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    第1話への応援コメント

    ヤッパリこの作品の舞台はマンハッタンが良く似合う。

    >ビルとビルとの隙間に
    辺りはケンさんが身体や手足をつっかえ棒にして昇っていく姿が幻視できたのですが……

    土地の売買契約書はどこへ行った!w
    決定的にドキドキ感が足らないんですかね。


    Re:
    結構、頭の中で残ってるんですよね。
    舞台がマンハッタンなら……

    「ジャパニーズ・ニンジャ!って唯のコスプレやろーか」
    ニードル・手裏剣が炸裂する。
    「お前だって、サンタ・コスプレじゃないか」
    救い出される金髪の幼女。

    後日、人身売買組織はニューヨーク市長の手で一掃された。

    作者からの返信

    文体とマッチしないんでしょうかね。

    ケンには危機もないですし、ドキドキ感は確かにないかも。

    契約書はこの後に依頼主に向けてポストに投函します。

  • 第1話への応援コメント

    確かに、サンタは誘拐犯の隠れ蓑には最適ですね。
    こういうネタ、好きです。一つの死体を隠すために無謀な戦争行為でたくさんの死体を作り出すとか、相手に警戒されずに喉元へ刃物をあてがうために床屋として被害者の髭を剃るとか、そういう(子供の頃に読んだ)短編小説と少し似たエッセンスを感じます(微妙に方向性は違うのですが)。

    作者からの返信

    ネタを好きと言って頂いて恐縮です。

    ひねくれ者なので幸せの象徴であるサンタをこういう風に扱ってみました。一応、木を隠すなら森の中、という格言は意識してます。

  • 第1話への応援コメント

    自主企画へのご参加ありがとうございます。
    クリスマスなら、サンタの格好でも怪しまれにくいのもありますが、子どもからすると招き入れたくなる人でもありますね。危ない危ない。
    現実には起こらないことを祈りつつ。

    それとは別に、マックスの「アレは犯罪だよ。」には、心の中で「お前が何を言う」とツッコんでいました。

    作者からの返信

    楽しい企画ありがとうございました。
    こういう季節の企画を立てて頂けるのはうれしいです。

    もっとほのぼのした作品を期待しているのだろうな、と思いましたが、脊髄反射で反応してしまいました。