応援コメント

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  • 第八話(エピローグ)への応援コメント

    ハッピーエンドで何よりです(^^)
    天才で活動的で優しくて、ふわふわしている夫人が可愛かったです!
    駆け落ちスキャンダルに詳しいリリィさんがとても女子っぽいなと感じました。

    作者からの返信

    こんにちは秋雨さん、

    なんか夜遅くから読み始めたなーと思っていました。
    最後まで読んでいただいてありがとうございます。
    クレール夫人はなかなかの人物だったのでちょくちょく参加しますよ。
    最新話でもボケかましてます。

  • 第八話(エピローグ)への応援コメント

    なんと!誰も死んでないぞ!

    この奥様かわいいですな。

    作者からの返信

    クレール夫人かわいいですよね。使い勝手良さそうだからまた出そうかな。

  • 第二話への応援コメント

    メイドのためにメイドを雇うような身分になってみたいですね。

    作者からの返信

    なりたいですね。お家がバカでかくないとダメだけど。

    ビクトリア朝の貴族はすごかったみたいですよ。大きいお家だと本当に会社みたい。

    編集済
  • 第八話(エピローグ)への応援コメント

    重力ブラックホール系でしたか。8作目でも滑ることを知らない蒲生さん

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    流石に息切れしてきました。
    次はお約束の九話なので、インターミッション回にしようかな。

  • 第六話への応援コメント

    今までの経験からすると次がエピローグでしょうか、気になる展開です

    作者からの返信

    うん、八話で終わる予定です。今日七話公開して明日で終わりかな〜
    運がよければ今日二回更新するけど、多分無理。

  • 第五話への応援コメント

    「ただ、理由が判らない。」わたしもわからないですー。次話楽しみにしてます!

    作者からの返信

    これから解決に向かいます。お楽しみに〜
    ちなみに伏線が足りなそうだったので一章に一行追加しました。
    夫人の発明品の説明のところですが、
    『さらに最近では魔法と科学の融合にも活躍の場を広げているらしい。』
    と一行付け足しました。
    ヒントになれば。

    編集済
  • 第四話への応援コメント

    蒲生さんは文章うまいから読みやすいです

    作者からの返信

    ⁄(⁄ ⁄•⁄ω⁄•⁄ ⁄)⁄テレテレ

  • 第三話への応援コメント

    消失が全く想像できませんねー。どう魔法と絡めてくるのやら

    作者からの返信

    ふふふ、お楽しみに。
    そうやって想像するのもミステリーの楽しみ«٩(*´ ꒳ `*)۶»

  • 第二話への応援コメント

    今回は登場人物が多そうですね。それが、キーになってるんですかね

    作者からの返信

    いや、ぞろぞろ人数だけは出したけど、全部モブなんで名前すらつけてもらえないと思います。名前がつきそうなのは婦長さんくらいかなあ。

  • 第一話への応援コメント

    もう、8に、着手とは。どんだけ、アイデア浮かぶんですかー。今回は消失系ですか、楽しみです

    作者からの返信

    必死ですよ(*‘ω‘ *) 書いてないと死んじゃう体質だから。

    僕の場合は大概、先に終わりを決めてしまいます(その時に仕掛けも一緒に考える。逆に仕掛けを考えてから終わりを考える事も)。それから導入を考えますね。ゴールが決まっていればとりあえず真ん中ら辺はある程度調整可能ですし。
    考えている途中でイイ感じのセリフとか、表現とか、あるいは状況を思いつくと金鉱を掘り当てた気分になります。
    最近だと、番外編で書いた『リリィの自己評価は不当に低かった』という一文がツボでした。ここに持ってくるために周りを固めた感じです。

    編集済