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  • 主人公と同じ高校生で1つ年上の従兄弟
    でも小さい時とはだんだんと違って意識しちゃいますよね。


    >ぺた、ぺた、と階段をカエルのように裸足で下りる
    感じが出てて凄く面白いです。
    この2人の今後の関係気になります。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。お返事遅れちゃってすみません!

    1つ年上の従兄弟って、やっぱり半分以上他人という感覚がするかなぁと。よく考えたら自分にも1つ年上の従兄弟がいたことを、「今」思い出しました(笑)。
    短いので気楽に読んでいただけるとうれしいです。

  • 「しまった!何もコメントを考える間に、読み終わってしまった」
    て、くらいに自然と読めてしまう作品でした。(笑)
    最後まで決め台詞のないまま、それが最後に結びつくとは、まさに結びさんです。(何のこっちゃ!って)

    あれこれとカッコいい台詞をって考えてしまう、わたしでは書けない作品だなぁ。
    これだから、月波さんの作品は面白いですね。

    作者からの返信

    こんばんは。コメントありがとうございます!
    いやー、そうですか^^;
    ノリで書いちゃうので、確かに決めゼリフは考えないかもしれません。恥ずかしいし……。
    場の雰囲気を感じていただけたら幸いです。

  • 第2話 三親等外への応援コメント

    実は結構、近親もの好きだったりするのです。

    作者からの返信

    あら、そうだったんですねぇ?
    それは意外なヒットでした。