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  • 第3話 はじめましてへの応援コメント

    西東京市の北部がエリアの愛宕としては武蔵野線で回ってくるかなと思いきや、西武柳沢だと中央線から新宿線の方がスムーズでしたね。素敵な恋の予感がしてまいりましたな☆

    作者からの返信

    愛宕平九郎さん、コメントありがとうございます。

    この作品は、愛宕さんの地元・西東京市を舞台にしております。
    ただ、西武柳沢駅付近なんで、市の南部かもしれませんが(汗)
    自分がかつて住んでいた辺りを想い出しながら書きました。
    千葉に行くには、おっしゃる通り武蔵野線もアリかな、と思いましたが
    自分の経験で西武線と中央線(総武線)経由で行ったことがあるんで、
    そのことが先に思い浮かんでしまいました。

    この作品は、小説を書き始めたばかりの頃の作品なんで、色々つたない所が
    多く、読みづらくてすみません。
    ここまでの流れで行くと、たしかに素敵な恋が生まれる予感がしますね。
    お時間がある時にでも、ぜひ続きをご覧いただけたら、と思います。

    編集済
  • 第13話 エピローグへの応援コメント

    私も熱帯魚を飼っていた時期があって、その頃のことをふと思い出しました。
    ヒメダカのどこか繊細で優雅な水槽の中の世界を恭介とさゆりが共有できたことはとても運命的ですよね。心温かな味わいがある物語だと思いました。

    作者からの返信

    中澤さん、コメントありがとうございました。
    この作品を読んで、熱帯魚を飼っていた頃を思い出していただけたようで、何より嬉しいです。

    おっしゃる通り、水槽の中のメダカたちと、恭介たちの現実世界が見事にリンクし、たくさんの奇跡が生まれました。
    メダカ達の寿命は短く、色々と出会いと別れがありましたし、恭介も一時はさよりとの別離を経験しましたが、残されたメダカ達、そして無事結ばれた恭介達にはぜひとも幸せになってもらいたいです。



  • 第9話  キューピットへの応援コメント

    婚約してこれから二人の未来がはじまるのに、過去のことが気になるんですね。
    次のタイトルが「ギクシャク」なので二人の仲が心配です……。

    作者からの返信

    江田さん、作品へのご感想ありがとうございます。

    過去のこととは言え、さよりが唯一隠して話したがらない話なので、
    恭介には気になって仕方がなかったのでしょうね。
    けど、この時話さなかったことが原因で、次の話で「ギクシャク」
    してしまったんですが‥(汗)

    今後ともよろしくお願いします。