アスコラク‐聖痕の娼婦‐

作者 夷也荊

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  • 5.懺悔室へのコメント

    シャクヤはとても聡明な女性ですね。聡明さとは、育ちとか裕福さとかそういう環境で育まれるのではなく、その人の持つ本質的なものなのかもしれませんね。

    作者からの返信

    コメントを有難うございます。
    シャクヤはどこか抜けていそうで、実は抜け目ない女性ですよね。
    ご覧いただき、誠に有難うございます。

    2019年10月21日 16:52

  • 5.懺悔室へのコメント

    人間は平等を謳っていてもいても、様々な概念で不平等なのですよね。けれど、死は誰にでも起こりえる唯一の平等。それに目を向けてなお、泥の中でも凛と生きているシャクヤは本当に美しいです。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    そしてシャクヤのことを褒めていただき、光栄です。
    シャクヤの名前は、「シャクヤク」から作りましたが、
    イメージとしては「ユリ」か「アヤメ」といったところですね。

    柊木紫織様の御作の花々も美しくも、強く、優しいです。
    御作の展開を楽しみにしておりますね。

    2019年8月22日 10:25

  • あとがきへのコメント

    こちらも最後まで拝読させていただきました。
    確かにそれぞれ話は独立していますが、全部通して読むことで、あちこち繋がっていて感慨深いです。
    そしてブレない重厚な世界観がなんとも言えない後味を残してくれますね。
    すばらしいです!!
    また次のお話も拝読させていただきますね!
    素敵な時間をありがとうございました。

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    ご覧いただけた上に、☆やレヴュー本文まで頂いて、
    誠にありがとうございます。
    重厚な世界観は、絵本カナタ様には劣るかと……。
    御作は次々と新しい展開を迎えていて、凄いと思います。
    展開がスローペースの小生は見習いたいことだらけです。

    こちらこそ、本当にありがとうござます。

    2019年6月29日 05:45

  • あとがきへのコメント

    先に続編の『時の女王』の方を拝読していたので、最後のくだりであちらとどう繋がるのか分かった気がします。
    シャクヤの娼婦でありながら心優しく気高い生き様がとても好きでした。彼女がラサルに心臓を取られることなくアスコラクに救われて良かったです。

    作者からの返信

    三上 エル 様

     コメントをありがとうございます。
     しかも『時の女王』と共に『聖痕の娼婦』までご覧いただき、
     大変光栄です。
     「シャクヤが好き」と言って頂けて、シャクヤも救われました。

     本当にありがとうございます。

    2019年6月22日 15:50

  • あとがきへのコメント

    夢中で読み切ってしまいました。
    面白いという言葉であらわしきれないほどです。ありがとうございました。

    引き続き続編も読ませていただきますね。興奮覚めやらず、アスコラク達の世界から当分戻れなそうです。

    作者からの返信

    つきの 様

     コメントをありがとうございます。また、☆も賜りまして
     本当にありがとうございます。
     つきの様からこんなに嬉しい言葉を頂戴できて、小生は幸せです。
     書いて良かったと思えます。

     本当に、本当に嬉しいです。ありがとうございます!

    2019年6月22日 12:45

  • あとがきへのコメント

    アスコラクのお話を初めて読んだのですが、重厚な世界観に、読み終えたあとの余韻が深く残る作品でした。これは嵌りますね!もう一つのお話も読んでみたいと思います!

    作者からの返信

    さい 様

     この度は拙作をご覧いただいた上に、☆やコメントを誠にありがとうございます。しかも本編(?)もご覧いただけるということで、本当に嬉しいです。

     本当にありがとうございます!
     感謝、感謝、です。

    2019年5月28日 15:37

  • 14.研究へのコメント

    すごく面白かったですっ!
    一貫して漂うこの重めの雰囲気がこの作品の世界観を彩っているように感じました♪
    続きも楽しみにしてますฅ(=・ω・=)ฅ

    作者からの返信

    黒雪なぎさ 様

     はじめまして、夷也荊です。
     拙作をご覧いただいた上に、☆まで賜り、誠にありがとうございます。
     「面白かった」、「楽しみ」などのお言葉、大変恐縮です。
     黒雪なぎさ様のような読者様がいるから、頑張れます。
     本当にありがとうございます!

     それでは、お礼まで。

    2019年5月22日 16:28

  • あとがきへのコメント

    完結おめでとうございます!
    重厚な文章で丁寧に綴られる物語、更新を楽しみにしておりました。
    絵の中に入ったリョートがどうなっていくのか、続編で語られるのでしょうか。
    また物語の続きを、楽しみにお待ちしておりますね。
    連載お疲れ様でした!

    作者からの返信

    陽澄すずめ 様

     最後までご覧いただいた上に、☆まで賜りまして、
     誠にありがとうございます。
     更新の度に♡もいただき、嬉しかったです。
     次作は、リョートの入った絵を巡って騒動が起きます。
     アスコラク一行は、絵の謎に迫まる……予定です。
     
     優しいお言葉、本当にありがとうございます!

    2019年5月16日 16:13

  • あとがきへのコメント

    ケイさん(*´▽`*) こんにちはv お邪魔しております。

    相変わらず重厚で緊張感ただよう展開を、息を詰めて見守らせて頂きましたv 最後まで拝読し、ほうっと溜息をついております。
    『首狩り天使』のシャクヤからリョートへ。そしてリョートの物語へ、と世界はさらに拡がるのですねv

    次回作も大いに期待しております(*^^*)
    またお邪魔させて頂きますねv (あ。レビュー本文は改めて書かせて頂きます~v)

    作者からの返信

    あずさん、こんにちは。
     
    最後までご覧いただいた上に、温かいコメントをありがとうございます。
    レヴューまでいただけるということで、大変感激しております。
    重厚な物語は御作には及びませんが、何とか書いております。
    そして、最後まで書けて、一番ホットしているのは、小生かもしれません。

    本当にありがとうございます!

    2019年5月16日 10:49

  • あとがきへのコメント

    ここまでの執筆お疲れ様でした。
    異色なファンタジー、とてもおもしろかったです(^_^)
    スピンオフ的な、でも完成度が非常に高い物語構成と、どこか冷めて感じる筆使いが大好きです。

    作者からの返信

    佐月 詩 様

     嬉しいコメントを、誠にありがとうございます。 
     また、☆まで賜り、重ねてお礼申し上げます。
     気に入っていただけて、良かったです。
     
     佐月 詩様の御作も、更新を楽しみにしております。
     
     それでは、お礼まで。

    2019年5月16日 07:15

  • 13.弟子へのコメント

    拝読致しました。
    重厚な雰囲気の物語ですね。
    続きも楽しみに待たせて頂きます。

    作者からの返信

    コメントや☆、レヴューまで賜り、誠にありがとうございます。
    嬉しいです。
    コミカルでもラブコメ要素もない拙作ですが、
    楽しんで頂けたようで、光栄です。
    次の投稿が、最終話となる予定ですので、よろしくお願いします。

     本当にありがとうござます。

    2019年5月14日 13:24

  • 11.身代わりへのコメント

    あぁ、こうして姉妹の運命が交錯するんですね。
    続きがとても気になります。

    作者からの返信

    暖かいコメントを、ありがとうございます。
    もう少しで本作は完結を迎えます。
    最後にサプライズも用意しておりますので、
    楽しんで頂ければ幸いです。

    本当に、ありがとうございます。

    2019年5月7日 13:04

  • 9.投獄へのコメント

    「自分の命より大事な者を人質にとられている状況」自己判断を奪われてしまいますよね。そうした中で、行われる歴史の、誰かにとって都合の良い作り替えに胸が痛みます。
    それでもリョートさんには、自分を保っていてほしいと願ったりもしていて。

    ありがとうございます!

    作者からの返信

    いつも温かいコメントをありがとうございます。
    丁寧にご覧いただいて、嬉しいです。
    リョートが不安定になったのは、きっと一時的です。
    シャクヤの妹だけあって、芯の強さはリョートも
    持っていると思います。

     ご覧いただき、誠にありがとうございます。

    2019年5月1日 06:35

  • 5.懺悔室へのコメント

    シャクヤさんがお持ちの覚悟。
    「そんなことは明日にでも、誰の身にでも起こり得る」
    本当にそうだな、と心から思いました。そして人は、なかなかそうしたことに目をむけないものだとも。

    けいさん、ありがとうございます!

    作者からの返信

    そら さん

     コメントをありがとうございます。
     厳しい身の上なシャクヤの言葉に共感していただけて、
     本当に嬉しいです。
     こちらこそ、ありがとうございます!

    2019年4月17日 13:17

  • 1.姉妹へのコメント

    けいさん、こんばんはです!

    辛い……避けようのない辛さの中に見える希望を感じます。
    そして、シャクヤさんの凛とした強さに心打たれました。
    ありがとうございます!

    作者からの返信

    そらさん、おはようございます。

     こちらこそ、ご覧いただき、誠にありがとうございます!
     救いようのない話ではありますが、無理のない程度に
     お付き合いいただければ、と思います。
     コメントもありがとうございます。

    2019年4月11日 06:50

  • 1.姉妹へのコメント

    始めの行から、辛くて泣きそうになりました。
    つらいですね・・・><;

    作者からの返信

    コメントをありがとうございます。
    多分、救いようのない物語になると思います。(←オイ!)
    しかし彼女の存在がきっと未来をつなぐので、結果的に
    彼女が多くの人の命を救う、はずです……。

    2019年4月1日 16:44