梟と鵲と烏と男

作者 鈴木 千明

すべてのエピソードへの応援コメント

  • なく声へのコメント

    拝読させて頂きました。
    読んでいて、私もそこにいるかのように不気味な雰囲気を感じました。

    想像を膨らませられて、おもしろかったです。

    作者からの返信

    真風呂みき さま、コメントありがとうございます!

    なによりも嬉しい言葉です。

    2019年3月11日 14:36

  • なく声へのコメント

    よんでる途中に鵲と検索してしまったw
    え? 鶴!?
    と見間違えたのは内緒w

    作者からの返信

    いずくかける さま、コメントありがとうございます!
    鶴もだいたい白黒なのでセーフです(?)

    2019年3月10日 22:18

  • なく声へのコメント

    こまめに配置された擬音が男性の体験と重なるようで印象的でした。

    作者からの返信

    南総さま、コメントありがとうございます!
    擬音は男の選択から生まれたものです。注目していただいて嬉しいです。

    2019年3月10日 20:45

  • なく声へのコメント

    セリフが一切無い作品ですね。
    それがまた想像力を掻き立てますね。

    『鵲』はルビ入れた方がいいと思いますよ。(о´∀`о)

    作者からの返信

    シラシラさま、コメントありがとうございます!
    台詞が無い分、鳥の声を想像していだだければ、と思います。
    (ルビ振りの配慮が足りませんでしたね…〝鵲《カササギ》〟です。)

    2019年3月10日 15:24

  • なく声へのコメント

    不気味な雰囲気が上手です! キャッチコピーはつけないんですか?

    作者からの返信

    坂井さま、コメントありがとうございます!
    なかなか良いのが思い浮かばなくて…

    2019年3月10日 14:40

  • なく声へのコメント

    鈴木千明さま。フクロウが持つ幸運の象徴性と、恐ろしい習性の二面性を巧みに用いてますね! 暗闇と人生に彷徨う男性の、不安な心情が見事に表現されていると思いました!

    作者からの返信

    レドさま、コメントありがとうございます!
    この男には、幸運が降り立つ資格は無かったようです。

    2019年3月10日 13:54