日本では毎日200冊以上の本が発売されているそうです。
2015年は年間80,000冊、2017年で年間75,000冊以上発売された様なので減っているとは言え充実度で日本に勝てるかな?と思ってしまった。(^^;A
作者からの返信
確かに絶対数では勝てないですね。毎日200冊以上か……凶悪すぎる。人口が一億以上いるし、そういう意味ではやっぱり現代日本って反則ですよね。
でも近所の本屋で本を見ているにはあまりその恩恵にあずかっていないような気がするのですよ。
《ここからは愚痴になります。読み飛ばし推奨》
ただ悲しいかな、配本システムが……
書店責任の在庫になりにくいのはいいのですが、今のシステムだと相当大きな書店で無いと欲しい本が入ってこない。本屋の個性はどんどん無くなっていくし、生き残っている個人書店は学校とくっついて教科書と参考書を扱っているところだけになってしまっています……
本を購入するのにも最近はネットで調べて注文するか、でなければ通販前提だったりしますし。発売日に入ってくるのはメジャー雑誌と『これなら一般的に売れるでしょ』ってな本ばかり。本屋で背表紙眺めながら面白そうなのを探すなんてのがしにくくなっているのは悲しいです。
ああ、本屋に貼ってあった『今月の新刊本』を見ながらわくわくしていた頃よもういちど……
と、何か愚痴ばかりになってしまいました。
《読み飛ばし推奨領域 終わり》
まあ愚痴はともかくとして。
お読み&コメントいただき、本当にありがとうございました。
中には小金貨【2枚】(40万円)とサインを入れて貰う領収書、それに内訳の計算書。 → 4枚(税金で半分とかw それならルビがおかしいのか)
ちらっと計算書を見てみる。
売価が小銀貨3枚(3000円)、うち製造原価等小銀貨1枚(1000円)。
つまり儲けが小銀貨2枚(2000円)でタカス君の取り分が4割で正銅貨8枚(800円)。
現在の生産数が500個で合計小金貨4枚(40万円)だ。
作者からの返信
ええ、4枚が正解です。
数学科もどき出身なのに、暗算が苦手なので、時々こうしてバグるのです。
訂正完了しました。
報告本当にありがとうございました。