蒼の女神と愚拳の王

作者 楽山

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 遠く旅立つ者たち【第一部・完結】へのコメント

    やっぱり楽山先生の物語は面白い!
    恐怖を克服した秀介は無敵ですね!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    お返事が遅くなり本当に申し訳ありません。
    だいぶ前に描いた作品なのですが、その分、今の作品の基礎になった部分も多いように思います。

    2021年8月11日 07:46 編集済

  • 嵐打つ者へのコメント

    主人公ラノベ読んでるの不自然すぎて草

  • 執念の気配へのコメント

    セシリアも助けて貰っといて何なんだ?短絡的にも程がある

  • 遠く旅立つ者たち【第一部・完結】へのコメント

    クッッッソ面白くて、また野生のプロ作家が現れたのか…と思っていたら、カードゲーマーの作者さんで秒で納得しました。
    どちらの作品も大好きです。更新お待ちしております。

  • 遠く旅立つ者たち【第一部・完結】へのコメント

    面白かったです。
    秀介がアクトマライトに怯えられた時から これは! っと思いましたが、得体の知れない己達を信仰しない破壊しえるものへの恐怖とその実現ってのが良いですね。

    もし秀介を選ぶアイギスが出てきたら、その時秀介はどうするんだろうか。拒否しそうだけど、仮に装着した時他のアイギスは秀介を恐れなくなるんだろうか。それとも秀介を選んだ異端のアイギス共々鬼神のごとく恐れられるのだろうか。
    とか妄想するのも楽しませてもらってます。

    一先ず第一部完結お疲れ様です。
    今作も続きがあれば読みたいです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ただのでかい空手家が神様に勝てるとしたら……という点から物語を創って行ったことを思い出しました。
    浅井秀介に興味を持つアイギスがいるとしたら、アイギスの中でも極端な変わり者かもしれません(汗)
    ひとまず第一部完結と言うことで、お待たせしているカードゲーマーの更新を進めてまいります。頑張ります!

    2021年6月6日 12:53

  • 遠く旅立つ者たち【第一部・完結】へのコメント

    まずは第一部完了お疲れ様でした!
    素手で神と言われるものを屠るという展開が胸熱でした!
    まだまだ伏線や謎は残っていると思いますので、気が向いた際に続きを書いていただければ幸いです。
    またまた面白い作品をありがとうございました!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    だいぶ昔に書いた作品でしたので、作者としても新鮮な気持ちで読み直すことができました。
    無事に第一部も終わりましたので、まずはカードゲーマーの更新に取り掛かりたいと思います!

    2021年6月6日 12:37

  • 遠く旅立つ者たち【第一部・完結】へのコメント

    神の力に甘えず、恵まれた力がなにもなくても、自分の力だけで戦い抜く男、それが浅井。
    面白かったです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    また、各話にもコメントをいただき、誠にありがとうございます。
    本作はまだファンタジー小説を書き慣れていない時期に執筆したため、作者の好みをとことん入れ込んだ作品となりました。
    浅井秀介というキャラクターをまた活躍させたいとも思っております。

    2021年6月6日 11:10 編集済

  • 遠く旅立つ者たち【第一部・完結】へのコメント

    第一部完結、お疲れ様でした。

    超常の力に頼らず、己の拳のみを是とする秀介が好きです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    浅井秀介というキャラクターを気に入ってくださり、とても嬉しいです。

    2021年6月6日 11:21

  • 遠く旅立つ者たち【第一部・完結】へのコメント

    更新お疲れ様でした。
    楽山様の別作品の感想で書かせて頂いた要望を叶えて頂きありがとうございました。
    また、ストライカーの姿を読めて良かったです。
    次章の更新も期待してます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一部完結まで時間がかかってしまいまして、大変申し訳ありません(汗)
    だいぶ昔に書いた作品なのですが、今の作品に通じるような部分も多く、作者としても楽しい気持ちで更新ができました。

    2021年6月6日 11:32

  • 遠く旅立つ者たち【第一部・完結】へのコメント

    空野これからどんどんヒロインしていくのか
    頑張れ
    すごく面白かったです!
    次の章も楽しみにしてます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    空手家としては凄腕な主人公ですが、乙女心への理解はこれから勉強な模様です。

    2021年6月6日 11:55

  • 貫徹者(ストライカー)へのコメント

    更新ありがとうございます。
    このエピソードが大好きだったので、本当に嬉しいです。貫徹者(ストライカー)めっちゃカッコイイです。
    主人公が、ガリエルをボコボコにするのが非常に爽快でした。初めて読んだ当時の興奮が蘇りました。
    ガリエルに何もさせないのに、緊迫感が伝わる非常に素晴らしい戦闘描写でした。

    ストライカー…。いいですわぁ。
    本当に、また読むことができてありがたいです。
    応援しております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    まだまだファンタジー小説に慣れていない頃に書いた作品でしたので、作者の好みてんこ盛りの作品となりました。
    掲載にあたって読み直すと「かなり頑張って書いていたなぁ」と思い出せる描写もチラホラ(汗)

    2021年6月6日 12:28

  • 貫徹者(ストライカー)へのコメント

    ヒロインにとっては今回の件は良い薬になったんじゃないかと。一般人(浅井)に対して先に手を出しておいてそれを凌いだら逆ギレして神力を一般人に振りかざすようなロクでもない女ですから。一回自分がやられる立場になって少しはマシになったでしょう。こいつもガリエルと大差ない神さま(犯罪者)。ケンカで刃物出しておいて冗談で済むわけない。新しい力をもらって、浮かれ、見せびらかす子どもと変わらない。

  • 貫徹者(ストライカー)へのコメント

    やはり何もさせずにラッシュラッシュラッシュ……。
    大技を放たせない事が勝ち筋ですものね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    一撃の威力はガリエルに劣るまでも、連撃を叩き込んで勝ちました。

    2021年6月6日 11:51

  • 手負いの獣の牙へのコメント

    不器用だけど性根は真っ直ぐな漢。

  • 手負いの獣の牙へのコメント

    毎度続きが待ち遠しいです

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    行っているのは改行作業だけなのですが、今の作者と文章技術やストーリー展開の感覚が違うため、新鮮な感じで作業を進めております(汗)

    2021年5月31日 20:12

  • ただの人間一人へのコメント

    漢だ。
    それしか言えないです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ぶっきらぼうですが、ここぞという時は頼りになりそうです(汗)

    2021年5月31日 07:53

  • ただの人間一人へのコメント

    かっけぇ
    漢を魅せてくれよ!!
    秀介!!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    大暴れの気配がします……(汗)

    2021年5月31日 07:51 編集済

  • 運命の鳥籠へのコメント

    ガリエルもヒロインもある意味被害者なんですね。その中でもヒロインは力を持ったことで暴力に訴えることがあって歪んだ印象がありましたが、あまりにも可哀想なんだなと。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    序盤と比べてヒロインはたった2ヶ月でだいぶ印象が変わったようです。

    2021年5月31日 07:50

  • 運命の鳥籠へのコメント

    これは絵になるシーン。

    秀介が大人しく待ってるわけがない。

    真琴が自分から秀介に触れに行ってるけれど、アクトマライトは我慢してるのかな

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    基本的に触って欲しくないはずですが、我慢してくれているのかもしれません。

    2021年5月31日 07:44

  • 赤き炎神と青き雷神へのコメント

    特別な力もなく文字通り生身で立ち向かう浅井くんの肝が据わってる。 口は悪いけど、度胸は天下一品ですね。

    ヒロインはどんどん人間性がなくなってきてますね、神になったから仕方ないか。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    虎のような男です(汗)

    2021年5月31日 07:43

  • 赤き炎神と青き雷神へのコメント

    真琴が現れなかった場合、秀介がそのまま何もさせず完封した可能性について……

    作者からの返信

    コメントありがとございます
    可能性はありそうです……(汗)

    2021年5月31日 07:43

  • 戦予感の朝へのコメント

    続きを楽しみに待ってます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    今週はできるだけ更新が増えるよう頑張ります(汗)

    2021年5月24日 01:49 編集済

  • 戦予感の朝へのコメント

    もう1線超えたらいいんじゃないでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    奇妙な依存関係となりました(汗)

    2021年5月24日 01:37

  • 戦予感の朝へのコメント

    追いつきました
    更新再開されてるのに気づいて読みはじめたら続きが気になって仕方なくなりました
    続きを楽しみにしています

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    相当前に書いた作品なので拙い部分も多いのですが、楽しんでいただけたら幸いです。

    2021年5月24日 01:42

  • 執念の気配へのコメント

    セシリアとしては故郷の仇討ちを自己満足と片付けられたことが耐えられなかったんだろうけれど、そういう見方もあるよねと

    秀介はアイギスを無力化できる?

  • 古き者たちが信じた女神へのコメント

    >蒼天の嵐打ちが触れたがったのはそんな綺麗なものばかり
    触ったら泣かれた秀介は一体どんな存在なんですかw

  • 空飛ぶ空手家へのコメント

    食べ物の恨みは恐ろしいですから、秀介が怒るのも無理はないかと。
    特に秀介は身体が大きいですから、食べ物も多くなるでしょうしね。

    まあこの場合は「太るぞ」の一言で真琴を撃墜できると思いますがw

  • 彼を追い立てた悪夢へのコメント

    秀介を駆り立てて居た原因はこれですか。
    普通なら諦めると思いますね。
    それで足掻いてここ迄強くなったのはすごいと思います。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    また、各話にもコメントをいただき、ありがとうございます。
    ほんさくの主人公は諦めきれなかった結果、空手と出会い、強くなったようです。

    2021年5月14日 07:57

  • 執念の気配へのコメント

    個人的には、真琴が甘いんじゃ無いかと思います。
    身体を売りながら復讐に身をやつした、これはセシリアの選択なのですから。
    まあ秀介の言葉がキツかったのは間違いないのですが。

  • 初めましての赤銅へのコメント

    下衆キャラって嫌いなんですよ……。
    力を持っただけの三下は特に。
    サクっとやっつけてほしいです。

  • 彼を追い立てた悪夢へのコメント

    更新ありがとうございます。
    これまた大好きな作品ですので、また読めることが堪らなく嬉しいです。
    なかなかハードな世界観で、読んでいてヒリヒリする展開が大好きです。
    応援しております。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    長々と更新をサボっており申し訳ありません(汗)
    第一部完結まではちょこちょこ更新してまいります。

    2021年5月14日 07:50

  • 彼を追い立てた悪夢へのコメント

    浅井くんは強い人。
    どれだけ臆病でも、誰かが助けてくれないなら自分が強くなるしかない。強くなろうと、強くあろうと考えて行動する姿は尊敬します。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    生存本能のままに強くなろうとした結果、空手に出会ったようです。

    2021年5月14日 07:49 編集済

  • 熊と女狐へのコメント

    朝日ソノラマ文庫とかの懐かしい感じがする

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。

    2020年1月29日 23:39

  • どこかのストライカーへのコメント

    待ってました!
    なろうから大好きな小説です、続きを楽しみにしています。

  • 嵐打つ者へのコメント

     主人公は巻き込まれただけですか。
     現代社会で鍛え上げた体術も、異世界のチートの前では風前の灯火。
     やってられんなぁ。

  • 幼き神へのコメント

    やっと、説明役が……

  • 最果てから来た獣へのコメント

    素っ裸で連れてかれんのか。

  • 熊と女狐へのコメント

    これやると、好感度だだ下がりだよ。

  • どこかのストライカーへのコメント

    いいですね、ひたすら自分を鍛える主人公。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    筋肉系主人公が頑張る物語を目指しました。

    2019年6月30日 23:16

  • 蒼き鋼の涙へのコメント

    触っただけで鎧に泣かれる秀介。「解せぬ」この心境は産まれたばかりの姪に、顔を見せただけでギャン泣きされる私の心境に近そうです。
    秀介が自身と真琴の現状を鑑みて、その落差で若干卑屈になっている感じがします。たった二ヶ月の間に、地位、金、名誉、力を考えられないレベルで手に入れた真琴。反面、力以外、それこそ服すら持っておらず、彼が唯一持つ力も、彼女の持つ物からすれば児戯にも等しい。そうすると、彼が今感じているネガティブな物の根本は自信の喪失から来ているのかもしれませんね。ただ、彼の持つ力は長い鍛練の末に培ったもの。対して彼女の持つ物は殆どが授かった物。どちらが尊いかといえば圧倒的に秀介の方でしょう。それだけでなく、アクトマライトの幼さは、危うい物を感じさせます。秀介に何を感じて泣き出したのかは分かりませんが、此のままではいざ強敵(アクトマライトと同等以上)と戦闘、と言った所で真琴の意思とは関係無く、敵前逃亡下手をしたら暴走してしまう可能性が出てきます。もしこの懸念が正しかった場合、二人は子守りをしながら戦闘をしなければならなくなりますね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    なんとなく触ったら大変なことになってしまった秀介です(汗)
    無骨ではありますが、悪人ではありませんので、罪悪感は多大に感じているはず……。
    人間の肉体と精神が一生をかけても、手に入れられる『力』なんて案外大したことがないのかもしれません。ただ、そんな力でも、使い方を誤らなければ大きな成し遂げられる――本作はそんな思いで書き始めた作品でした。
    だいぶ若い昔に書いたので、色々未熟でお恥ずかしい限りなのですが……(汗)
    突然アクトマライトを手に入れた真琴、信念を持って独立独歩を貫き続けた秀介、二人がどのような運命を選ぶのか、また読んでいただければ幸いです。

    2019年6月30日 23:10 編集済

  • 嵐打つ者へのコメント

    何だかとてもやるせない話ですね。秀介の心境としては、パチンコで自分は一万以上つぎ込んでるのに全く当たらないのに、後から来て隣に座った奴が千円で大当たりを出している感じでしょうか? 彼は別段「選ばれた者」に成りたかった訳では無いのでしょうが、それでも自身と相手の現状での落差を認識したら、溜め息もつきたくなるでしょうね。
    素手や素足でドラゴンの鱗を砕く事が出来る人間なんてまずいないでしょう。秀介の心境を前述しておいてなんですが、徒手空拳に拘っている彼と、アクトマライトと言う極めて強力な「兵器」を手に入れた真琴。落差が出来るのは自業自得と言うか、当然の事なんですけどね。格闘家が持つ武器といえば手甲、ガントレット辺りなのでしょうが、秀介に至ってはそれすら装備したがらなさそう。
    今後この二人がどうなって行くのか期待させていただきます。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人生のほとんどを空手に費やしてきた秀介からすれば、たった一瞬で強大な力を手に入れた真琴に思うところは色々あるようです。
    ただ、秀介に『神鎧』を手に入れられるタイミングが訪れたとして、彼がそれを着るかというと……仰るとおり、装備しない可能性の方が高そうです。「気味が悪い」とか言って。

    2019年6月30日 22:40

  • 最果てから来た獣へのコメント

    ボクシングはグローブを付けた遊び。一般的な空手家にとってボクシングはどう写っているんでしょうか? 一撃の威力では空手の方が遥かに上だと聞いたことがあるので、豆鉄砲で撃ち合っている感じなのでしょうか?
    こちらの主人公は、私的には何となくですが「怪奇狩り」の大我に近いイメージです。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    人間同士が行う顔面の殴り合いは、やはりボクシングに一日の長がありそうです(汗)
    ただ、五体全ての武器化を目指すというのが空手らしさですから、秀介はそこに賭けているようです。
    仰るとおり主人公のぶっきらぼうで野性的な感じは、大我に似た部分があるかもしれません。秀介の場合、そこに求道者という属性がプラスされるのですが……。

    2019年6月12日 23:28

  • 熊と女狐へのコメント

    女性が男性に対して絶対命令権を発動させる呪文ですねー(白目)。これを行う際に伴うデメリットは、対象男性からの信頼度、好感度等のプラス方面の感情が軒並みマイナスに変化すると言う。この手の手段を平然と使う女性からしたら、全く考慮するに値しない物ですからね。
    類義語。「この人痴漢です!!(冤罪)」

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    真琴自身、最終手段としてあのようなことをしでかしてしまいました。
    当然、悪いのは真琴なのですが……秀介も少し話を聞いてあげてもいいのではないかと思ったりするのです(汗)

    2019年6月12日 23:15

  • どこかのストライカーへのコメント

    ドラゴンと羆って、比較対照として成り立つのだろうか? と言うか、この大会の主人公の対戦相手は、ずっとドラゴンと比較されてたのか……。それなら喜べないのも無理ないですね。ドラゴンと比較したら、カンダタとスライムの強さなんて殆ど誤差でしょうからね。
    空手において、羆は強さとしてはどの程度の位置付けなのでしょうか? 以前何処かで熊殺しは空手において究極だと聞いた覚えがあるのですがどうなんでしょうか?

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    どの程度のドラゴンという問題はありそうですが、そもそも空手をどれだけ鍛えてもヒグマとの真っ向勝負はなかなか難しそうです……(汗)
    とはいえ、秀介は、己の肉体しか頼るものがないとして精進し続けている感じです。

    2019年6月12日 08:04