応援コメント

最終話 居心地のいいこの場所で」への応援コメント

  • とか文句を言いつつもコピーして再設計、現在鋭意【制作】中らしい。 → 製作

    作者からの返信

     こちらも訂正、完了しました。

     この60万字近いお話を、最後までお読み&校正していただき、本当にありがとうございます。
     書き手も何回か確認しているのですけれど、自分ではなかなか気づけないのです。なのでこうやって教えていただいて、本当に助かりました。

    編集済
  • アイテムボックス読了後にこちらを読ませて頂きました。をを、スチームパンクだ!とかと思ったらそれ一辺倒にはならなかったようで・・。
    作者さんの傾向から絶対鉄道!かとも思いましたが、蒸気自動車が登場して2、3年では鉄道は形にならないですねー(^_^;。
    まぁ一般的な高速輸送と国内大量貨物輸送の為には鉄路は必然ですが、蒸気舟運が発達していれば超急ぎにはならないですかね。

    曲線半径1マイル(1.6km)なら、車外の信号を視認できる限界速度の時速100マイルで速度を落とさず連続走行できます。位は、ミタキ君は覚えているでしょう!

  • >きっとミタキは今後も研究室にで怪しく便利なものを作っていくんだろうしね
    「研究室で」

    作者からの返信

     訂正完了いたしました。
     御指摘ありがとうございました。

  • 作品完結おめでとうござます。
    お疲れさまでした。

    学生達の青春が技術発展史になっていくところ、
    とても楽しく読めました。
    廻りにいる大人の人達のそっとしたサポートも感じて
    とても好みでした。

    ただ、個人的には内陸向けは蒸気自動車より、
    鉄道を敷くべきとは思っているんですけどもねw

    作者からの返信

     確かに鉄道の方が効率的ですね。
     ただこの国は既に道路と水路は整備されている、という前庭条件があったりします。そして今までの技術開発品は『自分達が使う』という前提で作っていたので、自動車が先に出来てしまった訳です。
     この先飛行場を整備したように、『国で整備を行うからより高速で便利な交通機関を開発せよ』という形になったら、鉄道も出来てくるのではないかと思います。その辺は将来のミタキ君達の仕事ですね。

     この長い長いお話を最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。

  • 色々と思うところがあるでしょうけれど、圧倒的な戦力で短期間で圧倒的な勝利って実は双方合わせた被害が実は一番小さくなってたりすることも
    そして、戦争が終わればその後の日常ですね。戦争で使われた技術が民生用に回ってきて生活が便利になるのもお約束ですよね。
    これからも、楽しくやらかしていってほしいと思いました。

    作者からの返信

    >、圧倒的な戦力で短期間で圧倒的な勝利って実は双方合わせた被害が実は一番小さくなってたりする
     私もそう思います。戦況が膠着して消耗戦になったり、双方総力戦になったりするよりは遙かにましですしね。

    >楽しくやらかしていってほしい
     ミド・リーも似たような事を言っていますし、きっとそうなのでしょうね。

     きっとこの後、自動車だの蒸気ポンプだの大型魔法杖だので色々便利になって、海外旅行もお金次第では夢でも何でもなくなって、非常事態等では移動魔法等もある程度使えるという便利な国になっていくのでしょう。
     そして相変わらずミタキ君達はワイワイやりながら色々新しいものを作っていくんだろうと思います。

     最後までお読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。

  • 日常生活は偉大だ
    すてきな物語ありがとうございました

    作者からの返信

     こちらこそ本当に最後までお読みいただき、本当にありがとうございました。こうやって感想を見てニヤニヤする日々もこれで一段落かと思うとかなり寂しいです。
     この系統(異世界、ファンタジー、学園系)の次作はまだまだ検討中ですが、このお話の世界を越えられるものを描けるかどうか自信はあまりありません……

     何はともあれ、最後までお読みいただき、本当に本当にありがとうございました。