萌梅公主偽伝

作者 都月きく音

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 第39話 歓談へのコメント

    朧玉がかつての友人?の月蘭を今でも慕っているのだとしたら、その娘にあれこれ世話をやいてあげてる様子は胸熱ですね。
    色々、明かされる時がくるのが、楽しみなような怖いような。まだまだハラハラドキドキです。

    作者からの返信

    いわれてみればそうですね。しかもその親友の娘が義理の娘になるなんて…いいことなのか、そうでもないのか。
    お時間あれば引き続きお楽しみくださいませ~

    2020年10月20日 12:43

  • 第70話 虜囚へのコメント

    読了しました。個人的には「メリバ」……? と先々話くらいまでは思っていたのですが……
    柳は遅かれ早かれ滅亡間違いなし、というところでしょうか

    作者からの返信

    お疲れ様でございました&ありがとうございましたm(_ _)m
    どうですかね?一応、滅亡させるつもりはないでしょうから、2人のイチャイチャをある程度楽しんだら子作りはするんじゃないですかねぇ?
    因みに明記してはおりませんでしたが、子供が出来ないことを悩む螢月を慰めるって構図で螢月の歪んだ部分を浸食していっている…という企みもしてるヤンデレ太子様でした。

    2019年12月14日 11:41

  • 第67話 量刑へのコメント

    父さん、王子だったんですかー

    作者からの返信

    亡国の王子様だったんですよー
    (つまり月香も一応王家の血筋)

    2019年12月14日 11:36

  • 第66話 悔恨へのコメント

    なるほど。だから鴛祈は月蘭を迎えに行けなかったんですね。
    こっわ!怖っ!

    作者からの返信

    すれ違いにすれ違いが重なった感じですねぇ…無念なり。

    2019年12月11日 10:09

  • 第64話 真実へのコメント

    「お前は、妹を甘やかしすぎる」
    これに尽きますよね。螢月は、此の期に及んでも、月香が嘘をついても嗜めず、怪我をさせられても怒らない。
    月香を育てようという気はないですよね。親ではなく、姉だからと言い訳もできますが……

    作者からの返信

    螢月には螢月の無意識下の事情があって甘やかしていたんですけど、こうやって諫められてもたぶん本人は気づいてないです。甘やかし過ぎなのは薄々感じてるので、ちょっとしょんぼりしてますが…

    2019年12月11日 10:09

  • 第63話 出生へのコメント

    鴛祈、いそがしいにしてもこれは……

    作者からの返信

    行方捜ししてる部下と、情報を握り潰してる部下とがいて、
    更に別の勢力による隠蔽が云々

    2019年12月6日 20:17

  • 第60話 捕縛へのコメント

    潤啓さん……いい人に見えて実はサドっ気が……!?

    作者からの返信

    まともに見えても一癖二癖ぐらいないとヤンデレ太子の側仕えなんて務まらないのでしょう(笑)

    2019年12月4日 11:28

  • 第56話 画策へのコメント

    月香は「オンナノコ」の隠し持っている欲望を非常に膨らませたような子ですね(´・_・`)

    作者からの返信

    ある意味、月香こそが「本当のヒロイン」かもです(´・∀・`)

    2019年12月3日 21:55

  • 第53話 偽証へのコメント

    螢月も螢月で、妹を庇うにしては庇いすぎな気がしますね……

    作者からの返信

    いやー…まぁ、その理由は後々明かされますけれども。
    取り敢えずお姉ちゃんは妹ちゃんが可愛くて仕方なくて、全力で甘やかすし守るという性格なのです。

    2019年12月1日 13:01

  • 第48話 虚言へのコメント

    怖い〜、と思う反面、月香のついた嘘って半分本気なんじゃないかと思ったりする剣幕でした! そう思い込みたいと思っているうちに、自分の中では本気になってしまった〜 みたいな。

    1日に二つもコメントして申し訳ありません:( ;˙꒳˙;):

    作者からの返信

    自分が公主であるって部分は本気で思い込んでる部分があるかも知れないですね。そうでなければ嘘をつき通して生き抜こうなんて考えられないだろうし…

    なにかあれば、お気になさらず何度でもお気軽にコメント残してくださいませ。お答え出来る範囲で対応させて頂きます(*´ω`*)

    2019年11月30日 09:14

  • 第45話 直訴へのコメント

    どんどん月香のボロがでてきますね……
    そこらへんはまだ少女というか、大きな嘘をつくのが下手というか……
    螢月も純真ゆえに周囲を不幸に巻き込んでしまうタイプのようですが、月香もまた腹の底は純真ですよね。自分が演技すればいくらでも嘘が通用すると思っている……

    作者からの返信

    月香は今まで笑顔と涙とちょっとした嘘でちやほやされてきたので、ここでもそれで乗り切れると思ってるんですよね。15年の積み重ねは大きい。
    螢月は逆に嘘をつくなんていけないことだと思ってるからあっさり騙される。
    どうして同じ親の許で育ったのにこんなに性格が正反対になってしまったのか…?

    2019年11月30日 09:12

  • 第42話 心得へのコメント

    ああ、妹と姉が出会ってしまった……

    作者からの返信

    42話目にして、ようやくあらすじの全文を回収致しましたm(_ _)m

    2019年11月27日 21:29

  • 第39話 歓談へのコメント

    うう、こう来られると、どうしても月香の食事シーンと、今回の螢月と朧玉様のお食事シーンを比べてしまいますね… 
    構成の妙を感じます

    作者からの返信

    月香はとにかく食いしん坊だけど螢月はゆっくり静かに食べたいっていう食に対する性格の違いもありますので。
    まあ、疑ってかかってる義娘に対してと、ようやく来てくれたお嫁さんに対する喜びで朧玉様の態度も違いすぎて、対比ってするにはちょっとあからさまだったかなーという部分もございますが…

    2019年11月25日 11:39

  • 第36話 告白へのコメント

    潤啓さんの家はこの姉妹を上も下も受け入れて……大変だ!

    お〜……とんでもない男に求婚されてしまいましたね、螢月。
    本当に気付け薬もっていかなきゃ!

    作者からの返信

    姉妹揃っていい人と知り合えたものです(笑)
    螢月の血圧が心配な展開かと思われます…

    2019年11月23日 22:18

  • 第32話 焼失へのコメント

    うわぁぁあぁぁ……母さんが……
    月香、なんてことを、なんてことを……

    作者からの返信

    月香は直接は知らないのです。

    2019年11月20日 15:14

  • 第25話 主従へのコメント

    怪しげな男は王子様でしたか\(^o^)/
    まってまって……間違ってたら申し訳ないのですけど、月香が螢月姉さんに成り代わってるとしたら〜……この鴛翔様は、妹に恋しちゃってるっていうやばげな事態になりはしないでしょうか!?

    作者からの返信

    えーと…
    ネタバレしていいなら、2話目を読み返してみてくださいといいますし、ネタバレお嫌なら黙って8章まで読み進めてね!と申し上げておきます。

    2019年11月19日 20:14

  • 第22話 王后へのコメント

    うわっ王后様、目ざとい……!
    たしかに、十八歳って微妙ですよね。この世界だと嫁入りしてる人も多そうですし。
    「自分の父親が本当は誰だったのか、事実を確認したくて」と言って十八の娘がやってきたのならともかく、「父親に保護して欲しくて」十八の娘が一人でやってきたのなら、それは怪しみますよね……

    作者からの返信

    ついでに本人お上品に食べてるつもりでも実際はお行儀悪くパクパクいってしまってるところもちょっと幼い印象だったり。
    なんで今更?って疑ってかかってるから余計に変なところが気にかかるんですよね。そんな王后様です(`・ω・´)

    2019年11月18日 17:17

  • 第18話 人捜へのコメント

    月香は姉や故郷にいた人たちが心底嫌いというより、綺麗な着物を着てキラキラした暮らしがしてみたい……というだけなのでしょうかね…?

    作者からの返信

    そうですね。まわりの「人が」というより、自分の生まれ育った「環境が」嫌いという感じです。
    螢月のことを嫌っている風なのも、自分より優遇されている=不遇の原因という考えからで、別に嫌っているわけではないです。小さい子の「お姉ちゃんばっかりずるーい!」ってアレです。

    2019年11月17日 18:26

  • 第15話 露店へのコメント

    鴛翔さん、二つも名前があるなんて、めちゃくちゃ怪しい人じゃないですか! こいつ螢月姉さんに怪しいことしようとしてますよ! うわーん、月香、家出してる場合じゃないよぅ……、怪しい男が姉さんに怪しいことしようとしてる……

    作者からの返信

    大丈夫ですよ(たぶん)鴛翔は幼名で、隆宗は公的に名乗ってる名前というだけで…。心を許してる相手には鴛翔と呼ばせてるのです。
    まだ怪しくない。取り敢えずなにも含みはない紳士です(`・ω・´)一応!

    2019年11月16日 14:19

  • 第6話 手紙へのコメント

    お姉ちゃんのを欲しがったり、お母さんのものをこっそりいじくってみたり、年相応のお転婆な女の子といった雰囲気で可愛らしいですね、月香は

    作者からの返信

    女の子はお母さんの鏡台の中身が気になったり、下の子は兄姉のものを欲しがったりしますよね。そして「お姉ちゃんなんだから貸してあげなさい」と言われ…
    ムカつく妹要素たっぷりな月香なので、可愛いと思って頂けるとは(笑)

    2019年11月14日 19:46

  • 第3話 夜襲へのコメント

    初めまして、キャッチコピーに惹かれ、拝読させていただいております。最初から、とてもドキドキするお話の香りが致します……
    今後とも、本編を少しずつ拝読させていただければと存じます。

    作者からの返信

    はじめまして。
    閲覧ありがとうございます。
    あまり明るいお話ではありませんが、ちょっとした暇潰しになれば幸いにございます。

    2019年11月13日 21:33 編集済

  • 第48話 虚言へのコメント

    すごく怖い娘…、月香!
    引き込まれてここまで一気に読んでしまいました。
    蛍月には幸せになってほしいです…。

    作者からの返信

    閲覧お疲れ様ですー(・∀・)
    月香はいろいろぶっ飛んでますね。お近づきにはなりたくないタイプです。
    大丈夫です。最後はみんな幸せですよ。たぶん…

    2019年9月4日 00:39

  • 第49話 懸念へのコメント

    しかもちゃんと蒸し餅食べてる……!

    作者からの返信

    だって好物なんだもの!(そして落ち着きを取り戻す…)

    2019年8月21日 06:49

  • 第48話 虚言へのコメント

    怖い!

    作者からの返信

    お姉ちゃんは押せばなんとかなるので、全力で押して行きます!

    2019年8月21日 06:46

  • 第39話 歓談へのコメント

    朧玉、素敵……!

    作者からの返信

    お姑さん、ようやくお嫁さんが来てくれて喜んでるのです。

    2019年8月21日 06:45

  • 第48話 虚言へのコメント

    さらりと嘘をつけるところも、鍋を振り上げるところも、月香が怖すぎでした…!

    作者からの返信

    お姉ちゃん騙しやすいから、まくしたてれば押し通せるんですよね…ということを知ってる自己中妹は強いのです。しかし少々やり過ぎ…

    2019年7月28日 13:07

  • 第35話 門出へのコメント

    続き、楽しみにしています……!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    少々お待ちくださいませm(_ _)m

    2019年2月5日 15:40

  • 第32話 焼失へのコメント

    うわああああ……。。。
    しかし、この二人が本当想い合って生きていたんだなあ……と。。。

    作者からの返信

    主従として思い合っていた2人は、夫婦の振りして暮らすうちに本当に想い合うようになったのです…(´・ω・`)

    2019年2月5日 15:37

  • 第27話 策謀へのコメント

    これは……どう乗り切るのでしょう(わくわく)

    作者からの返信

    持ち前の機転のよさと狡賢さ発揮して暗躍しますですのよ…(・∀・)

    2019年2月5日 15:39

  • 第26話 相談へのコメント

    手強い守月……!
    最初は一歩引いた感じの従者かと思いましたが、しっかり強い父親になって……。
    好きです~!

    作者からの返信

    子供が生まれたばかりの頃とかはまだ従者的でしたけど、接するうちに父親としてしっかりしてきた感じですかね!
    好きと言って頂けて嬉しいです(^^)

    2019年2月5日 15:33

  • 第22話 王后へのコメント

    何かいろいろ面白くて夢中で読んでいるのですが
    >我が友の名を貶めるようなことをしでかすのならば、それも許せぬ
    というところにぐっときました……!

    作者からの返信

    閲覧ありがとうございます(・∀・)
    王后様には月香ちゃんをジワジワ追い詰めて頂きたいと思っておりますので、ご期待くださいませ。

    2019年2月5日 15:22

  • 第33話 葬送へのコメント

    月蘭さん…(´;ω;`)
    鴛祈さんがこのこと知ったら、ものすごい後悔でしょうねぇ…。

    作者からの返信

    どうでしょうかねぇ…(´・∀・`)
    実は書いてる私も鴛祈が今はどの程度月蘭を想っているのか計りかねてるところがあるので、よくわかんないです。
    それより月香の正体知ったときの方が…

    2019年1月22日 23:13

  • 第31話 暗夜へのコメント

    ぎゃーーっ!

    作者からの返信

    ビャーッ!!(((゚Д゚;)))

    2019年1月14日 10:37

  • 第31話 暗夜へのコメント

    ええええ…!
    早く続きが読みたいです…!
    お母さん、無事だと良いのですが。

    作者からの返信

    ちょっとしばらくしんどい展開かも知れませんが、現在鋭意執筆中です。もう少々お待ちをm(_ _)m

    2019年1月13日 23:05

  • 第14話 下山へのコメント

    「人生には、なにがあるかわからぬ故に」
    これよ、これ!! 頭のいい男性だなぁ……。

    作者からの返信

    そこに反応されましたか!!(・∀・)
    まぁただ単に「また来るぜ」というちょっと婉曲な予告なだけなんですけどね。

    2019年1月6日 08:42

  • 第23話 帰還へのコメント

    妹ちゃんざまぁw…になる伏線が着々と紡がれていて、ドキドキワクワクする反面、妹ちゃん心配です!!!

    作者からの返信

    ざまぁwの伏線は早々に張っておかないと安心出来ないじゃないですか(^^)
    妹ちゃんはしたたかに、意外としぶとく立ち回ると思われます(笑)

    2018年12月29日 22:21

  • 第19話 対面へのコメント

    同じく!死んだと思ってました! そして同じところが気になる…
    続き待ってます。

    作者からの返信

    そのように書いていたので、騙されたならニヤリです(`・ω・´)
    ジワジワ明かされていくのでもう少々お付き合いください。

    2018年12月17日 22:39

  • 第19話 対面へのコメント

    鴛祈、勝手に死んだのかなと思い込んでました(笑)国王になっているとは!
    でも、それならどうして月蘭は鴛祈の元に戻らなかったんだろうとか、続きが気になりますね…!

    作者からの返信

    そう思えるように書いておりました(`・ω・´)
    親世代の話はこれから徐々に明かされていくことでしょう…よろしければもう少々お付き合いください。

    2018年12月17日 00:26

  • 第3話 夜襲へのコメント

    私の性癖に突き刺さりつつあってヤバイ! 更新本格化する日を待ってますよぉ

    作者からの返信

    あらまぁ(・∀・)
    このまま深く深く刺さるといいのですけれど。もう少々お待ちをm(_ _)m

    2018年11月18日 16:09

  • 第3話 夜襲へのコメント

    続きがどうなるのか、12月の更新開始が楽しみです…!

    作者からの返信

    ありがとうございます。
    ご期待裏切らないように頑張りたいと思いますので、更新開始まで少々お待ちくださいませ(^^)

    2018年11月16日 19:38

  • 第3話 夜襲へのコメント

    あらすじにある本編とどうつながっていくのか、楽しみです。
    スウォルの名が示すところ……漢字だと守月というイメージでしょうか。

    作者からの返信

    序章は前日談みたいなものなので…ちょっとわかりにくいかなーと思いつつも、本編始まったら入れるタイミングが難しそうだったので、前振りとして配置しました。
    スウォルの字はそうです。守月と書きます(^^)

    2018年11月16日 11:13