空色の瓶詰

作者 夕雪えい

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 09.九十九百へのコメント

    一話一話の分量と密度が私には心地よかった。哲学的な問いと解釈できる部分や奥行きのある抽象表現もあったので退屈もしなかった。そして、細かいところまで行き届いて、凝っているなと思った部分も短編だがらか、だからこそなのかはわかりませんがありました。面白かったです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    ふんわりと想像力の働くままに書いた掌編、読んでいただいてありがとうございます。また、イベントにも参加させていただきまして。
    掌編だからこそ色を様々に出していくのが目標でもあります。またぜひ機会があったら目を通してやってください!

    2019年5月9日 22:05