序話―異の始まり―への応援コメント
夢...個人的には雄一が見たのは夢ではなく
なにか別の...と思いました!
人は夢を見てる時夢と自覚できない的な感じで!?
幕間―鬼ノ刻― 後編 への応援コメント
めちゃくちゃ熱かった。
静かに熱い、"戦う者"の物語だった。
前編では「不気味な静けさ」と「張り詰めた空気感」が中心だったけど、
後編では一気にバトルが爆発して、竜尾鬼の本気モード=魔人化まで一気に駆け上がったのが最高だった。
特に、戦う理由が「自分のため」じゃなく「この土地のため」っていうのが渋すぎる。
作者からの返信
またまた嬉しいコメント…恐縮です…!
前半は全体的にダークな雰囲気が中心ですね、
戦闘描写にこだわっているので頭の中でその映像が浮かぶようになっていたらなお嬉しいところです…!
だんだんと登場人物たちが前向きになっていくのが見えてくると思うので、それも是非感じてもらいたい…その戦う理由も前向きになる過程でそれぞれの登場人物に変化が現れてきますので、今後も成長を見守りいただけたら幸いです!!!
背負う地区顎と(staff)
幕間―鬼ノ刻― 前編への応援コメント
めちゃくちゃ「緊迫感」と「世界観の奥行き」出てる幕間だった。
しかも視点が坂本竜尾鬼(たつおき)側なのが渋いですね!
作者からの返信
長くない文章の中でもそれが伝わっていて嬉しい限りです…!
立体感が伝わっていてよかった。。
このタイミングでの竜尾鬼視点が絶妙ですよね!
楽しんで頂けたようで嬉しく思います!!
ありがとうございます!
背負う地区顎と(staff)
序話―異の始まり―への応援コメント
どうも、暁文空です。
Twitterの某ハッシュタグ及びリプから読ませて頂きました。台本形式をやめたり、三点リーダ(……)やダッシュ(―――)の数等、小説の基本ルールを意識する事で読み手に与える印象を変える事ができるのではないか、と感じました。
そう言った部分に引っ張られて内容が入りにくいですが、言葉選びは面白く感じるので、ルールの意識と台本形式からの脱却ができると化けるのではないかと思います。小言みたいな事言って申し訳ありません。長文失礼致しました。
作者からの返信
ご拝読いただき嬉しく思います。
書式についてご指摘ありがとうございます。参考にさせていただきます。
言葉選び面白いと言って頂けて嬉しいです。
今後も更新していきますので是非気が向きましたらお読み頂けると嬉しく思います!
―第二話―への応援コメント
作品の印象として、作者様が自分の書きたいものを書くために書いた小説っ!——という印象を受けました。
ゴリゴリにかっこ良さげな専門用語と絡めオカルティックな伝奇的厨二感を押し出し、それでいて読みやすさを担保するためかセリフの横に脚本の様に名前を書く手法はある種の潔さを汲み取れてやり口として好みです!
趣味で書く小説はかくあるべしという意思を感じ取れました!
読ませていただきありがとうございます。
作者からの返信
お返事遅くなりましてすみません…
そしていつもご感想下さってありがとうございます!
作者が書きたいもの、伝えたいことを書いていますのでその少しでも伝わっていったらいいなと思っております!
ゴリゴリにかっこ良さげな専門用語と絡めオカルティックな伝奇的厨二感を押し出し、それでいて読みやすさを担保するためかセリフの横に脚本の様に名前を書く手法はある種の潔さを汲み取れてやり口として好みです!>お好みとのことでとても嬉しいです!!
名前を書くのは本職のことも加味していますので、読みやすさや分かり易さに繋がっているのであれば幸いですっ!
こちらこそ読んで頂きありがとうございます!
―糸絡みて魅惑せし不夜の城― 後編への応援コメント
ツイッターから来ました!
蜘蛛の知識に裏付けられた戦闘描写が見事です。
臨場感満載のバトルが熱いです!
―糸絡みて魅惑せし不夜の城― 前編への応援コメント
twitterからきた蒼弐彩です
脚本みたいに台詞で流れていくこの作品。
面白いようにスルスルと状況が頭に入っていきます
ゆっくりとですが読み進めさせていただきますね
―第四話―への応援コメント
何となくですが演劇の台本みたいな雰囲気を感じました。舞台劇にもなりそうな不思議なイメージを持ちながら読ませていただきました!