第9話 初めての魔力への応援コメント
ボケとツッコミの波状攻撃
会話のテンポが良くて気持ちいいです
カッコよく見切ったと思ったら走馬灯だったのところが特に笑えました!
作者からの返信
ご感想ありがとうございます^^
同じスローモーションだったので杜居くんも勘違いしちゃったようですね。
第4話 世界を救うの定義への応援コメント
マフラーがもはや触手みたいに自由自在!
背中がかゆくても困らない?
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
マフラーが天戸のメイン武器です。特殊なマフラーなので、かなりの長さまで伸縮自在です。
第3話 只一つ、救えなかった世界への応援コメント
贖罪意識でもあり、自分にかけた呪いでもあり、
そんなことはハルは望んでない的な言葉をかけても、もう関係無いんでしょうね…143回も繰り返していたら
作者からの返信
ご感想ありがとうございます。
仰る通りです。杜居君だろうが他の誰だろうが、今の天戸にはそんな言葉は届きませんね。例外があるとしたらハル本人だけでしょうか。
第1話 幼馴染の有効期限への応援コメント
凄いとしか言えない、この文量が全部最後の一文に乗ってくる作り。ちょっと鳥肌立ちましたね。文も読みやすいし何よりふたりの会話が自然で 地の文のモノローグも自然ですよね。それでいて最後がこれは衝撃です。ぜったいに続き読もうってなる一話だと思います。驚嘆。そんな感じの一話目です
作者からの返信
過分なご感想ありがとうございます^^
異世界ファンタジーのような現代ファンタジーのようなラブコメですが、お楽しみいただけたら嬉しいです。
第1話 幼馴染の有効期限への応援コメント
コメント失礼いたします。
日頃より応援ありがとうございます。
竜山 三郎丸さんの代表作の一話、拝読いたしました。
初めから主人公のキャラクターに惹かれました。
主人公視点の表現や文体が非常に好みでそれだけで読むのが楽しい作品です。
(もっと早く読めば良かった…)
と思いました^^
彼の性格的に使いそうな一人称は「僕」といったイメージですが、「おれ」や「オレ」でもなくより強い「俺」というのも何だか気になります。
冒頭並ぶ四字熟語や以降の言葉、特に「噂」や「聞いた話」では無く「伝聞情報」と発したのを読んで
(四字熟語知らないのも有る。私の勉強不足か、彼が歳の割に古風な言い回しが好きか、歴史や国語が好きで日頃から触れている、とかかな?)
なんて思いました。
彼は本当に平々凡々なのでしょうか?
その人生観も大人びていると言いますか。
突如告げられた過去の衝撃に目が離せないです。
私は読むの遅いので少しずつ大切に読ませてください♪
作者からの返信
とても丁寧なご感想ありがとうございます。
主人公の一人称ですが、私自身が一人称『俺』の主人公でないと書きづらいので、必然『俺』になってしまいます。
だいぶ前の作品ですが、常日頃10年読まれる物語つくりを目標としているので、お読みいただき嬉しいです。
第148話 エンドレスニューゲームへの応援コメント
一気読みしてしましました!!
完結お疲れさまでした。
とってもいいストーリーで気持ちよく読了できました。
作者からの返信
一気読みありがとうございます!
感想、とてもうれしいです。
第7話 赤い飲み薬 エリクシルへの応援コメント
読むの3周目のはずなんですが、細かく覚えてるところ、うろ覚えのところ、読んでいて思い出す色々ですごくしんみり。
2人がまだ時間(距離感)を手探りで埋めてるのが感じられますね。
こちらもゆっくりまた読み進めたいと思います。
第3話 只一つ、救えなかった世界への応援コメント
やっぱりこの作品ものすごく好きです。
また読めてとても嬉しい。
作者からの返信
いつもありがとうございます。
10年読まれる物語を目標にしています。
本作、私自身もとても思い入れが強いので、何とか形にしたいと思ってはいます。
今書いている作品を書き終えたら、今の物は残したままで改訂を考えていますので、気が向いたらお付き合いいただけると嬉しいです。
第197話 エピローグ 春を待ち、天岩戸を庵とすへの応援コメント
パチパチパチパチパチパチパチパチ
・・・素晴らしい物語でした。
最後のプロポーズのくだりも最高。
今までの二人の歩みを思いだしながら、けっこう感動してます。
・・・二人の未来に幸多かれ・・・
第194話 まるで封印術みたいなへの応援コメント
“もう味なんか全然わからない。”
いーや違う。甘々や(断言)
現在、砂糖に溺れ中
第179話 何十回も訪れた場所への応援コメント
はぁ~っ
平和になってからのイチャラブに心が癒されるわ~(まったり)
第162話 12月20日②への応援コメント
ここは幸せの世界。はぁ~癒される。
第148話 エンドレスニューゲームへの応援コメント
ブラボー!ハピエン最高。
皆の未来を想像すると嬉しくなってきます。
さぁ、番外編でまた楽しませて頂きます。
編集済
第146話 世界の中心、君と二人でへの応援コメント
ジラークとマナ(ルカ)の出会い(再会)、ジラークの溢れだす思いと嗚咽に、思わず涙が出ました。
今までのジラークの人生の軌跡と主人公達との結び付きがこの場面を引き立たせてくれました。
読み物で感動して、涙を流せる。
作者様の手腕に感嘆。
そして、素晴らしい物語に会わせてくれて、ありがとう。
第176話 真実の価値への応援コメント
何と言うか杜居はボッチと言うより「友達と呼べるまでの敷居が高すぎる(最初の頃に天戸を幼なじみだけど友達ではないと思ってましたし…)」だけのセルフボッチ説が私のなかで濃厚になってきました…
ここまで自覚なしとなると本人にとってはどうでもよかったり忘れてたりする記憶も
相手からしてみれば重要な出来事だったみたいな裏事情とか有りそう…
それよりもテレる天戸何回読んでも本当に可愛いですね
二人ともどんどんいちゃついててほしい
第169話 ハルの旅③ 喚ばれた理由への応援コメント
本編中は5人全員が平和に過ごせる日々が訪れるのが
かなり後になるまでわからなかったのもあってか
今こうして皆で会話してるのが仲良さげでいいですね…
第148話 エンドレスニューゲームへの応援コメント
完結お疲れ様です!
全編通してめちゃくちゃ楽しめました!
序中盤は自分が好きな、善悪や正義について、考えさせられるようなところに惹かれていましたが、最後はただただ登場人物たちの行く末が幸せなものであることを願うのみでした。
途中何度も苦しくて先に待つものが怖くて読み進めるたびに手汗が止まらなくなりましたが、最後まで読み切れてよかったという気持ちでいっぱいです。
勧めてくれた友人と、完結まで執筆してくださった著者様に多大なる感謝を。
編集済
第162話 12月20日②への応援コメント
杜居に可愛いと言われて動揺する天戸がとても可愛いです
番外編でこんな二人のやり取りが見れるのが本当に嬉しいのと同時にニヤけてしまいます
編集済
第156話 もう慣れたよへの応援コメント
毎回考察と言う名の単なる妄想をしてしまってるのと同時に
ここまでのめり込める面白い作品が読めるのが幸せだなって更新される度に思います
これからも応援しております
(あの酷すぎた駄文は恥ずかしくなったので削除しました申し訳ありませんでした)
第157話 大丈夫だよへの応援コメント
ハルを失ってから本編開始直前までの天戸視点で過去を振り返ると
当時の彼女の心境が改めて伝わってきます
もし杜居が天戸を救うことがなかったら
ハルが生きる世界線を作る可能性に気付かないまま延々と敵を殺すだけ日々が続いてたと思ったら…
今の天戸が「もう大丈夫だよ」と言える日々が来て本当によかったです
第148話 エンドレスニューゲームへの応援コメント
完結お疲れ様でした。素晴らしい物語をありがとうございました。本当に楽しませて頂きました。
第148話 エンドレスニューゲームへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
終わってしまうのは寂しいですが、最後まで尊死してしまいそうになるお話に感謝しかありません。
次回作も楽しみにしています。
第148話 エンドレスニューゲームへの応援コメント
お疲れ様です。
ありがとうございました。
尊くて死にそうです
ありがとうございます
第148話 エンドレスニューゲームへの応援コメント
完結お疲れ様でした。
それぞれがそれぞれのハッピーエンドを迎えられて良かったです。
第148話 エンドレスニューゲームへの応援コメント
完結お疲れ様でした!
生きがいが無くなるのは寂しいですが
ハッピーエンドでよかった…
第148話 エンドレスニューゲームへの応援コメント
完結までの執筆お疲れ様でした。
素晴らしい作品と感動をありがとうございました。とてもきれいな物語ですね
第148話 エンドレスニューゲームへの応援コメント
終わるのは寂しいですが、お疲れ様でした。素晴らしい作品ありがとうございました。
編集済
第148話 エンドレスニューゲームへの応援コメント
完結お疲れ様でした
1話の天戸の告白に衝撃を受けてからこの小説に興味を持ち
杜居天戸ハルがそれぞれどのような結末を迎えるかが気になって仕方なくなるほどにのめり込むように読んでいました
最終的に三人やこれまでに出会った異界の人々や勇者含めた皆が収まるところにおさまりハッピーエンドを迎えることが出来て安心しました
そしてここまで書き続けてきた作者様を心から尊敬します
素晴らしいお話をありがとうございました
この小説に出会えて本当によかったです
第148話 エンドレスニューゲームへの応援コメント
素晴らしいお話、ありがとうございました。
第144話 それぞれの5年への応援コメント
まさに天戸の願いを叶える…どころか桁違いに強くなって結果を出すうーちゃん凄いです
ジラークが今までやってきたことを許してはいけないとわかってはいるものの
ハル達の運命を二人で変えられたように
ジラークやジラ君の運命を変えられる可能性はどこかになかったのかと考えてしまう自分もいて…複雑な気持ちです
編集済
第142話 エンドロールの途中でへの応援コメント
これは最後の一波乱か
それとも新たなる旅の始まりか…
第140話 お前を救うからへの応援コメント
終わってしまうのか……
第138話 夏の終わりは春の始まりへの応援コメント
杜居が好きなのを本人に隠す必要がなくなったからか
グイグイ攻めてくる天戸が可愛いですね
そんな二人の様子が微笑ましい…
第133話 宣戦布告への応援コメント
もう一人の自分と会った事で気持ちと素直に向き合おうと思ったというのがグッと来ます。
編集済
第133話 宣戦布告への応援コメント
ついに天戸が杜居へ告白を!
1話目の時の罪の告白ではなく、正真正銘の好きだと言う告白をする日が来るのを待ってました……!
流石の杜居もそういった意味で天戸を意識してしまってる様子を見たらもうたまりません
ジラークの件とか色々と無視できない案件が残ってることは承知の上で
今はただこれまでの彼女の頑張りとこれからの健闘を祈りながら祝福したいです
次回も楽しみにしています!
第126話 目の前の大魔王への応援コメント
小学生の天戸とハルの歴史が変わったように、ジラークの歴史も伊織と天戸との出会いで変わっていた?
だとしたら、ハルが死んだ時間軸でのジラークが魔王になったのには別の理由が……?
編集済
第124話 わかれのあと、あらしのまえへの応援コメント
ハルを諦めることを受け入れた伊織とルカを諦めることを受け入れるつもりはないジラークとの対比…
ルカが死ぬ前のジラークを知っているだけに今の壊れ具合が何だか痛々しくて…
第124話 わかれのあと、あらしのまえへの応援コメント
だからハルは殺されたのか
第124話 わかれのあと、あらしのまえへの応援コメント
気になるのは召喚術を作ったもう一人。
いつか出てくるのか、或いはもう出ているのか……。
第122話 異世界召還システムへの応援コメント
終わらせる方法は提示されました。
あとはジラークと決着を付けるかどうか……でしょうか。
編集済
第122話 異世界召還システムへの応援コメント
召喚システム止める方法や繋がってきたりしましたが
個人的に杜居は天戸と違って召喚強化ボーナス無しでもあそこまでは強くなれてたと言う衝撃で
未だ天戸達には遠くは及ばないレベルだとしてもバカにはできないと言うか
ジ・デス戦で閃きで勝てた位には冴えてるのも考えて
もし二人のように召喚でボーナスがついた状態のまま転生繰り返したりしたり何年も滞在し続けて努力してた場合
もしかしたら薬強化無しでも二人に劣らない強者に化けてた可能性もありえたのかも…とか考えてしまいました
…何てそんなたられば話してる自分こそ天戸に「余計な茶々入れるなら出て行って。邪魔よ」と言われそうですね
第117話 君が好きなものへの応援コメント
空気はシリアスなのに最後の四行でニヤっとしてしまいました。
第115話 女子高生異世界食べ歩き一人旅への応援コメント
とりあえず天戸が今すぐ死のうってつもりはないだけでも一安心です
しかしハル無しの伊織うずめペアで無事に彼女を見つけることができるのかと一抹の不安が…
次も気になります
編集済
第112話 ミステリアス天才魔法少女ハル 第二話への応援コメント
ハルは異世界召喚に巻き込まれた一般人側だと思ってたのが
まさかのシステム制作に関わるほどの異世界関係者側だったとは…
まさに衝撃の事実です
編集済
第108話 ごめんねへの応援コメント
ハルこれでまだ10歳なのにしっかりしてますね…
ハルを救うと言うより逆に二人の方(特に天戸)がその言葉に救われてるって感じですし
ここまで凄いとかつての天戸が信頼を寄せるのも納得できます
第107話 5年経っても、5歳離れてもへの応援コメント
絆……ですね。
第107話 5年経っても、5歳離れてもへの応援コメント
これはヒロインの風格ありますね……
第106話 夢かもよへの応援コメント
感情を完全にコントロールするのは……流石に無理でしょうね。
それが出来ればジラークも魔王にはなっていないでしょうし。
編集済
第106話 夢かもよへの応援コメント
対面してもすぐには二人を信用しない(あって謎の女性と変質者だ!位しか認識しない)かも?と勝手に妄想していましたが
すぐに二人だとわかる辺り流石ハルだ…と感心しました
そしてハルが死なない世界線を二人は作ることができるかどうかとてもドキドキします
第104話 俺と天戸と、七回目の世界への応援コメント
「五年は早いね」のフラグを回収する時が来た……のかな?(笑
第101話 三人でよかったねへの応援コメント
>……ほら、そうすれば私もハルの話できるしさ
グッとくるような、ズシッとのしかかるような……そんな感じがしました。
第100話 時計の針への応援コメント
100話おめでとうございます。
赤のコスモスだとまた少し意味合いが違ってきますね。
そして、漸く動き出しましたね。
第100話 時計の針への応援コメント
100話おめでとうございます!
ここから3人の関係がまた変わっていきそうですね。
第99話 あの日の続きへの応援コメント
>俺より辛いに決まっている人の存在。
次回、ひとつの節目を迎えそうですね。
作者からの返信
ご愛読ありがとうございます!
気がつけば次回でちょうど100話ですね。
自分が一番辛いわけでは無いと気がついただけ彼も少し成長したようです。
第97話 夏と言えばへの応援コメント
想像は(きっと)外れているけれど、天戸が欲しかった答えになっているのが面白いですね。
第95話 とある国のその後への応援コメント
子供の王様が居た世界にジラークが喚ばれたのは何かの運命なんでしょうか。
第93話 血液型は?への応援コメント
そこで納得されるとB型としては色々と物申したくなりますね(笑
作者からの返信
ご愛読、ご感想いつもありがとうございます!
因みに杜居君はA型です。
ハルは多分O型ですかね。
第91話 例えば今頃、こうやって海にへの応援コメント
それを勇気と呼んでいいものかは分かりませんが、ハッピーエンドとは遠いものになってしまいそうですね。
何を以てハッピーエンドとするかで、また変わってくるとは思いますが。
第90話 もっとひどい未来だってへの応援コメント
小遣い云々で思い出しましたが
前に淡島達と小学校へ出掛けるさいに天戸に渡されたあの五千円は結局天戸のものにされたのでしょうか?
泣いてる淡島慰めるためにあのあと本当にカラオケ行った的な裏話とかあるのかなとか勝手に妄想しました
作者からの返信
ご愛読、ご感想ありがとうございます!
そうですね、白き闇の世界から戻った後で天戸さんから返還されていると思います。
お詫びに奢りと言う口実でカラオケに行き、キチンと三人で割り勘にしているはずです。
第89話 いつか、またへの応援コメント
なるほど。
これは納得せざるを得ませんでした。
第84話 脅威無き世界への応援コメント
前話の終わり方でジラークが魔王にな事が決定してしまっているのが悲しいですね……。
作者からの返信
ご愛読&ご感想ありがとうございます!
変に触れてしまうとネタバレになりそうなので、触れられませんが天戸さんと杜居くんもモヤモヤしていると思います。
第78話 俺と天戸の二度目の二回目の世界への応援コメント
天戸がヴァルキリーマフラーって言ってるの初めてかも
作者からの返信
ご愛読&ご感想ありがとうございます!
いつも心の中ではヴァルキリーマフラーって呼んでいます。
そろそろ絨毯にも名前を付けて欲しがっているかと。
第78話 俺と天戸の二度目の二回目の世界への応援コメント
73話からのイズーニャ編(と仮に呼ばせて頂きます)、拙い語彙で申し訳なるくらい良かったです。
この二度目の出会いと別れが3人の物語にどう影響していくのか、続きが楽しみです。
作者からの返信
いつもありがとうございます!
イズーニャ、いい子でした。
これからもよろしくお願いします!
第72話 そして現実へへの応援コメント
唐揚げで一憂、プリンで一喜。同じ一回でも、その大きさが全然違うのはお茶とお土産を見れば一目瞭然ですね。
ポテトサラダはキャビア効果でプラマイゼロでしょうか?
キャビアが無くとも、伊織は全部食べたのでしょうが。
第71話 まるで異世界②への応援コメント
これ見よがしな唐揚げ押し、いじらしいですね。
天戸ママも色々思うところはあったようですが、最終的には信用を得られたようで……。
着々と外堀が埋まっていってますね(笑
作者からの返信
ご感想ありがとうございます!
お察しの通り唐揚げとポテトサラダが天戸さんの作ですね。
後はお母さんが朝から頑張って作ったようです。
第69話 天はともかく、天戸の怒りへの応援コメント
こんばんは。いつも楽しく読んでいます。
これはフラグ臭がしますね……!!
少年王、これで終わりとは思えない……!!
作者からの返信
ご愛読、ご感想ありがとうございます!
お互いの事情が全くわからない憎しみの連鎖。
またあの世界に行くことがあるなら……。
編集済
第67話 天使の証明への応援コメント
この時、生き物を殺した協会側だけじゃなく
自身の許可無しに勝手に蘇生した伊織も「全員」の対象に入ってたんでしょうか(伊織を本気で殺すことはないにしろ説教はしてましたし蘇生に対して怒りがあったのでは)…
作者からの返信
ご質問ありがとうございます!
『全員』に伊織は含まれておりません。
「次に動物に酷い事をしたら全員殺すわ」と言うことでしょう。
天戸さんはいつも言葉が足りません。
第68話 この空は誰のせい?への応援コメント
機械的に異世界を救い続けていた経験がありますからね。
ただし、この場合だと言葉の重さの質の違いはあるんでしょうが……。
今の天戸は喜怒哀楽に富んでいて、魅力的だと思います。
ところで、草役の美少女ってあまりにシュールすぎる光景ですね(笑
第66話 天の使い、略して天使への応援コメント
ずっと一緒ってもう告白ですよね(笑
そりゃあ、天戸も顔が緩みっぱなしになっちゃいますよねー。(顔が緩んでいるとは書いていない)
第63話 花火大会、当日への応援コメント
故人を想うことは良いことなのでしょう。
しかし、何時までも想い続けるのは、故人からしたらどうなのでしょうね?
自分のせいで時間が止まってしまっているのですから……。
とはいえ、蘇生しない限りは知る手段もありません。死人に口無しですね。
天戸視点、綺麗だと思いました。
いくつか気になる部分がありましたが、今後明かされると思うので楽しみにしています。
天戸には、いつか伊織に梔子の花を送っていただきたいです。
作者からの返信
いつも感想ありがとうございます!
どちらかと言うと、天戸より伊織の方が過去に縛られているような気がしますね。
お互いに少しずつ前を向いていければいいなと思います。
第61話 答え合わせとある夏の日への応援コメント
天戸さん、外堀埋めるのに躊躇が無くなっているのがいじらしいですね。
いや、元々躊躇なんて無かったかな?
第57話 まるで浦島太郎のようなへの応援コメント
天戸が機械的に異世界を救ってたのはハルの件だけではなさそうですね。
異世界で擦り切れてしまった彼女が、異世界で少しずつ癒されている……さて、薬は誰かね?伊織くん?(笑
作者からの返信
ご愛読ありがとうございます!
彼は毒にもなりそうですけど、毒にも薬にもならないよりはきっといいですね!
第52話 死霊王ジ・デスへの応援コメント
白き闇の一件で、伊織の回りくどすぎる優しさが、うずめに伝わっていっているのが微笑ましいですね。
……いや、これは深層部分では通じ合っているという高度なイチャラブなのでは??(笑
作者からの返信
ご愛読ありがとうございます!
改めて1話から見ると、大分距離が縮まっているように思えますね。
第51話 召喚の対価への応援コメント
嫌な予感が当たらないことを祈ります……。
第48話 杜居伊織と天戸うずめへの応援コメント
ドレスの感想を言って欲しかったのかな?
律儀にオレンジにしようと思った、と伝えるところがいじらしいですね。(サムズアップ)
作者からの返信
ご愛読&ご感想ありがとうございます!
杜居君は意外と天戸さんの衣装を褒める傾向にあるので、あわよくばと思ったのでしょうね。
見た目だけに関して言えば評価している節がありますし。
第44話 金色の鬼と同行者への応援コメント
何に対しての警告だったんでしょうかねえ。
第39話 第四の選択肢への応援コメント
主人公と一緒に異界回りする前に、他の異界の勇者を手にかけた事もあったんでしょうねぇ……。
作者からの返信
一気読み&ご感想ありがとうございます!
基本的には話も聞かずに倒して来ているので、そういう事もあったのではないかと推測されます。
天戸さんと杜居君とハルのお話をこれからも追いかけていただければ幸いです。
第21話 海神さんいらっしゃいへの応援コメント
天戸が乙女しててニヤニヤしました(笑
第20話 身代わり羊の身代わりへの応援コメント
面白い!主人公のオブラートに包まないというか、ストレートなのに不快さを感じさせないキャラがいいですね。
作者からの返信
お読みいただきありがとうございます!……しかも感想まで。
キャラを褒められるのは一番うれしい気がします。
これからもお楽しみいただけたら幸いです^^
第11話 魔導士俺、冥王と対峙するへの応援コメント
お気楽に油断して読んでたのにラストでまた走馬灯でうえぇえええ!?
胸…のあとの言葉が続いていたら帰ってこれなかったのかもしんない
作者からの返信
続けてのご感想ありがとうございます。
確かに^^偶然にせよ言葉が止まって幸いでした。