応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • ドラマと現実が静かに交差していく描写が素敵でした。
    雨上がりに光が差し込むようなラストは、心にも虹がかかるような、やさしい物語でした!

    次回も楽しみにしております!

    作者からの返信

    番外編までお読みくださり、コメントもありがとうございます!本当に励みになります。
    一旦、物語は終わりますが、また再開しましたらよろしくお願い致します。
    あまり、間を空けると、読んで下さった方々にも忘れられてしまいそうです。何とか頑張らねば(^-^;

  • 6. 七夕の願いへの応援コメント

    今回も、不思議で素敵な雰囲気のエピソードでした!山下先生が相変わらず、いい味を出していて印象的ですね。
    このシリーズ、もう続編はないのでしょうか?
    番外編まで読み進めたのに、まだ読み足りない自分がおります(笑)。

    作者からの返信

    こんにちは。
    お読みくださり、コメント、ありがとうございます!山下先生は散々ですが、唯一、隆太の正体を完全把握している人物なので(笑)

    頭の中では次の話の構成は考えているのですが、これまでとは急展開というか、賛否両論がありそう…。もうちょっと熟考してみます。また、その時も読んでいただけたら嬉しいです。

  • 止まらずに連続で読んでしまいました(笑)
    どの場面も映像が頭に浮かぶような素敵な描写でしたが笹原君が去る保健室の場面が本当に美しかったと思います。戻ってくるよ、と春のまま止めておくとか、本当に最後までミステリアスでしたね!まだずっとこの世界に浸っていたいなと思うのに不思議と読後感がよく、改めて素敵な作品だなと思います。まだ番外編が続くのでこちらも楽しみに読み進めたいと思います。

    作者からの返信

    お読みくださり、コメントもありがとうございます(*^^*)

    この作品は短編を書いてはくっつけて、また書いてを繰り返して、不定期で連載してきたのですが、それも、読みいただける方がいてこそです。もう、感謝しかありません。

    番外編は美夏の恋心が…?お楽しみいたたければ、幸いです。

  • 第10話 猫と少女と小学生への応援コメント

    ホラーも好きなのですが、この不思議でやさしい世界観、本当に大好きです。

    今回のお話も、あっという間に惹き込まれました……!
    「龍さま」って、どういうこと!? 美夏が見てしまったものも、気になって仕方ありません。

    次回も楽しみにしています!

    そして、拙作への応援と★まで……本当にありがとうございます。
    とても励みになりました!感謝です!

    作者からの返信

    いつもお読みくださり、折々にコメントもいただきまして、私こそ励みになっています。本当にありがとうございます。
    「龍さま」って、そう言われると、ちょっとくすぐったい感じがしませんか?→私だけ?(笑)

    次が最終話で、その後が番外編になります。よろしければ、また続きもお読みくださいね(^^)

  • 6.  修学旅行の思い出にへの応援コメント

    あまりに面白くていっきに読んでしまいました!

    今回も笹原くんがかっこよく、美夏はちょっとコミカルで可愛らしかったです。

    消防博物館なんてあるのですね!江戸の火消しの様子がとてもリアルで興味深かったです。

    そして、時渡りってなんなんでしょう?!
    すごく気になります。
    次話も楽しみにしております。

    作者からの返信

    沢山読んでいただいて、本当にありがとうございます(^^)/
    実際の消防博物館はたまたま時間つぶしに入ったのですが、面白かったですよ。江戸の火消しのジオラマも良い出来でした。

    時渡りは…笹原って自由自在にあちこち行けるらしく…どこでもドアでももっているのでしょうか(笑)
    引き続き、お楽しみいただければ幸いです!

  • 後編.冬火の悪戯への応援コメント

    今回もとても素敵な回でした!
    カラスって本当に蝋燭を??

    笹原と美夏が少しづつ近づいているようで、ドキドキします(笑)
    お節介なお稲荷様と笹原の会話も不思議な空気感も好きです。次回もたのしみにしています!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^♪
    私も見たことはないのですが、カラスのせいで神社で出火が相次いだのは実際にあった事件です。カラスにとっては溶けた蝋燭はほどよい柔らかさで美味かったのかも。
    お稲荷様と笹原は何やら親交があるようですよ。

  • 3.雨のち青空への応援コメント

    冷めたあんかけチャーハン(;・∀・)
    誰か温め直してあげてください!
    バッドエンド、それでも納得がいく終わりだったらアリかもですね。
    まあハッピーエンドに越したことはありませんが……。

    作者からの返信

    いつもお読みくださり、コメントも感謝、感謝です!ありがとうございます(^O^)
    冷めたあんかけチャーハンは、不味いでしょうね。温め直してくれる人がいたら、もれなく笹原隆太から時間旅行のプレゼントが(^_-)-☆
    無理にハッピーエンドにすると、ラストが台無しになってしまうこともありますもんね、ケースバイケースですね。

  • 3. クリスマスの花火への応援コメント

    クリスマスに“夏の花火”――季節を越えた贈り物が本当に素敵でした。まさかのこたつの中での映像が目に映るようで美しい✨️

    最後の歌が、静かに心に沁みて歌詞の
    「また会えるかな」の余韻も胸に残りました。

    笹原くんは相変わらずミステリアスで素敵ですね!次回も楽しみにしております!

    作者からの返信

    いつもお読みくださり、コメントもありがとうございます(^^)
    こちらはコタツの中で花火、見てみたいなぁ。という素朴な?気分で書いた話です。
    歌詞はフォロワーの鷹仁さんが作ってくれました。「また会えるかな」の言葉、本当に素敵です。

    前はこの小説のタイトルは「時の魔術師」だったのですが、その時にどうしてもこの歌詞に歌をつけたくて、ボカロと動画ソフトを使って動画を作成したことがありました。笹原と美夏がデュエットしています(笑)youtubeで聞けるので、拙い映像ですが、よろしけば聞いてやってください~。

    『誰かぼくらの季節を止めてください』
    https://www.youtube.com/watch?v=c3RClrwBKyg

  • 3.雨のち青空への応援コメント

    素敵な歌詞でしたね。笹原君と美夏ちゃんお似合いです。

    作者からの返信

    あの歌詞!香苗さんの小説の「三人の求婚王子と宴の夜の約束」の挿入歌の影響を多大に受けています♪
    優しくて温かい感じ。気に入ってもらえたなら、嬉しいです。

    お似合いと言ってもらえて、二人も嬉しかったり、恥ずかしかったり。でも、コメント共々、ありがとうございます(*^^*)

    編集済
  • 3.雨のち青空への応援コメント

    笹原の独り言も静かな名台詞。恋の予感が絶妙にぼかされてて、好きです笑

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^.^)
    ああやって、思わせぶりにしておくのが、笹原流というか…立場上、あまり積極的になれないのが悩み?
    どうなんでしょうね(笑)

  • 1. クリスマス会への応援コメント

    笹原はクリスマスを、知らない??
    どういう事?!なぜ?!とついつい深読みしてしまいます。(笑)
    そして山下先生。またもや冬山登山なんですね
    今回はほっこりなエピソードで楽しかったです!

    作者からの返信

    こんばんは。コメントありがとうございます(^.^)
    笹原は西洋由来のイベントには、疎いのかも。ハロウィンとかも多分知らない(笑)
    山下先生はまた、K2に登るためにトーレーニングを欠かしません。今はお金がないから行けないですけど。

  • ゆうちゃん、見る目ある!とニヤついてしまいました。そして、今回も赤トンボの描写からの小学生の美夏と学生服の男子生徒の様子が本当に美しかったです。是非映像化してほしい(笑)
    次回も楽しみにしております!

    作者からの返信

    こんばんは。お読みいだたき、コメントもありがとうございます!
    そうですね、村田は義理堅いので安心して付き合えるタイプ。ゆうちゃんはモテるので、そのあたりは美夏より敏感なのかも(^-^;
    実写は大変そうです。赤トンボが大量に必要(笑) =i= =i= =i=
    紙芝居とか…どうでしょうか。

    編集済
  • 後編.エナガの空への応援コメント

    今回も、本当に素敵なエピソードでした。

    一の、仲間に入れない焦りや寂しさをエナガと重ねて描く展開がとても巧みで、心に残りました。
    そして、笹原の持つ透明感と不思議な空気もまた、とても魅力的でした。

    ……ああ、自分の語彙の乏しさがもどかしいです。この感動、うまく伝えられない(笑)

    次回も、楽しみにしております!

    作者からの返信

    お読みくださり、コメントもすごく、嬉しいです。ありがとうございます(^.^)
    いやいや、神代さんは、小説やレビューも語彙はすごく豊富ではないですか!
    笹原のこと、魅力的と言ってくださって彼も喜んでいると思います。
    続きはコロコロと舞台が変わりますが、どうぞよろしくお願いいたします。

  • 6. 七夕の願いへの応援コメント

    目当てが流し素麺。
    隆太くんは相変わらずですね( *´艸`)
    思い出は身近で、それでいて遠いですね。
    山下先生お疲れ様です(笑)

    作者からの返信

    いつも、お読みくださり、コメントもありがとうございます(^^)
    まぁ、第一目的は流し素麺かと(笑)
    隆太も山下先生の前では普通に正体を現しますから、信頼しているのか、それともからかっているのかは半々くらいかも。
    ただ、彼にとっても思い出は大切なようですよ。

  • 第4話 ~秋~への応援コメント

    冒頭から雪山に気持ちを持ってゆかれました。
    私K2にいる!ってほどの臨場感で(笑)
    毎回読むのがとても楽しみです。
    そして、拙作も連続で読んで★まで頂き、ありがとうございます!
    次回も楽しみにしております!

    作者からの返信

    わぁ、ありがとうございます。k2の話はこれを書いた時に、山岳漫画と実際の登山家の方のブログに夢中だったので、それを参考にさせていただきました。臨場感が出せていましたか。良かったぁ。
    神代さまの小説も楽しませてもらっています。イグニスがかっこいい!

  • 6. 七夕の願いへの応援コメント

    七夕の夜、しっとり良い雰囲気でした。
    笹原によるホラー的な真相でしたが黙っていれば素敵な思い出で終わりますよね。

    作者からの返信

    こんばんは。
    山下先生は絶対に黙っていると思いますし、生徒たちにとっては素敵な思い出の1ページになるかと(笑)
    お読みくださり、コメントもありがとうございました(^_-)☆彡

  • しんみりするのに、ちゃんと軽口で繋いでくるこの感じ、ズルいな……。
    「時を止めておくよ」ってセリフの一輪の桜と繋がるラストが綺麗すぎる。
    それでいて村田の「鈍感男」呼ばわりとか、山下先生の「無理があったか」って自虐も絶妙。
    SFファンタジーと青春が混ざった世界で、どこか懐かしくて、でも新しい余韻が残る最終話だった

    作者からの返信

    コメント、ありがとうございます!
    枯れない桜は、8月くらいでも、葉桜になった桜の木に花一輪が実際に咲いていたんですよねー。隆太が時を止めたかどうかは分かりませんが?あの空間はちょっと時間の流れが違うのかもしれません。(いやいや、最近の異常気象のせいだって?…ロマンないなぁ)
    最終話までお読みくださり、感謝感謝です。番外編もありますので、お時間のある時にでもお読みくだされば、幸いです(^^)/

  • 3. 四つの漁火への応援コメント

    四つの漁火にしんみりしてたら、最後は先生に交通費請求ってギャップよ。
    隆太の語りは妙にカッコつけてるけど、結局寝てるだけっていうオチもいい味出してた。
    夢だったのか現実だったのか、よくわかんないけど――なんか泣けるし笑える。

    作者からの返信

    こんにちは。お読みくださり、コメントまで!ありがとうございます(^O^)
    隆太…カッコつけてるわりには、ただの食いしん坊?
    この話はちょっと分かり辛かったかもしれませんね。夢でもあり現実でもある。と、誤魔化しておこう(笑)


  • 編集済

    第3話 ~月下美人の話~への応援コメント

    今回も大変美しく、幻想的なお話で読後感が半端ありません(笑)
    笹原君のもつ不思議な空気感も月下美人も
    美夏の可愛らしい心情も、全てが上手くまとまっていて素晴らしかったです。(〃ω〃)
    素敵な物語を、ありがとうございます!

    作者からの返信

    こちらこそ、お読みくださり、コメントまでいただき、ありがとうございます(^O^)
    月下美人を私は数年育てていて、これはその花が咲いた時に考えたストーリーです。
    ちょうど、その時期と祇園祭が重なっていたので、これは新撰組を出すしかないだろと(笑)
    各話ごとに雰囲気が変わりますが、続きもお読みいただければ、幸いです。

    編集済
  • 第1話 ~冬~への応援コメント

    はじめまして!
    レビューから伺いました。

    なんて、面白いんでしょう!!
    鯖缶にうそ告に、先輩からフラレる強烈な場面に。描写がとても丁寧で惹き込まれました。
    続きも、楽しみに読ませて頂きます!

    作者からの返信

    神代さま
    初めまして。コメントやレビューまで!ありがとうございます!すごく嬉しくて何度を読み返してしまいました。鯖缶を食べている同級生は、実際にいた人物をモデルにしています(笑)
    続きもお読みいただければ、本当に有難いです。神代さまもファンタジーを書かれておられますね。私は読むのが遅いのですが…少しづつですが、読ませていただきますね(^^)

  • 隆太さんみたいな人がいなくなったら、穴が空いたみたいになっちゃいますよね。
    でも戻ってくるって言うのなら待つしかないですね。
    いつの日かの再会を想像しつつ……。
    全体としては賑やかな中にちょっとしんみりするところもあったりして、それがまた素敵でした!
    楽しい時間をありがとうございました!!

    作者からの返信

    最後までお読みくださり、感謝、感謝です(^.^)

    中学生活が楽しかったとみえて、龍太も帰る気満々なようです。
    それでも彼は過ぎてゆく季節そのもの、クラスメートたちが大人になる頃には、彼らの心からは龍太のことは消えてしまうんでしょう。ちょっと寂しいですけどね。

    この物語を楽しんでいただけたなら、幸いです。ありがとうございました!

  • 6.  修学旅行の思い出にへの応援コメント

    ここでお江戸の吉原に連れていって頂けるとは( *´艸`)
    火事の臨場感も人情も素敵でした!
    隆太くんは罪作りですねぇ。
    そういえば、火消しには「へ」組がないとか。そりゃ、屁って嫌ですもんね(笑)

    作者からの返信

    こんばんは(^^♪
    時代劇マイスターのりくさんに江戸の人情が素敵と言ってもらえるなんて!すごく嬉しいです。
    龍太は何だかんだいっても、美夏に思わせぶりなことばかりやってます(笑)

    そうか、「へ」組の龍太だと変ですもんね(^_^;)
    コメントありがとうございました!

    編集済
  • 笹原は不思議で捉えどころがない奔放さと時折出すシリアスな雰囲気が魅力的なキャラクターだったと思います。
    時間を超えて浮かぶ鮮やかな風景の描写も素敵でしたね。
    読後感が心地いい作品でした。

    作者からの返信

    最後までお読みいただき、感謝です。
    この話は一話一話が、その時の好きだったこととか、見て感動した風景などをベースに書かせていただいたものなのですが、第一話から最終話までけっこう年期が入ってますね~。
    実をいうと、あと一話入れて、6万字にしたかったのです。また、書けたら、こっそり加えるかもしれません(笑)

    笹原隆太というキャラを右中さんに知ってもらえて、すごく嬉しいです。
    本当にありがとうございました!

  • 6.  修学旅行の思い出にへの応援コメント

    江戸の空にヘリ、時を超えるミスマッチな光景が面白いです。見返り柳とお稲荷様も含めて不思議な雰囲気のある読み心地でした。

    作者からの返信

    こんにちは
    お読みくださり、ありがとうござます(^.^)🌸
    この話は、時間つぶしで入った、実際の消防博物館のジオラマが面白くて考えた話なのですが、少しSF風味にしてみました。消防博物館はけっこう、充実してました!
    楽しんでいただけたなら、幸いです。

  • 高校生のときの親友との楽しかった日日を思いながら読ませてもらいました。

    作者からの返信

    学生時代って、長い人生のほんの一時だったんだなって、今更ながらに思いますね。もう少し、色々なことをすれば良かったかも。

    最後まで、お読みくださり、感謝です。コメントもすごく嬉しかったです!
    ありがとうございました(^.^)

    編集済
  • RIKO様、こんにちは!
    公開日が古い物もあったので旧作なのかな? と思ったら、新旧混ざっていたんですね。SFジャンルでありながら、桜だったり花火だったり漁火だったりと、季節の風物詩のような風情も感じられて面白い題材の作品だなと思いました。隆太は色々お騒がせキャラでしたが、そんな人物に限っていなくなると寂しいものですね。また春に戻ってきてもらいたいです。楽しい作品ありがとうございました。

    作者からの返信

    こんにちは
    最後まで、お読みくださり、コメントも沢山いただき感謝、感謝です!

    新旧交えた作品になって、混乱させてしまいましたが、過去にいただいたコメントやレビューが好きすぎて、他の方にも見てもらいたかったのと、後で書いた作品の時系列を考えると、どうしても間に挿入という形になってしまいました。

    笹原という存在は、季節そのもの。彼がいなくなった時に感じる寂しさは、桜が散る時に感じる寂しさと同じなのだと思います。
    それは、新しい季節への入り口でもあるので、また、会えるかな…と。そのようなラストとなりました。

    夏目さまに、改めてお礼申し上げます。お読みいただき、ありがとうござました(^o^)/

  • 1. 卒業式への応援コメント

    RIKO様、執筆お疲れ様でした!
    卒業式と言えば、タイミング良く今日東京で桜開花宣言があったみたいですね。

    作者からの返信

    ありがとうございます(^.^)
    最終話はあと3話あって、それで完結です。もう少しだけ、お付き合いいただければ、幸いです。

    開花宣言、ありましたね🌸
    今週末辺りが見頃ですかね。桜はいいものです。お花見したい~🌸🍶✨


    編集済
  • 後編.冬火の悪戯への応援コメント

    今回は時間の力を見せずに解決ですか。
    普通に体力もあって格好良い活躍でした。
    可愛い初詣の願いはきっと笹原との事ですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    たまには、アクション入れたいなーと思って、飛び蹴りさせてみました(笑)
    お稲荷さんは、おせっかいな性格のようです。

    編集済
  • 3. 吉原炎上への応援コメント

    鰻って、高級食材になってから食べてないような気がする。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^-^)

    私もスーパーの中国産とか、レトルトものしか最近は食べてないです。
    何であんなに高いんでしょうね。そういえば、鰻漁でどうやるんでしょうね。ちょっと、気になってきました。

  • 後編.冬火の悪戯への応援コメント

    RIKO様、こんにちは!
    今回の笹原はカッコよかったです。普段はのほほんとしているけれど、いざという時は実力を発揮するんですね。『能あるカラスは爪隠す』です!(鷹だよ)

    作者からの返信

    夏目さま、こんにちは!

    たまには、笹原もいいところを、見せてやらないと、彼から苦情がきそうですから(笑)
    でも、鷹にはなれそうもありません。ツバメくらいなら…。

    コメントとレビューもありがとうございます(^o^)/

  • 2. 私の本当の恋人への応援コメント

    桃缶はいいもの。桃缶食いたくなっちゃいまいした。男ってこんな感じ。

    作者からの返信

    桃缶は女子も好きですよー😍🍑
    クリスマスプレゼントにもらったら?…とりあえず、食います(笑)

    コメントありがとうございます!

    編集済
  • 3. クリスマスの花火への応援コメント

    冬の花火、カラオケで伝えるにはひたむき過ぎる歌、幻想的でロマンチックな表現でした。
    笹原のおかげで心に刻まれる青春になりますね。

    作者からの返信

    こんばんは
    お読みくださり、ありがとうございます(^^♪

    コタツにもぐりながら冬の花火を見るのも、良いのではと思って書いた話です。カラオケは苦手でしょうけれど、笹原はああ見えてもロマンチストです。

  • 3. クリスマスの花火への応援コメント

    RIKO様、こんばんは!
    Reversalとはまたガラリと違った雰囲気の作品ですね。
    クリスマスの時期は空気が澄んでいて、花火は夏よりも空に映えるかもしれませんね。

    作者からの返信

    夏目さま
    お読みいただきありがとうございます。
    そう、花火は冬の方が綺麗なんですよねー!
    ファンタジーばかり書いていると、刺激が欲しくなって、Reversalのようなミステリにもまた手を出したくなりますね(笑)

    *ちなみにラストの歌詞はフォロワーの鷹仁さんがイメージソングとして書いて下さったのですが、それに曲と絵をつけて、ボカロに歌わせたMVがyoutubeにあるのです。(笹原と美夏が歌っているつもり)
    下手な絵と編集で、小説のタイトルも私の名前も昔のまま(もう修正できない…)ですが、ソフトを使わせていただいた東大のスタッフさんにダメ出しされながら作ったもの(努力の跡が見えないと、DLさせてくれない)なので、お時間のある時にでも見ていただけたら幸いです。

    https://www.youtube.com/watch?v=c3RClrwBKyg

  • 後編.エナガの空への応援コメント

    笹原は一人でいても平気なようですがそうでない村田は辛い期間でしたね。今は仲良く楽しい日々を送れているようで良かったです。

    作者からの返信

    こんにちは(^.^)コメントありがとうございます。

    村田は入学したての時は、友だちを作ろうと頑張りすぎて、空回りしてしまったのでしょうね。
    笹原と出会ったことで、肩の力がぬけたというか、厄介な彼をどう扱うかで、他の友人たちとの交流が生まれたのも良かったのかも。

  • 第4話 ~秋~への応援コメント

    助かったのは良くても不思議な現象に振り回されるのは困ってしまいますね。
    山への強いこだわりが感じられて格好良いです。

    作者からの返信

    いつもお読みくださり、コメントもいただいて、とても励みになっています。本当にありがとうございます。(^o^)

    これ、書いたのは、山ガールブームに乗っていた頃。登山家への憧れが文章に出ていて、今読み返すと、少しばかり恥ずかしい(笑)

    笹原は気まぐれですが、基本的に害になるようなことはしないと思いますので、当面は見守っていて下されば…と思うのです。

  • 第1話 ~冬~への応援コメント

    不思議な自由人でも良い人らしさは伝わってきます。これで悪い遊びは終わりにしてくれると良いですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^.^)

    笹原は不思議で、分かりにくい性格。

    でも、私の中学には、授業中にサバ缶を食べていた猛者は実際にいました(笑)
    うそ告はダメですけど。

    編集済
  • 第1話 ~冬~への応援コメント

    おお、うそ告ですか。のっけから印象的です。

    作者からの返信

    こんにちは(^.^)

    うそ告、される方はたまったものじゃありませんよね。
    笹原は寛大だと思います(笑)


  • 編集済

    3. クリスマスの花火への応援コメント

    花火の描写が美しすぎる。
    クリスマスの花火は、思い出の写真に必ず刻まれる。

    多くの人はまだ美しい景色を楽しんでいないで写真を撮って、すべての自然の美しさはすべて大切にするべきで、よく感じて、心の中で覚えて行きます

    作者からの返信

    コメント、有難うございます。

    花火の美しさは一瞬ですが、写真に撮るより、心の中の思い出にした方が、より輝いて見えるんじゃないでしょうか。
    冬の花火も私は好きです。


  • 編集済

    第2話 ~夏~への応援コメント

    春は桜が短く、夏は蝉の声が短い。蝉も落ちるし、ある意味桜と同じですね。

    羨ましいですね。中国の中学生は毎日勉強させられています。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    桜も、蝉の声も短い。本当にその通りですね。儚いから、心に残る。

    日本の中学生は、勉強ばかりしている人もいれば、遊んでいる人もいます。どちらも、やりすぎは良くないと思います。疲れてしまいますから。

  • 4. 千早と隆太への応援コメント

    >「あ~、ないない。未来のことなんて、俺は考えても仕方ないから」

    ここ、今あらためて読むと胸に迫りますね…。
    隆太の性質を知っているがゆえに…。

    千早ちゃんが魅入られてしまうのもさもありなん、です。(私も魅入られている)

    作者からの返信

    同じ内容だったのに、こちらも読んでいただいたんですね。

    隆太の孤独というのは、人の力ではどうしようもないので、切ないです。
    作者なら…どうにでもできるって…いやいや、それは禁じ手でやんすよ。



  • 3. クリスマスの花火への応援コメント

    こんなんもう完全に隆太くんのこと好きになってしまうじゃないですか…(私が…)

    鷹仁さんの詩がラストを素敵に彩っていて、すごく良かったです。
    (同時にびっくりしました、以前鷹仁さんの詩のボクシングの小説を読んで、とても感銘を受けたので…コラボ作品だったのですね!)

    作者からの返信

    おはようごさいます(^-^)

    コラボと言っていいのか…先に鷹仁さんの作ってくれた歌詞が、あまりに素敵だったので、勝手に私がこれを書いたって感じです。

    隆太からも一言。
    「好きになるって言われても、俺にはよく分からないけど、それって、いつの間にか、心に刻み込まれてる言葉だよな。あったかくって、力になって…」

  • 第1話 ~冬~への応援コメント

    「江戸の火消し」以上に隆太くんが奇抜かつミステリアスで、一気に引き込まれました。
    それにしても鯖缶とは…いや桃缶も…
    缶詰男子、気になります!

    作者からの返信

    こんにちは(^-^)

    缶詰男子!良いですね。

    隆太もお料理ができれば、トマトのホール缶とか持たせて、イタリアンにキメたいところですが、無理っぽいです。

    コメント、いただき有難うございます。

  • 6.  修学旅行の思い出にへの応援コメント

    えっ、本編と「単編」は違うのでありんすか。

    あちきは未来のメカには疎くて、よくわかりんせん。

    これは、どちらも、も一度、初めから読まねばなりんせん。

    こちらはそろそろ夏でありんす。

    隆太と美夏に待ってると伝えてくんなまし。






    作者からの返信

    襤褸さま

    いえいえ、本編も、江戸の火消しの話も特に内容は変えてないです。
    せっかく、書いたので、本編にも入れておこうと、思っただけで。

    話の切れ目を変えて、タイトルを多少、変えたりしただけなので、ご安心を。

    蒸し暑いですね~。月曜日には34℃くらいまで上がるとか(^^;

    隆太と美夏は、若いんで、平気らしいですが…。

    編集済
  • 第3話 ~月下美人の話~への応援コメント

    月下美人の花。一度くらい、見てみたいものです。アロエの花は見たことあります。取り立ててきれいと言うほどではないですけど、こちらも滅多に咲きません。

    それにしても、美夏と隆太は束の間でも、タイムスリップ出来ていいですね。
    どちらが、時を操っているのやら…。

    作者からの返信

    私は、月下美人を育てていますが、美しいだけでなく、香りがすごく良いです。
    世話も簡単で、値段も高くないのですが、一年に一度くらいしか咲かないのが、残念。

    時を操るのは、隆太ですが、そういえば、美夏がいる時はパワーアップしてますね。コメントしてもらって、初めて気付きました!
    有難うございます!

    編集済
  • 第2話 ~夏~への応援コメント

    家の前の公園に桜の木が三本あります。
    春は花が咲き、夏は蝉の棲み処となっています。私も夏の蝉の声は好きですが、秋の虫の声はいささかうるさい(虫がよすぎ)

    昨日のサバ缶カレーのことですけど、私はライスとカレー別々派なので。
    また、ライスの上のサバはあまり見た目よくないのと、サバも冷めてしまいそうで、あまりお勧めはしません。

    作者からの返信

    私の家の前の川辺にも桜があって、夏は蝉の声が聞こえてきます。この話はそんな風景から考えたものです。景色はいいのですが、夏は川が少し臭い(笑)

    言われてみれば、ライスの上に鯖はビジュアル的には良くないかも。
    最近は鯖のハンバーガーなどもあるようで、意外に鯖は白飯にもパンにも合うのかもしれませんね。(鯖バーガーは食べたくないけど)

  • 第1話 ~冬~への応援コメント

    こちらを先に読むべきでしたね。

    余談ですけど、私は鯖缶はカレーに肉の代わりにみそ煮缶を入れます。おいしいですよ。でも、この方法しか鯖缶を食べられないのです。あの匂いが苦手なのです。

    以上、どうでもいい全くの余談でした。

    作者からの返信

    コメント、有難うございます(^-^)
    この作品は短編集みたいなものですから、どこから読んでいただいてもOK。

    カレーに鯖缶ですか。私も魚缶の生臭さは苦手です。カレーなら大丈夫な気がしますね。一度、やってみようかしら。

  • 3. クリスマスの花火への応援コメント

    なるほど、こういう形で取り入れたんですね。
    「写真に残すものではなくて、心に刻み込むもの」という笹原のセリフがぐっときました。魅力的な番外編でした。

    作者からの返信

    今年、初めていただいたコメントです。有難うございます!

    私は風景を撮るのが好きですが、花火などは撮るのに夢中で裸眼で見ずに終わってしまった時もあったりして、笹原がいたとしたら、こういう台詞を言うんじゃないかなと思って書きました。

    「時の魔術師」は、あと1話、書きたいエピソードがあるんですが、完全に番外編にして別枠で連載した方がいいのかなと思案中です。

    今年もマイペースで活動してゆくと思いますが、よろしくお願い致します。


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    3. クリスマスの花火への応援コメント

    笹原、どこでもプロジェクションマッピング出来るなんて、贅沢な能力ですね。笑
    そして、誰かを幸せに出来る、とても幸せな能力です。

    この話全体が、音や詩で紡がれている感じがして、青春感ありありですね。そうか、青春って、世界が鮮やかだったな。

    あの言の葉は、カラオケの味気ない拡声器マイクから伝えるには、直向ひたむきすぎて……。
    この部分、少し恥ずかしいですが、心が温かくなりますね。笑

    僕の詩で素敵なお話を書いてくださりありがとうございました!

    作者からの返信

    いえいえ、こちらこそ、有難うございました(^.^)

    笹原がいたら、オリンピックの開会式とか、一人で出来てしまいそうです(笑)

    青春時代って、些細な出来事も色彩に満ちていたと思います。その色も短時間であっという間に変化するし。

    鷹仁さんが挙げてくれた一文にある"直向き"って言葉を選ぶのには、けっこう悩みました。"優しい"は安易すぎるし、"真摯"でもないし。
    結果的に一番、合ってるかなあと思って、ああいう風に書いた次第です。

  • 2. 私の本当の恋人への応援コメント

    "入道雲が仁王立ち"って、凄い表現ですね。
    見た目も成績もパッとしない生徒が空気みたいというのも、リアリティーを感じます(笑)

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    いままであったエピソードに、無理に押し込んだ話なんで、けっこう進行が難しいです(笑)

    後編でこの話は終わりなんで、宜しくです。

  • 1. クリスマス会への応援コメント

    おっ、続きがあったんですね。番外編的な感じですかね。

    谷川岳、みんな好きですね(笑)余罪の桐沢迅然り。これだけよく出てくると、登山とか興味なくてもちょっと行ってみたくなります。
    コタツのあるカラオケ店って珍しそうですけど、良いですね。高く付きそう(笑)中学生で永ちゃんというのも渋い。

    作者からの返信

    この話と別の話は、案だけ考えていたんですけど、書いてみようかなと思って。
    続きはこれからです(笑)

    谷川岳や乗鞍岳は、8合目あたりまでケーブルカーで行けるんで、桐沢迅みたいにロッククライミングや冬季縦走しなければ、楽に行けますよ!

    カラオケって最近は行きませんけど、昼間は安いみたいです。彼らはその時間帯に小遣い範囲で行ってるんだと思います~。

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  • 3. 四つの漁火への応援コメント

    時間は等しく流れているはずなのに、早く駆け過ぎたり、逆に遅く流れるように錯覚することはありますよね。
    結局、時間の流れは人の心の持ちようで変わってくるのかな、とか考えてしまいました。
    締め方も綺麗で、良い読後感を味わえました。

    作者からの返信

    いっそのこと時計をなくしてしまって、個人個人の体内時計で生活してみたら、面白いかもしれませんよ。
    混乱するかと思いきや、意外と同じ周期で生きている仲間が見つかって、人間関係が上手くゆくかも(笑)

    良い読後感といってもらえて、良かったです。
    完読感謝です!レビューも有難うございました。

  • 高校生で父親を亡くすのは、つらいでしょうね。
    高速で急に止まったらそれこそだいぶまずい事態になりそうですが、どうなるのでしょう。

    あと、バイパスが所々パイバスになっていたりするので、直したほうがいいかもです。

    作者からの返信

    中学・高校で親の離婚や死別があると、子供への影響は大きいでしょうね。

    私が中学の時も夏休みが終わったら、それまで普通の真面目な学生だった子が、金髪・ピアスで登校してきたとかありましたね。親が離婚してヤサグレたみたいです。盗んだバイクで走り出しそうな風貌でした~。

    パイパス、修正しておきます!

  • 1. 卒業式への応援コメント

    百人一首と言えば、ちはやふるの漫画を読んで少し興味持ちましたが、覚えようという気持ちにまではならなかったですね。執筆に熱中していなければ始めた可能性はありますが(笑)
    卒業式に紅白まんじゅうですか。関西の学校はそういうのが多いんですかね。
    最初のほうに出てきたエピソードも全部繋がっていて、上手いですね。

    作者からの返信

    百人一首は私も学校で少し習ったくらいで、作中に使った句もイメージに合っていたんで、使ってみただけなんですよ。

    紅白饅頭は関西だけですか?!知らなかった!

  • 第3話 ~月下美人の話~への応援コメント

    月下美人、なかなかロマンティックな花ですね。小説の題材としてはもってこいな感じ。
    美夏と笹原がくっつけばちょうどいいですが、笹原は時の流れに身をまかせてすぐどっか行っちゃいそうですね(笑)

    作者からの返信

    こんばんは
    月下美人は、本当に不思議な話で、色々と想像をかきたてられます。
    笹原と付き合うと、美夏は大変だと思います。気まぐれですからね~。

  • 第4話 ~秋~への応援コメント

    登山の知識はまったくないので、所々の専門用語が新鮮で勉強になります。
    最後、先生として出てくるのは予想していなかったのですが、面白いですね(笑)
    “山は人を拒まない。だから、人は山を目指す”というのが良い台詞ですね。

    作者からの返信

    コメント有難うございます。

    登山に関しては、漫画の「イカロスの山」「神々の山嶺」、小説の「孤高の人」「氷壁」や実際の登山家のブログにハマりまして、この章はその頃、書いた話です。
    でも、登山家はエベレストで亡くなってしまったんですよ。35歳と若い人だったんで、訃報を知った時は悲しかったです。

    新田次郎の「孤高の人」は、山岳小説の最高峰です。普通の読み物としても骨太で最後まで引き込まれるんで、超おススメですよ!


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    第2話 ~夏~への応援コメント

    夏しか生きられない蝉に春のソメイヨシノを見せてあげるというのが、ロマンティックで良いですね。笹原が蝉のことを思う場面の一文一文がとても好きです。

    作者からの返信

    笹原は、音とか香りとか、ちょっとした刺激で、時を飛び越えてしまう体質のようです(笑)
    彼は、四季折々を渡って、色々な物思いにふけるのが好きなんですよ。

  • 第1話 ~冬~への応援コメント

    授業中に缶詰め開けて食べる生徒は見たことないですね(笑)
    “うそ告”っていうのは実際に流行っていたことがあるものなんですかね。だとしたら相当悪趣味ですが(笑)

    笹原のテストのくだりは深いですね。忘れることができるから新たなことを思いつくし、感じられるんでしょうね。

    作者からの返信

    こんばんは
    こちらも読んでくださったんですね。有難うございます。

    授業中の缶詰めは実話です(笑)私の中学時代のクラスの男子生徒がやってました。
    うそ告も流行ったことがありますよ。
    私の通ってた大阪の公立中学はワルい生徒ばかりだったんで、うそ告くらいじゃ動じない人が多かったからかな。

    笹原は、掴みどころのないところが特徴のキャラです。「時の魔術師」は1話、短編なんで、最後まで読んでいただけると有難いです。

  • 第1話 ~冬~への応援コメント

    素敵な物語ですね*

    笹原さんは、少し変わった人?と
    思っていましたが*

    本当は、とても優しい人なのでしょう*

    不思議さと、自由さ。

    優しさが、冬の心に染みます。

    少し痛い胸の奥と。

    ほのかな温かさに包まれました*

    作者からの返信

    コメントをいただいて、有難うございます。
    笹原は変人です(笑)

    寒い日の白い息が、印象的だと思ってこんな話になりました。自由や優しさを感じていただけて、とても嬉しいです。

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