暇人の集い 特別編

作者 隅田 天美

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 『無頼』が繋げた十年 柴田錬三郎編へのコメント

    60台でも、なやみまくってます。

    なやみ盛り、と、言うべきでございましょうか。

    これからが、最大の危機なんですねえ。



    作者からの返信

    私、不惑の四十代になりましたけど色々考えますね。

    ただ、以前のようにずっと「抱いている」ことはなくなりました。
    深く悩み始めると「まだ、抱いていたのか?」と声がして(誰の声か不明)悩みを捨てるというか一時停止にする術を持ちました。
    (100%成功するわけではないけど)

    さて、これからどうなる事やら。

    2020年1月21日 20:01

  • 序章 私には友達が妄想だったへのコメント

    里見八犬伝は、好きでした。
     
    こども向けの本は、小学生時代に読みました

    が、懐かしいのは、坂本きゅーさんの人形劇

    です。

    なにごとにつけ、経験は、役に立ちますね。



     

    作者からの返信

    八犬伝は面白いですよね。
    (ただし、短大時代に卒論に選んで痛い目に合う)

    人形劇は実際に見ていませんが、なかなか面白かったようですね。

    私の経験は役に立っているのでしょうか?

    2019年9月27日 23:36

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  • 注意書き このエッセーはこんな人におすすめです 1
  • 序章 私には友達が妄想だった 1
  • 『無頼』が繋げた十年 柴田錬三郎編 1
  • 愛され上手の目 池波正太郎編
  • 「もっと、救命をしましょう」 浜辺祐一編
  • 年に一度のわがまま(いや、もっとしているだろ?) 原幌平晴編
  • 旅立ちの空は曇りがいい(柴田錬三郎のお墓参りまで)
  • 『押しかけ女房ならぬ、押しかけファンだね』と誰かが言った(池波正太郎のお墓参りまで)
  • 都庁の思い出プライスレス(寿司屋に行くまで)
  • 隅田、寿司屋に行った(カプセルホテルに宿泊するまで)
  • 森のシャンプーはスース―した(江戸東京博物館に行くまで)
  • 相撲に興味はありません、あるのは江戸時代です!(新宿に行くまで)
  • 師匠(原幌平晴氏)と語ろう(家路につくまで)(十月六日改題)
  • 日常からのログオフ 2019年版の最終回
  • 番外編 白隠禅師に会いに静岡に行った話