スタードルフィン🐬の幕間

作者 森緒 源

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  • 後編 イルカのショーへのコメント

    自主企画
    『私が読みます。けど、ゆったり』
    の主催者。白衣 雲です。

    実体験の小説……ですかね?
    アキさんとの関係は残念ですが、
    新しい出会いがあることを
    勝手に祈っております。

    あと『交尾の呪い』。怖いですね。

    イルカ…………んー、どこかの
    水族館でイルカを二頭くっつけて
    『ハートマーク』にしている
    キーホルダーがありましたね。
    ………………可愛かったなぁ。
    あえて、主語は秘密ですね。

    企画に参加して頂き、
    ありがとうございます。
    どこかで出会えた時は、
    よろしくお願いします。

    それでは、失礼しました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    交尾の呪い…怖いですよ~!
    私はもう、怖くて今では迂闊に交尾できないっス!!

    この後、しばらくして私も普通に結婚しましたが、イルカにも迂闊に近寄ってないです。

    人と海獣は、しょせん住む世界が違うんだね…!

    2019年10月14日 15:29

  • 後編 イルカのショーへのコメント

    イルカショーのイルカは、人間に水をかけることをサービスと教えられていますからね……。
    それともそのイルカ、熱々のカップルに焼きもちを焼いたのかも。で、冷や水掛けて、冷やかしてやろうと考えたのかもしれません。
    いや、これはいい思い出ですよ。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    イルカはかなり知能の高い動物とのこと。
    人間によって囲われ、芸を仕込まれ、観客を喜ばせることによって糧を得る運命のスターイルカにとって、ショータイムの間の休憩場所を人間が覗きに来るってのはおそらく気分の良いものでは無かったかも知れないと思いました。
    動物を仲良しの友だちと考えるのはひょっとしたら人間の思い上がりなのかも知れません。
    浮わついた男女の愛なんてのも、ここのイルカから見たら「ケッ!」とばかりに唾棄すべきものだったのかなぁ。
    あっ!
    じゃああの時の僕たちは「唾棄」されたのかっ!?…

    2019年8月16日 15:14

  • 後編 イルカのショーへのコメント

    自主企画へのご参加をありがとうございます。
    この話は物語ではなく、実体験で振られた話なんですね。ほのぼのとはならず、ちょっと悲しい気分になりました。交際って難しいですよね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    読後にもの悲しい思いをさせてしまったことをお詫び申し上げます。

    2019年8月9日 09:52

  • 後編 イルカのショーへのコメント

    自主企画から来ました。いいですよね水族館デート……よいものをありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この時の女性とは、残念ながら交尾の呪いによって別れてしまいました。
    …今となってはどうでも良いことかも知れませんが、あのお母さんとお父さんは坊やにきちんと交尾というものを説明出来たのかどうかが気になります。

    2019年8月7日 04:41

  • 後編 イルカのショーへのコメント

    ずぶ濡れになったからこそしっかり記憶に残ったのでしょうね。それ以上の思い出を作れなかったから別れてしまったのかも。それもまた時が経てば懐かしい思い出のひとつとなるのでしょうね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    この作品は創作部分が多いんだけど、この時に付き合ってた人とは実際にはけっこう私個人的には辛い別れだったんですよ。
    あの頃の私は若造だったし、弱い男だったのです。
    しくしく😢

    もうこれ以上は……
    勘弁して下さい。(涙)

    2019年8月2日 18:45