第24話 バセドウ病4への応援コメント
切り取った部分の甲状腺もヒールで再生しちゃいそうだけど、大丈夫なのかな
欠損組織の再生をコントロールする方法とかあると面白いなあ
作者からの返信
一応、裏設定ではヒールの効果を自己治癒力の促進ってことにしてますんで、欠損の再生はほとんどないことになってます。たぶん
編集済
第2話 急性虫垂炎2への応援コメント
タイトル回収早っ!!
てかレナちゃん、なんと判り易いツンデレw
彼女がサポートナースと麻酔医をやるんですね?
追記)
『ドクターX』的には、
シュージ=大門先生
レナ=城之内先生
ですか……「俺、失敗しないので!?」
作者からの返信
ツンデレは分かりやすくね
第140話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます
最後の最後までやっぱり面白かったです
綺麗なラストに「もっと読みたかった続きを」とは言えなくなってしまいました
素晴らしい作品を生み出してくれてありがとうございます!
作者からの返信
スピンオフの希望があれば随時受け付けまするʕ º ᴥ ºʔ
第140話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます!
臨場感溢れる描写で楽しませていただきました。
長きに渡りおつかれさまでした。
どうもありがとうm(_ _)m
作者からの返信
臨場感、出せていたでしょうか。楽しんでいただけたなら良かったです。
最後までありがとうございました
第140話 エピローグへの応援コメント
完結おめでとうございます。
病気や手術の描写がほどよく難しくて面白かったけど、途中で説明諦めたなって思うところもあったり、理解しようと頑張るのはとうに諦めたり(笑)
そういうところも含めて、最後まで楽しく読ませていただきました。
ありがとうございます。
作者からの返信
説明は諦めましたよ。頑張って書いたけど、長くなっただけで面白くなかったからずばーっと消したことも多く……
最後までありがとうございました
第139話 急性大動脈解離17への応援コメント
この手術の結果が気になっていました…!
異世界の病院としても完成できて、「おめでとうございます」です!
作者からの返信
ありがとうございます。とても大変な手術の回でした。もう少しお付き合いください
第129話 急性大動脈解離7への応援コメント
敵はドラゴニュートだったのか、これは強敵だよなぁ。
しかも妙な執着に取り憑かれてるっぽいし…
誤字報告です
回復を書けた
→回復を掛けた
息の目を止めたくなる
→息の根を止めたくなる
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。訂正しました
第124話 急性大動脈解離2への応援コメント
接収は対外的にうるさいやつ対策でしたかーホッ。実際は…おおー。良い話ですがこれは想定より一気に忙しくなりますねーニコニコ…ん?!未知の魔物!!このメンツでピンチ??みんなつよいのに((((;゚Д゚)))))))ハラハラ
作者からの返信
かなぁ~り忙しくなる予定です(=゚ω゚)ノ色々と
第124話 急性大動脈解離2への応援コメント
対外的な措置と、将来に向けた大方針が固まったところに、かなりヤバめのヤツがやってくる?!
どうなるのか、楽しみです!
作者からの返信
かなりヤバめな何かです('Д')!
第123話 急性大動脈解離1への応援コメント
いつも楽しみに読んでます。
進んだ医学とファンタジーならではの技術を、苦心しながら融合させて診療所を運営する、ワクワクします!
作者からの返信
ありがとうございます
ようやく資料集めが終了したところですけど、本当に資料が難しすぎてですね、大変な物語を書き始めちゃったなとなんど思ったことか
第123話 急性大動脈解離1への応援コメント
え、接収、権力で取り上げる、え、え、???
違法行為も何もしてないのに、戦時など非常時で領内カツカツでもない、ナンデ、セッシュー、ナンデ!??
作者からの返信
ひ、非常事態だから(=゚ω゚)ノ たぶん
第105話 腸腰筋膿瘍1への応援コメント
ぉぉおおおおおお゚
+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
ここで、出てきたです♪♪
どんな人物か、楽しみ((* ॑꒳ ॑* ))
です♪♪ぁぃ(。・Д・。)ノ
作者からの返信
勇者とはどんな人物なんでしょうか。……作者にも分かりません。
第92話 ナットクラッカー症候群4への応援コメント
ぉぉおおおおおお゚
+。:.゚おぉ(*゚O゚ *)ぉぉ゚.:。+゚
このオチはwwwwwwまさかw
でした<(_ _)>♪♪
でも、本人にしてみたら、この
上ない心情でしょうし💧
素晴らしい<(_ _)>♪♪勉強になり
マスです<(_ _)>
作者からの返信
たまにこんな人もいるみたいです
第90話 ナットクラッカー症候群2への応援コメント
フラグっすかwwwwww!?
居るんですよねwwwwww
たぶん(●︎´▽︎`●︎)勇者w
チートたっぷりのやつ??(੭ ᐕ)) ?
でも…………呪いには
作者からの返信
たぶん
第76話 急性胆嚢炎5への応援コメント
前々からwwwwww思ってた
のですが、牛の胆石って……
牛黄なる高価な漢方薬でしょ?
人の胆石もwwwwww漢方薬?
なんでしょうかね??(੭ ᐕ)) ?
牛の胆胆汁と胆石を無垢で、
コトコト♪♪煮込んで濃縮した
水飴みたいな濃厚ねっとりな
エキスは、消化不良に特効です
٩(ˊᗜˋ*)و♪♪
作者からの返信
人間の胆石は漢方にはならないでしょうね
第54話 尿管結石4への応援コメント
この話wwwwww一服の清涼剤wwwwwwとして、かなりおもろ
かったですwwwwww
キノコ💦😱💧怖い((((;゜Д゜)))
紅くて、マジカルな見かけの有名な
某ベニテングなキノコも(アゥ!!)ジック
なキノコで、採取と所持がヤバい?
らしいですが、アレ、旨味が強烈に
強いらしいっス💧
((´д`)) ブルブル…怖い。
作者からの返信
本来、味覚は腐敗や毒を判断するための感覚ですが、中にはうまい毒もあるようですね
第53話 尿管結石3への応援コメント
もしかしてwwwwww
マジカルでミラクルンルンなww
素敵😍マッシュルームでwwwwww
人外なSランク冒険者が三人も!?
砦をヒャッハーwwwwwwで襲撃??
(੭ ᐕ)) ???
間違いで……あってくれ💦
いや、マジで(´இ□இ`。)°
作者からの返信
シュージの次に仲間も暴走するのです
第40話 十二指腸乳頭部癌4への応援コメント
第一話からですが、半端ない
症例ばかり、凄い٩(ˊᗜˋ*)و♪♪です
<(_ _)>♪♪
(盲腸は、決して簡単なオペでは
ないと、考えております💦)
医療魔法の更なる発展を願いつつ
<(_ _)>♪♪♪♪
やっぱ、ヒールはすっげーですよね💧
作者からの返信
ヒールのチート加減をお楽しみ下さい
第92話 ナットクラッカー症候群4への応援コメント
読み直しているのですが
そのくらい我慢しろよ、とも思うよ。でも、人それぞれなんだ。人それぞれ、思いも価値観も違う。でも、そのくらい我慢しろよ。
この繰り返しが何度読んでも面白いです…w
作者からの返信
知り合いにも針がどうしてもダメで、学校の検診の時にツテを頼って麻酔のゼリーを処方してもらって塗り込んできた人がいましたが、私も「そのくらい我慢しろよ」って4回くらい思いました
第117話 食道癌3への応援コメント
この……この付箋はもしかして……
続きをお楽しみにしています!
作者からの返信
最近、伏線が露骨になってきてて、もうちょっと自然な感じに入り込ませられればと思うんですが…………
第111話 スティーブンス・ジョンソン症候群3への応援コメント
ベルホルトが薬理学に目覚めるのは意外でしたが、もしかすると飛んでもない新薬の開発に成功するかもしれません。うざい系のキャラですが、持っている熱量が素晴らしいですね。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
作者からの返信
当初はこっちの道に進む予定ではなかったんですけど、キャラが勝手に動いてしまっている状態です。なので、これからの展開は作者にも予想できません。
第111話 スティーブンス・ジョンソン症候群3への応援コメント
展開を予測しようかなと思ってスティーヴンジョンソン症候群を調べて後悔しました..見た目が...
自分で勝手に抗生物質なんか飲むのはやめようと思いました
作者からの返信
かなり深刻な病気なので、これをテーマにするの少しをためらいましたね。
第110話 スティーブンス・ジョンソン症候群2への応援コメント
ベルホルト、更に何か大きなことをやらかすんじゃないかとヒヤヒヤしますね~
続き楽しみにしております!!
(ようやく落ち着いたので、コメント書き込んでみました!えへ!)
作者からの返信
そりゃ、やらかしてくれなきゃ話が進みませんよ( ´,_ゝ`)
第108話 腸腰筋膿瘍4への応援コメント
王の草、雑草なのに素敵な名前こういうの大好き
ベルホルトに対してシュージがうんざり顔になったの、どんな顔か容易に想像できてw
おつおつ、と言いたくなりました
作者からの返信
他にもいくつか名前を考えていて、「皇帝の根」とか「大公の花」とか
第92話 ナットクラッカー症候群4への応援コメント
異常に怖がりの人いますもんね
敏感症なんだろうなと…
作者からの返信
その人にとっては普通のことなんだと思われますが、相手にとってはやってられないという(笑)
第110話 スティーブンス・ジョンソン症候群2への応援コメント
医学部には町医者の中でも藪に類する頭の悪い医者がいるのは事実だ。MRIやCTの画像すら理解できんのがいるから。
作者からの返信
どんな集団にもできる者とできない者が存在しますよね。とくに厄介なのができないのにやる気もないやつ。
第108話 腸腰筋膿瘍4への応援コメント
この病院内で、もっとも腕が悪く知識のないベルホルトというクズが
グダグダ煩くてかなわない。
自分で言い出した「黙っている」という約束さえ一瞬も守れない。
そうやって約束を破り続けてきた人生なんだろうな。
だから「神の癒し」だなんていう与太を言い続けられるんだ。
作者からの返信
彼は現在シュージという存在にショックを受けている最中なのです。これから彼はちょっとずつ変わっていくことになる予定……
第108話 腸腰筋膿瘍4への応援コメント
立場を利用すれば周りがちやほやする神の癒してかなんか分からないが、人の知識を奪おうとするのは迷惑でしかないですな。理解の及ばない事には目を瞑って呪いと逃げる方々には退場願いたいものです。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
作者からの返信
ベルホルトは今まで自分の才能が全てと思って生きてきた人間ですので、シュージという未知の領域に足を踏み入れている人間と出会ってショックを受けているのです。が、それが回りにはまったく分からないという損な性格をしています。
第107話 腸腰筋膿瘍3への応援コメント
宿泊費も払わずに居座る?
それって賊じゃないですか。
作者からの返信
診療時間が終わるとサーシャさんに追い出されます。そして次の朝にまたやってきます。
ベルホルトは名字があるので、貴族なんです。平民はあまり強く言えません。
シュージ=ミヤギは貴族ではないですが、中には貴族出身だと勘違いしている人も(とくに領主周辺)いる設定ですね。
この世界、あまり貴族と平民に差はありませんが、基本はお貴族様が偉いです。
第107話 腸腰筋膿瘍3への応援コメント
現代の医師でも大した能力もないのに、権力であたかも名医のように言われる方もおりますから、シュージ先生の気持ちは良く理解できます。
作者からの返信
名医って、人それぞれで必ずしも技量だけではないんですよねえ
第68話 仮性脾動脈瘤3への応援コメント
×「私のどこが常識人なのよ」
〇「私のどこが常識人じゃないよ」
もしくは
〇「私のどこが非常識なのよ」
とかではないでしょうか。
作者からの返信
分かりにくい表現で申し訳ございません
レナは自分の事を常識がない人間だと思っているいうか意外と身をわきまえていて、シルクは常識のある人間は自分の事を他者とは違ったところがあると常に認識していると思っているためにこういう表現となりました。
ですので、自分のことを常識があると認識しているやつほど常識がないという実体験からの会話です。
力不足で申し訳ない
第104話 消化管穿孔5への応援コメント
これまで開発した術具や生態代替機材は唯々興味深く、これからも開発されるであろう事物が楽しみです。
後進の教育にも熱が入り、優れて外科医が生まれてくるのは楽しみです。
応援致しております、これからも執筆活動頑張って下さい。
作者からの返信
資料を読み込まないとだんだんネタが尽きてきてて大変です。なんかすごい難しいし、ほんと、なんでこんなテーマの小説にしちゃったんだろうか…………( ´,_ゝ`)
第99話 鎖骨下動脈盗流症候群7への応援コメント
魔法だと、脳内を適切に冷やせるのかな?
現実では、体全体を冷やして血流自体を冷やし、脳を中から冷やしますよね。
当然、免疫が低下するので、感染症対策や血栓対策も必要。
脳内を直接冷やし続けることができるのなら、
感染症対策も要りませんし、手術規模も小さくできますね。
脳を冷やす技術は、多くの手術に活用できますね。
でも人工心肺を代替する技術も、今後のために確立しておきたいですねぇ
作者からの返信
たぶん、そんなに深く考えてな…………いや、魔法は万能なんです!たぶん!
人工心肺は、ヴェールが頑張るはずです
第99話 鎖骨下動脈盗流症候群7への応援コメント
魔法と先進医学が融合した手術は興味深く、どんな手技にも不可能な事を素早く解決するヒールは、些かチートに近く笑ってしまいます。
応援致しております、これからも執筆頑張って下さい。
作者からの返信
そのうち、回復のルビが「チート」になってるかも
第97話 鎖骨下動脈盗流症候群5への応援コメント
お話の更新を心待ち致しておりました。魔人に改造されたにも関わらず、主人公に思いを寄せるセイを救うことが果たして出来るのか。非道な改造を誰が行ったのかなど興味が尽きません。現代医学の知識が闇を切り裂くのはわくわくします。
応援致しております、これからも執筆頑張って下さい。
作者からの返信
お待たせいたしまして申し訳ありませんでした。頑張って続きを書いていきます
編集済
第65話 悪性胸膜中皮腫4への応援コメント
あのー冒頭
シュージ「これを飲んでください」
メルジュ「これは!・・・」
の台詞、もしやして「これを読んで下さい」の間違いとかありませんかね?
作者からの返信
「飲んでください」で間違いありません。たぶん
第96話 鎖骨下動脈盗流症候群4への応援コメント
人工心肺の代替手段模索ですか。
困難な課題ですねぇ。
作者からの返信
ええ、本当にもう困難を通り越して、なんでこんなテーマの小説書き始めちゃったんだろうというレベルで。ええ。
編集済
第52話 尿管結石2への応援コメント
普通に文章読んでると、シュージは治療馬鹿なモヤシのイメージが増していくんですけど、
実際はS級冒険者で、当然ながら腕っぷしもあるんですよね。
もちろん判断力、行動力も当然並外れてると。
まさか敵陣に入り込むとは、大胆だなぁ
作者からの返信
治療馬鹿だけど、モヤシじゃないですね。治療馬鹿だけど
第32話 筋腎障害性代謝失調症候群 3への応援コメント
討伐のために魔物あふれるダンジョンに入り、
大怪我しながらもなんとか生き延びて、救助も間に合ったのに、
魔法の限界を知らない治療師の、無知と傲慢さに殺されたと言っても良いくらいですね。。。
作者からの返信
知識を持っていない人が一見するとその治療法はどうなのかな? というものは現代でも沢山あると思うんです。相手の立場からすると間違っていない状態での対立とシュージの無力感を書きたかった話ですね。
第92話 ナットクラッカー症候群4への応援コメント
先端恐怖症だったり痛いからと言う理由で拒否したりとそんな人は少なからずいるからねぇ、仕方がない。
採血が上手い人もいれば下手な人もいるしそればかりは仕方がないというより、ガチャなんじゃないかとさえ思えてしまう。実際大きな病院の採血はガチャだった
作者からの返信
まあ、リンクは仕方ない系ではなく、単なる怖がりだったんですが
第92話 ナットクラッカー症候群4への応援コメント
まぁ強引にハリ治療して治った筈が
ハリ恐怖症だったから痙攣を起こした
なんてのもあるので
(ブラック・ジャックの1エピソード)
作者からの返信
他にも迷走神経反射で失神するという話も聞きますね
第92話 ナットクラッカー症候群4への応援コメント
腕を縛って針を刺すなんて聞いたら、拷問か何かかと思われても仕方ないですよね。
作者からの返信
血液を採るという行為はものすごい不自然なことなので、抵抗がある人はものすごい抵抗があると思います。
第76話 急性胆嚢炎5への応援コメント
胆嚢を栄養している胆嚢動脈も処理する。
→ここの文の意味がよくわからないです。
ちなみ総胆管がつまって
→ちなみ「に」が抜けてます
作者からの返信
胆嚢に血液を流している血管を「栄養している動脈」と表現することが多いのです
誤字報告ありがとうございます。修正します
第83話 Leriche症候群7への応援コメント
手術中に大量出血した場合の輸血はどうするんだろうと思ってたら、そんな方法があったんですね。この世界じゃ献血なんて考えもないだろうし、献血したところで保存などの管理は難しいでしょうね。シュージはいつか成分輸血が出来るような魔法も開発するんでしょうかね。
作者からの返信
成分輸血するためには献血してもらわないといけないですがね、この世界の人達にはちょっとまだ早いんじゃないかなぁと。大量出血した場合は……どうしましょう?
第89話 ナットクラッカー症候群1への応援コメント
王都でなんぞヤラカシマス宣言
ほぼ巻き込まれ決定か?
知り合いがいたらほっとけない性格が故に
作者からの返信
さて、どうなることやら。それは作者にも分からな…げふんげふん
第81話 Leriche症候群5への応援コメント
シュージは以前も頸動脈を圧迫して誘拐犯を気絶させるなんてことをしてましたね。解剖生理や医学の知識、技術は使い方によっては危険になるんですね。医者は知識や技術の向上と共に倫理観も養っていく必要がありますね。
作者からの返信
医学だけの話じゃなくて、知識と技術っていうのはいい意味でも悪い意味でも「力」なんだと思います
第61話 心室細動4への応援コメント
除細動……電気ショックってヤツですね。胸の周囲でなければ金属を身につけててもいいんですね。金属を身につけてたら、そこに電気が集まって火傷するって話を聞いたことがあるような気がするのですが。AED使うときにもネックレスは外せってのは知ってましたが、ベルトを外せって話は聞いたことないし、そういうことなんですかね。
話は面白いし、勉強にもなるし、とてもいい作品ですね。
作者からの返信
たぶん、火傷すると思いますので、AEDを使用する際には全ての金属を外してくださりませ。心臓に電気が通れば効果があるはずですが、金属があれば電気の流れが変わる可能性があります。
あと、この作品は専門家の第三者の監修は受けておりませんので、実際の現場と同じかどうかは保証いたしかねまする
第32話 筋腎障害性代謝失調症候群 3への応援コメント
この疾患は初めて聞きましたが、クラッシュ症候群みたいなものでしょうか。日本なら色々手が尽くせるのでしょうが、発症するのが分かっている疾患に対して何もできないのは医療者としては悔しくて仕方ないですよね。
作者からの返信
クラッシュ症候群も筋腎障害性代謝失調症候群の中の一つで、災害などでずっと圧迫されていた体が解放されたのが原因の病気ですよね。無力を感じるシュージをどうしても書きたかったのがこの回です。
第26話 細菌性膿胸2への応援コメント
アレンさんにイケメン税をかけても、税金を支払う先が本人の実家という……
とても面白く読ませて頂いています。応援しています。
作者からの返信
こ、小遣いだけでも減ってしまえばいい……(;´・ω・)
第81話 Leriche症候群5への応援コメント
昔、防疫給水部隊言うのがありまして…
逆に使えばトンでもない事が出来るのを逆手に取って
『彼らは非人道的な事を大陸でやらかした』と非難轟々されたものの
証言者達が『ウソでしたごめんなさい』と言った
今さらどっちが嘘だったんだかわからない事件がありましたなぁそういえば
第80話 Leriche症候群4への応援コメント
結局、ヴェールについては『謎の(多分敵対的存在の)偵察兵』と言う推定しか出来なかったな
ま、何もかもすぐに割れるようじゃ物語にならんし
作者からの返信
伏線はいくつか張ってますので、適宜回収していく予定です
第79話 Leriche症候群3への応援コメント
医療系の話は大好物です。できればルビで胃にはマーゲンとか入っていると、なお一層雰囲気が出てよかったのではと思いました。更新を楽しみにしております。
作者からの返信
感想ありがとうございます。
シュージは疾患説明の際に専門用語を交えた隠語は使わない主義の医者という設定ですので、申し訳ありませんがルビは対応しかねます。
編集済
編集済
第3話 狭心症1への応援コメント
強引系ヒロイン、ちょっと苦手。すぐ手が出るのも……。
今回は話を聞き流していた主人公に原因があるのは分かっているんだけど、1話から見るに『察してちゃん』なところがあるよね。
私はツンデレとか何がオイシイのか解らない人間なんで作者様の意図が読めず申し訳ないのですが·····。
きっと好きな人には素直になれないだけで、いい子なんですよね?
読み始めたばかりですが、作者様の流れるような文章が好きなのでこれからも応援させて下さい。
追加……
返信ありがとうございます!
まさかアマンダやノイマンが……!?(笑)
枯れた主人公も大好物です!
作者からの返信
感想ありがとうございます。本作にはレナ以外にもアマンダやノイマンといったヒロイン候補もゴニョゴニョ…………
レナは謹み深い系女子に憧れがありつつも、天才的才能と合理的思考が邪魔をしてなかなか素直になれない系(なんじゃそら)女子です。
この頃はシュージに置いていかれそうになったこともあり荒れています。
シュージは設定的に枯れてますんで、ハーレムは期待しないでください。
第140話 エピローグへの応援コメント
Just found this novel, and I must say quite intrigued by it!
Cheers from Indonesia 😁
作者からの返信
(・∀・)