応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 必要なあるべきピースのみで作られた劇だと思いました。演劇で過不足ない劇というものが観たくて色々と観て来ましたがこの劇はまさに求めていたものだと感じました。
    細かい間の部分までしっかり作り上げられていてブラッシュアップを繰り返されて来たからこその出来だと感じました。
    演劇の感想いつも楽しみに見ております。
    自分の感想と比べて「そうそう」と思ったり「そんな見方も出来るんだ」と思ったり。細かな描写と豊かな表現力のある文章には舌を巻いてしまいます。
    これからも楽しみに拝見させて頂きます。

    作者からの返信

    こちらこそ読んでもらい、参考にしてもらって嬉しいです。

  • 神楽観たことなかったので、お話だけでも読めてよかったです!

  • こちらの記事のおかげで「がんす」を知ることができてよかったです。
    投稿ありがとうございます。

    作者からの返信

    そんなそんな。

  • はじめまして。
    気になるタイトルをクリックして読ませていただいています。誤解させたら申し訳ないですが、読みやすい文章と感じました。改行が少なくても頭にスラスラと入ってきます。おかげで、随筆を読む気持ちよさを思い出すことができました。
    投稿頂き、ありがとうございます。

    作者からの返信

    長くて読みづらいと思っているので、読んでもらえる人がいると嬉しいです。こちらこそありがとうございます。

  • はじめまして。レネと申します。
    私はタルコフスキーの「ノスタルジア」が大好きで、もう30年以上前に見たはずなのに、未だに忘れられません。
    間違いなく、私のベスト10には入るでしょう。
    素晴らしい映画です。もし、ご覧になってなかったら、是非オススメいたします。
    どうも失礼致しました。

    作者からの返信

    それほどの作品なのですね、この時の特集で上映されていて、泣く泣く逃しました。非常に残念です。また機会があればその時は必ず。

  • 広島在住です。住み慣れた街のことが取り上げられて、びっくりしました。行ったことのある場所やイベントについて読んで懐かしくなります。
    逆にまだ行ったことのない場所やイベントもあるので、今後のお出かけ先の参考にさせてもらいます。(ちなみに頼山陽史跡資料館は門の前を通っただけでまだ行ったことがありません。今度行かせてもらいます)

    作者からの返信

    広島在住ですが、広島出身じゃないから、自分はいろいろと行ってみたくなるのでしょうかね。でも最近は、似たような場所ばかり行ってしまいます。

  • 2月 尾道を歩く。への応援コメント

    千光寺というと 林芙美子の「放浪記」を思い出しますね。
    私も何度か行きましたが、その時に限って「尾道ラーメン」の店は閉まってまして、まだ食べたことがないんです。
     街そのものの雰囲気も良かったなぁ。映画の舞台になるのがよくわかります。

    作者からの返信

    関東出身の自分からすると、尾道はまるで異国のような感慨を覚えました。斜面の家並みの風景は、古い歴史の違いを感じます。
    親族に連れて行ってもらった「朱華園」という店が、初めて食べた尾道ラーメンで、背脂の印象が残っています。
    新しい人が移り住み、しまなみ海道のサイクリングで観光の拠点となり、町の特質も変わってきているみたいですが、昔からの雰囲気は残っていますね、いいところですよ。

  • すごいなー。バイオリンといえば辻久子しか聞いたことないよ。
    バイオリンって、やっぱりCDオーディオより生で聞いた方が全然いいですね。

    作者からの返信

    辻久子さんですか、知りませんでした。昔からの人なんですね。
    何事もやっぱり生の実感がいいですよね、でも、手軽に聴けるオーディオが実生活では最も頼りになっていますよ。

  • 昔、就職を蹴ってクルド難民に会いに行った時の自分を思い出してました。
    難民映画祭というのがあったんですね。それ自体知らなかったです。

    作者からの返信

    就職を蹴ってまで……、熱意と大胆な行動の原動力が気になります。
    2017年は6都市で開催されたのですが、2018年は東京、札幌、名古屋のみで、広島には回ってきませんでした。
    上映後に有識者のトークがあり、色々なきっかけを得られたので、とても意味のある映画祭でした。お近くで開催されたら、ぜひ足を運んでみてください。