第91話 華麗なる貴族世界への応援コメント
アベルはヒエラルクのことはどこできいたんだろう皇帝国のハイワンドに所属してるときなのかなあ
第53話 魔女アスへの応援コメント
読み直す時は好きなシーンを何度も読み返してしまいますが、このエピソードはアス様初登場ということでとくに大好きなところです。魅力とヤバさが同居する強烈なキャラとのファースト・コンタクトは、内容も予想外で衝撃的でした。
作者からの返信
重要なシーンなので特に頑張って書いた記憶です。
第3巻が出たら、ここは掲載されると思います。
1、2巻が売れますように……。
第250話 決戦への応援コメント
うほー!ここでもアスが現れるのねー!ほんま、育成ゲームしてる感覚なんやろか!笑
しっかりヤヴァナ王討伐まで描き切ってくれて、感無量!ここからも大変やろうけど、続きを首長くしてお待ちしております!
2巻かいましたが、まだ未読ー!( ༎ຶŎ༎ຶ )時間作って読みます!
作者からの返信
お買い上げありがとうございます。
なんとか3巻も出したいですからね。
あいかわらず、ゆっくり更新ですけれどよろしくお願いいたします。
編集済
第250話 決戦への応援コメント
>底の見えない湧泉のような瞳は潤み、この上もなく美しい微笑を浮かべて囁く。
感極まってフライング気味に登場するなんてカワイイじゃん……いや、やっぱ怖ぇーよ!助けてイース!早く来てくれーーーっ
例によって欲望を煽って来たが、本当の狙いは一体どこにあるのか……誘いにホイホイ乗っていくととんでもない所に連れて行かれそうでな。
>自分は不死身なのだと確信した。
最悪中の最悪だからこそ、ほぼ何にでも縋ってしまうヤヴァナ。でも、本当はアベルが邪魔な近習を吹っ飛ばして、ヤヴァナと差しで対面したかったからですよね。その前に馬が力を失ったのは射られたからで、ひょっとしなくても小舟はエサかな。必死に逃げるヤヴァナと王を守る物がそぎ落とされていく味わい深いシーンでした。
ひとまず紫電裂成る!という感じかな。見事本陣直撃!射程長くて燃費も悪くないのに範囲攻撃でもある。使い勝手の良い魔術を手に入れてしまったぜ。
正直前哨戦でプラセム辺りが倒される展開なのかと思ってたから、すぐ決戦で王を倒すとはね……王子王女達がどうなるのか気になる。ナパーナはもう駄目そうだけどね。プラセムよりは真っ当そうだったのに……イーゴリ公ルートは無理か。
遂に決着という感じで、50話ごとに区切りだからほぼ予定通りですかね。とはいえ、これからもそれはそれで大変そう。マカダン藩国の南側は王道国なんでそっちを頼みにする勢力も出てくるだろう。それに光神教団の連中も居たっけな。まだまだマカダンという盤面にだけでも駒が残っている。どれだけの領主が服属してくれるかという感じですね~イズファヤートの恐怖政治が王道国にとって悪い方に出ることを祈りたいですね。後、ヌボッチの影働きに期待。いずれにせよ王の首がちゃんとGETできたのは大きい。ちゃんと氷漬けにしておかないとね。
結局、アベルがやろうとしてるのは体制の転覆だから善人悪人関係無く、得する奴の裏で損する奴、ひどい目に合う奴も当然出て来る。上手く治まるかどうか。ライカナ先生は何だか理想にのぼせているが、高揚が一しきり醒めたら色々面倒な仕事が待っていそう。ま、学者なんざ悩んでナンボの所はあるし、むしろそういう所を見たいような気がする。
アベルの名声は世界に轟くだろうしイースとの約束はこれで果たした。とは言えマカダン崩しの暁には王道国との敵対が待っているのだが、向こうにはシャーレとウォルターがいるって問題がありますよね。アベルがガイアケロン軍団にいたことが伝わるのももう時間の問題。ガイアケロン陣営お咎めなしとはなりそうも無いが……。それとアイラとツァラは皇帝国。王道国と皇帝国の両方に人質がいるの嫌すぎるわね。
作者からの返信
アベルは手続き上では王宮奴隷だったので、実はそれって確かな身分なのです。
少なくとも乞食や、そこらの庶民の奴隷なんか足元にも及ばない。いわば奴隷の中の奴隷。エリート奴隷。
ガイアケロン配下の一匹の騎兵よりも、場合によっては便利な立場だったけれど……。
まだまだ問題だらけのアベル君。
これからどうなってしまうかな……。
第90話 宴の前にへの応援コメント
餞別の探検と魔道具を使うシーンがなかったのも深読みするとアベルが感じてる自分が息子の中にいる異物って自認の現れなのかもしれんねぇ
第229話 魔女の導きへの応援コメント
うーん、面白い。面白すぎる。魅力的な登場人物が多すぎて愛が止まらないよ。
第228話 戦旗、地平線まで馳せよへの応援コメント
これが見たかったんですよね。いろいろ遠回りしたような気がしますが、男の欲望とはこう言うものだと思います。奪い、得て、大きく強くなっていく……。
第209話 黄金の海への応援コメント
ロビンソンクルーソーやってベルセルクやって、かと思ったら次はパイレーツオブカリビアン? いや宝島かな。お前一体どこに行く気だよアベル……。
第207話 運命に抱かれてへの応援コメント
こんなラブストーリー見たことねぇよ。タイタニックも真っ青だよ。
第106話 戦雲、近づくへの応援コメント
アベルがガイアケロンの手下に成り下がる展開があまりに受け入れられなくて、正直もう読むのやめようと思ってフォローも解除したんですが、試しに覗いた100話くらい先の話がどちゃくそ面白くて、またフォローさせてもらいました。私の旅はまだ終わらない!
第104話 あなたのなかのわたしへの応援コメント
そっちの道に行くのか……出来ればガイアケロンとやりあってほしかったが。
第95話 想いを目指してへの応援コメント
もしかしたらカチェ母は娘に興味がないのかと思っていたが、本当にいいお母さんで安心した。この作品はいろんな種類の親が出てくるから興味深い。
編集済
第178話 道化たちへの応援コメント
レタイオン家はなんでイエルリングを支持してるのだろう幼いころからそのかいごしゃではないのに、レタイオン家はイエルリングからしたらあんまり信頼できる貴族ではないのかドゥーレ家とダリムナガル家と違って逆にその二つの家は信頼できるのか、それにしてもギムギットは理性的ではなくて感情的ですねなんか、オーツェルと性格反対なのによくやっていけるなと思います。
第78話 絡み合った家と家への応援コメント
カチェ……やはり旅の間にやることやってるべきでしたね。
第77話 カチェとノアルト皇子の苦悩への応援コメント
いいですねぇ、男の子とはこうでなくては。負け戦に突っ込むのもまた経験なれば。
第76話 帝都で逢いましょうへの応援コメント
あるある〜。カチェもいい女なのだが、いかんせんアバルのまわりにいい女が多すぎるのがいけなくて……。なぜ彼はまだ童貞なんですか。
第70話 イエルリング王子への応援コメント
イエルリング敵の中では一番好きかも……恐ろしくてたまらないのにあまりに魅力的すぎる。格のあるライバルの出現は大歓迎だ。
編集済
第92話 旅立ちは風のようにへの応援コメント
そうだよな、自分の人生は自らの手で掴み取らなきゃな。かっこいいぜ、カチェ。
第68話 離れぬ心を信じてへの応援コメント
皆んなを救うベストアンサーがあります。ハーレムです。ハーレムは、全員幸せにします。
第250話 決戦への応援コメント
あぁ…戦い。あぁ…荒れすさぶ戦場。あぁ…死にゆく猛者達。あぁ…勇猛で雄々しい英雄。
ここに古き暴君は滅び、新たな王の誕生を…!
賛美!賛美!賛美!
熱くなって変な文書いちまった。
面白い作品をありがとうございます!
作者からの返信
楽しんでいただけて作者としても嬉しいことですよ。
第250話 決戦への応援コメント
ありがとう。ありがとう。面白い。素晴らしい。ありがとう。
自由に書いているからこその作品である思います。
とにかく、無理せず、最後まで書き上げてください。
作者からの返信
ゆっくり更新でやらせてもらいます
第62話 草原の戦いへの応援コメント
やはり暴力、暴力は全てを解決する……。
第61話 草原の少女、ウルラウへの応援コメント
まあ仕方ないよね。時には敵の返り血で獲物を湿らせてやらないと。
第59話 馬上の少年への応援コメント
ワルト可愛くて大変好きです。死なないでほしいなぁ。後地味に真狼族とかいう名称が気になりますね。きっと伏線なんでしょう! 楽しみ。
第55話 飛竜に乗ってへの応援コメント
飛竜に乗せてくれるというのなら誰か「リアンとクアンを助けに飛んでくれませんか」と言う人はいなかったのかw
最果ての島の話題の時にもふれられなかったし…
作者からの返信
若者は前しか見ないのですよ……
第57話 欲望の男たちへの応援コメント
スターシャが選び抜かれた腹心だと……あいつが??
第250話 決戦への応援コメント
マガダン編最終決戦が一気に1話で。圧巻です。細切れの作品だと、毎日更新してくれるのはいいけど、カタルシスが足りない、読んだ気にならない。作者のこだわりに感謝しかない。
作者からの返信
切らない方が面白いと思ったわけです
第250話 決戦への応援コメント
紫電裂が活躍して嬉しいです
これを知ったランバニアやガイアケロン、ハーディアの反応が楽しみだけど、一番喜びそうなのは案外ヒエラルクかも…
作者からの返信
アベル、これからどうなるか
第250話 決戦への応援コメント
バース公爵が「そこまでしろとは言ってない」と言って頭かかえるのでは。
でも一読者としては「いいぞ。もっとやれ」と言わせていただきたい!
作者からの返信
アベル、どこまでいけるか……?
第250話 決戦への応援コメント
面白すぎ‼️
いつもドキドキを、無料で楽しませて頂いてます。
ありがとうございます。
何かお礼をと、書籍1巻買いました。
これからも、続き買っていきます✨👍
作者からの返信
ありがとうございます。
2巻まで発売されています。
時間をかけて作りこんだので高級感ありますよ。
第250話 決戦への応援コメント
今後は配下に事業を任せていく立場ですか。
個人的な強さも面白いけど、また違った視点が広がりそう。アスは何が目的なんだろうか。
毎回続きが気になります。
全然関係ないですが、神出鬼没な共通点から「ヌボッチ=アス」説を推しています笑
作者からの返信
アベル、どうなってしまうかな
そして、ヌボッチがアス説が出てきた……。
第250話 決戦への応援コメント
This novel is absolutely insane, a once-in-a-lifetime masterpiece that completely blew me away.
Author, you’re an absolute genius. Seriously, how the hell did you even come up with something this good?!
😎
作者からの返信
アベル、これからどうなってしまうかな……?
ところで、どうして英語なんですか。
たしか、以前は日本語だったのに。
第250話 決戦への応援コメント
7話分くらいあった大作でしたね
とてもよかったです
王が死んだ、アベルに真っ二つにされて
アスはやはり特等席でかぶり付きでみていた、満面の笑みがこっちにまで伝わる
作者からの返信
一気に行った方が面白く読んでもらえるだろう、という判断でした。
さて、これからどうなってしまうかな……
第250話 決戦への応援コメント
更新ありがとうございます。
決戦までの展開と遅ればせながらサイン入り2巻も手元に届き、読み手の士気も上がってます。
今後も楽しみです。
作者からの返信
ご購入ありがとうございます。
本は丁寧に作ったので高級感あります。
記念に持っていてください。
第250話 決戦への応援コメント
200話で奴隷を終えて
250話で王になる…いやぁ面白いですねぇ
奴隷編は面白いがフラストレーションの溜まる展開ばかりだったけど
今に読むと確かに必要な時期でしたね
ただ書籍になったら2~3巻奴隷編やることになるんですよね…?
どうか打ち切らないで…
作者からの返信
書籍が売れれば……なんですけれどね。
SNSなどで応援してあげてください。
第250話 決戦への応援コメント
誰も居ない荒野で、一つ奇妙に踊ろうか。
私の為に書いてくれてるのでしょうか?
小説の説明文が私の心に突き刺さる
良い小説に出会えたな。感謝。
いまや、大勢の人が無人の荒野に立っている
作者からの返信
そうですよ。不特定多数かつ貴方のために書いています。
編集済
編集済
第250話 決戦への応援コメント
ナパーナ王子は死んだのかなあ、後はロコスたちは崩壊した軍団で逃げるのかなあ、シムラカン氏族は戦いに加わっているのかどうなのか、ここであのニムザ将軍の時に使った魔術がでるのか。以前よりは上達したような感じだね。ディドズマが知ったらどうなるのか先に北方草原をせめることになるのかなあそうなると。これでイースとの約束は果たしたことになるのかなあ、多分名が上がりますよねこれで世界に
作者からの返信
まだ問題が山積み……
第250話 決戦への応援コメント
みんなの言う通りこれからが大変ですね
シムラカン氏族と教団はまだ未処理だし
後者はともかく前者がアベルの戦いを利用し勝手に掠奪でもしたら面倒くさい
そしてアベルの仲間の中で戦える人たくさんいるけど
統治になると一気に人才不足が...
できるのはアベル、カチェとダイク翁くらい?
作者からの返信
これからどうなってしまうかな……
第250話 決戦への応援コメント
ヤヴァナ王の首を獲ったことでアベルが世界を動かす人物の1人に躍り出た。この決戦の結果が世界にどう伝わり、どのような影響を及ぼすのか? この先の更新も楽しみです。
作者からの返信
アベル、これからどうなってしまうかな……
第250話 決戦への応援コメント
いつも神回だけど今日は特に神回でした ありがとうございます!
決戦というタイトルで興奮で震えながら読みました アベルがかっこよすぎる
しかもヤヴァナの最後まで一気に・・・!
作者からの返信
決着がつきました。
第250話 決戦への応援コメント
素早い決着
とはいえこれからが大変だね
後方には不審な騎馬民族が虎視眈々
支配地は長年の圧政で国力が低下しきってる上に奴隷王にやすやすと従うか不明
とはいえ敵もすぐにこちらに攻め寄せる戦力はなさそうではある
作者からの返信
アベルには課題山積みですよ
第105話 皇帝死去への応援コメント
権力傘に着て、断られれば無理やり迫る男
血族と見た目ばかり重視する女
お似合いなんじゃないですかね
第47話 密林の欲望への応援コメント
カスばっかり!! 全員撫で斬りにしたい!!
第64話 アベルの作戦への応援コメント
なんでディドズマは最初から援軍を派遣しなかったのか最初からすれば勝てたのではないのか、それにしてもフォーグは生き残っていたらどうなっていたのやら。
作者からの返信
大軍を用意するのは困難なのです。
駄目な戦い方、戦力の逐次投入というやつなのですが、なんでそれが起こるかというと一度に早く投入したくてもできないから……。