2025年3月3日 11:21
第70話 虜囚への応援コメント
微かに梅の香が聞こえたような気がした香が聞こえた、とありますが、どんな音、声なのでしょう。それと、無知故と出産時の産褥死を恐れ子を成す行為を避けているとありますが、炭焼き小屋での一夜の時も裸体を晒し口付けする行為も否、と思っていたのか、既に18歳なのに違和感が拭えません。
作者からの返信
「聞こえた」としていますが、音や声ではありません。香りを感じ取ったりする意味での「聞こえる」です。ここでは梅=螢月の存在を深く味わうかのように交わった意味として使っています。また螢月の性的な知識についてですが、なんとなく知っている程度です。男と女はこういうことをする~程度のことは知っていますが、具体的にどういうものなのかはっきりとは理解していません。妓楼に出入りしていた月香の方がはっきり理解しているかも知れません。鴛翔もまた螢月が「よくわからない」と申告してきたことをいいことに、こうやるんだよ…と少々違う行為を教え込んでいるのでそれを信じ切っているのです。周囲の女官や朧玉などが指導してやればよかったのでしょうが、年頃だから理解しているだろうと思っていたことと、鴛翔がやり方を知っているので問題はないと思って特になにか教えるようなことはしませんでした。
2025年3月3日 08:58
第58話 慫慂への応援コメント
螢月は返事を待たずに立ち去った。立ち去ったのは、月香では。
ご指摘ありがとうございます。気づいてませんでした。修正させて頂きます。
2025年2月25日 23:06
第49話 懸念への応援コメント
ひどすぎる〜。
お姉ちゃんになら何してもいいと思ってるので
2020年10月20日 02:49
第39話 歓談への応援コメント
朧玉がかつての友人?の月蘭を今でも慕っているのだとしたら、その娘にあれこれ世話をやいてあげてる様子は胸熱ですね。色々、明かされる時がくるのが、楽しみなような怖いような。まだまだハラハラドキドキです。
いわれてみればそうですね。しかもその親友の娘が義理の娘になるなんて…いいことなのか、そうでもないのか。お時間あれば引き続きお楽しみくださいませ~
2019年9月3日 15:28
第48話 虚言への応援コメント
すごく怖い娘…、月香!引き込まれてここまで一気に読んでしまいました。蛍月には幸せになってほしいです…。
閲覧お疲れ様ですー(・∀・)月香はいろいろぶっ飛んでますね。お近づきにはなりたくないタイプです。大丈夫です。最後はみんな幸せですよ。たぶん…
2019年8月20日 18:28
しかもちゃんと蒸し餅食べてる……!
だって好物なんだもの!(そして落ち着きを取り戻す…)
2019年8月20日 18:26
怖い!
お姉ちゃんは押せばなんとかなるので、全力で押して行きます!
2019年8月20日 18:10
朧玉、素敵……!
お姑さん、ようやくお嫁さんが来てくれて喜んでるのです。
2019年7月28日 04:00
さらりと嘘をつけるところも、鍋を振り上げるところも、月香が怖すぎでした…!
お姉ちゃん騙しやすいから、まくしたてれば押し通せるんですよね…ということを知ってる自己中妹は強いのです。しかし少々やり過ぎ…
2019年2月5日 05:53
第35話 門出への応援コメント
続き、楽しみにしています……!
ありがとうございます。少々お待ちくださいませm(_ _)m
2019年2月5日 05:50
第32話 焼失への応援コメント
うわああああ……。。。しかし、この二人が本当想い合って生きていたんだなあ……と。。。
主従として思い合っていた2人は、夫婦の振りして暮らすうちに本当に想い合うようになったのです…(´・ω・`)
2019年2月5日 05:43
第27話 策謀への応援コメント
これは……どう乗り切るのでしょう(わくわく)
持ち前の機転のよさと狡賢さ発揮して暗躍しますですのよ…(・∀・)
2019年2月5日 05:42
第26話 相談への応援コメント
手強い守月……!最初は一歩引いた感じの従者かと思いましたが、しっかり強い父親になって……。好きです~!
子供が生まれたばかりの頃とかはまだ従者的でしたけど、接するうちに父親としてしっかりしてきた感じですかね!好きと言って頂けて嬉しいです(^^)
2019年2月5日 05:37
第22話 王后への応援コメント
何かいろいろ面白くて夢中で読んでいるのですが>我が友の名を貶めるようなことをしでかすのならば、それも許せぬというところにぐっときました……!
閲覧ありがとうございます(・∀・)王后様には月香ちゃんをジワジワ追い詰めて頂きたいと思っておりますので、ご期待くださいませ。
2019年1月22日 14:07
第33話 葬送への応援コメント
月蘭さん…(´;ω;`)鴛祈さんがこのこと知ったら、ものすごい後悔でしょうねぇ…。
どうでしょうかねぇ…(´・∀・`)実は書いてる私も鴛祈が今はどの程度月蘭を想っているのか計りかねてるところがあるので、よくわかんないです。それより月香の正体知ったときの方が…
2019年1月14日 01:33
第31話 暗夜への応援コメント
ぎゃーーっ!
ビャーッ!!(((゚Д゚;)))
2019年1月13日 14:00
ええええ…!早く続きが読みたいです…!お母さん、無事だと良いのですが。
ちょっとしばらくしんどい展開かも知れませんが、現在鋭意執筆中です。もう少々お待ちをm(_ _)m
2019年1月5日 23:21
第14話 下山への応援コメント
「人生には、なにがあるかわからぬ故に」これよ、これ!! 頭のいい男性だなぁ……。
そこに反応されましたか!!(・∀・)まぁただ単に「また来るぜ」というちょっと婉曲な予告なだけなんですけどね。
2018年12月29日 13:16
第23話 帰還への応援コメント
妹ちゃんざまぁw…になる伏線が着々と紡がれていて、ドキドキワクワクする反面、妹ちゃん心配です!!!
ざまぁwの伏線は早々に張っておかないと安心出来ないじゃないですか(^^)妹ちゃんはしたたかに、意外としぶとく立ち回ると思われます(笑)
2018年12月17日 13:33
第19話 対面への応援コメント
同じく!死んだと思ってました! そして同じところが気になる…続き待ってます。
そのように書いていたので、騙されたならニヤリです(`・ω・´)ジワジワ明かされていくのでもう少々お付き合いください。
2018年12月16日 15:16
鴛祈、勝手に死んだのかなと思い込んでました(笑)国王になっているとは!でも、それならどうして月蘭は鴛祈の元に戻らなかったんだろうとか、続きが気になりますね…!
そう思えるように書いておりました(`・ω・´)親世代の話はこれから徐々に明かされていくことでしょう…よろしければもう少々お付き合いください。
2018年11月18日 06:47
第3話 夜襲への応援コメント
私の性癖に突き刺さりつつあってヤバイ! 更新本格化する日を待ってますよぉ
あらまぁ(・∀・)このまま深く深く刺さるといいのですけれど。もう少々お待ちをm(_ _)m
2018年11月16日 09:55
続きがどうなるのか、12月の更新開始が楽しみです…!
ありがとうございます。ご期待裏切らないように頑張りたいと思いますので、更新開始まで少々お待ちくださいませ(^^)
2018年11月16日 00:39
あらすじにある本編とどうつながっていくのか、楽しみです。スウォルの名が示すところ……漢字だと守月というイメージでしょうか。
序章は前日談みたいなものなので…ちょっとわかりにくいかなーと思いつつも、本編始まったら入れるタイミングが難しそうだったので、前振りとして配置しました。スウォルの字はそうです。守月と書きます(^^)
第70話 虜囚への応援コメント
微かに梅の香が聞こえたような気がした
香が聞こえた、とありますが、どんな音、声なのでしょう。
それと、無知故と出産時の産褥死を恐れ子を成す行為を避けているとありますが、炭焼き小屋での一夜の時も裸体を晒し口付けする行為も否、と思っていたのか、既に18歳なのに違和感が拭えません。
作者からの返信
「聞こえた」としていますが、音や声ではありません。香りを感じ取ったりする意味での「聞こえる」です。
ここでは梅=螢月の存在を深く味わうかのように交わった意味として使っています。
また螢月の性的な知識についてですが、なんとなく知っている程度です。男と女はこういうことをする~程度のことは知っていますが、具体的にどういうものなのかはっきりとは理解していません。妓楼に出入りしていた月香の方がはっきり理解しているかも知れません。
鴛翔もまた螢月が「よくわからない」と申告してきたことをいいことに、こうやるんだよ…と少々違う行為を教え込んでいるのでそれを信じ切っているのです。
周囲の女官や朧玉などが指導してやればよかったのでしょうが、年頃だから理解しているだろうと思っていたことと、鴛翔がやり方を知っているので問題はないと思って特になにか教えるようなことはしませんでした。