応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第七話 堕天使。への応援コメント

    完結になってました。
    残念です。

    作者からの返信

    目耳は理も成す様

    応援コメントありがとうございます(*^^*)
    そしてたくさんの作品にいいねも誠に感謝しております。

    此度は混乱させて申し訳ありません。実はこちらをリメイクしたものが『半神の女騎士』で今連載しております。

    あらすじには書いていたのですがここにもこの作品のラストにも載せておくべきでした。こちらの配慮が足らず申し訳ありませんm(_ _;)m

    リメイクした理由しましては、考えていたオチがメリーバッドエンドだったもので、やはりハッピーエンドがいいなと、登場人物はそのままで1章以外をガラリと変えています。割りとジャンマルコの性格も落ち着いております。ツッコミ性分はそのままですが(笑)。


    こちらを最後まで読んで下さってありがとうございました。非公開にするにはこれも頑張って生んだ作品でしたので、読み比べて楽しめるように残しております。もし彼らの物語の先が気になるのでしたら
    背神の女騎士—あの日の誓いを果たすために - カクヨム https://kakuyomu.jp/works/11054822664670790455
    こちらへ起こしください(*^^*)

    ご指摘、ありがとうございましたm(_ _)m


  • 編集済

    第一話 僕の娘。への応援コメント

    こんばんは、はじめまして!
    悪魔やヨーロッパものとか(ヨーロッパものはかじる程度の知識しかないのですが)歴史系が好きで、この作品に辿り着いたのですが、頭からとても面白くて!こういう作品が大好きなので、思わずコメントしてしまいました♡笑
    しかも、勝ち気な女の子キャラとか、最高です!!もう好みがドンピシャでした!笑 
    執筆はもうしていらっしゃらないのかな…(T ^ T)コメントが届くのかわかりませんが、残しておきます♡

    作者からの返信

    こんばんは!初めまして!嬉しいコメントありがとうございます!私も歴史が大好きで、けれど世界史に手を出したのは初めてなもので(苦笑)、資料片手に四苦八苦書いてました(笑)。苦労が報われてとても嬉しいです(>ω<。)

    続きの方はただいま滞っていて申し訳ありません。プロットは完成しているのですが、春から私生活が一変して、落ち着くまでしばらく執筆活動が出来ずにいました。しかし南雲様のコメントを読んで、創作欲がムクムク湧いて来ました(*´ノ∀`*)本当にありがとうございますm(_ _)m身体のこと、仕事のこともあり今すぐは無理でも、いずれきちんと完結まで頑張りたいと思います(*^^*)

  • 第一話 僕の娘。への応援コメント

    『会うまでが難関であったが、逆くに会うことさえ出来れば』の〝逆く〟の部分が誤字だと思いましたので報告します。

     それと、リリアンの〝わたしが守る〟という宣言を聞いたアレクシスの反応……『初めて言われた。し、』というところ、〝。〟もしくは〝し、〟が余計かと思います。あるいは『言われた』の後に溜めを入れる意図でしたら〝。〟より〝……〟の方が良いように感じました。


     いきなり意見具申から入りましたが、物語の内容は素直に面白いです。特にリリアン、衛兵のスネ蹴っ飛ばすシーンとか素晴らしい。以前の〝きみに幸あらんことを。〟といい、相変わらず勝ち気な女性の描き方素敵で魅力的です。

    作者からの返信

    アズサヨシタカ様(*^^*)

    誤字にあっと冷や汗流しながら、教えて頂けてとても嬉しく思います。気づかなければずっとこのままでしたので、本当にありがとうございます(*_ _)

    「し」の案もありがとうございます。「そう言えば」とふと考えた表現で間に「し」を入れましたが、確かに読み取りづらかったですね(><)コメントのアドバイス、とても参考になりました。より感慨深くなるように3点リーダを使ってみました(*^^*ゞ

    リリアンのお転婆も気に入って頂けてとても嬉しいです(*^^*)なぜか勝ち気な女の子しか書けない呪いです(笑)。

    コメント、本当にありがとうございました!

  •  お久しぶりです。新作の公開待っていました。

     以前に聞いていた暗殺者の物語のようですね。日常から切迫した世界観、時代背景の重厚さ、そして、アレクシスとリリアンとのヘヴィな出会いに、ダーク作品が好きな私は静かに浸ってしまいました。
     続きも楽しみにしています。

    作者からの返信

    アズサヨシタカ様!こんにちは!お久しぶりです!

    長らくお待たせしてしまい申し訳ありません(><)

    はい、そのお話です。療養中にプロットをだいぶ変更しましたが、根っこは変わりません(*^^*)

    本当のタイトルも、もっと色々考えて、これと納得したのものをつけ直すつもりです。内容と比例してふざけててすみません(笑)。

    先ほど一話のコメントも読ませて頂きました。感想と誤字の報告、更にはアイディアをありがとうございます。一人で書いてる時は孤独でしたが、こうして感想や指摘を貰えると、Webに載せて良かったなと思います(*^^*)さっそく直して参りますね(*^^*ゞ

  • 第七話 堕天使。への応援コメント

    新約聖書も旧約聖書も、当たり前に知っている現代人からすると、このシーンを描かれるのは難しかっただろうなと思います(><)
    お疲れ様でした~!ヾ(*´∀`*)ノ

    にしても、リリアンの急変はいったい……?:;(∩´﹏`∩);:

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ええ!もう!!(笑)
    参考書とWebサイトを行ったり来たりしました。幸いリリアンが良いモデルになってくれたので、読者とリリアンを重ねながら解りやすく!をモットーにジャンマルコに説明して貰いました。暗殺者ですがカトリック教会に属してますからね。本領発揮です(笑)

    上手く説明出来たか不安は残りますが、とにかく堕天使の存在をほのめかす為の回でした。リリアンが不調の訳は次回判明します。いつも読んで下さってありがとうございます( *´艸`)

  • 第七話 堕天使。への応援コメント

    明けの明星と言われたルシファーと同じですかね。 神話や聖書によって名前とか内容が少しずつ違うので難しいですよね(/o\)


    ゲームで女神転生とかやってるとベルセブブとかめちゃくちゃ強いですが笑

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます(^^)

    この間は体調も気遣って頂き本当にありがとうございましたm(_ _)m少し楽になったので、よし今だ!と書いた回がまたややこしくて熱出ました(笑)実話(笑)ほんと文書によって解釈違いが多いですよ。ルシファー=サタンだったり、notサタンだったり、アシュタロトは元は東洋の女神だったり、離反したルシファーに付いていった天使だったり、あ、ですがベルゼブブは統一して同じでしたね。楽でした(笑)地獄第二位の覇者!強いです!

    他にも有名な悪魔を出そうかと思いつつも、これ読者に優しくないなとやめました(苦笑)好みで言えばリリスが好きです( 〃▽〃)妖艷な悪女!アダムの前妻!色々とおいしい!(笑)

    歴史も好きですが神話や雑学も大好物の私です( *´艸`)

  • 第六話 束の間の休戦。への応援コメント

    なるほど、元から男装だったんですね!

    女の格好が女装になるとは、ギャップ萌えになりますなぁ(*´ー`*)

    作者からの返信

    おはようございます(^^)いつもコメントありがとうございます!

    萌えて下ってありがとうございます(笑)。アレクシスも身内の命大事! が優先な人なので、あまり常識の枠に囚われません。動きやすい恰好? いいね。でOK出してます(笑)。代わりに使用人たちが胃を痛める日々を送ってますけど(笑)

  • 第六話 束の間の休戦。への応援コメント

    ジャンマルコの斜め上だったアレクシスさまとリリアンちゃんっ!(爆笑)
    この親子、本当に素敵ですね~(*´▽`*)

    ……そしてうん、そんな無茶をしたら、さすがに胃痛を起こしますよね……(><)
    当時のパンはそんなに固かったのですね。やっぱり、よく保存させるためでしょうか?

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます(*^^*)

    アレクシス親子は似た者同士ですからね(笑)。ジャンマルコが苦労性すぎて、連載終わる頃にはストレスで倒れてそうです(苦笑)。書きながら、これ、まだ二日目なんだよなぁ、と生暖かい目で見てます(笑)。頑張れ!(笑)

    はい、調べたのですが、当時フランスのパンは発酵が上手くいかなくて、他所の国のようにふっくら柔らかくならなかったそうです。フランスパンが良い例ですね。私は好きですけど。あと昔は砂糖も使われてなかったみたいですよ。フランスパンにも歴史があって、種類にやたら詳しくなりました(笑)

  • 第五話 協力者。への応援コメント

    男装の麗人には、そういった理由があったのですね

    あのとき、まだ18歳だったとは(*´ー`*)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    あ、その真実は次回で判明します(笑)。ヒント、貴族は美談が好き←

    昔はどこも成人と見なされる年齢が早かったですからね。特に家長でしたので、気が抜けなかったんでしょうね。けれど見た目は若かったので、リリアンが「お兄さん」と呼んでる所以がここにありました。

    いつもコメントありがとうございます(*^^*)

  • 第五話 協力者。への応援コメント

    思った以上に子爵が……!(((((; ゚Д゚)))))
    子爵夫人がお可愛らしい女性なだけに、気の毒です(><)

    お互いに仲間と認め合って、これからますます本領発揮になりそうですね!(≧▽≦)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    ふふっ、実はプロットでは子爵じゃなくて夫人だったり。でもジャンマルコに過去を話せる相手はどちらか、と思ったら女性の夫人だったので、そうだ、反対にしよう。と急遽変更しました←

    そうですね(^^)リリアンは聖典の知識はジャンマルコに劣るので、彼がキーになってきます。いつも読んでくださってありがとうございますm(_ _)m

  • 第四話 一触即発。への応援コメント

    アレクシス様が行方不明⁉Σ( ゚Д゚)
    それは、心配でいてもたってもいられませんね(><)

    緊迫感のある二人のやりとり、素敵でした!(*´▽`*)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます!

    はい、まったくリリアンを置いてどこに行ったでしょうね。

    ありがとうございます(^^)どちらも譲らないくらい関係が理想です。気の強さであれ力であれ。

  • 第四話 一触即発。への応援コメント

    人の身体は食べた物で出来ている。
    徹夜と絶食が拷問に近い程苦手な私は
    5日前から~と言われると
    胃の辺りがぎゅーっとなります。
    がんばれ、リリアン。でもね
    食事を抜いていては大事な人を護れないよ。

    続きを楽しみにしています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですよね。栄養は大事です。ドリンクだけでは保ちません。

    安心して下さい。きっと同行するお兄さんが口に突っ込んでくれることでしょう。何だかんだで面倒見がいいですからね(笑)

  • 第三話 リリアン。への応援コメント

    前話からの間にリリアンに何があったのかが楽しみになる様な展開ですね。


    気っ風の良い優秀なリリアンですが最後はヘビーな感じですね(/o\)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます(^^)

    作中で書くと思いますがさらりと流しそうなので(笑)、アレクシスとリリアンは市街地の復興に力を入れていたので、その間に市民と仲良くなってます。勿論そこにはごろつきもいた訳ですが、あの二人のことですからね(笑)。調教済みです←

    そうですね(苦笑)。私もリリアンごめんなーって思いながら執筆してます。いったい何が起こっているかは次回判明します。頑張って執筆しますね(^^ゞ

  • 第三話 リリアン。への応援コメント

    おおっ、リリアンはもうこんなに成長していたんですね!(*´▽`*)
    おいくつくらいなんでしょう?( *´艸`)

    ジャンマルコとリリアンのやりとりが楽しいです(*´▽`*)
    内心のツッコミが特に!(≧▽≦)

    作者からの返信

    いつもコメントありがとうございます(^^)

    後々物語の中でも書く予定ですが、リリアン嬢は十七歳です(*´∇`*)一番元気な年頃ですね(笑)

    楽しんで頂けて何よりです( *´艸`)ジャンマルコは初っ端からリリアンの尻に敷かれてますね(笑)

  • 第一話 僕の娘。への応援コメント

    リリアン。星の女神良いですねぇ(*´ー`*)

    伯爵に戻ってら伯爵令嬢でしたね(/o\)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうですね。けれどリリアンもあまり身分にこだわらない性格なのと、何かと動きやすい男爵令嬢の方が良かったと思ってます(笑)

    嬉しいお言葉ありがとうございます。私の趣味で夜が似合う女の子にしてみました( *´艸`)

  • 第一話 僕の娘。への応援コメント

    >伯爵だけは王の交替に左右されない貴族だった。
    そうなんですか――⁉Σ( ゚Д゚)
    自分の知らない知識を知るのは楽しいです( *´艸`)

    リリアンがどんな風に成長していくのか、すごく楽しみですね(*´▽`*)

    ところで、「一度瞼」の部分なのですが、漢字が連なっているので、ルビがずれてらっしゃいます(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    私も調べるまで知りませんでした(笑)。解ります。資料を読み漁るのは大変ですが、歴史の知識が増えるのは純粋に嬉しいです( *´艸`)

    ちなみに伯爵の下の子爵は伯爵予備軍だったらしいです。つまり伯爵の嫡男とかですね。ここまで領地持ちで、最下位の男爵は領地を持てなかったそうです。とまぁ、この時代の話なので、他の時代ではまた制度が変わってるかもしれませんね。

    Σほんとだ! 助かりました。いつも報告ありがとうございます(>_<)何度見直してもやっぱり見落とす時があるので、教えて頂けてとてもありがたいです。

  • ジャンマルコの派遣先……
    一体何をやらかしてくれているのでしょう。
    気になります~。
    宗教がらみの戦いは一番厄介な問題ですね、今も昔も。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    中世ヨーロッパ全体を見ながら書いてますが、この時代はどこもかしこもドンパチしてますね(>_<)

    今書いているところが、ちょうどフランスは内紛が収まり(その後も事件はちらほらありましたが)、イタリアは三十年戦争が終わった後……、小説打つまでに頭の中を整理するのが大変です(苦笑)

    本当ですね。宗教絡みで何人の人が犠牲になったことか。

    今執筆中ですが、物語はやっと基盤に乗れそうです。まぁ変な教団が出てきた辺りからご存じかと思いますが、ここからが架空の流れを辿ります。一緒にお付き合いして頂ければ幸いです(^^)

  • ジャンマルコのキャラクターがよいですね!(≧▽≦)
    黒だからいいか、なんて……(苦笑)

    ところで、「二コラ」の「ニ」が漢数字になっているように思ったのですが……(><)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます(^^)

    古代ローマがお好きと聞いてた時、ちょうどwordでジャンマルコの時代を書いてた最中だったので、運命的なものを感じて一人感動してました(笑)

    ほんとですね!?気づきませんでした(汗)急いで修正します。教えて下さってありがとうございます!

  • 初めまして~(*´▽`*)
    たまたまお見かけして、プロフィール欄の「歴史オタク」に思わず反応してしまいました……っ!(≧▽≦)
    ちなみに私は古代ローマ好きです! 他にも気になる時代は色々とありますが( *´艸`)

    フランス史の知識がちりばめられた物語、続きも楽しみにしております(*´▽`*)

    作者からの返信

    初めまして! コメントありがとうございます!

    綾束様も歴史がお好きなのですね( *´艸`)私も好きな時代が多すぎて絞れません(笑)。古代ローマも好きですよ! 中でも剣闘士が好きですね! 熱い!

    嬉しいお言葉ありがとうございます! あまりお待たせさせてしまわないよう、頑張って続きを書き上げますね(^-^ゞ

  • またこれは壮大ですが人間の本質的なテーマに手を出しましたな(*´ー`*)
    嫌いじゃないですよ。むしろ好きですよ。
    昔のパリって汚くて臭かったらしいですね。そのまま大小便垂れ流しだったりで
    (/o\)

    本格的にやると時代考察やら歴史背景やら大変だと思いますが、頑張って下さいね。
    今後も読ませて頂きますm(_ _)m

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    そうなんですよね。もう小説書いてるのかフランス史の勉強しているのか解らなくなってきます(笑)。パソコンのお気にいりサイトが貴族、アンリ、中世フランス、フランス語などなど、フランスで埋まってます(笑)。あとフランス国民の名前とか(笑)。でも世界史は好きなので、深く知るのはまた楽しいですね( *´艸`)あまり治安のいい時代ではありませんが、その中でも生き抜く強さに惹かれます(*´ω`*)

    いつも応援コメントありがとうございます!頑張る上でとても力になります。これからも精進していきます(*´▽`*)ゞ