなくて助かってます(´ω`*)
雑記13:比喩表現と決め台詞への応援コメント
ぽちさんとは、ほんと、創作のこだわりが真逆になるのでおもしろいです。
私は直喩が大好きで、隠喩は苦手。
隠喩って、ちょっとかっこつけた文体になる感じがしません? 私はかっこつけた地の文を書きがちなので、隠喩は封印してます笑
いい場面のセリフも、思いかえすと長い!笑
でも、これはぽちさんの言うとおりで、行動がともなってこそ感動するものですもんね。
いいセリフが降ってきますように~!でも服は着て!笑
作者からの返信
マジですかw面白いですね!(´∀` )
> ちょっとかっこつけた文体
言われて考えてみましたが、確かにあまり多用するとポエミーな感じになる気もします。笑
でも直喩も使いすぎるとやはりくどく感じる気がします。(どっちも使いすぎには気をつけなきゃって事ですね
降ってこ~い!⋯⋯( >д<)、;'.・ ィクシッ
雑記11:その人物の外見描写、いる?への応援コメント
キャラの外見描写をどこまで入れるかは、作者の個性が問われるところですね~!
前もコメント欄で書いたけど、私はけっこう入れるほうですね。読むときも、初回登場時にある程度、イメージを手助けする描写が入っているほうが好きなタイプ。
たぶんアニメや映画みたいに、映像が浮かぶのが好きなんでしょうね。
……と言いつつ初期はあんまり入れてなかったので、さっき第一部を見なおして描写を足してきました笑 論旨と逆のことをしている笑
視点人物にとって興味があることなら、外見描写を細かく入れても不自然にはならないと思うんですよ。
フィルの外見を説明するのも、敵か味方か判断するためにリアナが細かく観察してるからなんですよね。
そして、デイがイケメンだとリアナが気づくのは出会ってけっこう後だったりします。初対面のときには余裕がないので。
作者からの返信
>視点人物にとって興味があることなら、外見描写を細かく入れても不自然にはならない
そうそう、そういう作者なりの理由があるなら良いと思うんです。リアナでは感じた事がないので、西さんの描写の入れ方が自然なのでしょうね(´ω`)
どっちかというと冒頭初っ端から入るヒーローやヒロインの外見描写が多かった時に感じる事が多いですね。
ストーリーが始まる前にそういうのが長々と続くと、早くお話を始めてくれ…って気分になるんだと思います。笑
雑記11:その人物の外見描写、いる?への応援コメント
最近の海外YAでは、カラーブラインドという言葉がありまして。
とくに人種の多いアメリカなんかでは、登場人物の肌の色を明示しないんです。読んだ人が限定せずに読めるように、ですね。べつに外見描写はなくても人となりがわかればいいのだし。
まぁ、これはコンプライアンス的な話かな。。
アニメ的な映像が作者の頭にあるから、書きたくなるのかもしれませんね。
私もたまに見直さないといけない……(;´∀`)
作者からの返信
>読んだ人が限定せずに読める
そうそう、自分を投影して読むのにはむしろない方が良かったりしますよね。
>アニメ的な映像が作者の頭にあるから、書きたくなるのかもしれませんね。
まぁ、そうなんでしょうね。外見描写ばかりになってないか、私も見直さないと…。
雑記10:評価を付ける事を躊躇する作品への応援コメント
私も映画とかでぜーんぶセリフで説明されると「やめてくれー」ってなります(;´∀`) 鬼滅とかバケモノの子とか…
人によってはちゃんと書いてくれー、ってのも、わかります。
言われたことありますもの。わかんねーよ、って。書いたつもりでも思いの外伝わっていない場合もありますが(;´∀`)
まあ、そのへんは好みというか、感性のちがいだろうから、あんまり従いませんけどね。。むつかしいですねー(´ε`;)
作者からの返信
なんか漫才とかのブラックジョークのネタばらしに似た物を感じるかもしれません。
分かる人にはニヤッとさせる物なのに、その面白さを一から十まで説明して、ボケ殺しやー(´Д`;)ってなる感覚。笑
雑記8:ライトな物語と文学的な物語の差への応援コメント
ライト文芸ってジャンルもあったりしますからねぇ。
私もぽちさんとおなじような理解で見てるんですが、じゃあ自作がどう見られているかっていうと、「王道」とか「硬派」とか言われることもあるので……そのへんの印象を自分でコントロールできないあたりが素人だなぁって自分では思うんですよね。
(ライト寄りのエンタメのつもりで書いてた)
個人的には、ラノベの面白さっていうのは既存の設定や展開を「借りる」「積み増す」ことで面白さにブーストをかけて読ませるものだと思ってます。だから、あのジャンルが好きで研究してる人にしか面白いものは書けないんじゃないかなあ。
作者からの返信
リアナは出だしの描写や世界観から硬派に感じるのかもですね。
たしかにキャラ同士の掛け合いとか見てると、ライト文芸って認識の方が私もしつくりくる気がします。
借りる、積み増すかぁ。ではやはら既存ルールは知ってないとなかなか理解するのは難しいのかもですね。
母数も多いので、なかなかこれは…!というものに当たるのは難しそう…。
編集済
雑記9:作者に必要なものへの応援コメント
えっ、そんなぁ〜(・。・;
じゃあ聖人のような私にはとてもいい作品は書けないなぁ(*ノω・*)テヘ
追記
えっ、やだぽちさん〜記憶違いですよ〜(;´∀`)
ショットガンじゃなくてライフルだから!(*´艸`*)笑
作者からの返信
たしか千年王国で人の頭をショットガンで撃ち抜いてぐちゃぐちゃに踏み潰したシーンがあったような気がしないでもないですが、そうですねぇ、みりあむさんは聖人だからなぁ…(ノω・ )チラッチラッ
追加
しまった!ライフルだったかぁ〜(*ノω<*) アチャー笑
雑記8:ライトな物語と文学的な物語の差への応援コメント
異世界へ旅立つ話は仰る通り昔からありますから、なろう系の定義(こういうパターン)が明確にあればいいですね。
「千里の道」は本当に難しいというか。
賢竜の千里さんが無双するんなら、なろう系ぽいですが、れっきとしたキャラの成長物語。強いてあげるなら、硬派なファンタジーで良いと思います♪
某国民的人気アニメではないですが(私は観てませんが;)、キャラの成長物語的なものがまた見直されつつあると感じています。
なんだかんだいって、そういう熱い展開、好きなんだと思うの。
作者からの返信
千里は強い筈なんですが、全然無双しませんねー。笑
むしろ使いたくない―、使うなよーって自分も周りも言ってますからね。笑
硬派ですか…。私としてはそう言って貰えるのは嬉しいですが、これが硬派と感じるのであれば、やはりかなり個人の主観が入ってしまう条件な気がしますねー。
鬼の奴でしょうか?
なんだかんだで古参好きな方達が盛り返してきてるんですかね?
だとしたら私としては嬉しい限りです(´ω`*)
雑記8:ライトな物語と文学的な物語の差への応援コメント
難しいですねえ、明確な線引となると……
読めばすぐわかるんですけどね、「あ、これ無理だー(;´∀`)」って。
私の無理ポイントは、「お約束」が多すぎることかなあ……。
前にはじめて自主企画開催したときに、がんばって読んだのですよ、異世界転生ものを。けれど「このルールはありでこれはなし、これはここまででこれはこう」と、ゲーム用語っぽいお約束の有り無しを序盤につらつらっと書かれて、「わかんないよー!」ってなりました、、
あと、キャラクターが記号になっていると、がっかりしちゃいますね。妹キャラとか、ツンデレキャラ。ほんとーに、個性がそれのみ。っていうやつ。そんな人間いるかよ……ってなってしまう(;´∀`)
好きな人は読めばいいと思うんですけどね(´・ω・`)
私はそっとブラウザバックします(;´∀`)
作者からの返信
>「お約束」が多すぎる
あぁ、たまにありますね…。笑
お決まりの世界観すぎるとそれはもう二次創作なのでは…とちょっと思ったりします。(-_-;)
>キャラクターが記号
多分こういう面もそのジャンル特有ですよね。
分かりやすいんでしょうね、キャラクターの行動原理が。
その作品の伝えたいものが分かりやすく提示されているから読むのかもしれません。
私も一面的なキャラは好みませんが…。
自分の好みの作品が集まる良い条件の付け方がないかと考えてるんですが、なかなか線引きは難しいです…(-_-;)
雑記1:完璧な作品への応援コメント
>何が言いたいかっていうと、どのタイミングで製本するかって考えてるんです。
>いつまでもきっと満足はしないと思うので。
この気持ち、とてもよくわかる気がします。
私も紙の本にしたい作品があります。コンテスト受賞や拾い上げによる書籍化は無理そうなので「いつか自費出版したい」と思っているのですが、「その前に全面改稿しないと」と考えると、その「いつか」がいつになるかわからない、と感じてしまいます。
ちょうど少し前に、自費出版したい作品の一つを、他サイトへの転載を機に改稿してみたのですが「とりあえず今なおせるのはこれくらい。でも、まだまだ足りない」と、「納得できない」感がいっそう強くなるだけでした。
作者からの返信
ストイックな書き手の方ほどそうなってしまうと思います。
でも仕事でも言える事ですが、案外出来上がる成果物って100%の物は求められていなかったりしますよね。80%の物でも納期通りに納品する事の方が大事。
結局100%を求めるのは作り手側の気持ちの問題でしかなくて、不完全な人間が作っているからには完璧な物は作れないのかもしれないですねぇ(´ω`)
雑記5:すごい絵ってなんぞやへの応援コメント
絵のデフォルメも物の正しい形を知ってから、徐々に誇張だったり、崩したりしないと、いきなり描けるものではないですから。
綺麗な絵っていうのは、印象もきれいなだけで終わる気がします…。
何か心に残る部分を表現したいですね。あの表情や表現がいい。色使いが好き、等。
そこに画法(黄金比率や視点を向けさせる工夫)が決まると最強なんでしょうね。
小説も絵も変わらないというのは、私も同意します。
漫画家さんはまさにそれなんだと思いますね。
作者からの返信
最近、漫画家さんの作成動画とかも見たりするんですが、線の表情だけであれだけ多彩な表現方法があるんだと驚きますね。
特に"目で語る"事を意識されている方が多くて、見ているととても学びが多いです。
改稿6:改行はムードに沿ってへの応援コメント
よくやりますよ〜改行で雰囲気だし(о´∀`о)
でも雰囲気出しすぎて一度先生に「ドラマチックな表現抑えて」って指摘されて恥ずかしかった笑
やりすぎるとすぐ中2っぽくなる、創作ってむつかしいです(;´∀`)
作者からの返信
>やりすぎるとすぐ中2っぽくなる
あぁ、それは分かる気がします。耳が痛いですね。笑
効果が大きいものって、使いすぎた時の反動も大きいんですよね…。(´-ω-`)
雑記7:美人ってどう書く?への応援コメント
これも読みのがしてたぁ~。
>「美人」に説得力を持たせたり魅力的なキャラにするのは描写というよりも設定や作り込みの方がものを言うのでは
うんうん、ほんとにそうだな~と思いつつ読んでました。男性の書く美少女キャラって、わりと、「こんな素朴な性格じゃ女子のなかでやってけないだろう」ってタイプが多いですもんね。
逆に女性の書くイケメンは、男同士のプライドや競争心をわかってないな~って思うことが。
おもしろいなあ~
作者からの返信
>女性の書くイケメンは、男同士のプライドや競争心をわかってないな~って
えー、その話むっちゃ聞きたいです。どっかで語って下さい!(`・∀・´)
私の書く男性キャラも、男性から見るとそうじゃないんだよな〜ってなってるかな?笑
雑記6:成長譚に絶対的に必要なものへの応援コメント
千里の道もロワハイも成長譚としての要素が大きいですね。
私もみりあむさんとおなじで、驚きのあるストーリーに惹かれます。はらはらどきどきして、最後には登場人物たちとの別れが惜しくなるようなハッピーエンド……ですかね。
作者からの返信
小説に「驚き」を求める方も結構多いのでしょうか?
という事はそういう展開を話に入れられれば…。これはなかなか良い事を聞いた気がします。( ..)φフムフム
そして驚きの後にはやっぱりハッピーエンドが好まれるのかもしれませんね。後味が良い物語はいいですよねぇ…(´-`).。oO
雑記6:成長譚に絶対的に必要なものへの応援コメント
まさに自分が今、20年ほど関わった作品。やっと最後まで書けたのですが。
最初の登場時と比べて、キャラが成長できているかな~って思いながら書いてました。
書き手も年を取って、価値観変わりましたけど(´д`|||)
困難を自分で乗り越えるキャラ、私も好きです。
作者からの返信
おぉ、ついに完結しましたか!?
お疲れ様でございます(*´ω`*)
ロワハイもシャインが父という壁を乗り越える話でもありますもんね。
ラストはどんな彼になっているのでしょう?(`・ω・´)ワクワク
楽しみです!
雑記7:美人ってどう書く?への応援コメント
私の作中イチの美人カエラはおしとやかとは無縁ですものね…笑
現実世界で考えると、いままでに「美人!」と思った人ってふたりだけ会ったことがあります。ひとりはやっぱり自信あふれてましたね、それもまったく自然に。
で、もう一人はだれよりも変顔が得意でした笑
あんたその顔で変顔すんなよ! ってかんじで笑
嫉妬の攻撃を、笑いで吹き飛ばしていたのかもしれないです。ほんとに美人だった…。性格もよかった…。
あ、会ったことのあるイケメンは、もれなく性格がクズでした(*^^)v
兄もそこに入っていますので間違いありません(*^^)v
作者からの返信
カエラもある意味自信に満ち溢れているように見えますねw
やっぱり美人って自信に満ち溢れてますよね?
変顔を思いっきり出来るのも美人故な気がします。彼女らは自分の顔が良いのをきちんと自覚している…。(きっと自己防衛の為にも)
そして私の知り合った人も性格が良い人が多かったやも。(性に奔放な方もいたけれどw)
え、マジですか…?美男も同じだろう前提で書いたんですが、あまり男子側はやっかまれる文化がないのだろうか…?
あぁでも私の知り合いの男もなかなかイタイ感じの奴だった気が…(;´・ω・)アレ?
雑記6:成長譚に絶対的に必要なものへの応援コメント
はー、なるほど。
私なにが好きかな〜と考えましたけど、やっぱり小説だと「驚き」が欲しいですね。
ハリポタ世代なのもありますけど、どんでん返しが大好きなのです(*´艸`*)
「え、無理じゃん、これどうやって回収すんのバッドエンドだよ?!」って流れから、ぱーっと華麗に解決されたらもう!
うれしくなっちゃいますね(*´艸`*)
読んで良かった〜ってなります(о´∀`о)
なので私も読者はできるだけびっくりさせたいなっていつも思っています(*‘ω‘ *)♪
作者からの返信
驚きかぁ~、どんでん返しが綺麗に決まってる作品は確かに、読んでて何とも言えないエクスタシーがありますよね。はぇ~…(゚Д゚)ってなるw
読者を良い意味で裏切ってくれるちょっと意地悪な作者、私も好きです(*´ω`*)♪
雑記5:すごい絵ってなんぞやへの応援コメント
宮崎駿の絵も、パース狂いまくりですよ(*´艸`*)
千と千尋の神隠しの油屋なんて、下から見てるのに屋根瓦見えてるもん。普通は見えない。でもそこ描くからかっこいい絵になるんですよね!
大事なのは正確さより、それっぽさかもですね。小説でも「リアルは書くな。リアリティを出せ」とは言われたことがあります(о´∀`о)
作者からの返信
そうそう、それっぽく見えればいいと思います。笑
むしろリアルに描けば描くほど面白みはなくなってくんですよね…。
リアリティかぁ…。いかに上手く騙すか、書き手の腕にかかっていますね。笑
改稿5:重複表現を削除するへの応援コメント
やりましたね( ´∀`)bグッ!
すらすら読めるとストレスって少ないですもんね。
これは映画作りの言葉ですが「いいシーンが5つあって他のシーンで観客をイライラさせなければその映画は傑作」ってのがあります(o・ω・o)
これほんとにそう思いますわ……。
ぽちさんの本を文フリで買うのが楽しみだなあ(*´艸`*)♪
作者からの返信
本当、みりあむさんありがとうございました(*´ω`*)
読み易い文章の要素の一つに重複表現が関わっているというのは、今回新しい気付きでした!
へー、そんな言葉が…!覚えておこう!
いいですねぇ…。文フリは出店側で参加する方が楽しそうですよねぇ。
いつか出してみたいものです(´-`).。oO
雑記3:批評を貰う・する上で大事なところへの応援コメント
文章作法は指摘しやすく改善も楽ですもんね。登場人物の心情や行動背景をしっかり追いつつ、読者ならではの視点で問題点を教えてくれたら……それはたしかに、すごくありがたいかも。
私もたまに「千里の道」で気になる点があったりしますが、ラストまで読まないとぽちさんの意図がわからないからな~なんて見おくってます。
批評系の自主企画、がんばっておられる企画主さんもおられますが、労多くして実り少ないと嘆いているのもよく見る……。
最近は、有償で丁寧な感想を送ってくれるサービスもあるらしく、盛況みたいですね。熟読した上での建設的な批評・感想を求める書き手はかなり多いのかも。
作者からの返信
え、気になる点ってなんでしょ…!?Σ(・ω・;)ドキドキ
これは頑張って最後まで書かねば…!
最後まで読んでも(・・?)となる所があれば、遠慮なく言って下さいね!
あれね、全作読みます!って言うのはなかなかに無謀だな…(・ω・;)と毎回思っています。
ああいう企画はすごい数参加されますから…。
そして皆、必ずしもやる気のある方ばかりじゃないし、自分に合わない作品を読み続けるってかなり苦痛な事だと思うので…。
へー、そんなサービスがあるんですか!
賞に応募したい方とかにはすごく良さそうなサービスですね!
雑記3:批評を貰う・する上で大事なところへの応援コメント
私もぽちさんと同じようなこと考えて、「書く人」という創作論で「ルールなんてねぇよ!」と書いたりしたのでした(o・ω・o) なつかし〜。
カクヨムをついついとみていると、ほんとに細かいところに指摘する人、いますよね〜(;´∀`) あれ、うるさいですよね笑
たぶんそういう人って、まだうまく感想言えないんだろうな〜と思います。きちんと批評というか、感想を伝えるのも、やはり訓練が必要なのですよね。センスもあるだろうけど。。
慣れていない人の意見は、合評会でもあまり参考になりません。「8万文字も書けるなんてすごいと思いました」と言って終わり、なんて方もいますからね。なんのために来たんや……。
三人称は神様視点、てのもねぇ。。
三人称には「一人称寄り」「カメラ視点」「神様視点」「語り手」と、それだけでいろいろ種類がありますよ。ちゃんと調べなきゃだめよ♪ と言ってやりたいわ(о´∀`о)笑
せっかく感想書きます企画やるならば、やはり物語としての感想を聞きたいです。
それがいちばん知りたいのだから。
誤字脱字チェックは、校正さんの仕事。作者は物語を書くのが仕事です!
というわけで、私もぽちさんに賛成でーす(^O^)
作者からの返信
私の意見にはみりあむ節が大いに反映されている所はあると思います。笑
カクヨム登録して最初の方で読んだエッセイなので(´ω`)
>合評会
書いた文字数を褒められても嬉しくないですw
きっと他に言う事が見つからなかったのだろうけど、なら何故惹かれなかったのかをもっと深掘り出来ると良いのでしょうね。
>三人称
そんな分類があったとは…!「語り手」は一分類として分けてあるんですね。私ももうちょっと調べます(;・∀・)
>企画
そうそう、感想ってそういう事なの?(;´・ω・)ってなります。
作者として気になるのは、その物語を読んでどんな感情になったかだと思うのですよね。
改稿1:初歩的な修正への応援コメント
僕も社会人になってから「言っている意味がわからない」「伝わらない」と言われて、それまでどれだけ自分本位の文章や説明をしていたかということを思い知りました……。
「これまで説明しなきゃいけないのかよ」という驕りすらあったのですね。あぁ、高慢ちきった自分を殴り飛ばしたい。
でも、僕も何とか社会人として何年かやって来て、去年から文字を書き始めて、ポチさんと一緒でちょっとずつ前進していると思っています。
塵も積もればというやつですよね。一緒に山を作れるように頑張りましょう! 応援しています。
作者からの返信
学生の頃にはそういった指摘ってあまりされないので、社会に出てから驚愕しますよね。そして新入社員の文章を読んだ時、指摘してくれた先輩方の気持ちが痛い程理解出来るという。笑
小説を書き始めて本当に痛感しましたが、思っていた以上に奥深いものだと思います。
まだまだ書かねば!一緒に頑張りましょう(`・ω・´)
改稿4:文章のテンポを意識するへの応援コメント
おぉ~、さすがぽち様、改稿の鬼!(*´∀`*)
三万字も削るなんて、なかなかできることじゃないですよ。でも、改稿の本質はやっぱり、削ることなんですよね……私は本当に削れないんですよね……(´・ω・`)
こまかな言いまわしをいろいろこね回すより、思いきって削りたい! でもできない……ウウッ
一話切りが減ったなんて、すごいことですよ! 書く人はみんな、それを目指してるんですから。
作者からの返信
ふふふ、頑張って削りましたよ!
でもあんま削りすぎると、紙の本にした時にぺらくならないかも心配してるんですけどね(´・ω・`)笑
たまたまだったのかもしれませんが、ある程度の所まで一気読みしてくれる人が増えた気がするんですよ。
でも章を跨ぐとまた話が変わるんですけどね…。
話の展開が読めないんでしょうねぇ。あらすじもまた弄らないとなぁ…。
改稿4:文章のテンポを意識するへの応援コメント
お、最初の方もけっこう書き直しされてるんですね〜(●´ω`●)
じゃ、ひとつだけ気になったとこ書こうかな、、
地の文で書いたあと、すぐにセリフなどで同じ情報を出す……というくどい表現が、はじめころでは一話ごとに二、三回くらいありました。
私がいま読んでいる章ではあまり見なくなっているので「ぽちさん成長してる〜(●´ω`●)」って思って読んでます(●´ω`●)笑
改稿って大事ですよね、私もがんばろう(;´∀`)
作者からの返信
ホ、ホントだ…。言われて初めて気付きました(;゚Д゚)
なんで最初の章はこんなに長くなるのかなって思ってたんですが、それも1つの原因ですね…。
もう今からは心折れるんでやりませんが、次回の改稿時には絶対直します!
本当にありがたいご指摘です、ありがとうございます<(_ _)>
編集済
改稿1:初歩的な修正への応援コメント
元々は文章を書くというのは苦手だったと言う点には驚かされました。
ホントですか!?
読みやすい文章を書くセンスすら感じられて、
全然そんな風には思えないですよ😳
もちろん、ぽち様ご自身が努力されてきたことも理由としてあると思います。
自分本位な人間だからか、他者目線という事を理解するのに時間が必要だった。
ああ、僕はまさにコレです😫
この能力は幼少期からの育った環境が土台になり、その後の人間関係や自分自身の心掛け次第で磨いていけるらしいですよね😅
僕は土台はもちろん、後から磨く努力すらもまだまだですが😅
相手にどれだけ情報があり、説明がどれくらい必要かわからない。
だから説明不足や冗長に悩む。
これ、わかります!
しかし、この部分について僕はこうも思うのです。
まるで公式や法則の様に、
全ての読者が満場一致で合点するような文章表現なんてそもそも存在しないのかもしれない。
それぞれの読者の価値観によって一つの文章表現から受ける印象は様々ですから😅
ですから、自分が他の書き手様の作品を読むときに、
自分自身が読みやすいと感じる部分を客観的に意識して読むという習慣を地道に続けていくしかない。
それを続けていくことで、少なくとも自分の文章表現を自分で納得できるようになっていくかも。
楽観的過ぎて恥ずかしい限りですが
僕なんかはそう考えています😅
因みに、僕の場合は、一般書籍やカクヨム上で見つけ好きになりフォローさせていただいた作品(作品の評価の数は全く関係ない)
の文章から客観的な見え方を勉強させていただくようにしています😊
作者からの返信
人に読ませる文章を書く、というのを意識したのは社会人になってからなんです。
本は読んでいましたが、それまで全く書く事はしていなかったので、
仕事をしていて「何を伝えたいのか分からない」「文章が下手」とはっきり指摘された事で初めて自分の書く文章について見直す機会を得たのですよね。
本職は理系の仕事なので、簡潔で論理的に人に説明出来る事が必須だったんです。
この人には「どこまでの情報を」「どの順番で」伝えれば良いのかを日々考えて文章を書く事をしてたので、だんだんと鍛えられていったのだと思います。
最近は作成した資料が分かりやすいと褒めてもらえる事も多くなってきたので、どやっています。(`・ω・´)笑
ただ、情緒的な文章を書くのはまた別の技術が必要なのですけどね…。そちらはまだ精進中です(-_-;)
>まるで公式や法則の様に、
>全ての読者が満場一致で合点するような文章表現なんてそもそも存在しないのかもしれない。
私もそう思います。
むしろ全員が分かるように書いてしまうというのは、冗長的で情緒がなくなってしまうと思います。想像の余地がなくなってしまうので。
最近思うのは、登場人物全員の気持ちが全て分からなくても良いと思うんですよね。
現実世界でも、どうしても分かり合えない人はいますから。
書きすぎるよりも、むしろ書き足りない位の方が良い効果をもたらしたりもするかもしれません。
>自分が他の書き手様の作品を読むときに、
>自分自身が読みやすいと感じる部分を客観的に意識して読むという習慣を地道に続けていくしかない。
本当にそうですね。
書籍化作品でもカクヨムの作品でも、作者によってこんなにも書き味が違うのかと驚かされます。
やはり作者が読者の方に目を引かせようと工夫している所は、読んでみると分かると思うのです。
何よりもそういう作品は、語り手が楽しそうなんですよね。
他人の文章を読むというのは、書き手としても本当に大切な事だと思います。
編集済
はじめにへの応援コメント
素敵な夢ですね😆
それ、わかる気がします。
自分が小説を書くことには作者名と作品名ともに名声があがることよりもっと大切な理由がある。
そう言う点は僕も一緒です😊
追記
確かにそれ、ありますよね。
仮にの話です。もし出版社から書籍化のオファーが自分に来たとして、出版社から突き付けられた書籍化の条件が自分にとってとうてい納得できるものでは無かったとしたら、悲しいですよね。
マイノリティな部分を大切にして書いている部分をバッサリ否定され、タイトルから、主人公から、全て王道テンプレに従うものへと書き直しを迫られたとしたら。
俺妹で、桐乃が出版社に中身の変更を迫られるシーンを思い出しました😅
作者からの返信
今の仕事で問題なく食べていけて、楽しく執筆活動出来ている身としては、書籍化したいという欲はどうにも出てこないんですよね。
むしろ出版会社保有の資産になってしまうというのは、好きなように扱う権利も受け渡すという事ですから。
近況ノートで自作が書籍化されない、と嘆いている方も見かけますが、むしろ一番大切なものだけは、ぜんぶ自分一人で作り上げたいと私は思います。(何度もやり直しがききますし。笑)
表紙1:表紙絵について考えてみるへの応援コメント
表紙絵見てきましたよ~! 章タイトルが植物だから、水彩+植物モチーフは合うだろうなーって思ってました。でも想像より鮮やかで素敵! 千晴ちゃん時代の後姿が、また意味ありげでいいなと思いました。良きよきヽ( ´∇`)ノ
作者からの返信
覗いて下さりありがとうございます~(´ω`)
直前に明度を上げたんですが、緑が映えて鮮やかになったのが良かったかも。
描くのに時間は掛かりましたが、なかなか満足いく仕上がりになりました!ヽ(o・ω・o)ノ
改稿3:〇〇は言った。を使わないへの応援コメント
ぽちさんとは、わりと課題が逆になることが多い感じがする。
私は改稿のとき、誰の発言がわかりにくそうなら「〇〇が言った」と主語足していっちゃう。登場人物多すぎですしね……
あと、セリフと地の文。台詞のほうが読まれやすいから、ぜひ読んでほしい設定なら台詞にして、好きな人だけ読むのでいい設定なら地の文にして……ってしてますよ。
ってここまで書いて思ったけど、この話近況ノートでもコメントしたかも。たびたびすんません。
作者からの返信
そうですね、前も盛り上がりました。笑
こういう取捨選択のそれぞれで、各々の文体が作られていくのでしょうね。
〇〇は言った、って結構客観的な視点が入る気がするんです。
元々は一人称で書こうとしてたのもあって、出来るだけ主観的な視点になるようにしたいので、名前をあまり出したくないのかも。
台詞も増やせば増やす程、ライトな読み物になる気がします。
どんな小説にしたいかで、変わってくるんでしょうね(´ω`)
練習4:影色は明るくするへの応援コメント
今風の絵にするなら、メインの色より影色を変えたほうがいい、とお絵描き講座で読みました。メインの色から、すこしカラーサークルでずらしたりとか、いろいろテクニックがあるみたいですねヽ( ´∇`)ノ 影、奥深い!
作者からの返信
そうですそうです!
影色を単純にしない方がなういです、って書いてありました!
本来なら灰色が入る箇所に、青とか紫とか入ってる絵、綺麗ですよねぇ(´ω`)
練習4:影色は明るくするへの応援コメント
透明水彩でいうと、影にはベース+青を混ぜるといいそうです。
やっぱり黒は使わないんだって(´・ω・`)
にしても、次々テクを駆使してぽちさんの絵が上達してゆく……恐ろしい子…(;´∀`)笑
作者からの返信
ベース+青ですか!これは良い情報を…( ..)φカキカキ
今度やってみよう。
デジタルの力ですけどね。笑
レイヤー1つ覚えるだけで、絵の印象がガラッと変わるんですよ。
今回はお目目にオーバーレイが入ってるので、きゅるんきゅるんになりました(´✪ω✪`)笑
練習2:デジタル絵に慣れたいへの応援コメント
ぽちさん、アイコン犬にしましたね(*´艸`*)
やっぱりその名前犬だったんですね笑
差し色は便利ですよね! なんにでも使えるヽ(=´▽`=)ノ♬
液タブがあればもっとはかどるんですけどね〜〜(´・ω・`)
作者からの返信
ipadの試し書きにラクガキしてたんですが、これ使えるんじゃね?と思ったので設定してみました。
名前はホント、直感でテキトーに付けました。笑
液タブって液晶画面に直接ペンを置けるタイプの奴の事だったんですね!(知らなかった)
私は最近ipad proを購入したのでその形式ですね。
むっちゃ捗ります(´ω`)
何より液晶に手付いててもペン先認知してくれるのが神です。
練習1:感覚を取り戻すへの応援コメント
模写はいいですよねー、私も学生のときはよく宮﨑駿の水彩画集開いて、ナウシカ描きまくってましたよ…大人になってからは入江亜季かな〜
骨格とか筋肉とか服の仕組みとか、きちんと理解して立体的に描けている人の絵を模写するのは、本当に参考になりますよね。色をつけるのは苦手だけど〜〜(;´∀`)
作者からの返信
入江さん、ググってみました。色使いがむっちゃ綺麗ですね!
絵のパーツの一部分内に、色んな色を配色する描き方好きなので、こちらもちょこちょこ参考に使わせて貰おうと思います(´ω`)
雑記47:スペースで文フリについて語ってみました!への応援コメント
面白かったですよ(*^^*)
ぜんぜん興味ない立場の人に話させるのは慧眼やと思いました!笑
文フリ当日は甥っ子と姪っ子のベビーシッター頼まれてるので、伺えませんが……!
また私とも喋ってくださいな(人∀・)♡
作者からの返信
自分でもう一回聞き直してみたんですが、喋ってた時に思ってたほどは酷くありませんでした。笑(でもヘラヘラしてましたが;)
最初から最後までいてくれてありがとうございました!
またお喋り、ぜひしましょー(´∀`*)みりあむさんもベビーシッター頑張ってください…!