記憶を追って…への応援コメント
記憶を取り戻した時、人の優しさに触れた直後であってもなお、なんの迷いもなく妻の元へと走り出すお爺さんの姿に畏怖すら感じる素晴らしい表現でした。
それでも死ぬ間際にスケッチブックを店の前に置いて行ったのは、自分が記憶取り戻したと伝えることで自殺の現場を子供に見せたくないという最後のやさしさだったのかも知れませんね。
すごく面白かったです。
記憶を追って…への応援コメント
こんばんは。コメント失礼致します。おじいさんと子どもさんの気持ちを思うと、胸が締め付けられます……。誰が悪いわけではなかったのに……善意が、こんなことに……。でも、そうですよね、好意や厚意からの行動だったとしても、人を傷つけてしまうことだってある。考えさせられました。素敵な作品をありがとうございます。
記憶を追って…への応援コメント
記憶を取りもどとして事件解決?的なもの巻き込まれたのかと思いきやの展開でした。
読んだ後「うわーー」と、声が出そうになりました(いい意味で)
企画のご参加ありがとうございます
ファンアートを近況ノートに添付したので、確認をお願いしますm(__)m
https://kakuyomu.jp/users/honran05/news/16818023213459463668
記憶を追って…への応援コメント
ぴったり企画の参加、ありがとうございました。
ゾッとする最後ですね。
ものすごく自分勝手なのですが、この企画以外でこの作品に出逢いたかったなと思いました。企画の参加条件のせいで結末が予想できてしまった……。
それでも最後にゾッとさせられたということは、結末を予想できなかった読者にとっても衝撃的な作品だったでしょう。
楽しかったです。ありがとうございました◟̊◞̊
記憶を追って…への応援コメント
企画にご参加ありがとうございます。
そうなのかぁ…って気持ちになりました。
子供の提案からはじまって、謎解きのようなワクワク感からの結末。
「何も知らない方が良かった」
そんな言葉が浮かんできました。
ただ、テンポのよさ、展開のスムーズさがめちゃくちゃよくて、引き込まれつつ一気に読めました。
ありがとうございます。