貴方が私の光になる

作者 暗黒星雲

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第7話 貴方が私の光になるへのコメント

    自主企画に参加してくださりありがとうございます!

    「ボクはヒナの光になる」

     ありがとう豊介。

     貴方は私の光です。

    いいラストでしたね!

    近未来?というか宇宙の香りが良いですね。
    ITが発達し、機械が喋る言語の描写がなじんでいてすごいと思います。
    ヒロイン、ヒナが盲目なのも、良いアクセントとなって、作品を支えていますね!
    素晴らしいです!

    拙い感想ですが、残させていただきます!
    読ませていただき、ありがとうございます!

    作者からの返信

    たかしゃんさま

    お読みいただきありがとうございました。
    また、素敵なレビューもありがとうございました。

    SFですがベタな感動ものを狙ったところがありまして、その辺が素直に伝わったようで、作者的には大変うれしいです。

    ありがとうございました。

    2020年8月31日 05:22

  • 第1話 視覚支援アンドロイドへのコメント

    こんにちは。
    「17歳以下の少女が頑張る作品募集します。」
    の一葉でございます。
    自主企画に参加くださってありがとうございます、さっそく読ませてもらいました。

    アンドロイドはこうあるべきですね、以前読んだSFではアンドロイドやロボットが人に反発して戦いが始まる、みたいなのが多かったと思います。

    ここからどう展開していくのか楽しみです。

    作者からの返信

    一葉さま

    コメントありがとうございます。

    そうですね。

    人間とアンドロイド(AI)の対立は、エンターテインメントにおいては普遍的なテーマだと思います。
    映像作品では、大ヒットしたターミネーターやマトリックスなどもこういったテーマであろうかと思います。
    同時に、人間とアンドロイド(AI)の恋愛や友情なども重要なテーマだと思います。
    私はこっちの方が好きなのです。
    日本においては、鉄腕アトムが最初ではないか!
    とか、勝手に思ってます。



    2019年12月3日 02:34

  • 第7話 貴方が私の光になるへのコメント

    素直に、面白いと感じました。
    ほのぼの、というか、涙がちょちょ切れる作品ですね。
    思わず一気に読んでしまいました。
    後半に行くほど面白くなっていく作風がいいですね。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。
    ハッピーエンド馬鹿炸裂と言ったところでしょうか。
    今回は登場人物を絞って組み立ててみました。
    副長はカッコいいです。

    2018年12月20日 15:06

  • 第7話 貴方が私の光になるへのコメント

    二読目です。
    かなりブラッシュアップされていました。
    ご苦労様です。読みやすく、テンポもかなり良くなっているように思います。

    途中で引っかかりもなく、最期までスルリと読めました。
    お疲れ様でした。良いお話です。

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    推敲は大事だと、改めて確認した次第です。

    次の機会には知子、星子、羽里の三人で何かコメディやりたいですねww

    2018年12月20日 14:06

  • 第7話 貴方が私の光になるへのコメント

    素晴らしいお話でした!

    途中いじめのシーンは読んでいて辛いかと思いましたが、ハッピーエンドで本当に良かったです。
    読んでるとき電車の中でしたが、うるっときました。
    こういう話大好きです。

    文体も読みやすかったですし、マナちゃんの設定も物語に絡んでよく出来ていると思いました。
    最後の台詞、今、読んでもぐっと来ます。
    良いお話をありがとうございます。

    作者からの返信

    「田中隊長。読んでいただきありがとうございます」
    「ありがとな」
    「今回は出番がありませんでしたけども、真っ先に出動すべきだと訴えたが田中隊長だったのです」
    「まあ、星子も行く行くってうるさかったらしいけどな」
    「ララちゃんだってものすごい剣幕だったよ。心臓を握りつぶすって」
    「アンドロイドの方のララだけどな。私はそこまで言わない」
    「嘘つき。バレてますよ」
    「ふん」
    「照れちゃってるね」
    「余計なお世話だ」
    「ララちゃん可愛い」
    「黙ってろ」
    「ふふふ。黒田星子と」
    「ララ(本物)がお送りしました」
    「ではさようなら」
    「じゃあな」

    2018年12月19日 20:50

  • 第1話 視覚支援アンドロイドへのコメント

    追記です。
    柔らかい始まりで安心感があります。

    彼女といると心が落ち着く。
    いつもいつも。

    このフレーズ、シンプルですが、読み返してみると、主人公のキャラクターが凝縮されているような感じがして、とても良い表現と思いました。

    作者からの返信

    ギー先生

    ありがとうございます。
    即訂正しました。

    2018年12月19日 20:43

  • 第7話 貴方が私の光になるへのコメント

    龍野
    「無事に終わって良かったぜ」

    ヴァイス
    「ええ。
     これからは、光輝く人生を」

    グレイス
    「それでは、お二方。せーの……」

    三人(+ハルトムート)
    「「暗黒星雲様、お疲れ様でした!!」」

    ---

    ゼルギルディア(グレイス専用機)
    「そう言えば主人公の名前は、『あの巨大ヒヨコ』から取ったのでしょうか?」

    ハルトムート
    「ええ、そっくりそのままでしたね」

    作者からの返信

    「古い小説でウルフガイシリーズというのがある」
    「平井和正先生の作品です」
    「その中で雛子(ひなこ)というヒロインが登場する話があるんだ」
    「法術使いだっけ」
    「そんな感じだったな。何作目だったか忘れたらしい」
    「それでヒナちゃんをヒナ子にしたんだね」
    「そうだな」
    「ところで暗黒先生はこういうお涙頂戴的なストーリーは好きなのかな」
    「好きなんだろ。馬鹿作者のくせにな」
    「へーそうなんだ」
    「難しいから自分ではなかなか書かないみたいだけどな」
    「珍しいパターンなんだね」
    「そういう事」
    「今回も黒田星子と」
    「ララ(本物)でした」
    「さよなら~」
    「じゃあな」

    2018年12月19日 15:36 編集済

  • 第6話 レスキュー到着へのコメント

    グレイス
    「良かったですわぁ……。
     そして、大叔母様ぁ~❤️」

    ハルトムート
    「姫様、こんな所に!
     ん? ララ様まで!?」
    ※ジニア・ノイモーントを無理やり宇宙用に改造して出撃しました。

    作者からの返信

    「出演したのは副長とララちゃんだけなんだよね」
    「副長はなかなか格好良いな」
    「凛々しくて素敵です」
    「貴様とは大違いだ」
    「比べないでください」

    2018年12月19日 15:28

  • 第5話 意外な告白へのコメント

    ヴァイス、グレイス
    「……(共に、目に涙を浮かべる)」

    龍野
    「恥ずかしがり屋め……ちくしょう!(泣きながら微笑んでいる)」

    作者からの返信

    「これはいわゆる吊り橋効果じゃないよな」
    「違うと思うよ」
    「危機だから素直になったのか?」
    「そんな感じ」
    「……」
    「どうしたの?」
    「黙ってろ」
    「えー。目が潤んでるよ」
    「うるさい」

    2018年12月19日 15:26

  • 第4話 緊急脱出艇へのコメント

    龍野
    「案の定だったな、クソが!」

    グレイス
    「今、わたくしのゼルギルディアで参ります!」
    ※グレイスの駆る“ゼルギルディア(グレイス専用機)”は、航宙能力が有ります。
     つまり宇宙を疾走しての救出が可能です。

    作者からの返信

    「まあまあ抑えて」
    「星子が出るから大丈夫らしいぞ」
    「一応ね。これでもスーパーコメットの操舵士ですから」
    「一人じゃ何もできないポンコツだけどな」
    「もう黙ってて。頑張ったら大丈夫なんだから」
    「そういう事にしとこうか」
    「なんかむかつく」

    2018年12月19日 15:23

  • 第3話 嫌われっ娘はクラスに憚るへのコメント

    龍野
    「嫌な予感しかしねえぜ」

    グレイス
    「わたくし専用のゼルギルディアで出ますわ!
     え、許可? 知りませんわよそんなもの!」

    作者からの返信

    「確かにね」
    「上手く連携しているな」
    「関係ない人を巻き込んでるし」
    「さすが知能犯」
    「そうだよ。知能犯だよ」

    2018年12月19日 15:20

  • 第2話 地球のペンフレンドへのコメント

    龍野
    「あの野郎……」

    ヴァイス
    「黙って見過ごす事は出来ないわね」

    ---

    羽里
    「お邪魔します。
    『星子ちゃんは、豚さんにはならないよ』」
    https://kakuyomu.jp/works/1177354054887721307/episodes/1177354054887881921

    作者からの返信

    「意地悪な人ってどこにでもいるよね」
    「そうだな」
    「でも、私はいじめられたことないかな」
    「気が付いてないだけだろう」
    「そうかな? ララちゃんがいじめられることってないよね」
    「そんな事はないぞ」
    「え? そんな人いないでしょ。誰かな?」
    「そこにいるじゃないか」
    「あ。しーらない」

    2018年12月19日 15:17

  • 第1話 視覚支援アンドロイドへのコメント

    龍野
    「新作だな。
     これも“ビューティーファイブ”シリーズなのか」

    作者からの返信

    「そうらしいぞ」
    「ギャグとエッチシーンと戦闘シーンはありません」
    「そうらしいぞ」
    「私は出てきません」
    「そうらしいぞ」
    「どうして出してくれなかったのかな」
    「貴様が出ればギャグになるからだろう」
    「ひっどいな」
    「事実だろ」
    「ブー」
    「ぶうぶう言ってると豚になるぞ」
    「ブーブー」

    2018年12月19日 07:12 編集済