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Kへの応援コメント
最後に意表を突かれ、意外過ぎる物語の流れに対面してしまった、
そんな気分です( ´∀`)。
精神というか、脳構造から違うような思想に忠実たろうとする
異常な殺人者と、地下で凝る悪意の淀みに潜む、霊を操る怪物?の対決は、
おそらく想像を超えるものになるのでしょうね。
いつの日か、その顛末を読む幸運に巡り合う機会があるかも知れませんがw、
ひとまず、不思議なお話をありがとうございました♪
変な気配を感じたら、自らチャンネルを合わせるようなことを
しないよう、気を付けて生きていこうと思いますw。
作者からの返信
ありがとうございます!
自分でも、何だか不思議な話になったなと思います。
殺人鬼と怪物の決闘は……ご想像の通りです。
一番最悪な結末が、正解です。
また何か書くことができましたら、ぜひ、読んでやってください。
九 月 ①への応援コメント
はじめまして、美鶏です。「リアルな日常の中に恐怖を織り込む面白さ」を創作のテーマに置かれているとのこと。すごくわかります。私もそういう怖さを自分でも書きたいし、読みたいです。この、日報の形をとった物語は、傍目にはわからないS隊員の内面を覗き見している感じからして、ぞくぞくします。この先、彼の心や彼の目に映る景色がどうなっていくのか、楽しみに読ませていただこうと思います。/私の作品も読んでくださって、評価までくださりありがとうございました。ヨム方が楽しいのでカク方はなかなか進みませんが、頑張りたいです。
作者からの返信
応援ありがとうございます。日常にとんでもないことが起きる。それだけ伝われば、「警備日報」も少しは成功したのかなと思います。「隣の部屋」すごく良いと思いました。イシイがサオリから鍵を受け取っておきながら、いざとなると助けに行かない。おかしいやら、リアルやら、怖いやら、何やら。あのエピソード一つでイシイの、この作品のファンになりました。他の作品も読ませて頂きます。お互い頑張りましょう。
Kへの応援コメント
コメント失礼します。
繊細でリアリティのある力強い文章に、
ぐいぐいと読ませる構成力…心から憧れます!
静かに水が満ちてくるような恐ろしさに
緊張して手を握りしめながら最後まで読みました。
すごく面白かったです。
作者からの返信
ありがとうございます。
十歳の誕生日に、素敵でした。不安なラストシーンなのに、解放された気持ちになりました。次回作をお待ちしております。