私とヤンキー

作者 コウキ@星宮昴希

すべてのエピソードへの応援コメント

  • パイナップルへのコメント

    母の日を間違えるヤンキーもヤンキーだが、そのまま勘違いする主人公も大概だ、と思ってしまいました。
    でも母の日って日曜日ですから、それを間違えるのは、現実では曜日感覚のない人間くらいでしょう。この作品では、二人とも高校生なのに……。ヤンキーの方は「母の日の定義すら知らない」のだとしても、主人公の方は……。そう思ったのですが、よく読むと、

    > と言うか、同い年なんだ……。

    なので「主人公も高3」とは限らないわけですね。高校に通っているような年齢でありながら、中卒のニートあるいはフリーターという可能性もあるわけで……。
    だから曜日感覚も薄くて、ヤンキーとは違って常識的な人間なのに、ヤンキーと一緒になって母の日を間違えた、と読み解くならば。
    実はヤンキー以下の学歴な主人公がヤンキーからイイコ扱いされる(しかも後輩に勉強を教えることまで頼まれる)ということになるから、それはそれでシニカルな笑いになるな、と気づきました。

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!

    明確な設定は書いていませんからね。楽しんでいただければ幸いです!

    2019年5月24日 00:38

  • パイナップルへのコメント

    初めまして、大臣様のフォロワーの鴉と申し上げます。

    この話は実話でしょうか?


    イイコとヤンキーのやりとりが微笑ましいです。

    彼らに名前を与えて、中編ぐらいの恋愛小説の踏み台になるような作品になるなと思いました(^^)

    作者からの返信

    コメントありがとうございます!
    とりあえず短編として完結させました。実話ではないですww。

    2018年12月24日 07:55

  • パイナップルへのコメント

    かわいい!
    ひねくれてるからヤンキーじゃないのか!?
    絡み方が……。
    とにかく明るい話題をありがとう存じます!

    作者からの返信

    コメントありがとうございます。短編って言っても、とても短いものになりました。
    長編の作品も頑張ってみたいです!

    2018年12月14日 22:09