漫才のネタを作った

作者 星浦 翼

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  • オリジナル漫才ネタ『ゲーマーとオカン』へのコメント

    オカン。大切ですよ!おもしろいですね。
    オトン(呼び名)かと思ったけど親父、そして、結局・・・。
    笑いました。(^0^)(^0^)(o゚▽゚)o

    作者からの返信

    確かにオトンの方が統一感あっていいのか――とも思いましたが、片方は標準語で喋ってる設定なのでセーフですかね?
    少し考えてみます。

    うへへ。
    楽しんで頂けたのであれば幸いです!

    龍華様! 温かいコメントをありがとうございます!!

    2019年8月7日 16:13

  • 笑い飯の漫才についての考察まとめへのコメント

    すごい、いろんなことを貪欲に研究なさっているんですね(^ ^)
    文字で人を笑わせることって一番難しいって聞いたことがありますが、この考察で、あっさり笑わせる一話を書いたことを本気で尊敬します(>_<)

    作者からの返信

    正直に言いますと、この漫才ネタは完全にパクりだと思っておりますので(構成が、ですけど汗

    それなりに面白い感じで書けたっぽい気はしているんどえすが、それを上手く小説に取り込むとなると……なかなかまだ四苦八苦していたりします汗

    ちょっと笑いが欲しいなぁと思ったところで、ちゃんと振り返って、笑える展開が書けるようになりたいです!笑


    うへへ。
    私なんかがこんなにも読んで頂いていいんだろうか汗
    こんな良い事あって、明日事故って死なないだろうか笑笑

    本当にありがとうございます!

    2019年7月27日 11:25

  • オリジナル漫才ネタ『ゲーマーとオカン』へのコメント

    あははw
    すごく面白かったです (≧▽≦)
    最後なぜかお父さんでてきましたねw

    作者からの返信

    うへへ。
    しかし、そんなに褒めても何も出せませんぜ!?笑

    お父さんもゲーマーには大切な存在かも知れない……ww

    絵本カナタ様! こちらにも温かいコメントをありがとうございます!

    2019年7月27日 11:18

  • 笑い飯の漫才についての考察まとめへのコメント

    はじめまして。
    翼さんの考察で、長年の疑問であった、「何故、笑い飯は評価されるのか」哲夫さんは早口だし、相方はぼんやりしているし、鳥人間?何が面白い?疑問でした。
    不満でした、しかし、なるほど、そういう構成だったのね、と、納得しました。

    やはり、哲夫さんが、インド哲学を大学で専攻されていたから、漫才の構成がやや、面倒くさい、理屈っぽさが、あるのか?なんて、私の考察でした。

    翼さんは、辛口かな?私には、小気味良く感じますよ。

    作者からの返信

    椿 雅様。はじめまして!

    〝笑い飯〟って、けっこう人を選ぶ漫才師ですよね。
    〝中川家〟とか、もっと基本に忠実というか、正統派の漫才が好きな人は敬遠するっぽいです(私は素直にに好きだったりするんですけどね

    割とそういうタイプの人が、〝笑い飯〟のどういうところが苦手なのか? にむしろ興味があったり……笑

    お笑い芸人って、たぶんですけれど、理屈っぽさがあるけれど、それを、おくびにも出さない人(無意識でやっているのかも知れませんが、それも笑いについて独自の考え方が深層心理にはあるのだと思います)がもっとも評価されるという世界ですよね。

    実は〝なろう〟系の小説家も同じで、本当に上位の化け物クラスの作家さんは、いろいろなことを試しつつも、読者にその〝理屈っぽさ〟を伝えない柔軟さがある――そこに重きをもっている小説家だと思うんですよね(これも恐らくですが汗

    理屈っぽさがなく、万人への受け入れやすさを武器にした人たち、という意味ではお笑い芸人さんと同じ武器で戦っていると言えるとも思います。

    ……話がそれてしまいすみません大汗

    私は……その、感想書くの苦手なんですよね大汗
    その読んだ物語の弱点を書くのは簡単なんですが、それが本当に作者様のためになる感想なのかが、自信がなくて……

    私の感想は感謝して頂ける作者様もいれば、怒られてしまう作者様もいらっしゃいます。
    私もわざわざ嫌われるようなことを言おうとしているわけではないんですけど――本当に感想を書くのって難しいなぁと実感しております。

    長文の返信になってしまいすみません汗
    温かいコメントをありがとうございました!

    2019年5月22日 15:14 編集済

  • 笑い飯の漫才についての考察まとめへのコメント

    書くことは、ネタですよ。漫才とつながりあるとおもいます。

    作者からの返信

    響 ぴあの様! 返信遅れてすみません……
    ちょっとこの通知が埋もれてしまっておりました大汗

    漫才はけっこう小説に通じるところがあると思います。
    漫才師のネタっていうのは口頭ではありますが、人を笑わせる作品という意味で、とても素晴らしいモノだと思っていたりするんですよね。
    意外とこの〝漫才考察〟って人気なんだろうか……
    続き書くかなぁ?汗

    温かいコメントをありがとうございます!

    2019年5月22日 15:08

  • オリジナル漫才ネタ『ゲーマーとオカン』へのコメント

    めちゃくちゃ面白いです!鳥人大好きなんですが、鳥人より好きです。クオリティ高すぎます。

    作者からの返信

    天橋 宰様! お褒めのお言葉、ありがとうございます!

    楽しんで頂けたのであれば大満足です。
    鳥人面白いですよね……この話は鳥人がないと生まれなかった話ですので、鳥人を超えることはどうやってもない――という思いがあったりしますが、素直にお褒めのお言葉、嬉しかったりします笑

    こちらもお読みいただき、また評価の方もありがとうございました!!

    2019年5月10日 07:50

  • 笑い飯の漫才についての考察まとめへのコメント

    コメディ要素のある小説はやはり面白いですよね。お笑いのボケやツッコミを小説に取り入れるのも面白いです。(^^)

    作者からの返信

    こう言った要素を取り入れて長編を書いてみるのもアリですよねぇ……
    トライして武器に出来るようやってみるのもアリだと思います!

    ayane様! 温かいコメントをありがとうございました!

    2019年4月8日 22:02

  • オリジナル漫才ネタ『ゲーマーとオカン』へのコメント

    めちゃめちゃ面白かったです。
    ( ´艸`)ww

    作者からの返信

    ayane様! 温かいコメントをありがとうございます!
    楽しんで頂けたのであれば幸いです!

    2019年4月5日 22:06

  • オリジナル漫才ネタ『ゲーマーとオカン』へのコメント

    かなり好きです。

    作者からの返信

    時流話説様! 温かいコメントをありがとうございます!

    意外と漫才を考えるのも楽しいですよ笑

    2019年4月3日 01:24

  • 笑い飯の漫才についての考察まとめへのコメント

    小説でギャグは難しいなあと思います。
    文字と文章、言語を通す時にどうしても理性的になる感じがします。

    声音、間、緊張と緩和、言葉の選び方、これらのセンスやいろんなものが絡み合って、生まれる笑いをどうやればいいのか検討もつきません。

    ちなみに私は大阪の人間ですが、星浦さんは近畿辺りの方なんですか?

    作者からの返信

    ふでや けいすけ様、コメントありがとうございます。

    私も常々、小説にギャグは難しいと思っておりました!
    そもそも笑いと小説ってそこまで相性が良くないと思ったりもします。
    単発の笑いというのは文面で書くと寒くなることが多く、私自身がライトノベル等にあるギャグを読んでも面白いと思えなかった経験がそれなりにあったりします。

    ハッキリ言えば、ライトノベル方面の話を書くつもりがなければ、ギャグというジャンルは不必要だと思うぐらいです。
    ギャグがひとつもない面白い小説はありますし……

    でも、爆発的に売れているライトノベルは〝笑い〟というのを武器にしている物語が多く、ライトノベルを目指す者としては、それを取り込まないのは大きな縛りプレイになりそう……ぐらいに考えているのが私だったりします。

    自分が笑えない側の人間であるからこそ、自分が面白いと思えるモノが書けたら強い武器にはなりそうです。

    モノにできていないのが現状ですけどね大汗
    そのとっかかりが掴めればなぁ。

    私は愛知在住です。
    ニアピンですね……どこで分かったんでしょう?笑
    大阪弁って大阪の方には違和感がわかったりするらしいですね。
    そこがちょっと羨ましかったりします。

    2019年3月29日 23:40

  • 笑い飯の漫才についての考察まとめへのコメント

    笑い飯好きです!雰囲気、キャラ、世界観…
    他にもこれからいろんな芸人さんの考察されますか?更新楽しみにしてます。

    作者からの返信

    ホシノユカイ様! 温かいコメントありがとうございます!

    超絶不定期にしようと思っておりますので……あまり期待しないでくださると幸いです汗

    私は小説を書く時に、オチは考えつく人なんですが、どうしても道中が弱いと思っておりまして……そこを強化したい思いで考察してみたりしました。

    笑いに関係ないエピソードでも、唐突だったり、畳み掛けたり、発展させるというテクニックは使える気がします。

    でも、小説を書いているのだから、小説自体を考察する方が力になりそうですよねぇ。

    更新はまた気が向いたらレベルですので……もし邪魔そうならフォロー外してしまって大丈夫ですからね!汗

    2019年2月16日 18:46

  • オリジナル漫才ネタ『ゲーマーとオカン』へのコメント

    面白かったです!
    親父かよぉおお!でめっちゃ笑いました。
    オチも綺麗ですね。

    読んでる時は一瞬、親父かよでオチでいいのではと思ってしまったのですが、それだと話そうとしてた内容が気になってしまってモヤモヤしてしまうなぁと読んでから思いました。

    なんか変な感想すいません。

    作者からの返信

    亜未田 久志様! 温かいコメントありがとうございます!

    割と勢いで持って行ってるところもあるので、そういったコメント頂けると助かります笑

    オヤジで終わってしまうのもアリだと思います!
    序盤と終盤を合わせるのは笑い飯の漫才にはなかったですし、勢いを考えるのなら、そのまま終わるのも全然アリです。

    こねくり回すさずに分かりやすいボケで通すというのも一つの選択ですね……。
    どうなんだろう? 笑い飯はそこまで考えて分かりやすいネタに終始している可能性も……あるかも知れません。

    奥が深いぜ……。
    楽しんで頂けたのであれば幸いです!

    2019年2月10日 23:58 編集済

  • オリジナル漫才ネタ『ゲーマーとオカン』へのコメント

    面白かった(*‘∀‘) シッカリ落ちもついてると思いますし、さすがですね~。

    作者からの返信

    大福がちゃ丸。様! 
    お越しいただいただけでも嬉しいのに、暖かいコメントを本当にありがとうございます!! 嬉しいです。
    書いて良かったです笑

    2019年2月10日 10:58