応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 突如アベルの脳内に溢れ出す“存在する記憶”

    作者からの返信

    運命の男たち。
    魂の邂逅の行く末にはなにがあるか……

  • 第59話  馬上の少年への応援コメント

    カチェどうなのってコメント書いたら消された…

    作者からの返信

    ここは応援メッセージを書き込める場所です。
    ルールを理解してください。

  • 第215話  籠のなかの夢への応援コメント

    イズやファーと王が何が世界を平和にするかと考えた上で自分が稀代の悪王にな理倒される判断して、そう振る舞ってるならなかなか壮大な話だなー。わざわざここでこのこと書くならあり得そうな気も、、、

    作者からの返信

    さて、どうなるかな?

  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    久しぶりにカキコ
    何回読んでも素晴らしいですね
    そろそろ物語も折り返し、アベルが歴史の表舞台に登場するところですね
    悪漢ズマと勇者アベルの戦いを楽しみにしています

    作者からの返信

    転換点といえば、そういう時期かもです。
    それぞれの者たちは願いや欲望を膨らませて、さてどうなるか……。

  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    ズマも夢見る獣ですね。
    好きにはなれないけど。

    作者からの返信

    誰も彼も大きすぎる欲望を抱えて……さてどうなるか。

  • 第52話  霧の谷へへの応援コメント

    ケツまで読んでまたここに来たけどカチェの束縛キツすぎると思うんだよな
    包み隠さず言うと不愉快
    しかもライカナの人の恋を邪魔するのは無粋ってセリフがあるってことはカチェは無粋なキャラだって言ってるようなもんでしょう
    その通りです
    これからはそういうもんだと思って読みたいと思います

  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    Xでお見かけして読み始めたら、あまりの面白さに一気に最新話まで読んでしまいました。カチェ様の設定画が楽しみです!発売されたら必ず書籍も購入します。執筆頑張ってください。これからも応援しています!

    作者からの返信

    最新話までありがとうございます。
    素敵なレビューコメントにも感謝いたします。
    楽しんでいただければ作者としても幸いです。
    サラリーマン稼業がなかなか忙しくて、ゆっくり更新ですがお待ちください。
    Xに公式SNSなどもありますので、よければときどきご覧になってください。
    それでは

  • 第194話  家族の景色への応援コメント

    いつか先、ランバニアが持てるもの全てを賭けて自身の人生を掴み取りに行く瞬間が訪れるといいなぁ…と、最後の台詞を聞いて思いました

  • 「まだ」愛していない
    って表現が好きだなぁ、しかも大事な事なのか2回も。
    深層心理的にいずれ愛することになる確信が芽ばえているのに、それを本人が意識していない感じがなんともじわる

    作者からの返信

    ランバニアの好みの男なんですよ、アベル。
    若くて強くて、いくらか教養があって。
    いつかまた出てきます……

  • 第200話  魔女の加護への応援コメント

    最新話まで追いついたけど、好きなシーンでしたねでコメント
    ランバニア、最初の登場時は奴隷編の強敵キャラと思っていましたが、垣間見える人間らしさが刺さって好きなキャラになりました!
    本当に作者さんの人物描写が上手い

    また物語のどこかで会えるのを楽しみにしています


  • 編集済

    第239話  傭兵の夢への応援コメント

    ついに最新話まで追いついてしまった…
    嬉しいような悲しいような
    この先も続くであろうアベル達の冒険をとても楽しみにしています!!

    作者からの返信

    最新話までありがとうございます。
    サラリーマン稼業やりながらの執筆なので、かなりゆっくり更新なのですがお待ちください。
    来月には書籍化します。
    よろしければSNSなどても応援していただければありがたです。
    それでは。

  • 第209話  黄金の海への応援コメント

    ここまでヒリヒリする雰囲気で読みたいやら読みたくないやらだったけど一気に展望が開けた!超絶面白い!!

    作者からの返信

    アベルと一緒に旅をしてください。

  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    この世の悪徳全てを為してでも己の欲望を叶えようとする、この作品きっての重要人物であるディド・ズマ。今後テオ皇子軍との戦闘でヒエラルクが認める個人武力や軍団の統率力がどのように描写されるのか楽しみにしています。

  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    ついに追いついてしまった…。
    本当に面白く、続きが気になって焦がれる思いです。
    これからはゆっくりと読みながら応援させていただきます。
    貴方様のご成功をお祈りします🍀*゜

  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    何周しても面白い、ただその度に寝不足になる危険な作品。
    Xフォローさせていただきました、これからも応援してます。

  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    書籍化待ってました!
    必ず購入させていただきます。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    Xに専用アカウントがありますのでよろしければフォローお願いします。
    近況報告にリンクがあります。
    SNSなどでも応援してもらえると助かります。

  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    やっぱ面白いわぁ、書籍楽しみにしてます。我々は読んで買って楽しむしかできないのでどうか体調だけは気を付けてください。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    Xに専用アカウントがありますのでよろしければフォローお願いします。
    近況報告にリンクがあります。
    SNSなどでも応援してもらえると助かります。

  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    楽しかった!書籍絶対買います

    作者からの返信

    楽しんでいただけて幸いです。
    Xに専用アカウントがありますのでよろしければフォローお願いします。
    近況報告にリンクがあります。
    SNSなどでも応援してもらえると助かります。

  • 第71話  イースへの応援コメント

    とっても面白いです。

    作者からの返信

    楽しんでいただけて幸いです。
    長い物語ですので、ゆっくり読んでください。
    Xに専用アカウントがありますのでよろしければフォローお願いします。
    近況報告にリンクがあります。

  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    書籍化おめでとうございます。
    獣の見た夢を何年も追わせてもらってる身としてはほんとうに嬉しいです。
    この作品が更新されるたびに僕もアベルに夢を見させてもらってます。この作品と出会えて幸せです。いつかアベルとイースが出会い、アベルの願いが叶うまで追わせてもらいます

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    これからも物語を見守っていただければ幸いです。
    Xに専用アカウントがありますのでよろしければフォローお願いします。
    近況報告にリンクがあります。

  • 第229話  魔女の導きへの応援コメント

    まじか、ここでもかつての仲間が再登場かよ。熱すぎ

  • 何度読み返してもこの回は衝撃ですよね

    前編の一つの区切りですね

    作者からの返信

    ここはテーマ回ですね。

  • 第38話  男の戦いへの応援コメント

    もう何回も読み直しですがこの回が物語前半の盛り上がりですよね

    いつかアニメで見れたらな

  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    いつも楽しませてもらってます。
    やはり敵が強大で醜ければ醜いほど主人公兼ヒロインのアベルくんが輝く笑
    ズマはどういった死に方をするのか楽しみですし王様絶対殺すマンのアベルくんの活躍も楽しみです。
    また書籍化おめでとうございます!!
    予約注文したので楽しみです!!

    作者からの返信

    ご予約ありがとうございます。
    Xに専用アカウントがありますのでよろしければフォローお願いします。
    近況報告にリンクがあります。

    編集済
  • 第222話  草原幻想への応援コメント

    かつて旅で共に戦ったウルラウがまた登場してくれてうれしい

    作者からの返信

    別れた仲間と再会して、さらに戦いは大きくなっていく……
    なにが起こるか?


  • 編集済

    第221話  天国への階段への応援コメント

    死角から攻撃してんのにきぃやあああなんて叫んだら駄目だろおばさん・・・

  • 第148話  奴隷アベルへの応援コメント

    まあ、痛快な物語じゃないから賛否は有りそうだね

  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    待ってました!

    書籍化も楽しみです♪

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    発売日も決まりまして、あとは最後の仕上げです。


  • 編集済

    第239話  傭兵の夢への応援コメント

    これは素晴らしいイラストですね!
    アメリカ在住ですが、紙で買って国際配送しなければ。
    このコメントを見る方は購入される方も多い思いますが、購入時期によりAmazon評価が変わり増刷のし易さが変わると言われています(以下が概要)。特に発売日前日の予約購入が良いそうなので、時差も考えて、1日前に予約購入する予定。

    ↓以下、AI概要
    Amazonの書籍販売において、発売1日前に高順位(100位以内、できれば上位)を維持することは、発売直後の『売れ筋ランキング』上昇に非常に有効です。特に前日の予約注文数は、初動のランキングを決定付け、書店や出版社の期待感を高めて追加注文(増刷)を誘発する鍵となります。

    作者からの返信

    わざわざありがとうございます。
    Amazonのシステムだとそうなるのですね。
    参考にさせて頂きます。
    Xに専用アカウントがありますのでよろしければフォローお願いします。
    近況報告にリンクがあります。

    編集済
  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    作者様は激務なようですので、体調を気にしていた所ですが、更新があったので安心しました。
    書籍は必ず購入させていただきます。🙇

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    本業のサラリーマン稼業が忙しすぎでした。
    本は素晴らしい出来になるので、ぜひよろしくお願いいたします。
    専用アカウントもXに作っていただきましたので、よろしければフォローしてください。

  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    激突と崩壊の時が待たれるね

    作者からの返信

    彷徨える獣たちの結末はどうなるか……?

  • 第41話  死闘への応援コメント

    片目が・・・あっ!!、あれっ!!!

  • 第238話  琥珀の幻視への応援コメント

    アベルが戦争してるって知ったらこの兄妹はどう思うのだろうか

    作者からの返信

    お時間があれば、また読み直してください。
    じっくり読むと、より面白いという感想もいただきますので。
    それでは。

  • 第227話  血と栄光の影でへの応援コメント

    死 ぬ が よ い (迫真)

  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    更新待ち望んでましたぁぁぁ!!  これで夏まで
    耐えられる!!  そしてアニメ化も期待してます!

    作者からの返信

    お待たせしてすいません。
    本業のサラリーマン稼業が忙しすぎでした。
    まず小説が売れて欲しいです……本当に

  • 第5話  四季への応援コメント

    酷く歪められた魂は刺々しい形になり、それを治すには長い時間、そして信頼のおける他者による無垢な愛情が必要になる為、実質不可能に近い。

    経験則という泥で覆ってはいるが、ふとした拍子でそれがこぼれると、忽ち鋭いトゲが顔を見せる。

    分かるぞアベル


    作者からの返信

    このアベルという男が、どこへ行き、何をするか。
    よろしければ読み進めてください。

  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    書籍化おめでとうございます

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    長年、応援してもらえたお陰ですよ
    Xに専用アカウントがありますのでよろしければフォローお願いします。
    近況報告にリンクがあります。

    編集済
  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    勝ち得る金にも限りがあろうに

    作者からの返信

    欲望は底なし沼ですよ

  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    更新お待ちしてましたー!
    人間らしくて割と好きなキャラなんよなー

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ズマもまた彷徨える男ですよ


  • 編集済

    第239話  傭兵の夢への応援コメント

    おお?

    更新止まって、どうなってしまうかな?
    と考えていた所の更新再開!

    おかえりなさいまし。

    作者からの返信

    本業のサラリーマン稼業が忙しすぎでした……

  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    更新ありがとうございます。
    いつも楽しく拝読させていただいています。
    花粉の季節、無理せずご自愛ください。

    作者からの返信

    楽しんでいただけて幸いです。
    酷い花粉症で今年も苦しんでいます
    書籍化にあたりXに専用アカウントがありますのでよろしければフォローお願いします。
    近況報告にリンクがあります。

    編集済
  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    色んな小説において凶悪な人物は沢山いるが、ズマほど凶悪な人物は見たことがない。恐ろしい…。どういう最期を迎えるのか…。

    作者からの返信

    どうなってしまうか……。
    ちなみに書籍化の日程も決まりました。
    よろしくお願いいたします。


  • 編集済

    第239話  傭兵の夢への応援コメント

    書影のアベルとイースって何歳の頃のなんだろう?

    作者からの返信

    表紙のアベルは13歳ごろです。
    物語の始まりはもっと子供の頃からですから、少し成長した後の姿ですね

  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    更新ありがとうございます。ズマが久々に出てきましたけど、相変わらず異様な執着ですね。

    作者からの返信

    ズマもまた餓えて彷徨う獣ですね

  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    書籍化おめでとうございます!
    はやく書籍版のランバニア様を拝みたいぜ…

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    巻数が重なればランバニアも出てくるのですが……。
    Xに専用アカウントがありますのでよろしければフォローお願いします。
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    編集済
  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    更新ありがとうございました

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ついに書籍化の日程も決まりました。
    Xに専用アカウントがありますのでよろしければフォローお願いします。
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    編集済
  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    長らくお待ちしてました。
    書籍楽しみです。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    Xに専用アカウントがありますのでよろしければフォローお願いします。
    近況報告にリンクがあります。

    編集済
  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    ズマも一匹の飢えた獣だったのか

    人生にかけた要素をハーディアに求めているように見える

    作者からの返信

    餓えて彷徨う獣たち。
    その運命は……?
    書籍化の日程も決まりました。
    Xに専用アカウントがありますのでよろしければフォローお願いします。
    近況報告にリンクがあります。

    編集済
  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    更新ありがとうございます

    作者からの返信

    いつも応援ありがとうございます。
    書籍化の日程も決まりました。
    Xに専用アカウントがありますのでよろしければフォローお願いします。
    近況報告にリンクがあります。

    編集済
  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    金の魔力は凄まじいですね
    にしてもズマの感情が謎すぎて...愛を知らない化け物が愛しさを感じているのか征服欲なのか...

    作者からの返信

    ズマとアベルとハーディア。
    この三人の運命はどうなるか……。
    Xに専用アカウントがありますのでよろしければフォローお願いします。
    近況報告にリンクがあります。

    編集済
  • 第239話  傭兵の夢への応援コメント

    更新ありがとうございます!
    ぐっすり眠れそうです!

    作者からの返信

    ゆっくり更新ですみません。
    楽しんでいただければ幸いです

  • 改めて読んでみるとアベルはイースやガイアケロン、アスと運命の出会いと呼べるものをしてるけど、同じくらいヨルグの弟子となったことがアベルにとって重要な分岐点な気がしてきました。

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    アベルには師匠が何人もいますけれどヨルグも間違いなく師なんです。
    もしかしたら親よりも影響を受けた師という……

  • 第206話  叛逆の始まり への応援コメント

    無骨が精神汚染してる疑惑出てて草呪いの武器かな?
    呪いの武器だったわ...

  • 第203話  北への航海への応援コメント

    いつの間にか視力回復しててたまげたなぁ
    読み飛ばしてたのかしら

  • 第195話  最後の機会への応援コメント

    兄上が姉上に...

  • 第238話  琥珀の幻視への応援コメント

    闘争シーンとその中でアベルが憤怒に染まってゆく描写が好きで何度も読み返しています。
    書籍予約しました。今後も期待しています。

  • おちたな...(確信)

    作者からの返信

    女難のアベル君なので……どうなってしまうか

  • 第160話  嘘と真実への応援コメント

    完璧で偉大なる善王など存在しない
    どのような王であっても必ず何者かに恨まれる
    そういうものだと思う

  • 第147話  薔薇の心への応援コメント

    アベルよ...貴公、女難の相が出ておるぞ...

  • 第72話  決意と越境への応援コメント

    モーンケ様結構いいキャラになってきたよね

  • 第57話  欲望の男たちへの応援コメント

    この物語の悪役と性癖が被るのなんでなのよ(同族嫌悪)

    作者からの返信

    性癖は大切にしてください……


  • 編集済

    第51話  悪党どもの宴への応援コメント

     ついに書籍化の正式なリリースが出ましたね。おめでとうございます。カバーイラストも拝見しましたが、表情がキチンと描き分けられていて、イースの凪いだ心の在り様と、アベルの渇望渦巻く暗い情念が伝わる素晴らしい絵でした。イース、こんな感じなのにアベルには莫大な感情を抱いている。しかも、その大きさに自分で気付くのは3年以上一緒に暮らして修羅場を潜った後、なお、これまで時々抱き着いて寝ていた模様……なるほどいいですねえ~。文章でも理解していたけど、絵がつくとやはりリアリティーが深まる。後は、手前へ突き出されたイースの手がアベルよりやや小さいのが興味深かったです。大剣をブン回しているが、しっかり女性として描かれていた。

     ただ一点、細かいことで恐縮ですが、カバーイラストでアベルが持つ刀に鍔が無い様に見えるのが気になりました。鎺のような物は描かれているのですが……。
    第一巻だと序盤なのでイラストで持っているのは「白雪」かと推測しています。この第51話では、
     >やつの鍔迫り合いは危険だ。
    とあるように、「白雪」は戦闘中の鍔迫り合いを想定できる形態として描写されているように思うのですが、実際の設定はどうなのでしょうか?木剣だと鍔が無くても鍔迫りはできますが、真剣だと指を落とされてしまう気がします。また、銘は明かされていませんでしたが、第6話でアイラが持ち出した刀にも鍔がありました。一応、角度や形状の加減という可能性もありますが、例えば日本刀だと直径7~8cm程度とのことで、実際に手を握って測ってみると中指の付け根の関節ぐらいまでカバーされるようです。なので、イラストのアベルが少年期なら手の大きさ的には十分見えるような気がします。

  • 第206話  叛逆の始まり への応援コメント

    無骨って絶対精神汚染か誘導する機能あるよな

  • 第200話  魔女の加護への応援コメント

    アスの指ロケットみたいに飛んできたのかそれともぴょんぴょんしてきたのか。どっちの絵面もシュールすぎて笑えるな

  • 第165話  闇に舞うものへの応援コメント

    「体に妙な感覚があるだろう。その錫杖を持っていると、いつもより少し速く魔術を行使できる。ただし、調子乗っているとすぐに魔力を枯渇させるな」

    「調子乗っているとすぐに魔力を枯渇させるな」
    →「調子に乗ってすぐに魔力を枯渇させるな」みたいな感じかと

    作者からの返信

    これは誤字でした。
    ありがとうございます。

  • 第157話  午餐にてへの応援コメント

    自分に王という一面があるのでは無く、王という役割を持ったAIがハイスコアを出そうとしているみたい

  • 第195話  最後の機会への応援コメント

    > 貴方はリキメル兄上ではありませんか!

    その声は、我が友、李徴子ではないか? のフレーズを思い出して爆笑してしまったw

    作者からの返信

    まぁ、似たようなものでしょう……

  • 第109話  運命に逆らってへの応援コメント

    >運命に逆らうために。

    どこかの話で第三皇子は自分の運命に従うと、言ってた気がするけど、これはアベルとの対比だったのかな

    作者からの返信

    アベルの場合、運命に逆らわないと欲しいものに近づけないからです……


  • 編集済

    第108話  敵と味方の狭間への応援コメント

    >きっと数年以内にいい伴侶も見つかる。
     腕の良い薬師などは引く手あまたに決まっていた。

    アベルはカチェが誰かと結婚して子供が産まれる想像をした時、なんとも言えない喪失感を感じていましたが、シャーレに関しては案外あっさりとしていて想いの深さがカチェと比べて浅いのかなと思いました。それとも本当は別れたくないけど、自分に言い聞かせているのか。
    うーん、やっぱり言い聞かせてる感じはない気がするんですけどね


    > アベルはそう思い、カチェの清々しさに憧憬と似たものを抱いた。

    これはイースに抱いている想いと似てますよね
    やっぱりアベルは清く美しいものに惹かれるんでしょう

  • 第125話  騎馬隊長アベルへの応援コメント

    アベル@女たらし&首輪付き

    作者からの返信

    アベルの周りには怖い女ばかり……

  • 第174話  裁判への応援コメント

    改めて読むと王は論点を極論にすり替えて言い返せなくして自らが正しいと誇示してる感じてすね。
    王という権威と備えた威圧感と謁見や執行中という特集な状況で相手の思考を鈍らせてるから極論と論点をすり替えられてる事に相手も気付かない。
    上手いなぁ

  • 第101話  奴隷市場にてへの応援コメント


    作戦の指揮遂行はアベルがやってるのに、カチェの方が立場は上なのは側から見ると不思議よな。二人が同年代だからなおさら

    作者からの返信

    不思議な二人という感じです。
    さて、新しい場所、新しい人間たちのなかでなにが起こるのか。

  • 第160話  嘘と真実への応援コメント

    レビューでも書かせてもらいましたがこの回は今まで読んできた中で最も緊張感のある王と答弁するお話でした。
    読み返して結果は知ってるのに威圧感がすごい

    作者からの返信

    王というのは怖いものですよ。

    いま、本業の方がかなり忙しいのですが、もうすぐ書籍化のほうも情報出せると思います。よろしくお願いいたします。

  • 第96話  再び東へへの応援コメント

    今まで色々あったけどこの回が一番読んでて辛いんだけど……

    作者からの返信

    ミュラーさん、どうなってしまうかな……

  • 第129話  王道国への旅への応援コメント

    読み返してたらここで藩国と草原氏族の争いに少し触れてたんですね。
    まさかああなるとは…

    作者からの返信

    そうなんですよ。
    細々と遠方の情報が入ってくる、という感じですね

  • 第37話  試練への応援コメント

    一族経営からの雇われも大概事故率が高いんだけどね

  • 第238話  琥珀の幻視への応援コメント

    面白い!
    応援しています!

    作者からの返信

    最新話までありがとうございます。
    もうじきマイクロマガジン社より書籍化しますので、よろしくお願いいたします。
    ここのところサラリーマン稼業の方がだいぶ忙しいのですが、いずれ更新しますので。
    それでは。

  • 第238話  琥珀の幻視への応援コメント

    面白くて一気に読んでしまいました
    続きが気になります!書籍化に向けてお忙しいでしょうが、がんばってくださいー
    ハーディアが幸せになってくれますように…

    作者からの返信

    最新話までありがとうございます。
    どちらかというと本業のサラリーマンの方がかなり忙しくて
    更新が滞っていますけれど、これからも続けていきます。
    よろしければ書籍でも読んでください。
    すてきな挿絵もご覧いただきたいものです。
    それでは。

  • 殺伐〜

    作者からの返信

    困難ばかりのアベルくん。
    これからどうなるかな……

  • 第7話  八歳の秋への応援コメント

    始皇帝、銀英伝のラインハルトみたいだな·········

  • 第160話  嘘と真実への応援コメント

    アベル毎回絶殺誓いすぎてて嘘も考えてなかったの笑う

  • 第134話  恋心と沈黙への応援コメント

    >拳闘士が楽しいかどうかは分からないが。

    多分剣闘士

  • 第90話  宴の前にへの応援コメント

    最後の部分で気軽に愛が分からないってガトゥに伝えてるけどこれかなり信頼してなきゃ言えない部分だよな

  • アベルに必要なものを自覚させる装置としてヨルグを師匠とさせたんだろうけど言うがまま言われるがまま従うの違和感あるわ

  • 第69話  近づく皇帝国への応援コメント

    アベル毎回毎回ギリギリピンチになって女助けてないか?

  • 発言次第で深刻なことになるのなら何で他の人に回答任せたのかこれが分からない。
    ライカナの性格的に自分の命運を任せるような立ち回りしないと思うんだけど

    作者からの返信

    ライカナはリーダーではなくアドバイザーなのです。
    ロペスが隊のリーダーなので判断を譲ったということです。

  • 第24話  故郷に帰るへの応援コメント

    母親に再会してすぐの感想が「甘い匂いのする女」はヤバすぎる

  • 第71話  イースへの応援コメント

    ただただ素晴らしい

    作者からの返信

    アベルの渇望はどこへ……?
    この先も楽しんでいただければ幸いです。

  • 人の内面がよくわかる回
    自分だったらどう反応するかな
    潔くはいられないだろうからモーンケの気持ちも分かる

    作者からの返信

    この回はテーマですね。

  • 第238話  琥珀の幻視への応援コメント

    次回も楽しみ。

  • 第238話  琥珀の幻視への応援コメント

    まだこんな超良作品が埋もれてたなんて!一気に読んじゃいました書籍も早く買いたい!

    作者からの返信

    最新話までありがとうございます。
    レビューや応援のおかげで長く続けて来られました。サラリーマン仕事があるので、ゆっくり更新なんですが進めていきます。SNSなどで応援してもらえると助かります。
    それでは。

  • 第95話  想いを目指してへの応援コメント

    奴隷船のときにも確信しましたが、やはりカチェからは死んでも逃げられないですね!


  • 第89話  勝手な奴らへの応援コメント

    > ふはは。そりゃ愉快


    まったく、この兄弟嫌いになれないぜ…


  • 編集済

    > 魔力が渦巻いて、バチバチと火花が散っているような気がした

    アベルよ…多分気のせいじゃないぞ…

  • カインとアベル。
    死後も天にカインの罪を訴えていたアベル。
    この主人公のアベルは自分の罪を自分に訴えているのか?
    今後に期待します

    作者からの返信

    アベルという名前には「儚いもの」という意味があり、そこがよいと思いました。
    長い物語なのですが、楽しんでいただければ幸いです

  • 本当にドキドキしたけど、みんなが助かって良かった!!特にカドゥ様!!
    続きが楽しみ!!

    作者からの返信

    楽しんでいただけて作者としても幸いです。
    だいぶ長い物語ですけれど、よろしければこの先も読んでください。
    ちなみに書籍化が進んでいますので、よろしければ素敵なイラストののついた本を手に取ってください。
    それでは。


  • 編集済

     >再び過熱して切り分けたりしたものだ。
     過熱→加熱でしょうか?書籍化作業で指摘されているかもしれませんが……。

     >たまたま二日前から泊まりだね
     実際には「たまたま」では無いんだろう。アイラもシャーレもノリノリかな。アベルはその辺り、意識が薄いというか、ノホホンとしたものだが、女性陣は本気も本気である。カチェは当然、その辺りの関係性をサッと読み取るんだが、アベルは直接言われるか露骨な形にならないと分からないんだよなあ。本人の精神状態というのもあるが、カチェとイースが束縛した結果でもあるかな。手塩にかけて育てた箱入り童貞だよ。なお、アベルがもうちょっとダメな奴で、束縛されてなかったら文豪みたいになった可能性?

    作者からの返信

    誤字報告ありがとうございます。
    これは間違いでした。
    修正します。


  • 編集済

     >ナルシストの毛はないと思っているつもりなのだが
     調べた感じ、「毛」というよりは「気」の気がしています。なおweblioだと「けがある」「ケがある」でした。
     
     アベルとシャーレの劇的な再会に目が行きがちだが、妄想をたくましくしてみると、ここの裏主人公はアイラであるようにも見えてきますね。やっと帰ってきた息子が女の子に会いに行くというので、気合入りまくり。しかも相手は自分が推しているシャーレとなればもう言う事無しかな。アイラはシャーレと親しい仲というか家族みたいなもんなんで、フリーかどうかは言うに及ばず、好みも完璧に把握しているんだろうし、それに合わせたコーディネートも可能。頭がシャーレのことで一杯になったアベルはもうされるがまま!という感じ?

     >アイラや魔女アス、イースとも違った匂いがする。
     アベルはカチェのことをすっかり忘れているから、ここでカチェの匂いが出てこないんですね。芸が細かくて好き。この頃のカチェは立場が明確に上なんで、そうなると仕事の性格を帯びてくる。日常にどっぷり浸かっているとなれば思い出さないだろうね……。

    作者からの返信

    この毛と気。難しい使い分けかもしれないです。つきつめると、どちらも間違いではないという気がします。
    毛だと、微量だがその傾向があるとかない、に使われるので。ちょっと今後の検討課題にします。

  • 第238話  琥珀の幻視への応援コメント

    あまりにも面白すぎて3日間で追い付いちゃいました!
    これだけストーリーがしっかりしてて面白い作品を見逃してたなんて悔しいです!
    これからの話も楽しみなので更新を待ってます!

    作者からの返信

    最新話までありがとうございます。
    よろしければ、次はゆっくり読み返してください。
    読み返したら意外な発見があったという感想もあるので……。
    ちなみに書籍化の予定もありますので、すてきなイラスト付きの本を手に取っていただければ幸いです。

  • リックを放置しすぎたな

    作者からの返信

    リックとアベル。
    どうなってしまうかな……