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2021年7月10日 23:17
こちらも「予想の斜め上」でした。斜め上って言うと、普通は45度くらいだと思うのですが、何周もグルグル回って45度って感じです。シュールですが、色々唐突に出てくるので、読み手を選ぶ作品のように思います。スクール銭湯の方は、まだ学園青春ドラマの要素がある(強引)と思うので、守備範囲は広いかと。これは個人的な意見ですが、マスターマンタがもう少し愛嬌がある容姿、たとえば侵略イカ娘みたいな、だと良さげ。それと、こちらの世界に来た理由が表向きは侵略だったけど実は「〇〇〇〇」だったとかで、意外性をだすとか。この中身が難しいですけど。今のままでは「何か変なのが喫茶店やってる」でお終いですが、上記の要素を付け加えれば話が広がるし、ストーリー性が出てきてより面白くなるような気がします。個人的な感想なので、適当に受け取ってくだされ。ではでは。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。侵略イカ娘ですか。萌え系アニメは嫌いなんですよね。見た目がすごく苦手。思い切り好みが分かれますよね。たぶん、男性は異世界マン喫は好まないと思う。エロが強い銭湯学園のほうが好きそう。女性ならば逆になりそうですね。マスター・マンタの外見ですね。全く分からないですよね。全く書いていませんから。普段であれば外見についてかなり書き込む性格をしているんですが、マスター・マンタに関しては意図的に外見の描写をせずに、訳が分からない生命体にしています。この作品にはストーリー性が、ほぼない。なのでストーリー性についてご意見をいただけて嬉しいです。そうなんです、ストーリーなんてものは存在しないんだよと(笑)「何か変なのが喫茶店やってる」まさに上記を狙った作品です。不思議の国で無意味なお茶会を繰り返す帽子屋とウサギみたいな。それ以外に目的などない。だって、イカれているから、という。コイツにフォー◯が本当にあるのか、ハッタリなのか。それも私自身も分からない。何も決めずに書いています。読んでいただいた二作品は、自分にとってはかなり珍しい作風です。実はエロが大嫌いな自分が無理をして書いたエロ小説の銭湯学園。かなり無理をした分、ストーリー性は出しました。こんなに細かくプロットを立てても無意味なのに、それでも細かいプロットを立てる癖がある自分がプロットを放棄した作品が、異世界マン喫です。プロットを立てずに書くとどうなるのかを試してみたかった。試した結果は、作品は〝小説〟とは呼べないものになりましたが、執筆していて非常に楽しかった!でも、プロットがないから壮大なストーリー性などあるわけがなく、次話のプランもないというね(笑)
こちらも「予想の斜め上」でした。
斜め上って言うと、普通は45度くらいだと思うのですが、何周もグルグル回って45度って感じです。
シュールですが、色々唐突に出てくるので、読み手を選ぶ作品のように思います。
スクール銭湯の方は、まだ学園青春ドラマの要素がある(強引)と思うので、守備範囲は広いかと。
これは個人的な意見ですが、マスターマンタがもう少し愛嬌がある容姿、たとえば侵略イカ娘みたいな、だと良さげ。
それと、こちらの世界に来た理由が表向きは侵略だったけど実は「〇〇〇〇」だったとかで、意外性をだすとか。この中身が難しいですけど。
今のままでは「何か変なのが喫茶店やってる」でお終いですが、上記の要素を付け加えれば話が広がるし、ストーリー性が出てきてより面白くなるような気がします。
個人的な感想なので、適当に受け取ってくだされ。
ではでは。
作者からの返信
コメントをありがとうございます。
侵略イカ娘ですか。萌え系アニメは嫌いなんですよね。見た目がすごく苦手。思い切り好みが分かれますよね。
たぶん、男性は異世界マン喫は好まないと思う。エロが強い銭湯学園のほうが好きそう。女性ならば逆になりそうですね。
マスター・マンタの外見ですね。全く分からないですよね。全く書いていませんから。
普段であれば外見についてかなり書き込む性格をしているんですが、マスター・マンタに関しては意図的に外見の描写をせずに、訳が分からない生命体にしています。
この作品にはストーリー性が、ほぼない。なのでストーリー性についてご意見をいただけて嬉しいです。そうなんです、ストーリーなんてものは存在しないんだよと(笑)
「何か変なのが喫茶店やってる」
まさに上記を狙った作品です。不思議の国で無意味なお茶会を繰り返す帽子屋とウサギみたいな。それ以外に目的などない。だって、イカれているから、という。
コイツにフォー◯が本当にあるのか、ハッタリなのか。それも私自身も分からない。何も決めずに書いています。
読んでいただいた二作品は、自分にとってはかなり珍しい作風です。
実はエロが大嫌いな自分が無理をして書いたエロ小説の銭湯学園。かなり無理をした分、ストーリー性は出しました。
こんなに細かくプロットを立てても無意味なのに、それでも細かいプロットを立てる癖がある自分がプロットを放棄した作品が、異世界マン喫です。
プロットを立てずに書くとどうなるのかを試してみたかった。試した結果は、作品は〝小説〟とは呼べないものになりましたが、執筆していて非常に楽しかった!
でも、プロットがないから壮大なストーリー性などあるわけがなく、次話のプランもないというね(笑)