第239話 傭兵の夢への応援コメント
待ってました!
書籍化も楽しみです♪
編集済
第239話 傭兵の夢への応援コメント
これは素晴らしいイラストですね!
アメリカ在住ですが、紙で買って国際配送しなければ。
このコメントを見る方は購入される方も多い思いますが、購入時期によりAmazon評価が変わり増刷のし易さが変わると言われています(以下が概要)。特に発売日前日の予約購入が良いそうなので、時差も考えて、1日前に予約購入する予定。
↓以下、AI概要
Amazonの書籍販売において、発売1日前に高順位(100位以内、できれば上位)を維持することは、発売直後の『売れ筋ランキング』上昇に非常に有効です。特に前日の予約注文数は、初動のランキングを決定付け、書店や出版社の期待感を高めて追加注文(増刷)を誘発する鍵となります。
第239話 傭兵の夢への応援コメント
更新ありがとうございます。
作者様は激務なようですので、体調を気にしていた所ですが、更新があったので安心しました。
書籍は必ず購入させていただきます。🙇
第239話 傭兵の夢への応援コメント
激突と崩壊の時が待たれるね
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
アベルが戦争してるって知ったらこの兄妹はどう思うのだろうか
作者からの返信
お時間があれば、また読み直してください。
じっくり読むと、より面白いという感想もいただきますので。
それでは。
第227話 血と栄光の影でへの応援コメント
死 ぬ が よ い (迫真)
第239話 傭兵の夢への応援コメント
更新待ち望んでましたぁぁぁ!! これで夏まで
耐えられる!! そしてアニメ化も期待してます!
第5話 四季への応援コメント
酷く歪められた魂は刺々しい形になり、それを治すには長い時間、そして信頼のおける他者による無垢な愛情が必要になる為、実質不可能に近い。
経験則という泥で覆ってはいるが、ふとした拍子でそれがこぼれると、忽ち鋭いトゲが顔を見せる。
分かるぞアベル
作者からの返信
このアベルという男が、どこへ行き、何をするか。
よろしければ読み進めてください。
第239話 傭兵の夢への応援コメント
書籍化おめでとうございます
第239話 傭兵の夢への応援コメント
勝ち得る金にも限りがあろうに
第239話 傭兵の夢への応援コメント
更新お待ちしてましたー!
人間らしくて割と好きなキャラなんよなー
第239話 傭兵の夢への応援コメント
おお?
更新止まって、どうなってしまうかな?
と考えていた所の更新再開!
おかえりなさいまし。
第239話 傭兵の夢への応援コメント
更新ありがとうございます。
いつも楽しく拝読させていただいています。
花粉の季節、無理せずご自愛ください。
第239話 傭兵の夢への応援コメント
色んな小説において凶悪な人物は沢山いるが、ズマほど凶悪な人物は見たことがない。恐ろしい…。どういう最期を迎えるのか…。
編集済
第239話 傭兵の夢への応援コメント
書影のアベルとイースって何歳の頃のなんだろう?
第239話 傭兵の夢への応援コメント
更新ありがとうございます。ズマが久々に出てきましたけど、相変わらず異様な執着ですね。
第239話 傭兵の夢への応援コメント
書籍化おめでとうございます!
はやく書籍版のランバニア様を拝みたいぜ…
第239話 傭兵の夢への応援コメント
更新ありがとうございました
第239話 傭兵の夢への応援コメント
長らくお待ちしてました。
書籍楽しみです。
第239話 傭兵の夢への応援コメント
ズマも一匹の飢えた獣だったのか
人生にかけた要素をハーディアに求めているように見える
第239話 傭兵の夢への応援コメント
更新ありがとうございます
第239話 傭兵の夢への応援コメント
金の魔力は凄まじいですね
にしてもズマの感情が謎すぎて...愛を知らない化け物が愛しさを感じているのか征服欲なのか...
第84話 欲する者たち への応援コメント
改めて読んでみるとアベルはイースやガイアケロン、アスと運命の出会いと呼べるものをしてるけど、同じくらいヨルグの弟子となったことがアベルにとって重要な分岐点な気がしてきました。
作者からの返信
そうなんですよ。
アベルには師匠が何人もいますけれどヨルグも間違いなく師なんです。
もしかしたら親よりも影響を受けた師という……
第206話 叛逆の始まり への応援コメント
無骨が精神汚染してる疑惑出てて草呪いの武器かな?
呪いの武器だったわ...
第203話 北への航海への応援コメント
いつの間にか視力回復しててたまげたなぁ
読み飛ばしてたのかしら
第195話 最後の機会への応援コメント
兄上が姉上に...
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
闘争シーンとその中でアベルが憤怒に染まってゆく描写が好きで何度も読み返しています。
書籍予約しました。今後も期待しています。
第160話 嘘と真実への応援コメント
完璧で偉大なる善王など存在しない
どのような王であっても必ず何者かに恨まれる
そういうものだと思う
第147話 薔薇の心への応援コメント
アベルよ...貴公、女難の相が出ておるぞ...
第72話 決意と越境への応援コメント
モーンケ様結構いいキャラになってきたよね
編集済
第51話 悪党どもの宴への応援コメント
ついに書籍化の正式なリリースが出ましたね。おめでとうございます。カバーイラストも拝見しましたが、表情がキチンと描き分けられていて、イースの凪いだ心の在り様と、アベルの渇望渦巻く暗い情念が伝わる素晴らしい絵でした。イース、こんな感じなのにアベルには莫大な感情を抱いている。しかも、その大きさに自分で気付くのは3年以上一緒に暮らして修羅場を潜った後、なお、これまで時々抱き着いて寝ていた模様……なるほどいいですねえ~。文章でも理解していたけど、絵がつくとやはりリアリティーが深まる。後は、手前へ突き出されたイースの手がアベルよりやや小さいのが興味深かったです。大剣をブン回しているが、しっかり女性として描かれていた。
ただ一点、細かいことで恐縮ですが、カバーイラストでアベルが持つ刀に鍔が無い様に見えるのが気になりました。鎺のような物は描かれているのですが……。
第一巻だと序盤なのでイラストで持っているのは「白雪」かと推測しています。この第51話では、
>やつの鍔迫り合いは危険だ。
とあるように、「白雪」は戦闘中の鍔迫り合いを想定できる形態として描写されているように思うのですが、実際の設定はどうなのでしょうか?木剣だと鍔が無くても鍔迫りはできますが、真剣だと指を落とされてしまう気がします。また、銘は明かされていませんでしたが、第6話でアイラが持ち出した刀にも鍔がありました。一応、角度や形状の加減という可能性もありますが、例えば日本刀だと直径7~8cm程度とのことで、実際に手を握って測ってみると中指の付け根の関節ぐらいまでカバーされるようです。なので、イラストのアベルが少年期なら手の大きさ的には十分見えるような気がします。
第206話 叛逆の始まり への応援コメント
無骨って絶対精神汚染か誘導する機能あるよな
第200話 魔女の加護への応援コメント
アスの指ロケットみたいに飛んできたのかそれともぴょんぴょんしてきたのか。どっちの絵面もシュールすぎて笑えるな
第165話 闇に舞うものへの応援コメント
「体に妙な感覚があるだろう。その錫杖を持っていると、いつもより少し速く魔術を行使できる。ただし、調子乗っているとすぐに魔力を枯渇させるな」
「調子乗っているとすぐに魔力を枯渇させるな」
→「調子に乗ってすぐに魔力を枯渇させるな」みたいな感じかと
作者からの返信
これは誤字でした。
ありがとうございます。
第157話 午餐にてへの応援コメント
自分に王という一面があるのでは無く、王という役割を持ったAIがハイスコアを出そうとしているみたい
第195話 最後の機会への応援コメント
> 貴方はリキメル兄上ではありませんか!
その声は、我が友、李徴子ではないか? のフレーズを思い出して爆笑してしまったw
作者からの返信
まぁ、似たようなものでしょう……
第109話 運命に逆らってへの応援コメント
>運命に逆らうために。
どこかの話で第三皇子は自分の運命に従うと、言ってた気がするけど、これはアベルとの対比だったのかな
作者からの返信
アベルの場合、運命に逆らわないと欲しいものに近づけないからです……
編集済
第108話 敵と味方の狭間への応援コメント
>きっと数年以内にいい伴侶も見つかる。
腕の良い薬師などは引く手あまたに決まっていた。
アベルはカチェが誰かと結婚して子供が産まれる想像をした時、なんとも言えない喪失感を感じていましたが、シャーレに関しては案外あっさりとしていて想いの深さがカチェと比べて浅いのかなと思いました。それとも本当は別れたくないけど、自分に言い聞かせているのか。
うーん、やっぱり言い聞かせてる感じはない気がするんですけどね
> アベルはそう思い、カチェの清々しさに憧憬と似たものを抱いた。
これはイースに抱いている想いと似てますよね
やっぱりアベルは清く美しいものに惹かれるんでしょう
第101話 奴隷市場にてへの応援コメント
作戦の指揮遂行はアベルがやってるのに、カチェの方が立場は上なのは側から見ると不思議よな。二人が同年代だからなおさら
作者からの返信
不思議な二人という感じです。
さて、新しい場所、新しい人間たちのなかでなにが起こるのか。
第160話 嘘と真実への応援コメント
レビューでも書かせてもらいましたがこの回は今まで読んできた中で最も緊張感のある王と答弁するお話でした。
読み返して結果は知ってるのに威圧感がすごい
作者からの返信
王というのは怖いものですよ。
いま、本業の方がかなり忙しいのですが、もうすぐ書籍化のほうも情報出せると思います。よろしくお願いいたします。
第129話 王道国への旅への応援コメント
読み返してたらここで藩国と草原氏族の争いに少し触れてたんですね。
まさかああなるとは…
作者からの返信
そうなんですよ。
細々と遠方の情報が入ってくる、という感じですね
第37話 試練への応援コメント
一族経営からの雇われも大概事故率が高いんだけどね
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
面白い!
応援しています!
作者からの返信
最新話までありがとうございます。
もうじきマイクロマガジン社より書籍化しますので、よろしくお願いいたします。
ここのところサラリーマン稼業の方がだいぶ忙しいのですが、いずれ更新しますので。
それでは。
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
面白くて一気に読んでしまいました
続きが気になります!書籍化に向けてお忙しいでしょうが、がんばってくださいー
ハーディアが幸せになってくれますように…
作者からの返信
最新話までありがとうございます。
どちらかというと本業のサラリーマンの方がかなり忙しくて
更新が滞っていますけれど、これからも続けていきます。
よろしければ書籍でも読んでください。
すてきな挿絵もご覧いただきたいものです。
それでは。
第160話 嘘と真実への応援コメント
アベル毎回絶殺誓いすぎてて嘘も考えてなかったの笑う
第134話 恋心と沈黙への応援コメント
>拳闘士が楽しいかどうかは分からないが。
多分剣闘士
第84話 欲する者たち への応援コメント
アベルに必要なものを自覚させる装置としてヨルグを師匠とさせたんだろうけど言うがまま言われるがまま従うの違和感あるわ
第69話 近づく皇帝国への応援コメント
アベル毎回毎回ギリギリピンチになって女助けてないか?
第61話 草原の少女、ウルラウへの応援コメント
発言次第で深刻なことになるのなら何で他の人に回答任せたのかこれが分からない。
ライカナの性格的に自分の命運を任せるような立ち回りしないと思うんだけど
作者からの返信
ライカナはリーダーではなくアドバイザーなのです。
ロペスが隊のリーダーなので判断を譲ったということです。
第24話 故郷に帰るへの応援コメント
母親に再会してすぐの感想が「甘い匂いのする女」はヤバすぎる
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
次回も楽しみ。
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
まだこんな超良作品が埋もれてたなんて!一気に読んじゃいました書籍も早く買いたい!
作者からの返信
最新話までありがとうございます。
レビューや応援のおかげで長く続けて来られました。サラリーマン仕事があるので、ゆっくり更新なんですが進めていきます。SNSなどで応援してもらえると助かります。
それでは。
第95話 想いを目指してへの応援コメント
奴隷船のときにも確信しましたが、やはりカチェからは死んでも逃げられないですね!
第89話 勝手な奴らへの応援コメント
> ふはは。そりゃ愉快
まったく、この兄弟嫌いになれないぜ…
編集済
第78話 絡み合った家と家への応援コメント
> 魔力が渦巻いて、バチバチと火花が散っているような気がした
アベルよ…多分気のせいじゃないぞ…
第14話 カチェの我儘、キレる少年への応援コメント
カインとアベル。
死後も天にカインの罪を訴えていたアベル。
この主人公のアベルは自分の罪を自分に訴えているのか?
今後に期待します
作者からの返信
アベルという名前には「儚いもの」という意味があり、そこがよいと思いました。
長い物語なのですが、楽しんでいただければ幸いです
第43話 純愛で作られた地獄船への応援コメント
本当にドキドキしたけど、みんなが助かって良かった!!特にカドゥ様!!
続きが楽しみ!!
作者からの返信
楽しんでいただけて作者としても幸いです。
だいぶ長い物語ですけれど、よろしければこの先も読んでください。
ちなみに書籍化が進んでいますので、よろしければ素敵なイラストののついた本を手に取ってください。
それでは。
編集済
第78話 絡み合った家と家への応援コメント
>再び過熱して切り分けたりしたものだ。
過熱→加熱でしょうか?書籍化作業で指摘されているかもしれませんが……。
>たまたま二日前から泊まりだね
実際には「たまたま」では無いんだろう。アイラもシャーレもノリノリかな。アベルはその辺り、意識が薄いというか、ノホホンとしたものだが、女性陣は本気も本気である。カチェは当然、その辺りの関係性をサッと読み取るんだが、アベルは直接言われるか露骨な形にならないと分からないんだよなあ。本人の精神状態というのもあるが、カチェとイースが束縛した結果でもあるかな。手塩にかけて育てた箱入り童貞だよ。なお、アベルがもうちょっとダメな奴で、束縛されてなかったら文豪みたいになった可能性?
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
これは間違いでした。
修正します。
編集済
第76話 帝都で逢いましょうへの応援コメント
>ナルシストの毛はないと思っているつもりなのだが
調べた感じ、「毛」というよりは「気」の気がしています。なおweblioだと「けがある」「ケがある」でした。
アベルとシャーレの劇的な再会に目が行きがちだが、妄想をたくましくしてみると、ここの裏主人公はアイラであるようにも見えてきますね。やっと帰ってきた息子が女の子に会いに行くというので、気合入りまくり。しかも相手は自分が推しているシャーレとなればもう言う事無しかな。アイラはシャーレと親しい仲というか家族みたいなもんなんで、フリーかどうかは言うに及ばず、好みも完璧に把握しているんだろうし、それに合わせたコーディネートも可能。頭がシャーレのことで一杯になったアベルはもうされるがまま!という感じ?
>アイラや魔女アス、イースとも違った匂いがする。
アベルはカチェのことをすっかり忘れているから、ここでカチェの匂いが出てこないんですね。芸が細かくて好き。この頃のカチェは立場が明確に上なんで、そうなると仕事の性格を帯びてくる。日常にどっぷり浸かっているとなれば思い出さないだろうね……。
作者からの返信
この毛と気。難しい使い分けかもしれないです。つきつめると、どちらも間違いではないという気がします。
毛だと、微量だがその傾向があるとかない、に使われるので。ちょっと今後の検討課題にします。
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
あまりにも面白すぎて3日間で追い付いちゃいました!
これだけストーリーがしっかりしてて面白い作品を見逃してたなんて悔しいです!
これからの話も楽しみなので更新を待ってます!
作者からの返信
最新話までありがとうございます。
よろしければ、次はゆっくり読み返してください。
読み返したら意外な発見があったという感想もあるので……。
ちなみに書籍化の予定もありますので、すてきなイラスト付きの本を手に取っていただければ幸いです。
編集済
第204話 焔の夜への応援コメント
>天井から吊るされた銀の燭台、みずみずしい葡萄が山盛りになった皿。
大前提、文章の流れとしては上の書き方が極めて自然という気がします。ただ、船は揺れるので、燭台は鎖で吊るされているというより、生えているというレベルで棒か何かで天井と強固に繋がっているんじゃないかという光景を想像しています。卓上の物なら机に釘か鋲で固定されているかなと。そして、高級品ならそういう不格好な部分が装飾の一部になっていたり見えにくい位置になるよう工夫がされているかもしれませんね。リグニア内海は穏やかとは言え、214話だと結構荒れてますし。水魔法が使えたとしても、船上で火災は危険ですから上みたいな対策がされているんじゃないかなと。ホント細かいことで恐縮なんですが、文章はともかく挿絵が入るとしたらそんな感じかもしれません。それに「吊り戸棚」というと壁から生えている感じなので、吊っていると書いても普通に正しいとは思います。
>だが、だからこそ退いてはならない場だとカチェの勘は告げている。
なんというか「太い」って感じですね。間違いなく勝負師。ギャンブラーの才能もありそう。相手がいるタイプの勝負事って、実力以外に精神力が重要ですよね。追い込まれると自分の感情ばかり、目の前の脅威の対処だけで手一杯になるが、勝負相手にも感情がありクセがあり、攻められると焦ってミスをすることもある。将棋でも、相手の攻めに対して、攻めで応じて対処を強いるという場面がある。
作者からの返信
このシーンは映画で見た帆船のシーンを参考にしました。
船は揺れるので燭台は特別な、平衡を保つジンバル機構に設置され、吊るされます。船の動揺に対して常に水平になります。
作中では不要な説明なので省きました。
カチェは基本、攻めるタイプですね。
第51話 悪党どもの宴への応援コメント
戦闘描写が巧みで息を呑みながら読みました。
第32話 渇望の声を聴いてへの応援コメント
面白いです。
誤字報告です。
尽かさず
→すかさず
作者からの返信
誤字報告ありがとうございます。
前にほかのところでもやっていたミスで、ここは直し忘れでした。
助かります。
だいぶ長いお話なのでゆっくり楽しんでいただければ幸いです。
編集済
第200話 魔女の加護への応援コメント
読み返していて、アベルが眼球抉りで苦しむ描写が加筆されてることに呻きました。また一つ王に復讐する理由が増えてしまった。
作者からの返信
細かい描写は変えることもあります。
Web小説は直してよし、の精神です。
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
お忙しい中、更新ありがとうございます。
一方その頃、ですね。
他にも気になる「一方」はあちこちありますねー。
今年もたくさん楽しませていただきありがとうございました。
良いお年をお迎えください。
作者からの返信
離れ離れになった女たちが世界各地にいるアベルさん……
さて、どうなるか?
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
カチェ、イース、ハーディア、ランバニア
ランバニアは普通に無さそう
ハーディアとカチェは死にそう
イースは闇堕ちしそう
自分はランバニア推しだけど本命はカチェなんだろうなぁ
イースとは戦う気がして仕方ない
作者からの返信
さて、運命の女たちはどうなってしまうかな……
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
オーツェルが嘘を言ったって書いてるけど別に嘘ついてないよね?事実を伏せただけで。まあ勝手な判断で報告したりしなかったりする無能は一番の害悪だけど。
作者からの返信
アベルはどうなったのですか、と問われて失明を言わないのですからそれは嘘と言われても仕方ないでしょう……
編集済
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
クリスマスプレゼントだ!こっちも忙しくて中々見れなかったです。
中央平原の胸がすくような景色を見ても、なかなか晴れないハーディアの心であることよ……。中々いい対比だなと思いました。ハーディア程の人物であっても、自分に無いものをつい求めてしまうのだなあ。そしてまた、恋愛とその先の幸福ということから何だかんだ逃れられない。それはランバニアもそうだった。王族と言えども女である。逆に男は渇望で身を滅ぼすのだろう。とはいえ男の場合、安直なタイプはイズファヤートに淘汰(物理)されてしまうのだが。
行動を共にするようになって以来、ハーディアのギムリットに対する評価はむしろ下がったような。前は愛するのに申し分のない人物であるはずだと理性では評していたのに……。何かと足下に侍りたがる男を疎ましく思うのは仕方ないが、さりとてハーディアを敬わない男もズマとかいうヤベー奴。やんごとなき立場では自由恋愛など無理だが、さりとて相手があのズマでは諦めなど却って出来ぬというもの。
にしてもオーツェルに詰め寄るハーディアと来たら!ギムリッドが居なくてよかったよ……。ハーディア曰く、勝手に心を寄せてきて、勝手な要求を始め……となれば裏切りフラグが立ってしまう。仮にアベルと再会できたらどうなってしまうのか?ハーディアもギムリッドも理性で歯止めが効く段階はとうに過ぎてしまった。煮詰まり過ぎだぞ……。
ギムリッドの空回りは前面に押し出されているのだが、一方で、ハーディアも「アベルは戦場を離れてカチェとよろしくやってる」と常識で考えている辺り、好いた相手のことを本質から理解しているわけでは無い。となると実はそこまで大差ないかも。まあ、それが出来たのはイースだけなんですが……。カチェはずっと付いて回ってようやく掴みつつあるという感じでしょうか。しかしまさかアベルの現状についての正解が、カチェのお陰で命からがら助かった後、戦場を駆け回っているどころか軍団を率いる立場にまでなったのに、文句一つ言わずアベルを想って付いて来てくれている筈のカチェには依然尻に敷かれていて、でもやっぱり童貞とか、分かる訳ないぞ……。
シャムマーク族はイースに惚れていたベルトランの出身ですね~。あそこの継嗣という設定だった。どうにか生き延びていたらしい。流石にイースとアベルは再会するだろうけど、どうなるか?各地の様子が見れて面白い回だった。皇帝国サイドはどうなっていることやら。
作者からの返信
離れ離れになった運命たちがどうなるか…
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
追いつきました、話に惹き込まれて夢中に読み進めてました、幸せです。
これからの話も楽しみです、応援してます〜!
作者からの返信
最新話までお読みいただきありがとうございました。
書籍化も進行中ですので応援していただけると幸いです。
それでは
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
更新ありがとうございます。
ズマもギムリッドも1人の女の為に全てを投げ打って戦っている。
そこが悲しいほど人間で好きなキャラクター達です…。
作者からの返信
男を惑わせるハーディア。
男たちと女の運命や、いかに……
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
年末進行中の中、更新ありがとうございます。
仕事柄、盆正月関係ない勤務してる人間ですが、拝読する事であぁ年末やなぁと実感するようになって来ました(笑)
来年も、よろしくお願いします🙇
作者からの返信
正月勤務、ご苦労様です。
今年は書籍化もありますが、もう少し更新ふやしたいところですね。
それではよろしくお願いいたします。
第238話 琥珀の幻視への応援コメント
感覚的な話だけども
ハーディアって名前の響き
ハウル(泣き叫び)し続けてる的な感じがあるんよね。
作者からの返信
そういう印象ありますか?
私は覇気ある美しい姫、というイメージです
編集済
第148話 奴隷アベルへの応援コメント
まあ、痛快な物語じゃないから賛否は有りそうだね