2026年1月30日 15:51 編集済
【短編】刑事への応援コメント
コメント失礼します。面白すぎました笑 ツッコミどころ多すぎです笑もうだめ…表情筋が筋肉痛になりそうです…しばらくずっとニヨニヨすることになりそうです…笑キャッチコピーからまともに読める自信なかったのですが勢いとスピード感とパワーが凄すぎました!完敗です!白旗です!!笑🤣あと、途中までは文脈で読めるようになってるのが凄すぎます!>前から男が二人、走ってきた。萩村と荻本。荻原の直属の鉄砲玉だ。ここでもうダメでしたwwなんだよお前らこっちくんなよぉ!?しっしっ!!してました笑後ろからも知らない奴二人来てもう滅茶苦茶過ぎる…あとどいつもこいつも跳ぶな!!笑 入り乱れないでくれ!!笑ありえん叙述トリック??で腹筋崩壊です笑そりゃあれだけフルボッコにされてしっかり金的まで入れられたら口聞いてくれないですね笑車中気まずくて最後可愛かったです笑楽しませていただきましたありがとうございます!最高でした!
作者からの返信
こんな読みにくい作品をちゃんと読んでいただきありがとうございますw推敲するのもなかなか辛い作品でしたw
2025年11月23日 22:10
荻原がカッコよかったです!
2025年11月22日 00:20
いかなりメタな叙述トリック出てきてワロタ。口きいてくれなくなるのもかわいい。
2025年11月20日 16:16
『萩野の咆哮が港湾に響き渡る。』この萩野というヤツは誰なんだ!※三回くらい読み直してしまいました※楽しませていただきました、ありがとうございました
2025年11月15日 14:08
はじめまして。読みながら頭をフル回転させました。無事に理解しながら読み終わったあとの満足感が気持ち良い作品です。どうもありがとうございました。
2025年10月25日 06:36
実に校正(著者校含む)泣かせな作品……!小説書きの矜持を感じる戯れを見せて頂きました、素敵です。
2025年10月23日 14:16
こういうの、好き。
2025年10月22日 14:35 編集済
萩、荻、萩、荻、萩、荻、萩、荻、萩……頭がおかしくなりそう!面白い物語をありがとうございました!
2025年10月2日 09:38
荻と萩で何タルト崩壊なのか知らないですが、字が全部荻や萩に見えてきました。何をやっているのかわからなかったですが、面白かったです。
2025年9月13日 03:23
途中から感覚で見分けるようにした結果普通にトリックにひっかかって笑っちゃいましたこの発想好きですw
2025年9月12日 14:10
同僚途中からフルボッコで草
似てるからしょうがないですね。
2025年8月21日 12:18
読む楽しさと、文字を見る楽しさと、二つ楽しめます。
ありがとうございます!
2025年7月4日 10:34
何回読み直しにロールバックしたかわからないくらい流し読みさせないストロングスタイル。書くのもさぞかし大変だったろうと思います。この言葉で良いのかわかりませんが……お疲れ様です!
読んだ方も……お疲れ様でした……
2025年7月4日 08:10
凄まじい作品でした。
ありがとうございます。読んでいただいただけでも感謝です。
2025年6月8日 13:38
荻と萩がいっぱいで目がちかちか。物語よりもどっちの文字の方が多いかが気になっている間に、最後まで読んでました。(汗)こういう読ませ方もあるのね。面白かったです。
作者ですら推敲を諦めた作品を読んでいただけるとは……ありがとうございます。そして、お疲れ様でした……
2025年6月6日 09:09
まさか、TLで見かけた荻と萩の乱舞がこの作品のことだったとは…
この作品には私もうんざりしております!
編集済
【短編】刑事への応援コメント
コメント失礼します。
面白すぎました笑 ツッコミどころ多すぎです笑
もうだめ…表情筋が筋肉痛になりそうです…しばらくずっとニヨニヨすることになりそうです…笑
キャッチコピーからまともに読める自信なかったのですが勢いとスピード感とパワーが凄すぎました!完敗です!白旗です!!笑🤣
あと、途中までは文脈で読めるようになってるのが凄すぎます!
>前から男が二人、走ってきた。萩村と荻本。荻原の直属の鉄砲玉だ。
ここでもうダメでしたww
なんだよお前らこっちくんなよぉ!?しっしっ!!してました笑
後ろからも知らない奴二人来てもう滅茶苦茶過ぎる…あとどいつもこいつも跳ぶな!!笑 入り乱れないでくれ!!笑
ありえん叙述トリック??で腹筋崩壊です笑
そりゃあれだけフルボッコにされてしっかり金的まで入れられたら口聞いてくれないですね笑
車中気まずくて最後可愛かったです笑
楽しませていただきましたありがとうございます!最高でした!
作者からの返信
こんな読みにくい作品をちゃんと読んでいただきありがとうございますw
推敲するのもなかなか辛い作品でしたw