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  • 第13話 声を信じてへの応援コメント

    完結お疲れさまでした!
    爽やかなラストに、愛宕も「心の声」が聞こえてきたような気がします。やりたい事を諦めない思いは大事ですね。ちょっと忘れかけていた何かを思い出しました。
    面白かったです★★★

    作者からの返信

    愛宕平九郎さん、コメントありがとうございます。

    主人公の絢子がセブンスター漬けでやさぐれていて、色々ドタバタが多いお話でしたが、最後は爽やかでしたね(笑)

    やりたいことを諦めないって、なかなか簡単なことではないと思いますが、絢子の場合は心の声を聞く中で、決意が固まったのかな、と思います。
    愛宕さんにも心の声が聞こえたのならば、嬉しい限りです。
    最後まで読んで下さり、星印までいただきありがとうございました!

    編集済
  • 第7話 為せば成る!?への応援コメント

    まずはセブンスターを抜くことからスタートですな(笑)

    「うるっさいわね! 5年以上前だから何なんだ!? あたしゃ、中坊の頃からセブンスターだよ!」

    というセリフを浮かべてしまった愛宕をお許しください☆

    作者からの返信

    愛宕平九郎さん、コメントありがとうございます。

    すみません、コメントに思わず大笑いしてしまいました((´∀`))
    たしかに絢子のこのセリフ、そのまま言われても何の違和感もないですね。
    中学生の頃からやってそう(笑)
    だからこそ、セブンスターを抜くのは相当な我慢が必要でしょうね~。
    ひょっとしたら、下手な筋トレよりもキツイかもしれませんね(* ´艸`)

    編集済
  • 第6話 リターンマッチへの応援コメント

    絢姐さんのキレっぷりが良いですね。ここまでバチ切れる書き方って滅多に見ないので新鮮です。それよか、吸ってた銘柄がマイルドじゃないセブンスターだったというカミングアウト。ギャップが良い☆

    作者からの返信

    愛宕平九郎さん、コメントありがとうございます。

    この作品は港町ならではの荒っぽさを表現しようと思って書いたせいか、絢子をはじめ、出てくる人物の性格がみんな豪快になってしまいました(笑)
    この回では、後輩の美玲にコケにされたせいで、そのキレっぷりが際立ってしまいました。
    絢子が吸っていたタバコの銘柄は、ご指摘の通り「マイルド」じゃないセブンスターです。こんな濃いタバコを1カートン買って、あっという間に消費するんですから、相当なヘビースモーカーでしょうね。
    ついこないだまで、誰もが羨む大手の化粧品会社に勤めていたのに、何とも凄いギャップですよね(笑)

    編集済

  • 編集済

    第13話 声を信じてへの応援コメント

    海辺の港町の躍動感が伝わる素敵な物語をありがとうございます。

    文章を書くこと、読むことも「心の声」に耳を傾けることに通じますよね。
    新型コロナウイルスの感染拡大のニュースで外出自粛要請が続く不安な日々だからこそ、読書タイムも大事にしながら日々を乗り越えていきたいですね。

    作者からの返信

    中澤京華さん、ご感想ありがとうございます。

    この作品は全体的に荒っぽいですが、その分、港町の躍動感がよく出ているような気がします。
    「心の声」は、まさに作品作りに欠かせないですね。書いているうちに、作品展開はこれでいいのか?もっとこのことを書きたいんじゃないのか?と常に心からの問いかけがありまして。その声に耳を傾けることは大事であると思います。
    コロナ、収束が全く見えず、不安な毎日が続いてますよね。。でも、こういう時だからこそ読書タイムを取って、色々な作品に触れ、乗り切っていければと思います。