リアル異世界(アメリカ合衆国ノースウェスト)からの報告メモ

作者 譜田 明人

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 広い&大きいへのコメント

    譜田さん、こんにちは。

    全てが広い!! 大きい!!
    本当にそうですよね。ちょっと気が向いたら、街を離れて自分しかいない自然に身を投じることが出来る。というのも、アメリカ人のメンタルに大きな影響を与えている気がします。

    作者からの返信

    Askewさん、こんにちは。
    そうなんですよ! 私が今住んでる場所だと、車で軽く2時間弱圏内で、太平洋にも、スキー場にも、火山にも、渓谷にも、キャンプ場にも、と大自然に囲まれています。アメリカ人はそうやって大自然を堪能しているんですよね。

    Askewさんもアメリカ在住なんですね!
    お互いアメリカ生活頑張り&エンジョイしましょうw!

    2019年6月3日 07:25

  • 銃と武器屋へのコメント

    「アメリカではスーパーでピストルが買える」という言葉を耳にしたことがありますが、それは流石に誇張ですよね? それとも、本当に売っているところもあるのでしょうか?
    私が在米時代、実際にスーパーで目にしたのは、ピストルではなくライフル(猟銃)でした。釣りが趣味だったので、仕事帰りに、あるいは休日に、Walmartの釣具コーナーへ立ち寄ることも多かったのですが、釣竿がずらりと並ぶ裏側で同じくずらりと並んだライフルを見るたびに「やっぱりアメリカすごいなあ」と思ったものです(釣竿とライフル、ちょうど先端だけ棚の上に突き出るかたちで、同じように見えたものです)。
    あと、ライフルといえば……。「いつかエッセイにしてみよう。うまく面白おかしく書けたら」と思っている「アメリカで経験した恐怖体験」が二つあるのですが、そのうち一つが、ライフル持った人に追い回されたことです。

    作者からの返信

    さすがに都会のスーパーでは見たことがないです。
    スポーツ専門店だとライフルは普通においてますね。カウンター内の壁に陳列されてますよね。

    あるていどの田舎の場合で、町に一軒何でも屋のスーパーみたいなのがある場合、そこでは銃器もおいてあったりするらしいです。
    (昔田舎のそんな店に入ってぎょっとしたことがあった。どこの州か忘れました)

    ライフルを持った人に追い回されたって、アメリカでそれは生死の問題ですね……マジでしゃれにならないじゃないですか!

    2019年5月28日 02:36

  • 銃と武器屋へのコメント

    向こうの意識としては、「守ってもらう」ではなく「自分の身は自分で守る」なんですかね。
    でも、ある種お互いが抑止力になっているので、おっしゃる通りの「いきなりキレる人」が少なくて銃社会もいいのかな、なんて思って見たり。
    でも、乱射も起きてるし一概には言えないですね。銃で犯罪は当たり前でしょうし。

    銃は好きだけど、やっぱりちょっと怖いですね。アメリカ。

    作者からの返信

    原始的な抑止力ですね。アメリカの起源と歴史上、銃で自分の身を守るというのは、一部の人たちにとって、もはや信仰に近いものがあります。

    でも怖いし悲劇もたくさんだし無い方が絶対いいです。
    物語の中だけにしてほしいですよね。

    2019年5月28日 02:33

  • 銃と武器屋へのコメント

    さすが銃社会!
    さまざまな抑止力が働いているのですね。
    文化的に全然違うということがよくわかった気がします。

    作者からの返信

    そうなんです。日本がいかに平和で安全かというのが、アメリカでのこういう日常の緊張感との対比としてみると、肌で実感できるんですよね。
    日本に一時帰国すると気が緩みまります。

    2019年5月28日 02:30

  • 書店へのコメント

    なんで譜田明人さんはこんなに私の作品を読んでくださるのだろう、不思議だなあ。と思っていました。そんな時譜田明人さんが海外に居ると知り、さては日本語の本が無いな! と思っていたら、ビンゴでした(笑)
    日本語の本が無いと言う環境にいる方にとって、アマチュアとは言え無料掲載のweb小説は魅力的ですよね。

    作者からの返信

    投稿サイトはいろんな小説がどこからでも読めるという意味では最高ですね。

    詩一さんの作品は私好みの作風でしかも面白いので読んでいます。社会問題提議や真摯な世界の理不尽への挑戦、たまに入るユーモア、世界に負けまいとする意気込み、風刺、などなど。そして、その文章表現やフォーマットやタイトル。いろいろと私の心に響くものがあるんです。なんだかうまくいえませんが。
    いつか出版されたらサイン付の書お願いしますね! いちファンとして応援しています!
    なので決して無料で読めるからと言うわけではないですよ!(笑)

    2019年5月20日 12:07

  • 休暇の取り方へのコメント

    領事館めっちゃ休み多いじゃないですか(笑)

    祝日が州ごとに違うとか初めて知りました。
    そして日本のゴールデンウィークが映画業界用語と言うのも。

    ちょうど、ゴールデンウィークに入った時、「譜田明人さんは海外にいらっしゃると言っていたけれど、海外にもゴールデンウィークとかあるんだろうか」と疑問に思っていたので、謎が解けて良かったです。

    異世界の世界観で祝日などを気にしてなかったですね。今度からは気を付けてみます。結果使わないにしても、なんか作品に深みが出そう!

    作者からの返信

    謎が解けて良かったです。やっぱり国王や魔王の誕生日は祝日にすべきなんでしょうかね? ……なんかあまり意味なさそうか……。いや、アイデア次第でw?


    2019年5月13日 08:29

  • 広い&大きいへのコメント

    海外には行った事がないのでこれは勉強になります。
    現時点・現地点ではない時と場所は、異世界ですよね。

    作者からの返信

    ですね。そして、その違いがある一定以上を超えると、本当にそう実感します。

    2019年5月13日 08:27

  • 書店へのコメント

    本屋がないと死んじゃうよぅ…とか言いたくなりますね。
    あちらでは本はネットで注文も多いのでしょうか。

    僕としては書店で買いたい派なので、余程の事がない限りはネットは使わないのですが…。

    作者からの返信

    圧倒的にアマゾンです。もともと国土が広いせいで通信販売(カタログ販売)が主流の国だったので、ネットでの売買は早い時期から簡単に受け入れられたようです。
    私はもうアマゾン一筋ですね。ネットでレビューをチェックして、ネットで安く買う。それが基本パターンです。
    店を使うことはかなり減りました。

    2019年5月6日 15:20

  • 広い&大きいへのコメント

    20年近く前、外資にいたので何度かアメリカ出張しました。
    一番多いのはボストンで、古い石造りの建物と近代的なRC高層ビルが混在するランドスケープに心ひかれました。東京では刷新に次ぐ刷新で、古い建物なんてほとんどありませんからね。
    アメリカは若い国ですけど、その分、自国の歴史と伝統へのこだわりが強いと感じました。この点は、日本も見習うべきですね。昨今の京都市内の景観を思うと、特に。

    作者からの返信

    ボストンいいですよね! ボストンを含め、東海岸は古い建物も残っていて少しヨーロッパ風でいいです。それでいて新しい近代的ハイテクな建物も多くて、アメリカらしいです。
    西海岸は古い建物は少ないです。
    若いからこそ、なんとか歴史と伝統を作り出そうという国民の意思は感じられるのは確かです。まあ、そんなの関係ないという人もたくさんいますが。

    2019年5月6日 15:17

  • 書店へのコメント

    このエッセイでまさか関西の本事情が読めるとは(大阪出身なので嬉しいです)
    私の行きつけは梅田の紀伊国屋でした(^^)

    作者からの返信

    おぉ梅田紀伊國屋!私もそうでした。阪急電車を利用していた時期は、必ず寄っていました。天国ですよね!
    (長らく行っていないから今はどうなっているのだろう……?)
    でも昔は旭屋書店の方は数学関係や理工書で違う物が良く置いてあったので、探すのに両方よく行き来していたものです。

    2019年4月30日 13:45

  • 書店へのコメント

    日本の本屋があるのは良いですね!家族で海外に住んでいると、子供に読ませたい本がなかなか手に入らないんでそれが大変だったりします。私もたまに日本に帰国したら大量に本を買うのですが、重いしかさばるのでトランクがすごいことに。それでもついつい買ってしまいます。

    作者からの返信

    子供向けの日本語の本は大変ですね……。
    私も日本帰国時につい本を買ってしまって重くて大変になることが多かったです。でも、ここ1~2年、電子版に移行してだいぶ楽になりました。(紙本を買いたいという欲望を抑えることができるようになりました)
    それでも、電子版が無い本や絶版本は紙本を探してつい買ってしまいます!

    2019年4月30日 13:39

  • 書店へのコメント

    このエッセイを読んで思い出しました。
    アメリカの田舎町で暮らし始めて、最初に驚いたことの一つが、「鉄道が全くない!」ということでした。
    いや、線路自体はあるのですが、貨物列車しか走っていない。つまり、町の中に駅が一つもない。
    日本なら「町の中は鉄道では移動できない」という田舎はあっても「他の町・村との移動すらできない」というのは、考えられないはず。
    特に、それまで私は東京と京都にしか住んだことがなかったので、衝撃的でした。

    今回の主題である本屋に関しては、町の中に大きな本屋が二つあったので、特に不便は感じませんでした。田舎町とは言っても、州の名前を冠した大学を有する町だったので、言うほど『田舎』でもなかったのかもしれません(大都市まで車で二時間でしたが、車で一時間くらいのところには、もっと小さな町もいくつかありました)。
    そんな私にとって、アメリカの本屋は「買うところ」ではなく「読むところ」という印象でした(本屋では、本ではなくDVDを買う方が多かったかもしれません)。だから今回のエッセイも「わかる、わかる」と思いながら読みました。
    日本文化が恋しくなった時には、本屋で日本の漫画の英訳版を読んで過ごしたものでした。よく「アメリカの漫画は日本とは読む向きが違って……」という人もいますが、実際に本屋に行くと「日本の漫画そのまんま、ただしフキダシの中は英語」という本がズラリと並んでいるんですよね(これは、今もそうですよね?)
    なお、私のところでは、本物の「日本の本」が買える店はなく(アトランタまで行けばあったそうですが)、好きな作家の新刊だけ、私はネット通販で取り寄せていました。

    作者からの返信

    日本の鉄道網はすごいですよね。大都市での鉄道・地下鉄網は慣れて当たり前になっていると、海外の都市がすごく不便に感じます。
    もっとも、アメリカは車社会。道路網はかなり良く整備されていて、それはそれですごいと感じました。高速道路は全て無料だし、道路の問題もすぐ修理されるし。それこそアメリカ横断しても、道路使用料はただですからね。
    大きな大学がある街だとそれなりに便利になっているのは全米共通かもしれません。学生・教授相手の需要があるからでしょうね。

    2019年4月30日 13:36

  • 休暇の取り方へのコメント

    もう何の日だったか忘れてしまいましたが、一年目、何かの休日の直前に、在米日本人の先輩たちから「仕事が休みなのは嬉しいけど、色々な店も一斉に休みになるから、食料品とか買い込んでおくのを忘れないように」と言われて驚いたことがあります(まあ二年目からは特に意識せずとも普通に過ごせたのですけど)。アメリカと日本とでは『休日』に対する意識が大きく違うのだろうな、と思いました。外へ遊びに行く日本人、家でのんびり過ごすアメリカ人、と分けたら大雑把過ぎるかもしれませんが。

    異世界ファンタジーも、中世ヨーロッパ風ファンタジーならば、休日・休暇はそれに準じる形式になるのでないでしょうか。ゲーム世界を模したような異世界だと、そもそも休日の概念がないのかな?
    私は「異世界ファンタジーでも読者は現在の日本人なのだから、それに準じた休日・休暇の方が違和感ないはず」と思いながら書いてしまっています。

    作者からの返信

    昔はグローサリーショップ(日本でいうスーパーですね)でも祝日は休日になってましたが、最近はほとんどあいていますね。時代の流れでしょうか。
    今は、完全に休みなのはサンクスギビングの日のみでしょうか。

    休日の概念、たしかに、何を元にするかによりますね。
    拙作では自分の理想世界を目指してたので、休日休暇も理想を目指そうかな……(笑)

    2019年4月28日 14:15

  • 広い&大きいへのコメント

    私はアメリカに行く前の13年間、京都に住んでいたのですが、京都市内では自転車で用が足りたのにアメリカの田舎町では自転車じゃ足りず、また人々が気軽に自家用車を使うのを見て「こっちの自動車は、日本で言うところの自転車感覚かな?」と思ったものです。そんな私も、いつのまにか「アパートのゴミ捨て場まで行くのに車に乗る」なんて感覚になっていきました(まあ日本でも都市部ではなく田舎ならば自動車必須なのでしょうが、さすがに日本ではゴミ捨てだけで車利用なんてあまりないはず)。
    部屋の広さとか、店舗が低くて広いとかも、アメリカあるあるですね。そういえば私もアメリカにいた頃は単純に「青空を見る」というのが楽しかったな、と懐かしく思いました。

    作者からの返信

    アメリカに来て、本当に空を見ることが増えました。青空、夕焼け。本当に空が広いし、色鮮やかです。

    京都! 私も4年間大学通いました。駅から大学まで自転車でした。学生には必須の移動手段ですよね!

    2019年4月28日 14:12

  • はじめにへのコメント

    十年以上昔に四年間アメリカ南部のジョージア州で働いたのですが、アメリカで何よりも感じたことが「アメリカは『合衆国』だから、一口に『アメリカは』と語ってはいけないっぽい」ということでした。日本にいるときは、あれほど「地域によって、州によって何もかも違う」とは、思ってもみませんでした。
    ですから、ノースウェストに関するエッセイ、私の知るアメリカも知らないアメリカも出てきそうで、とても興味深いです。


    >実際、アメリカに来て、異世界転移した主人公の気持ちが分かる体験なんてざらにありました。

    これ、すごくわかります。私なんてそのまんま自分の作品の中で「アメリカで暮らしてた日本人」を主人公にしてファンタジー世界に転生させて「外国暮らしの経験を活かした異世界暮らし」をさせているくらいです。

    作者からの返信

    そうなんです、アメリカはとにかく州ごとに違いがすごすぎます。「アメリカでは」とひとまとめに言えることって本当に無いですよね。
    ノースウェスト(シアトル&ポートランド)はある程度似ているのと、私が両方住んだことがある、という点で、この地域限定エッセイとしました。

    ジョージア州ですか! アトランタにはコンファレンスで行ったことがあります。……けど風邪引いたので、コンベンションセンターとホテルの往復だけになってしまってどこにも行けなかったんですけど。



    2019年4月28日 14:08

  • 広い&大きいへのコメント

    はじめまして。かなり昔のことですが、シアトル近郊に住んでいたことがあり、懐かしいなあと思いながら読ませて頂きました。

    ちなみに、現在はバージニア州に住んでいます。こちら南東部はほぼ毎日のようにトルネード・ウォッチが発令されて大変です。

    シアトルはこれから雨の少ない良い季節を迎えますね。最新のシアトル情報、また読ませて頂きます。

    作者からの返信

    バージニア州、竜巻発生するんですね。もっと内陸部のほうで多いのかと思ってました。
    東海岸いいですね! 西より歴史があって、四季の景色もきれいだし。

    もしかしてDCに近いですか? スミソニアンとかまた行きたいなー。

    ---
    由海さんもエッセイ書いているんですね! というか、ぱっと拝見しましたが、すごく詳しく書いてますね! 
    自主企画参加どうでしょうか?
    お互いアメリカ生活エンジョイ&サバイブしましょう!
    ところで、私も関西(大阪)出身です!

    2019年4月28日 08:01

  • 休暇の取り方へのコメント

    病気のときは別の休暇がとれるのですね!すばらしい。
    子供ができてからは子供の病気+自分の体調不良(熱出しても出勤してたら肺炎になりました)で有給がほぼ消えてたので、遊ぶため、リフレッシュするために有給を取るなんて夢のまた夢でした。
    看護休暇はあったけれど、無給だったんですよね~。生理休暇とかもあるだけで実際使えなかったし、日本の会社は休暇に関してほんとに遅れてると思います。休むこと=悪、ずるいって認識なんですよね。
    もっと人増やして、みんなでストレスなく休める環境になってほしいです。

    作者からの返信

    病気専用休暇はすごく助かりますよね。ちなみに、本人だけじゃなくて、家族の看病でもOKなのです!

    休暇は心身ともにリフレッシュし、結果的に生産性を上げるということを会社のトップが理解し、かつ自分達が雇った社員をもっと信頼してほしいですよね!

    2019年4月27日 15:49

  • 休暇の取り方へのコメント

    SEでその勤務状況は本当に恵まれてると思います。日本ではそんな会社、なかなかないんじゃないでしょうか?
    (中国も悲惨な方です)

    そして大使館、領事館の話は本当にあるあるですよね。彼らの通常の仕事もなんというか……(あんなので給料もらえてうらやましい……)

    作者からの返信

    そうです、かなり恵まれています。でもここまで来るのにそれなりの期間がかかりました。あと、運もあります。
    日本企業じゃ、ある程度儲かっていてトップが理解ある会社じゃでないと無理でしょう。外資系ならあるかもしれませんね。
    大使館領事館はもう少しサービス精神を持ってほしいですよね。

    2019年4月27日 15:37

  • 広い&大きいへのコメント

    楽しく読ませさせていただいてます。

    今日本では怒濤の10連休が始まっているのですが、アメリカではそんなの無くって普通に平日なんですよね?

    作者からの返信

    有難うございます!
    はい、こっちは普通に平日です。
    アメリカでは感謝祭(11月)&クリスマス(12月)の時期だけが唯一皆が一斉に休む時期ですね。それ以外は各自ばらばらに自分都合で長期休暇とります。普通に1週間有給とかです。
    休暇の話はそれだけで一つのエピソードとして語れそう…ネタに使わせていただきます!

    2019年4月27日 01:14

  • はじめにへのコメント

    プリンスやジョン・クーガーやブルース・スプリングスティーンなどロックが大好きなわたしは子供の頃からアメリカに憧れていました。前職は海外赴任が多くてアフリカにも行ったことがあるのですけれどもアメリカには行けずじまいです。
    譜田明人さんのリアルな異世界としてのアメリカ。
    とても楽しみです!(^^)

    作者からの返信

    アフリカですか! それこそもっと異世界っぽいですね!
    面白いリアルな話提供できるよう頑張ります!

    2019年4月27日 01:08

  • はじめにへのコメント

    エッセイが大好きなので
    楽しみにしてます♪
    けんはるより

    作者からの返信

    お読みいただき有り難うございます。
    よろしくお願いします!

    2019年4月25日 11:49

  • 広い&大きいへのコメント

    いやー、いいですね。行ってみたい、見てみたいです。
    東海岸と西海岸では全然違うと思いますが、日本人にとって異世界的な憧れを感じられるにはやっぱり西のイメージがあります。

    作者からの返信

    アメリカは場所によって本当に違うので、そこはすごいとこですね。
    西海岸はいろいろ自由です!

    2019年4月25日 11:53

  • はじめにへのコメント

    おおー! ご参加いただきありがとうございます!
    涙が出る程うれしいです。

    私、アメリカ大陸はまったく存じておらず、楽しみにしております。

    作者からの返信

    自主企画開催有り難うございます! チョット迷ったのですが、書いてみることにしました。アメリカ生活の様子参考になれば幸いです。
    よろしくお願いします!

    2019年4月25日 11:51

  • 広い&大きいへのコメント

    今、アメリカは住宅価格が高騰しているという話を聞きます。
    シリコンバレーだと、ワンルームで家賃が月50万とか。
    シアトルはどんな感じでしょうか?

    作者からの返信

    シリコンバレーは特別に異常です。テック関係の会社が多く、高給取りを狙った価格設定になっているようです。供給も追いついていないせいですが。

    シアトルとポートランドも一戸建て住宅の価格はここ数年で急上昇です。それに伴い、また、カリフォルニアの状況を嫌った人口流入で、賃貸の家賃も以前よりかなり高くなりました。でも異常な高さではないです。ワンルームだと10万~で普通にあります。
    アメリカ住宅事情もエピソードに入れる予定です。

    2019年4月25日 12:00

  • 広い&大きいへのコメント

    私もむかーしアメリカに行ったことがあります。二週間ほど滞在しただけなのに、日本に帰ってきて、普段使っていた湯呑のあまりの小ささに驚いた覚えがあります。
    アメリカは、とにかくなんでも大きい国ですね。確かに心のありように影響がありそうです。

    作者からの返信

    そうなんですよね。コップのこと忘れてました! ネタに使わせていただきます!

    2019年4月24日 15:02

  • 広い&大きいへのコメント

    非常に興味深い内容です。
    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    ありがとうございます! 興味を持ってもらえる内容が書けるよう頑張ります!

    2019年4月24日 14:59