応援コメント

第1話 マッハは時間も跳躍するはずだ」への応援コメント

  • 初めまして。
    『タイムトラベル』の企画からやって来ました。
    これからゆっくり拝読させていただきますね。

    作者からの返信

    駿 銘華さま。

    コメントありがとうございます。

    タイムトラベルものといえば、私の中では「時をかける少女」がバイブルみたいになっていまして、いつかああいうのを書きたいなと思いつつ、書いてるのはこんなのですww
    よろしくお願いします。

  • ヴァイス
    「あら、資金獲得の為にギャンブルとはね」

    ブランシュ
    「そんなものでは、刺激が足りませんわ❤」

    グレイス
    「まったくですわ。
     リナリア・ゼスティアーゼに乗っている時は、そんなもの(競馬)など比較にはなりません❤」

    リナリア・シュヴァルツリッター
    「まあまあ、いいではありませんか皆様」

    作者からの返信

    「率直に聞くよ。君は黒田星子と付き合っているのか」
    「私が誰と付き合おうが先生には関係ありません」
    「いや、やはり女子生徒同士での交際は問題があってね」
    「問題って何ですか?」
    「いや、クラス中で噂になっていてね。父兄からの問い合わせもあったんだ」
    「関係ないと思いますけど。援助交際してるわけじゃないし、校則にも法令にも違反していません」

    何を考えているんだ。この馬鹿教師は。
    悪い噂。他の生徒への悪影響。
    いじめに発展する可能性。
    田中の話す内容に納得できるものはなかった。
    そして、私が告白しただけで付き合っていない。
    この事実を突きつけ、カウンセリングルームを後にした。


  • 編集済

    マッハなら普通に光速越えるの可能だと思います。

    作者からの返信

    噂は急速に広まった。

    系統は二つあった。
    一つはクラス中を笑わせる為の芝居。
    もう一つは本気で私が星子に好意を抱いている。そして星子もまんざらではないと。

    放課後、担任教師に呼び出された。