ランランとシャオゴウ

作者 晴見 紘衣

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 手放したら手に入るものもあるへのコメント


    「お兄ちゃん、ありがとう!」と、私も心の中で叫びました!
    素敵な作品を読ませていただいてありがとうございました!
    晴見さんの文章が大好きで、一言一句すべて大事に読ませていただきたかったので、身の回りの忙しなさが落ち着くまで読みに来るのを我慢していたのですが、続きが読みたくて読みたくて、本当に毎日この物語のことを思い出していました。
    この物語の連載が始まった時も、小躍りする気分でした。
    晴見さんが書く新しい作品をずっと待っていたので…!
    次の物語が始まるまでの間、また、ほかの作品を読み直しながら待っています。
    ありがとうございました!
    (熱くてすみません…!ご返信はどうかお気になさらないでください!)

    作者からの返信

    こんなに熱く語ってもらえると照れます…!
    とても嬉しいです。
    背筋が伸びます。
    ありがとうございます。

    2019年10月20日 00:56

  • ひとりだって知ったからへのコメント

    「それでも、おそろいの簪が欲しかった」が切ない…
    これからどうなるんだろう…。続きが楽しみです!

    作者からの返信

    その一文を拾ってくれたのが嬉しいです。いろいろ込もってます。

    2019年9月28日 00:47

  • 買ってもらうのも悪くないへのコメント

    あぁ…甘酸っぱい…!
    シャオゴウ、ちゃんと言えてよかったね!と、心から思います。
    素敵な物語をありがとうございます!

    作者からの返信

    こちらこそ…!

    2019年9月28日 00:39

  • もう遅い?へのコメント

    ヨンジュンのすごさを感じました。
    目の前にいる男が格上だと感じてしまった瞬間の少年の衝撃も…
    続きが楽しみです!

    作者からの返信

    格上、そうですね。
    いろんな一面を持っている、引き出しの多い相手だと気づいたら、それだけで負けた気分になるなーと、ヨンジュンを書いていて思いました。

    2019年9月28日 00:35