応援コメント

第5話 『シュレーディンガーの猫』と有馬記念の関係性」への応援コメント

  • ヴァイス
    「流石に戦果ゼロではなかったのですね」

    ブランシュ
    「まあ、それでは報われなさ過ぎですわ」

    グレイス
    「お疲れ様。
     暗黒星雲様も……」

    三人
    「「お疲れ様でしたッッッ!」」

    作者からの返信

    そこへ来たのは三谷と星子の二人だった。

    「あ、羽里ちゃん待った? ごめんね」
    「いや、そんな待ってないけど。どうしてミミ先生と一緒なの?」
    「下で偶然出会ってさ。ミミ先生も屋上へ用事があるからって言ってたんで一緒に来ちゃったよ」

    このナイス馬鹿ww
    こんだけ空気読めない馬鹿は天然記念物だww

    私は心の中で拍手喝采していた。