風に舞う言葉たち

作者 あいる

第13話☆たんぽぽの綿毛」への応援コメント

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  • ため息だって本当は必要なんですけどね。溜め込んでいたものを吐き出すので、楽になるんです。泣くのを我慢するんじゃなくて思いっきり泣くのがいいように、自分に素直が一番なのだとか。

    そう言えば私もタンポポの綿毛に息を吹きかけなくなりました。自分の中でそう言う時期は過ぎ去ったと言う事なのでしょう、きっと。

    作者からの返信

    1週間くらい前に綿毛が飛んでるのを見つけました

    何だか嬉しくなりました。

    豪華なバラの花よりも、たんぽぽや道端にさく綺麗な雑草
    に心惹かれます。

    (厳密には雑草という名前はないのですが)

    2019年9月28日 15:11

  • 綿毛にも花言葉があるのですねー。別離とは。とても良いですね。旅には別れはつきものですし。

    作者からの返信

    応援&コメントありがとうございます❗

    そうなんですよタンポポの綿毛
    小さなころは見つけたらすぐに息をかけたものです

    大人になって久しぶりに見つけて嬉しくなりました。

    これからもよろしくお願いします🙇⤵️

    2019年8月10日 08:15

  • 更新お疲れ様です!

    こういった優しい話をあいるさんが書くと天下一品ですね!私には絶対にない味です!

    白髪の老婆は風に乗って飛んでいき、新しく黄色い子供達を育んでいるといいなぁ^ ^

    作者からの返信

    からすけさん

    いつも応援コメント
    ありがとうございます

    そして、お話の続きありがとう。
    そうですね、いろんなところに旅をして新しい命を生むのだと思うと、素晴らしいことだとも思いますね。

    超短文でごめんなさい(笑)


    ※あいるのプチ情報

    旅行2日目の今日の服装
    黒いつばの広い帽子、キャミソールに、黒いサンダル、スキニー

    そして…クロ様ばりの漆黒のワンピースをコートのように羽織ったら

    友達全員から「魔女」「黒魔術師」呼ばわりでした。ひどくないですか?

    ちなみに、山下君に写メ送ったら「お前は魔法使いか!!」と速攻返事きました。(^_^;)

    魔女の肩書きいただきました(泣)

    2019年6月2日 23:55 編集済