空と船と願い竜

作者 早起き三文

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第3話「ペンダント」へのコメント

    自主企画への参加ありがとうございました。

    谷崎は第3話までで限界でした……

    感想なんですが(違っていれば申し訳ありませんが)、この作者の方は小説を何冊読んだことがあるのかな? と思うような文章でした。普通はこんな感じには書きませんし……
    次に自分の作品を読み直したことがあるのかな? と思いました。日本語として成立していない部分が結構そのままにしてありましたので。

    書いてから書きっぱなしで、ほったらかしになっているような文章だなと感じました。作者の方が「この辺りは緊迫した描写がしたのだろうな」と思える部分とかも分かりますが、実際には書けていないと思います。

    推敲を重ねて何度か書き直せばいい文章になると思います。頑張ってください!

    以上です。

    作者からの返信

    お読み頂いてありがとうございます!!
    今後も精進致します!!

    2020年8月19日 07:05

  • 第2話「夜の飛行船」へのコメント

    「そのペンダントをポケットにとしまいこみながら」
    「そのペンダントをポケットにしまいこみながら」の誤字でしょうか?

    「その時、アランは肌にと感じる夜の空気」
    「肌にと感じる」の「に」と「と」の間に何かの言葉が入るのでしょうか? 例えば「肌にじっとりと感じ」とかです。

    作者からの返信

    そうですねー、今にして思うと不自然な言葉かもしれません。
    癖になっているのかもしれませんね。

    2020年8月19日 07:04

  • 第1話「ファースト・ウイング」へのコメント

    「浮遊島から出港し、ややに時間が過ぎた後に」
    「やや時間が過ぎた後に」の誤字でしょか?

    作者からの返信

    うーん、私なりに考えて書いたつもりでしたが……

    2020年8月19日 07:03

  • 最終話「フィフス・ウイング」へのコメント

    世界観の素敵なお話でした。
    リレーのように主人公が変わっていき、それぞれの結末を迎えるのが、面白いと思いました。

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    雰囲気的に初めて書くような話でしたので、お読みになって頂いて大変嬉しく思います。

    2020年1月3日 08:54

  • 最終話「フィフス・ウイング」へのコメント

    引き続き、批評させてもらいます。
    同じような良かったところと
    気になったところしかなかった
    ので省略しました。ごめんなさい

    えと、最後なので……批評の
    まとめを書いておきますね。

    私も人間なので、絶対に正しい
    ってことはないので……あまり
    気にしないでください。

    ●良かったところ
    描写が丁寧ですね。
    他にも細々とありましたが、
    割愛させてもらいますね。

    ●気になったところ
    自信がないせいか……描写する力
    があるのに、説明してしまう癖?
    のようなものがあるような気が
    しました。勘なので、正しいかは
    全く分かりません。ごめんなさい。

    『ややに』『……にと(……へと、
    の訛りですかね? 私は誤字だと
    判断してしまいました)』など、
    文章がひっかかりました。
    私だけ、だと思うので……無視を
    してくださいね。

    えと……私はおべっかをあまり
    言わないほうです。私から見て、
    力がないな……と思った方に、
    『力がある方』という言葉は
    使うことはないですね。
    自信を持ってください。持っている
    なら……いいんですけどね。

    企画に参加していただき、
    ありがとうございます。
    それでは、失礼しました。

    作者からの返信

    ここまで読んで頂いて、本当にありがとうございます!!
    「ややに」や「……にと」は自分なりに考えた造語でしたが、確かに読んでいて引っ掛かる部分かも知れません。
    これから、使い続けるかどうかを考えようと思います。
    自信がある……というよりも無いから書き続ける傾向がありますね、自分は(つまり承認欲求)
    ともかく、ここまで読んで頂いて、また感想を送って頂いて、本当にありがとうございます!!

    2019年12月20日 14:43

  • 第6話「心の靴」へのコメント

    引き続き、批評させてもらいます。
    第5話は、書くことがなかった
    ので、省略しました。ごめんなさい。

    えと……内容に触れないと前回
    書いたのですが。ちょっとだけ。

    オチが似てますね。もしかしたら、
    次の話のオチは違うのかもしれない。
    安心感は……あるんですけどね。

    それでは、次の話で会いましょう。

    作者からの返信

    オチが似ている……
    確かにそうですね。
    少し前に書いた作品ですが、今にして思うともう少し、上手く書けなかった物かと思っております。

    2019年12月20日 14:38

  • 第4話「セカンド・ウイング」へのコメント

    引き続き、批評させてもらいます。

    ●良かったところ
    語り部というか、焦点を当てる?
    人物の切り替えが巧みですね。

    気になったところはないですね。

    えと、内容に関しては……あまり
    触れないようにしてますね。
    それでは、次の話で会いましょう。

    作者からの返信

    何度も読んでいただいて、本当にありがとうございます!!
    ここまでの御感想は初めてでありまして、とても嬉しいです。
    これからも頑張ります!!

    2019年12月20日 14:37

  • 第3話「ペンダント」へのコメント

    引き続き、批評させてもらいます。
    というか、今回は感想ですかね。
    こういうのも、たまにあります。

    多分……ここまでがゲームの
    チュートリアル? みたいなもの
    なんでしょうね。

    最近のゲームには、そういうのが
    あるらしいですね。あんまり最近
    のゲームはやらないので、詳しく
    は知らないんですけどね。

    それでは、次の話で会いましょう。

    作者からの返信

    あう、いやゲーム小説という訳ではなく……
    ただ、そう誤解されたのならこちらの筆力不足という他になりません。
    よく、読者様の読解力ともいいますが、それは禁句だと思いますので。
    読んでいただいて、ありがとうございます!!

    2019年12月20日 14:35

  • 第2話「夜の飛行船」へのコメント

    引き続き、批評させてもらいます。

    今回は良かったところと気になった
    ところが、ごちゃごちゃなので、
    まとめて書いておきますね。

    えと……アランくんの独り言が
    こわかったですね。

    恋人の名前を呼ぶのは、別に
    いいんですけど。

    「アンカーを取り付けられたか!!」
    「数は一隻!!」

    など……せっかく『丁寧に描写
    できる力があるのに、説明する
    必要はないかな?』と思いました。

    自信がない? のかもしれない
    ですが……早起き三文様は力の
    ある方だと、私は思ってますね。

    それでは、次の話で会いましょう。

    作者からの返信

    描写にはあまり自信がなくて……
    地の文で長々と説明するのは、読んでいる方もめんどくさいだけかとも思いまして……
    あー、まとまりがない返信ですみません。

    2019年12月20日 14:33

  • 第1話「ファースト・ウイング」へのコメント

    自主企画『私に読んでほしい方々』
    の主催者。白衣 雲です。
    しばらく、うるさいと思いますが
    ご容赦ください。

    さて、批評させてもらいますね。

    ●良かったところ
    描写が丁寧ですね。
    ミステリー要素(願い竜が恋人に
    渡したペンダントを持っていた
    こと)があって、読んだ方は続きが
    気になると思いますね。

    ●気になったところ
    えと、今回の気になったところは
    主観がまじっているので、あまり
    鵜呑みにしないでください。

    私はそんなに言葉を知らないの
    ですが『ややに』という言葉が
    あるんですね。
    『ややに』の使い方? は大丈夫
    だと思うのですが。誤字がいくつか
    あったので、『ややに』も誤字だと
    勘違いされそうだな……と。

    それに『ややに』は、あんまり
    使われない言葉(私だけかも?)
    なので、読んだ人が混乱する
    可能性があると思いました。

    多分……個性というか、語彙力が
    あることを証明? したいのかも
    しれないですが。難しい言葉を、
    あえて使って……読みづらくする
    のはマイナスのほうが大きいかと。

    まあ、私の語彙力がないだけで、
    一般的に使うのかもしれませんね。

    一話目から、うるさいやつで……
    ごめんなさい。

    それでは、次の話で会いましょう。

    作者からの返信

    読んでいただいて、ありがとうございます。
    御指摘でありますが「ややに」とは自分で勝手に造り出した造語です。
    読みづらい……かも知れませんが、本当とは百回言った嘘だと言う話を聞いて、何気なく使っています。
    重ね重ね、読んで頂いてありがとうございます!!

    2019年12月20日 14:31

  • 最終話「フィフス・ウイング」へのコメント

    「求む、最高の一万字!」企画から参りました!

    大空はやっぱりいい(*´∀`*)。足を踏み外すだけで消えちゃうような舞台が、ほんとに非情で、でもめちゃくちゃロマンがある。良かったです!

    好みにぐっさり刺さりました。特に願い竜
    この世界観、もっともっともっとボリュームを持ったものを作ってほしいです。

    参加、ありがとうございました!

    作者からの返信

    ご感想、本当にありがとうございます!!
    長編ですか……
    筆者は豆腐メンタルですから(^^;
    でも、本人もこの世界設定は書いてて好きになりましたので、また別の形で願い竜の作品を書こうかなと思います!!

    2019年11月4日 05:20

  • 最終話「フィフス・ウイング」へのコメント

     ウシトラと申します。自主企画への参加ありがとうございました。
     浮遊島という設定はよくみられるものですが、そこに、創造された文化がうまく組み込まれているのだなあと思いました。
     そして願い竜を軸とする優しいストーリーがその世界観をまとめ上げているのだと感じました。

    作者からの返信

    読んで頂いてありがとうございます!!
    そう言って頂けると嬉しいです!!

    2019年10月11日 07:45

  • 第1話「ファースト・ウイング」へのコメント

    とても心地の良い1話目でした。
    次のエピソードも楽しみにしています!

    作者からの返信

    ありがとうございます!!
    これからも頑張ります!!

    2019年9月22日 08:12