涅槃寂静の剣―炎の剣士、一刀斎―

作者 烏丸朝真

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第一話 ある夏の唐人へのコメント

    面白いですね、あなたの小説は。楽しませていただいております

    作者からの返信

    応援コメントありがとうございます。
    これからも良い物語が書けるよう、励んでいきます。

    2020年1月24日 18:39

  • 第四話 初めての決闘・後へのコメント

    クドすぎず、かといってあっさりと言うとそうでもなく十分に読み応えがある決闘の描写が良いですね。
    何より読み易いです。これはすごく大事な事だと思うので、今後もどうか。応援しています。

  • 第三話 初めての決闘・前へのコメント

    とても上手で巧みな表現、月並みで何の捻りもない評価ではございますが、凄いと思いました。何分自分は苦手でして、こんな表現しか出来ず申し訳ありません。
    語彙も豊かで使い方も上手に思います。自分も文章を勉強中の身ですから、今後も読ませていただいて勉強させていただければ幸いと思います。

    どうか是非、頑張ってください。応援しています。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    出来るだけ毎日更新、2日更新でやっていきたいと思います。

    2019年4月17日 20:23

  • すべてのエピソード 3
  • 第一話 始まりの熾火
  • 第二話 甕割
  • 第三話 初めての決闘・前 1
  • 第四話 初めての決闘・後 1
  • 第五話 そして、旅立ち
  • 第一話 近江堅田の金剛刀
  • 第二話 弥五郎の縁
  • 第三話 三者奮戦
  • 第四話 無想の片鱗
  • 第五話 心法
  • 第六話 鵬と炎と
  • 第七話 元服
  • 第八話 新しき名は
  • 第一話 五月の入道雲
  • 第二話 雷、趨る
  • 第三話 泥の中咲く赤い花
  • 第四話 火炎、上洛
  • 第五話 辻斬り
  • 第六話 業火の利剣
  • 第七話 生きているなら目指すだろうよ
  • 第一話 今世無双
  • 第二話 斬るべきもの
  • 第三話 月白
  • 第四話 金翅鳥王の火
  • 第五話 発才者
  • 第六話 蠢く黒影
  • 第七話 蒼天を焦がす・上
  • 第八話 蒼天を焦がす・下
  • 第九話 月と太陽の裏表
  • 第一話 甲賀の蛇・上
  • 第二話 甲賀の蛇・中
  • 第三話 甲賀の蛇・下
  • 第四話 雷、再来
  • 第五話 火雲、まさに盛んなり
  • 第六話 山犬の口の中
  • 第七話 猿臂之勢
  • 第八話 鹿島香取の太刀
  • 第九話 雉は鳴かずば守れない
  • 第十話 男達の行方
  • 第十一話 たりないもの
  • 第十二話 単槍匹馬
  • 第十三話 人馬一体
  • 第十四話 旱天の村
  • 第一話 その太刀が斬るもの
  • 第二話 種を撒く者。実を刈る者。
  • 第三話 織田弾正信秀
  • 第四話 飢餓鬼
  • 第五話 牛童子
  • 第六話 武昧の怪物
  • 第七話 理想の在処
  • 第八話 炎凪ぐ
  • 第九話 ネズミの千治
  • 第十話 裏側
  • 第十一話 あちらとこちらの境界線
  • 第十二話 昏い夜には
  • 第十三話 撒いた種が実る前に
  • 第十四話 閉ざされた鍵。開かれた門
  • 第十五話 善因悪果、善果悪因
  • 第十六話 秋と冬の境界で
  • 第十七話 残響
  • 第十八話 窮鼠(1)
  • 第十九話 窮鼠(2)
  • 第二十話 窮鼠(3)
  • 第二十一話 暗夜の元で
  • 第二十二話 シキガミ
  • 第二十三話 ケイ
  • 第二十四話 羊目
  • 第二十五話 そして谺す断末魔
  • 第二十六話 縁(えにし)
  • 第一話 剣の宮
  • 第二話 織田と熱田
  • 第三話 流星の剣
  • 第四話 遥かを望む
  • 第五話 尾張の将
  • 第六話 狼火
  • 第七話 乱戦
  • 第八話 怒濤を食らえ
  • 第九話 無用の火照り
  • 第十話 喜楽と無喜楽
  • 第十一話 黒い雪夜の凶つ星
  • 第十二話 雪夜に一つ炎燃え
  • 第十三話 晴天
  • 第十四話 そして夜は明ける
  • 第十五話 母の面影
  • 第十六話 重なる日
  • 第一話 残火の記憶
  • 第二話 「印牧」
  • 第三話 荒ぶる無想
  • 第四話 もう一つの「斬」
  • 第五話 老虎との再戦
  • 第六話 炎
  • 第一話 ある夏の唐人 1
  • 第二話 龍の如く
  • 第三話 死日
  • 第四話 十年磨剣
  • 第五話 結実の日
  • 第六話 静謐の烈火
  • 閑話 ある夏の日のこと
  • 第七話 帰郷
  • 第八話 年月経ようと変わらぬもの
  • 第九話 改める名は
  • 第一話 戦火戦乱
  • 第二話 二つの約束
  • 第三話 通過点
  • 第四話 隣の調べ
  • 第五話 再会
  • 第六話 月光は青く燃えている
  • 第七話 他愛もない話
  • 第八話 「かつて」
  • 第九話 あの屍たちはどこかへ消えた
  • 第十話 珍客
  • 第十一話 切り離せないもの
  • 第十二話 赤色
  • 第十三話 湯釜の火
  • 第十四話 白日の瞳
  • 第十五話 眷属
  • 第十六話 初秋と瑠璃と女医者と
  • 第十七話 雅囀堂
  • 第十八話 熱き旋律
  • 第十九話 紫紺の闇
  • 第二十話 ろくでなし
  • 第二十一話 身を焦がす熱
  • 第二十二話 最初の波紋
  • 第二十三話 僅かな血風
  • 第二十四話 夜半に響く音(一)
  • 第二十五話 夜半に響く音(二)
  • 第二十五話 夜半に響く音(三)
  • 第二十六話 鬼門
  • 第二十七話 魔道と人道
  • 第二十八話 炎と風
  • 第二十九話 花に風
  • 第三十話 「一」
  • 幕外 一
  • 幕外 二
  • 幕外 三
  • 幕外 四
  • 幕外 五
  • 幕外 六
  • 幕外 七
  • 第一話 夏の小田原
  • 第二話 熱陽炎
  • 第三話 陽射し
  • 第四話 燃える誓願
  • 第五話 二厘の差
  • 第六話 相身互いの師弟
  • 第七話 覚書
  • 第八話 青い空の白を見上げ
  • 第九話 快晴天狗
  • 第十話 筑波の嶺
  • 第十一話 里山の天狗
  • 第十二話 熱毒
  • 第十三話 初めの一本
  • 第十四話 活火激しく発し、旭日は天に昇る
  • 第十五話 紙一重の天下一
  • 第十六話 両熱、佳境
  • 第十七話 削ぎ落とす
  • 第十八話 決着まで、刻限はなく
  • 第十九話 日輪を焦がす
  • 第二十話 理屈と理念
  • 第二十一話 遙か高みを目指すと言うこと
  • 第二十二話 秋の小田原
  • 第二十三話 朋友の便り
  • 第二十四話 邂逅
  • 第二十五話 鳳雛
  • 第二十六話 神童
  • 第二十七話 返答
  • 第二十八話 邂逅
  • 第二十九話 言葉
  • 第三十話 炎熱
  • 第三十一話 理
  • 第三十二話 衝動
  • 第三十三話 火照り
  • 第三十四話 こころ