怪異の掃除人

作者 長埜

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第30話 オニキスのアンクレットへのコメント

    完結お疲れ様でした。
    あなた様の作品は至高でした。バディものが持つ魅力に完膚なきまでに叩きのめされました。
    なんて傑作。なんて怪作。筆舌に尽くし難い感動をいただきました。もっと伝えたいことがたくさんあるのに、全然言葉にできない。自らの語彙力を恨みます。
    あなた様の「これが書きたいんだ!」という叫びに「最高でした!」と花束を延々送りたい気分です。
    本当にありがとうございました。続編も読ませていただきます。

    作者からの返信

    スタイリッシュな文章を描けないんですよ。耽美なもの、緻密なもの、情景描写が美しいもの、知識がふんだんに詰め込まれたもの、そういったものが。
    あるのは執念と欲望です。ただそれだけをぶち込んでいます。

    それが貴方様に伝わって、とても嬉しいです。怪作、最高の褒め言葉ですふふふ。

    とはいえ、四章読んだらどんな反応されるんだろうなぁ、怖いなぁ、やり倒したからなぁ、とも思っていたので、ホッとしました笑
    いやほんと、当時は毎回更新ごとにバズーカ撃ってる気持ちだったんで。

    お付き合い頂きありがとうございます。続編まで読んでいただけるなんて、感謝です。

    2019年6月13日 08:00

  • 第13話 あなたの狂気に沈んでもへのコメント

    最後に一括してコメントしようと思ったのですが無理でした。なんだその回帰方法は。なんっ……だ、それは。
    こんな連れ戻し方は初めて見ました。発想が素晴らしい。衝撃でした。おそらく一生忘れません。
    ありがとうございました。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    自身の無力と無価値を思い込んでいる人間が、それでも目の前の男を連れ戻したいと足掻いた結果です。
    そんな風に言っていただけるなんて、とても嬉しいです。

    2019年6月13日 07:32

  • ??? とある妖虫の視点へのコメント

    最高のホラーエンターテイメントだと思います。今回も楽しく拝読させていただきました。景清くんあっぶない。危なかった。無事でよかった。
    面白さが加速していく様が素晴らしく、どんどん話に引き込まれ、気づけばこの章も読破していました。緻密に計算され構築された物語で、登場人物の感情描写が好きです。一人称の特権を余すことなく使い切り、ダレることも一切なく、ギャグの入れ方はもはやプロのそれでした。
    最後まで読むのが楽しみです。ありがとうございました。

    作者からの返信

    うわわわありがとうございます!
    褒めていただき、恐縮です。

    主人公が危なっかしくて申し訳ないです。ですが本人なりに歯を食いしばってがんばるので、ぜひ最後までお付き合いくださいませ。

    褒めるの、めちゃくちゃ上手ですね…!本当に嬉しいです。うわー。

    2019年6月6日 17:32

  • 番外編 恋する乙女と鈍感男へのコメント

    ギャグ、テンポ、シリアス、ホラー、すべてが最高のバランスで噛み合っているお話でした。
    途中の曽根崎(のメンタル面が)ピンチのシーン、手に汗握る展開にハラハラしました。我に返ってくれてよかったです。
    バディものの魅力をふんだんに詰め込んだ「これこそバディものである」という作品を生み出してくださったことに感謝ばかりです。
    怪しい敵(?)も登場して、今後がますます楽しみです。ありがとうございました。引き続き拝読させていただきます。

    作者からの返信

    ほああああああ!!ありがとうございます!!

    これぞバディもの、だなんて至高の一言を頂き、感謝感激です。
    また濃い登場人物がでてきますが、どうか引き続きお読みいただけますことをお祈りしております。

    2019年6月5日 18:50

  • 第30話 オニキスのアンクレットへのコメント

    完結お疲れ様でした! 長いこと臥せっていたのでリアルに言葉を贈れなくて残念です。一話からずっと引き込まれてラストスパートは涙腺崩壊です。家族から二度見されました(笑)

    あー心底書籍化して欲しい。抱いて眠りたい←

    これから日常編と続編を読んできます! 続編、本当に嬉しいです! これからも応援してます(*^^*)

    作者からの返信

    どうされたかと思ってたんですよ!!!!長いこと臥せってらしたなんて、今は大丈夫なのでしょうか…!!

    書籍化なんて、言っていただけるだけで本当にありがたいです!億万長者になったら自費出版して送りつけますね!!

    日常編はのほほんとお楽しみくださいませ!そして続編は更に色々ぶち込んでますので、こちらもよろしければ、ぜひ!!
    ご無理なさらないでくださいね!

    2019年6月2日 17:13

  • ??? ある軟体生物の視点へのコメント

     あなた様のエッセイを何となく開き、そこに書かれていた「バディ」という言葉に「おや?」とユーザーページを覗き、火村英生をフォローしていらっしゃるのを見て「この方の作品読みたい」となり、一気にここまで来ました。
     とても面白かったです。月並みの感想になってしまいますが、バディものを愛してやまない身としてはこの上ない贅沢でした。
     にこにこ笑いながら心躍らせながら読ませていただきましたが、キレ気味ナイチンゲールで吹き出しました。言葉とキャラのセンスを感じます。とても好きです。
     本当にありがとうございました。引き続き拝読致します。

    作者からの返信

    かかりましたね…!
    あなたのような方を私は待っていました。ようこそお越しくださいました。

    ここの辺りから色々と加速して参りますが、どうぞ最後までお付き合いいただければと思います。
    とても励みになります、嬉しいです…!

    2019年6月1日 12:10

  • 第30話 オニキスのアンクレットへのコメント

    語彙力がないので、簡単に。
    面白かった。続きをもっと読みたい。
    書籍にして欲しい。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!!

    おおああああめちゃくちゃ嬉しいです!
    現在、日常編(ホラー無し)だけの短編集を連載中なので、よろしければぜひ!
    二部もいつか!やります!

    印税で生活したいなぁ!!!!

    2019年5月19日 09:52

  • 第30話 オニキスのアンクレットへのコメント

    すごく、凄く、スゴく、楽しく読ませて頂きました❗
    ★3つしかつけられないのが残念です。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    長く追って頂き、本当に感謝しています。何度も励まされました…!

    番外編の連載を短期でやるので、良かったらそちらもお付き合いいただければと思います。
    お礼になるかわかりませんが…!

    2019年5月14日 00:18

  • 第30話 オニキスのアンクレットへのコメント

    ハートを100個くらい連打したいのですがないのが悔しいです

    作者からの返信

    ありがとうございます!
    私が代わりに受けとらせていただきます!

    2019年5月13日 11:25

  • 第28話 生きているならそれだけでへのコメント

    すばらしい最後でした。この物語をありがとう

    作者からの返信

    待って待って待ってください、まだ終わらないので、あと二話あるので、どうかお付き合いくださいませ。

    ありがとうございますー!

    2019年5月11日 19:14

  • 第19話 行こうへのコメント

    柊ちゃんはバール以上のことをしてもよかったのではないか?と思いました
    あととても尊かったです。ありがとうございます

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!

    直前に阿蘇さん(警察)に鉛玉も叩き込まれてるんで…。
    ブロマンスブロマンス!ありがとうございます!

    2019年5月7日 13:48

  • 第21話 三千万円の価値へのコメント

    景清くん(泣)辛い。ずっと頑張ってきたんだね。これからは楽しく生きて欲しいです。

    作者からの返信

    おおおありがとうございます!
    景清君の心の傷は深いし、一朝一夕で癒えるものではないでしょうが、生きて前を向く限り歩いて行けると思います。

    2019年5月5日 10:30

  • 第20話 「あれ、殴る」へのコメント

    くそ親父いいいい!!と怒り心頭でしたが、曽根崎さんが代わりに殴ってくれてスッキリしました。私がそこに居たら加勢してますよ。とりあえず顔の原型を残さない程度には。←殺意が高い(笑)

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!
    曽根崎さんは景清君の為にではなく、単純に自分が腹立ったので殴りました。だから景清君に謝っています。

    2019年5月5日 10:28

  • 第16話 祈るように君の名をへのコメント

    ☆を章ごとに連打したいのですができません。そちらのバグかと思われますのでご調査願います!

    作者からの返信

    いつもありがとうございます!お褒め頂き嬉しいです!


    調査した結果、ゆきの様側のバグでした。
    ご確認よろしくお願いします。

    2019年4月30日 06:52

  • 第16話 祈るように君の名をへのコメント

    ふおおおお!阿蘇さん!二人の友情に泣きました(泣)もうもう、クライマックスと知っていても終わって欲しくない物語です。尊い( ;∀;)

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!!

    クセの強い二人ですが、いざという時は誰より頼れる存在なのだと思います。

    終わって欲しくないなんて、勿体無いお言葉…!二部参りましょうか…!

    2019年4月29日 20:06

  • 第15話 ならば地獄へへのコメント

    あなたがいない世界に意味なんてないのです

    作者からの返信

    あなたがいるなら、そこが地獄でも多少は見られる世界じゃないですかね。

    2019年4月28日 12:47

  • 第5話 クソ野郎へのコメント

    阿蘇さんがひたすら格好いいです。景清くんの父親ほんとクソ野郎ですね。景清くんが殴られた瞬間私もキレました。阿蘇さんに是非難癖つけて逮捕して懲役刑にして欲しいですほんと。ああ、ドキドキします。

    作者からの返信

    ご感想ありがとうございます!
    父親は、景清君の自尊心に多大な影響を及ぼしています。阿蘇さんはちゃんとそのあたりにも気づいた上で怒っています。いい人です。

    第四章は、登場人物の背景に迫る章でもあります。
    色々なことが起こりますが、どうか登場人物たちを信じてあげてください。

    本日と明日は二本ずつ上げますねー!

    2019年4月20日 13:00

  • 第1話 この手を取れへのコメント

    曽根崎さん(泣)。景清くんを必死に引き留めるシーンに胸打たれました。いつもはローテンションな彼を必死にさせるなんて、景清くんは人に恵まれて良かったです。もちろん、曽根崎さんも。

    いよいよ全面対決ですね。ワクワクします。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!!

    景清君に無いものが曽根崎さんにあって、曽根崎さんに無いものが景清君にあるのだと思います。

    おおおお、ご期待に添えるよう頑張ります!

    2019年4月16日 18:47

  • 第1話 始まりは味噌汁へのコメント

    副題が既に好きです、会話表現も面白かったです。

    ただ、1点だけ・・・「ダッシュ」や「三点リーダー」は2つセットが基本です。仮に出版されるならそう直されると思います。
    こだわりだったらすいません。

    作者からの返信

    ご感想どうもありがとうございます!

    基本のお話の件なのですが、最初は完全にルールを知らないで書き倒してしまってたんですよね…!気づいた時には、膨大な字数になっており。

    こうしてご指摘いただいたので、ちまちま直して参ります!ありがとうございます!

    2019年4月16日 06:14

  • 番外編 トラブルメーカーと罰ゲームへのコメント

    最初から最後まで爆笑しました(笑)はー笑った笑った(笑)楽しい時間をありがとうございました(*^^*)

    ひたすらゴーマイウェイな藤田さんが好きです(笑)ツッコミに回りたい(笑)

    作者からの返信

    本編ではなかなか藤田さんが藤田さんできていなかったので、思い切り藤田さんしました!
    どうもありがとうございます!

    次回最終章となります!
    どうぞ最後までお付き合いくださいませ。

    2019年4月14日 19:12

  • 第12話 あしとりさんの夢へのコメント

    今日初めて伺って一気に読んじゃいました。無い続きボタンを連打してた自分(笑)反撃が始まりますね!会話の掛け合いも面白いですし、怪奇との闘いが熱くて昂ります!これからも応援してます!

    作者からの返信

    本当にありがとうございます…!お読みいただき、ただ感謝です。今後ともがんばる所存です。

    2019年4月5日 20:18

  • 第7話 夜と朝の間へのコメント

    声上げて笑いました(笑)マグロ漁船の場合の掛け合いも見てみたいですね(笑)



    追記:まさか本当に書いて頂けるとは!ありがとうございます!笑いすぎてお腹痛い(笑)「そんなマグロ漁船に詳しくねぇよ」にツボりました(笑)

    作者からの返信

    ありがとうございます!こんな感じになります。

    「遅くにごめん、美梨亜。突然だけど、長く家を空けなくちゃならなくなったんだ。申し訳ないけど、帰ってくるまで待っててくれないかな」
    「そんな…!景清君、一体どこに行くというの!?」
    「マグロ漁船に乗ってくる」
    「マグロ漁船!?ざっと半年ぐらい帰ってこないとかザラよ!?はえ縄漁?はえ縄漁でやるのかしら?あれ時々サメとかかかるらしいから本当気をつけて」
    「美梨亜ちゃん、そんなマグロ漁船に詳しくねぇよ」
    「私を否定するなんて最低!狭量!決めつけ男!二度と会わないわ!」
    「美梨亜ー!」
    「……」
    「……」
    「君、ちょっと楽しくなってきてるだろ」
    「バレました?」

    2019年4月5日 18:08