さよなら、スカートへの応援コメント
三か四角 様
初めまして。企画からお邪魔しました。
長文て正直苦手なんですけど、読むうちにどんどんハマってしまいました。
一言で表すと『圧巻』ですね。
凄い圧で彼女の気持ちが伝わってきました。
読み終わってからのあらすじも、とっても雰囲気あって好きです。
なんだかいい映画を一本見終わったようなキモチです。
素敵な作品をどうもありがとうございました。
作者からの返信
こんにちは! コメントまでありがとうございます!
感想ありがたすぎて、読んでもらえてよかったなあと思います。
先日久し振りにこの短編を読み返して、もっと読んでもらいたいなあと居ても立っても居られなくなり、企画参加しました。
うれしい。祝杯をあげよう。
編集済
さよなら、スカートへの応援コメント
相思相愛の自主企画から参りました。
青春だなぁと、そんな馬鹿みたいな感想しか出てきませんでした笑
ありとあらゆる語彙力が消えて、ただただ青春だなぁと、安っぽいことしか言えなくなる圧倒的な美しさが、この物語にはあると思います。
本当にスゴかったです。終わり方も面白いですね。
青春の苦みも、甘みも、現実を変えようと足掻くパワフルさも、全てが坂っちには詰まっていて、読んでいてグングン引き込まれました。
めちゃ面白い物語をありがとうございます。私も大好きです笑
作者からの返信
やった!カップル成立した!企画参加してよかったです。後で主催者さんにお礼を言わなければ。
改めて、読んでくれてありがとうございます。素敵なレビューも。くださった言葉はどれも嬉しかったのですけど、いちばん驚いたのは現役の学生という部分です。え?本当に?そんなにお若いのにあんな物語書いたんですか?
あちらでは触れませんでしたけど、あれってちょっと力を抜いたかけあいなわけじゃないですか。私、今日までで3~400程のカクヨム小説を読んできましたけども、丁々発止のかけあいで楽しませるタイプの物語の中ではダントツによかったというか……、たった二話読んだだけで「この人はすごい」と思ったんです。読みやすいし、程良く力が抜けてるし、たまに泣かせに来るし、まとめ方うまいし。水森紫季さんがこれまでどんなものを書いてきたかが気になりますね。
とりあえず、読み返しにきてくださって重ね重ねありがとうございました。以後よろしくお願いします。
編集済
さよなら、スカートへの応援コメント
ういっぺと廊下を歩いている時にいきなり話しかけられたから、私は驚きとしやわせから固まった。>
し“あ”わせでしょうか😙
小難しい文言なんかに頼らなくたって情景は描写できるの“好例”を見せつけられた──と云うのが率直な感想です(カレシに腕を絡めた線の細い女子が〜に始まる夏祭りの風景、淡々とカメラが被写体を変えてゆくようですごく好みです)。
僭越ながらTwitterで御作を紹介させていただきました(大した拡散力はありませんが)。一人でも多くの方の目に留まってほしい秀作です。
作者からの返信
ぎゃあありがとうございます!
応援コメントとかはじめて貰った……
漢字の『幸せ』よりもっと、とろける感じです。
さよなら、スカートへの応援コメント
はじめまして、読みました。
もう、ヤバイです…胸が苦しいです。
青春が最後に駆け抜けた…ああ、ヤバイです、本当にもう、苦しいです。
仕事中だと言うのに目が離せなくなりました、真宙の気持ちが痛い程伝わってきました。最後の青春、彼女達はきっと後悔はしないはずです。
素晴らしい作品をありがとう。
作者からの返信
はじめまして。素敵なレビューも、そしてなによりスクショしときたいほどのコメントをありがとうございます!
もう何回読み返したか、このコメント。