第2章 魔女の集会①への応援コメント
「本気で読みたい人集まれ!〜以下略」の企画にご参加いただきありがとうございます!
参加作品を読み、皆とても素晴らしい作品ばかりで五個に絞るのはすごく難しかったです。
でも、栞様の描写がとても丁寧で引き込まれたこと、小説内のやさしくも、すごく強烈な雰囲気が素晴らしかったことから、最初の、自主企画欄に掲示する五個の作品の中に選びました。
よろしくお願いいたします!
※もし、諸事情などにより、掲示を中止、拒否する場合は、このコメントに、その旨を7月9日までに返信してください。
返信がなかった場合は、7月10日に、掲示させていただきます🙇♀️
また、私の諸事情により掲示日が変更したり、企画が取りやめになる場合がありますこともご了承ください
作者からの返信
こちらこそ、素敵な自主企画に参加させていただきありがとうございます。この度は選定いただきありがとうございます。掲示については特段問題ございません。
第7章 火継ぎの港町23への応援コメント
(◎▲◎;)やっと、話がどこに向かえばいいか分かってきました。
作者からの返信
コメントありがとうございます!
書いてる本人としても、ストーリーの整理ができた回でした。エルザのセリフがすごく説明くさくなっちゃいましたが笑
第7章 火継ぎの港町⑲への応援コメント
魔女にもいろんなルールが敷かれているんですね。
作者からの返信
ルール、というよりは、魔女個人ごとの考え方や信念の違いというところですね。自分の身を犠牲にしてでも、人間のために尽くすか、あるいは、力を私利私欲のために振るうのか。その葛藤も物語の中のエッセンスではあります。
第7章 火継ぎの港町⑯への応援コメント
白熱の戦いというかそういうのを感じさせられます。
作者からの返信
ここはラルフ本人というよりは、周りの魔女の反応で、焦燥感出すように心がけました。とはいえ、せっかくの戦闘場面なのに、ラルフ本人があまり戦えてないですね。
第7章 火継ぎの港町⑭への応援コメント
最後の予告の様な引き方が見事に出来ていますね。
作者からの返信
ありがとうございます。まさにこだわって書いている部分でございます。1ページあたり2000〜3000字前後狙っていますが、おちがないと、自分の中で区切りがつかないものでして。
第7章 火継ぎの港街⑤への応援コメント
お誕生日にはケーキがつきものとなって長くなりますよね。
第7章 火継ぎの港町⑲への応援コメント
(◎_◎;)このお話って、私しか読んでないんでしょうか。面白いのに。
私だけの小説と思って読みます。
作者からの返信
そう言っていただけると、ますます励みになります!頑張って更新続けます。
第7章 火継ぎの港町⑰への応援コメント
(◎_◎;)筆が遅いとかなんとかでしたがこの更新速度。
さては、アニメ化やらコミカライズのお話があったり。
面白いと信じて読んでいる身としては、嬉しいような。
作者からの返信
いつも応援コメントありがとうございます!メディア化のお話などまったくございません。楽しみに読んで下さる方がいるので、やる気が出ているだけでございます。
第2章 魔女の集会③への応援コメント
お邪魔します。
素晴らしい描写ですね。
私も霧降山の裾野を旅しているような気持ちになりました。
これからのストーリーもとても気になります。
まだ4話までしか読めてませんが、時間をかけてゆっくり読ませていただきます。
かなり先の方までお書きになられておられるようなので楽しみができて嬉しいです。
作者からの返信
嬉しいコメントありがとうございます!たしかに、最初のころは情景描写にけっこう気を使っていました(最近の文章はもっと大雑把になっていますが(-_-;))
どうぞ、ごゆっくりお楽しみください。
第7章 火継ぎの港町⑫への応援コメント
(◎▲◎;)ちゃんと面白いしキチンとしてると思うんですけども、もしかして読んでるのは世界中で私だけですか?
完結してから再評価されて、いいかげんな素人考えでアニメ化とか、されないことを希望します。
作者からの返信
身に余るご評価ありがとうございます!私としては好きな世界観を好きなように書いているだけなので、面白いと言っていただける方がいるだけで嬉しいですし、書き続けるモチベーションに繋がります(更新めっちゃ遅いですけど…)
まずは完結目指して頑張ります!物語の進捗度としては、まだ3〜4割程度ですけど…
第7章 火継ぎの港町⑨への応援コメント
(◎_◎;)この章が終わるまで、まだ読みません。
こっちも苦しいんです。
作者からの返信
お待たせしてしまってすみません( ´△`)ただ、この章はドンパチもあるので、これまでの章の3倍くらい長くなる見通しです。私もなかなか筆が遅いので、おつらければ、⑧あたりまでは読んでいただいても特に支障はないかと。
第1章 拾われた少年への応援コメント
自主企画に参加して下さり、ありがとうございます!!
遅くなりましたが作品、拝読させていただきました。
かなり重たい話のような気がしますね。
一つ一つの描写がすごく丁寧に表現されていました。
全体的に暗めな話でしょうか?
作者からの返信
ご一読いただきありがとうございます。
こちらこそ、素敵な自主企画に参加させていただきありがとうございます。
「無色なダークファンタジー」を目指しているので、暗い出だしにはなっていますが、主人公と魔女の師匠の絆が深まっていくのを描きながら、希望のあるストーリー展開にしていけたらと思っています。
描写について誉めていただき嬉しいです。まだ書き始めのころの文章なので、回りくどい言い回しが多いのが少し恥ずかしいですが( ´-`)
第1章 拾われた少年への応援コメント
企画『古典的な王道ファンタジー小説が読みたい!』にご参加頂きありがとうございます。
遅参してしまいましたが、とても重厚なファンタジーの香りがします。
導入の始まり方は、私の稚作『天使の羽根』でも語り部から始まる書き方をしており、いたく共感致しました。
ハヤカワ文庫のファンタジー小説みたいな雰囲気で、とても好みです。
一点だけ失礼を承知で指摘させて頂きますと、「掛布団からは日の臭い」という一文ですが、「臭い」だと臭い(くさい)、という意味になってしまうので、「匂い」とした方がこの一文が生きると思います。
素敵な情景描写なので、勿体ないなと思ってしまいました。
ご不快にさせてしまったら、申し訳ありません。
ゆっくり拝見させて頂きます。
作者からの返信
返信が遅くなり申し訳ありません。こちらこそ、素敵な企画に参加させていただきありがとうございます。そして、私の拙作にお目を通していただきありがとうございます。文章の内容までご指摘いただき、しっかりと読んでいただいているかと思いますと、とても嬉しく思います。他にも見苦しい文章が続くかも知れませんが、わずかでもお楽しみいただけますと幸いです。
第2章 魔女の集会④への応援コメント
お邪魔します。
まだレビュー出来るほど読み込めてないのでコメントのみで失礼しますが、読んで来た中で基盤がとてもしっかりしている印象を受けました。
小物周りから丁寧に描かれながらテンポが崩れておらず、楽しく読み進められそうです。
作者からの返信
コメントいただき、ありがとうございます。まさしく情景描写とテンポのバランスは気にしていた部分なので、とても嬉しい感想です。どうぞ、ごゆっくりお楽しみください!