第80話 桃尻に……

「ユ、由莉愛ユリアさん…😳✨💕」かすかに声が震えた。

 魅せられたようにベッドサイドまで歩み寄った。

 待ちくたびれて眠っているのだろうか。何度、呼びかけても全く反応がない。


 オレンジ色の常夜灯の中でも妖しいほど白くなまめかしい桃尻に胸が

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