繊細でルーズで少女

作者 モノ カキコ

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 繊細でルーズで少女へのコメント

    同じくタイトルがめちゃくちゃ好きです!
    夏子さんがすごく魅力的! ふたりの関係性もはっきりしているようでしていない、曖昧なやさしさとかすかな危うさがあって、何ていうか、たったこれだけの文字数の中に奥行き──『世界』──が感じられます。
    ……いやはや。すごい作家さんを見つけてしまいました(^-^)

    作者からの返信

    宵待さん、沢山の嬉しいお言葉、ありがとうございます✨
    まだあまり読み込めていなくて申し訳ないのですが、私の方こそ宵待さんを偶然見つけて「すごい作家さんいた!」と興奮してフォローさせていただきました。
    割と昔の作品で、自分で読み返すと恥ずかしかったりするのですが、そう言っていただけてとても励みになりました……!

    2020年8月12日 15:14

  • あなたの淋しさへのコメント

    この感覚、わかります。私はこんなに優しくできなかったのですけれど。

    作者からの返信

    観月さん、コメントありがとうございます(^ ^)
    私も大したことはできなかったんじゃないかと思います。
    ただ、仲良くしたいとかじゃなくて、その子の本質を知りたいと思っていました。昔から「本当のことを知りたい」欲が強かったのかも知れません。

    2019年3月13日 11:34

  • 繊細でルーズで少女へのコメント

    タイトルが、まず、滅茶苦茶すきです。読みます!ってすぐ手を挙げちゃうくらいに。
    夏子さん。いつのだか知れない湿気ったお菓子、で生活に頓着しない様子が伺える。
    二人が二人だけの感覚で通じ合っているのが、その空間が愛おしい。
    モノ カキコさんが選ぶ言葉は、ほんとにどれもステキだなぁ。

    作者からの返信

    タイトル!ありがとうございます(実は私も好きなタイトルです笑)。
    私にも夏子さんみたいな人がいたらいいなぁと思います。このエッセイでは自由に思っていた事ばかり書いています。
    気が向いたらまた覗いてくださいね。

    2019年3月3日 19:23

  • すべてのエピソード 3
  • 繊細でルーズで少女 2
  • あなたが思っているより、もう少し
  • 溺れる/あのあなた
  • ガリヴァー旅行記
  • 原液①/どういうわけか
  • 原液②
  • あなたの淋しさ 1
  • みじかい言葉たち
  • テッシー
  • 拝啓 フレドリクソン
  • 重要事項
  • 十八歳、卒業間近
  • 誰にも知られないで自滅しそうな私
  • 大人になっても/社会人一年生
  • 子ども時代を必死に思い出してみる
  • 十六のとき突然
  • 続きを迷う
  • 時計坂の家
  • 動揺
  • 表現欲求
  • 二倍の労力