第五十七話 箱の中の命 ~Epilogueへの応援コメント
本当に感動しました。
祭人さんのお人柄が滲み出てたラストかなって思います。
作者からの返信
読了して頂き、ありがとうございます。素敵なレビューも嬉しかったです。ラストはどう捉えられるか内心不安だったのですが、泣けると仰って頂いて・・・むせび泣きながら書いた甲斐がありました。
本当にありがとうございました。心から感謝致します。
第四十八話『みお』の告白(6)への応援コメント
両思いなのに失恋ですよね。
切なすぎます。
作者からの返信
ありがとうございます。真相を知っていただけに、このシーンは書いていて本当に切なかったです。。。(;;)
第四十五話『みお』の告白(3)への応援コメント
切ないです。
それにしても驚きの展開でした。すごい。
ファンタジーミステリですね。
作者からの返信
おはようございます。読み進めて頂き本当にありがとうございます。はい、これが真実の解決編だったんです(^^;)
第五十七話 箱の中の命 ~Epilogueへの応援コメント
『わたしはさくら』の隣に並べたいです! よろしくお願いいたします( *´艸`)
作者からの返信
そ、それは僕にではなく編集様に・・・。
ともあれ読了ありがとうございました。心より感謝致します!
第四十九話『みお』の告白(7)への応援コメント
人魚姫の絵。最初っから出てましたよね~。ここできいてくるとは。
作者からの返信
よくぞ、そんな些細なことを押さえておいてくれました! 七夕物語の見立て(って書くとミステリーっぽい?)と見せかけての、実は人魚姫が真の見立てだったのです。もうすこし印象付けたいなと思っているので、フラグ加筆するかもです。
第四十八話『みお』の告白(6)への応援コメント
本心ではないだろうとは思っていたけど……切ない(´ノω;`)
作者からの返信
まじなこと言うと自分は真相を知っていたので、四章クライマックスは泣きながら書きました。今でも読み返すとウルっときます。
第四十五話『みお』の告白(3)への応援コメント
うーん。やっぱり大どんでん返し、やってくれますね。
作者からの返信
『みお』を演じていたのは実はミチルで、そのミチルを演じていたのが実は美緒という、実に回りくどくてややこしいオチでした(^^;)
第三十七話 偽りの夢物語(1)への応援コメント
サトシでもなく、お姉さんでもなく……。
あの大どんでん返しを思い出しますね。
作者からの返信
我ながら、あれとちょっと似てますよね。あっちの正体や真相は実にゲスでしたが(笑
第三十四話 不完全な仲間たちへの応援コメント
やっぱり彼女が
作者からの返信
偶然、本当にそうなのだろうか。
この奇跡的な再会劇。偶然にしては、あまりにも展開が出来すぎだ。
やはり『みお』の正体は、お姉さん。すべては彼女の芝居。その可能性が再び浮上する。
~第二十二話より
第三十二話 二月は君の嘘への応援コメント
そしてそのココロは!
作者からの返信
改めてお礼を言わせてください。
ここまでお読み下さり、ありがとうございます。
秋生さんには本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
そして大変長らくお待たせしました。
次章より新展開。ここからすべての嘘と真実が明らかになります。
第三十一話 彼の告白への応援コメント
流されてしまう豆腐メンタルではなかったのですね。
作者からの返信
ジュンは主役でありながらワトソン役でもあるので、あまり格好の良いところがないのですが(汗)ここぞという時ぐらいは男を見せねば、ね。
第二十九話 抜け駆けなんていやだからへの応援コメント
ずっと一途なあやねちゃん。ミチルの気持ちは知らないのかな。
作者からの返信
読み進めて頂き、ありがとうございますヽ(;▽;)ノ
まっすぐな彩音ちゃん。美緒の気持ちは知ってるようですが、ミチルの気持ちにまではどうやら気が回らないようです。。。
第二十三話 二十四色の夜空の下でへの応援コメント
告白か! と思わせておいての……(笑)
みおのラインって……。
作者からの返信
何かに気が付いたようですねニヤリ。そう、みおのラインって・・・。
これにて前半戦終了。次章より後半戦に突入です。
第四話 どうして君が?への応援コメント
面白い展開ですね!
普通に「えっ」って言っちゃいました…!
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます!
ここから謎が広がります。引き続きお付き合い頂けると嬉しいです。よろしくお願い致します^ ^
第十九話 グリーンロードの交差点でへの応援コメント
あら。つきあってて別れたのかと思いきや。
きびだんごにままかり、好きですよ♡ ももとマスカットも美味しいですよね♪ でもB級グルメ、両方知らないです。食べてみた~い(#^.^#)
作者からの返信
ええ、密かにここがですね。。。←ネタバレ注意!
ありがとうございます。岡山の食文化にお詳しくて嬉しいです。この章は密かにご当地食もとい色を盛り込んでいますw
第十八話 ぼくらの補色なグループ光彩への応援コメント
補色関係を四人の関係に当てはめてるの、すごくわかりやすいですね!
そしてやっぱり鈍いジュンくん。
作者からの返信
ありがとうございます。そこ密かにお気に入りの喩えだったりします!
第十七話 群青色の美術部時代への応援コメント
サトシくんとミチルちゃん。何かあるわね!?(ФωФ)
女の子から少女へ。少女から大人の女性へ。その変化に戸惑うジュンくん。懐古シーンが生きてますねぇ(#^.^#)
作者からの返信
ありがとうございます。サトシとミチルの関係は密かに重要だったりします(*・∀-)b
第十六話 都帰りのイエローガールへの応援コメント
初登場のミチルちゃん! えらいまたインパクトの強いお姿で!Σ(×_×;)!
作者からの返信
ありがとうございます。久々の再会で女子の変化にびっくり。この章は同窓会的なイメージで読んで頂けると嬉しいです。
第十三話 すれ違いの夏休みへの応援コメント
すれ違いだらけの思春期だったのね(>_<)
そして再開を果たして……?
え? ちょっと、どういうこと?
作者からの返信
内気な少年の思春期とはそういうものなのです。
そして、ゴクリ。。。
第十二話 白いパレット、歪んだ破線への応援コメント
あー、こうなっちゃったんだぁ(>_<)
そんでみおちゃん、勇気をふりしぼってのバレンタインだっただろうに((T_T))
作者からの返信
ほんと、この展開を考えたやつは鬼畜のクズですね←オマエだろ?
第十一話 高嶺の転校生への応援コメント
倉敷っていいですよね~。情緒あふれる街並み、好きです♪
二人の背景がわかってきて、すごくいい感じです(#^.^#)
作者からの返信
ありがとうございます。本作はご当地色は薄いのですが、別長編で倉敷美観地区を舞台にした作品がありますので、またの機会にちらとお目通しして頂けると嬉しいです。
第五十七話 箱の中の命 ~Epilogueへの応援コメント
いっぱいの世界が並行してる。
とっても素敵だと思う!
まだ頭のイメージの中だけだけど、
もしかすると本当にそうかもしれないですね。
左脳派のさとし君と
右脳派のミチルちゃんが一緒になったことって
この物語の象徴だと思うの。
古典力学と量子力学の対比も。
そういう観点からしても
とっても奥が深い小説だったわ。
だって以心伝心って存在するんだものー
ねっ(*☻-☻*)>
作者からの返信
最後までお読み頂きありがとうございました!
群像劇にしたくてある意味、主人公のふたり以上にサブキャラたちへ力を入れたのですが、そう仰って頂けて恐縮です。
つながりを主軸に様々なテーマを絡めました。それが伝わって嬉しかったです。深く読んで頂き、心より感謝致します。
第十話 二八〇バイトの糸電話への応援コメント
バイトのかけことば(#^.^#) 前回のみおちゃんの好きな小説『わたしはさくら』を思い出し出しますね~(*>∀<*) 今回はちらりとしか出てこないけど。
作者からの返信
ありがとうございます。今回はさくらと異なりシリアスな話なので言葉遊び(←ダジャレだろ?)は封印していたのですが。本能には逆らえず、ついうっかり(苦笑
第九話 今から送るねへの応援コメント
おー、そうか。サトシくんの可能性もあったのか。もうパラレルで思い込んでた(笑)
ラインが尻切れトンボ? どんな意味があるの?
自撮り!! 次いきます!
作者からの返信
ありがとうございます。パラレルだけに様々な可能性があるのです。ジュンと一緒に色々と推理しながら読み進めて頂けると冥利に尽きます。
第八話 僕も来てるんだけどへの応援コメント
あー、やっぱり繋がったのはライン上だけなの(。・´д`・。)
それでもそういう世界が存在して、会えなくとも元気でいることがわかり会えたら✨お互いに前へ進めるのかな。
と勝手に先読み。実際にはどうなるのかな?
作者からの返信
会えなくとも元気でいることがわかり会えたらお互いに前へ
流石は秋生さん鋭い。それがこの作品の最も重要なメインテーマなんです。そこを早くも読み取って下さって本当に嬉しいです。
第六話 一途なんですへの応援コメント
あ、あ~。彼女じゃなかったか。
ジュンくん、実は本人気づかずのモテモテくんなわけですね?(^.^)
やっぱり本人とは会えないの!?
それとも?
作者からの返信
鈍感な語り部ワトソンくんはラノベもミステリーも鉄板です(笑
本人との再会はですね。。。おっと、ネタバレ注意しなければ。
第四話 どうして君が?への応援コメント
題名から想像していた通りの出来事が♡
これからどうなっていくのか楽しみです♪
何故グループLINEに入っていたのか? 何か意味があるのかなぁ。
パラレルラインの彼方……決して交わることはなかったはず。最終的にも未来はないはずだから、ハッピーエンドにはならないんだろうけど。どんな結末に向かって紡がれていくのか気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。前半は静かな物語で少し退屈するかもしれませんが(離脱しないでねっお願いっ汗)、後半からはジェットコースター。どうか、そこまでお付き合い頂けますよう、天の川の女神様に祈っています。
第五十七話 箱の中の命 ~Epilogueへの応援コメント
完結おめでとうございます。
エピローグを拝読し、やはりパラレルワールドは存在していたのか……?
それとも夢物語なのか……。
ラストまで読者を引きつける構成。
素晴らしかったです。
執筆お疲れ様でした。
作者からの返信
最後までお読み頂きありがとうございました。素敵なレビューまで頂いて、とても嬉しいです。ayaneさんには本当に色々と良くして頂いて(感▽涙)心より感謝致します。
第五十三話 今から不倫する!への応援コメント
過去ではあるけれど、ミチルさんにみおさんが憑依していたことがあるので、このハグはあったかいですね。
作者からの返信
ありがとうございます。ミチルならではの行動です!
第五十話 『みお』の告白(8)への応援コメント
いま、いろんな想いに包まれてます
でもね、最後は奇跡が起こるの。
人知ってちっぽけな世界なの。
きっとね、
みおちゃんの想いを受け取ったミチルちゃんが、そうさせたんだと思うんだーわたし。
だって、ミチルちゃんだもん。
自分より人の幸せ優先だものねっ
最後のお別れのシーン。
いっぱい泣いた君嘘のかおちゃんのシーン思い出しちゃった(/ _ ; )
二月は君の嘘ってタイトル見ちゃったからかなー(*´∇`*)/
作者からの返信
後半戦を一気に読んで頂き、本当にありがとうございます。
あと1章で完結です。彼女の描いた嘘と真実の行く末を、どうか最後まで見届けて頂けるよう天の川の女神様に祈っています。
第三十話 彼女の告白への応援コメント
あやねちゃんの素直な心が。
(/ _ ; )ううっ
そやね。
みおちゃんにこうやって伝えながらも、
ジュン君に前を向いて欲しい気持ちが
おっきくて。
作者からの返信
ありがとうございます。この章は彩音ちゃんのターン。ここで彼女の株が上がったみたいです。
第二十三話 二十四色の夜空の下でへの応援コメント
切ないけど、なんてあったかいのでしょう
(ノ_<)
止まっていたジュン君の時間を、
甘やかに揺りうごかすような。
そんなみんなの想いが
いっぱい詰まっている気がしました。
作者からの返信
結衣さんにはここまで読んで頂き、感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます。
ここから後半戦に突入です。
第五十話 『みお』の告白(8)への応援コメント
みおさんの気持ち……
感情移入してしまいました。(つд`◦)
作者からの返信
ありがとうございます。そう仰って頂けると彼女も浮かばれます。もうすこしだけ続きがあるので、どうか見届けて頂けると嬉しいです。
第四十八話『みお』の告白(6)への応援コメント
『みお』がグループLINEを退会した時、怪しさしかありませんでしたが、まさかこんな真実が隠されていたとは……
切なすぎます。
(*p´д`q)゜。
作者からの返信
ありがとうございます。ここは自分でも本当に切なかったです。。。
第四十五話『みお』の告白(3)への応援コメント
この展開は、想定外でした。
ミチルさんが記憶を亡くしていた理由……。(つд`)
ファンタジーですね。
作者からの返信
ありがとうございます。ファンタジーと見せかけてミステリーと見せかけて実はファンタジーだったんです^ ^;
第三十九話 偽りの夢物語(3)への応援コメント
パラレルLINEとパラレルワールド。
凄いですね。
気付きませんでした。
作者からの返信
ありがとうございます!
元はと言えば、パラレルラインとLINEを引っ掛けたダジャレからこのストーリーを発案したのはここだけのハナシ。。。
第三十七話 偽りの夢物語(1)への応援コメント
衝撃の事実……
まさか、ミチルさんが……。
作者からの返信
新年早々読み進めて頂きミラクル感謝です!ありがとうございます。
すべては彼女が描いた偽りの夢物語。その真相は。。。
第五十七話 箱の中の命 ~Epilogueへの応援コメント
読了しました。みんながお互いを思いやり、誰もが傷付きながらも前に進んでゆこうとする、やさしく、強い物語ですね。
登場人物にも嫌味がなく、幸せになってほしいと素直に思えるキャラクターで、忙しさにささくれ立った心が少しずつ癒されてゆくような、そんな素敵な作品でした。
ラストのエピローグもまた、粋なはからいが(笑) 『みお』を演出するための架空のストーリーが、もしかしたら架空ではなく、パラレルラインの向こう側に存在するのでは、と思わせるような、余韻を残すラストに救われた気持ちになりました。
暖かく、素敵な作品をありがとうございました(^_^)
作者からの返信
宵待さん、あけましておめでとうございます。
新年早々、一発目の読了宣言からのレビュー。最高のお年玉をありがとうございました!結末をどう受け止められるか不安だったのですが、そう仰って頂けて嬉しいです。
まほろば堂に引き続き、本当にありがとうございました。頂いた感想は今後の創作の糧として、大切に胸に刻まさせて頂きます。
本年もゆるゆるとよろしくお願い致します^ ^
第十七話 群青色の美術部時代への応援コメント
さとし君とミチルちゃんの再会の違和感。
からのー
回顧。
うーんΣ(-᷅_-᷄๑)
きっと何かがありそうねっ
(๑•ૅㅁ•๑)キリッ
作者からの返信
ありがとうございます。聡史とミチルの今後にご注目くださいませ^_^
第十六話 都帰りのイエローガールへの応援コメント
ミチルちゃーん、
初登場ですねっ(๑>◡<๑)
待ってましたよぉ
京都弁ってけっこう難しいんですよー
私の作品は、あえての標準語仕様にしちゃいました(^^;)
ええ、逃げちゃいましたー
( ´∀`)> テヘヘっ
作者からの返信
結衣さん、おはようございます。何時もありがとうございます^_^
僕も地元岡山の方言は使わず標準語仕様にしています。ただミチルの場合は思うところあり関西弁としています。
自分は大阪にいた時期もあったので方言が混ざってしまって苦労してます。地元の方が読んで目に余る誤用や不自然な言い回しがあれば、ご指摘頂けると助かります^_^;
第三十二話 二月は君の嘘への応援コメント
切ないです。。
美緒ちゃん、いい人だってわかるので。
引き込まれます!
作者からの返信
ここまでお読み下さり、片瀬さんには感謝の気持ちでいっぱいです。改めてお礼を言わせてください。本当にありがとうございます。
そして改めまして、ようこそ嘘と真実の夢物語へ。
第三十三話 パラレルLINEの秘密への応援コメント
みおさんとは異なる気はしていましたが、これは意外な展開です。
アカウントの乗っ取り、成り済まし……。
それが……パラレルLINE!?
作者からの返信
ayaneさんにはここまで読んで頂き、心より感謝しております。改めまして、本当にありがとうございます。
大変長らくお待たせしました。これより嘘と真実の謎が明らかになります。どうか最後までお付き合い頂けますよう、天の川の女神様に祈りつつ。。。
第三十一話 彼の告白への応援コメント
彩音さんとジュンさんの想い。
切ないですね。
みおさんからラインが……∑(OωO; )
作者からの返信
ありがとうございます。このグループLINE炎上には、みおも黙って居られなかったみたいです。
第十五話 同じ夜空をへの応援コメント
すこーしずつ動いてきましたね(*´∇`*)/
ものがたり!
すっごく妄想しちゃったぁ
意識の世界と、体がある実世界。
実世界は単なるホログラムな仮想現実で、
実は意識の世界がいっぱい支配しててー
とかとか
(*☻-☻*)ニッ
私はミチルちゃんが好きだなー
考え方とか行動とか。
なんとなーくだけど、すっごく惹かれるの(笑)
明日の楽しみ(これ読むことね)ができて
かなり嬉しい結衣でしたー
ヽ(*´∀`)
作者からの返信
何時も読んで下さり本当にありがとうございます。
ミチルのこと、そう仰って頂けて嬉しいです。彼女は僕もお気に入りのキャラなんですけど、男性読者にはどうも妹系の彩音ちゃんが人気みたいで。。。
ミチルを好きであれば、きっとこの物語を好きになって頂けると思います。どうか最後までお付き合い頂けますよう、天の川の女神様に祈りつつ。
おやすみなさい^ ^
第三十話 彼女の告白への応援コメント
彩音さんの想いに胸が締め付けられますね。(つд`◦)
平行世界のみおさんはどう感じるのでしょう。
作者からの返信
ありがとうございます。それは次回。。。←こればっか
第八話 僕も来てるんだけどへの応援コメント
ワトソン君の結衣には、まだこの謎は解けないにゃ(๑•ૅㅁ•๑) キリッ
作者からの返信
結衣さん、読み進めて頂きありがとうございます!
いや、この段階で謎が解けたらエスパーですって(汗
ジュンと一緒に色々と推理しながら読み進めて頂けると冥利に尽きます!
第四十九話『みお』の告白(7)への応援コメント
美緒は! 美緒はどうなっちゃうんですか!? あぁ……せめて彼女にも救いがあってほしい……。
作者からの返信
ありがとうございます。彼女の為にも、どうぞ結末を見届けて頂けると嬉しいです。何卒よろしくお願い致します。
第四十五話『みお』の告白(3)への応援コメント
高校生のころとは大分変わった、というミチルの描写が何かの伏線だろうとは思っていましたが、こう来ましたか! やられました。
作者からの返信
宵待さん、読み進めて下さって嬉しいです。本当にありがとうございます!
そう仰って頂いて恐縮です(^ ^;)
第十七話 群青色の美術部時代への応援コメント
女子は数年で変わってしまいますね。
中学生から高校生。
高校生から大学生(社会人)。
メイクもあるかもしれませんが、男子よりも変貌するかも。
作者からの返信
ありがとうございます。
この章は同窓会的なイメージを表したかったのでコメント頂けて嬉しいです!
第十話 二八〇バイトの糸電話への応援コメント
専門知識、凄いですね。
パラレルワールドと繋がっている。
(o´∀`)b
作者からの返信
おはようございます。コメントありがとうございます。
元はといえばデータByteとアルバイトを引っ掛けたサムいおやじギャグだったりします(汗
第一話 箱の中の猫 ~Prologueへの応援コメント
とってもいい感じですねっ
あったかくもあり、切なくもあり。
そんな波を感じる
ᕦ(ò_óˇ)ᕤうんっ
あ、もしかして。
文章に量子力学のロジック、
仕込みましたー?笑
この物語、
読ませてもらいますね!
出会いに感謝
(*☻-☻*)ニッ
作者からの返信
いらっしゃいませ。お越し頂けて本当に嬉しいです!
京都にゆかりのある方に読んで頂けて恐縮です。作中に京都の美大生が登場するのですが、自分は京都に四年間からの卒業後に大阪に三年間住んでいたので、方言が混ざってしまって往生していたのです(汗
不自然な点がありましたらご指摘頂けると嬉しいです。よろしくお願い致します。
第二十二話 桃色メッセに想いを込めてへの応援コメント
お姉さんのお芝居の可能性が…。
謎ですね。ワクワクしてます。
作者からの返信
ありがとうござます。片瀬さんのような女流ミステリー作家さんに密かに読んで頂きたかったのです^_^
第十九話 グリーンロードの交差点でへの応援コメント
岡山って、おそばも有名なんですか?
作者からの返信
ありがとうござます。B級グルメの焼きうどんと焼きそばが名物なんです。個人的にホルモンうどんがこってり推し(笑
第四話 どうして君が?への応援コメント
ええ……!?
意外な展開ですが、これからどうなるのか面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます、読んで頂けてとても嬉しいです!
刺激的なオープニングを目指しました。そう仰って頂けて恐縮です。もしよろしければ、引き続きよろしくお願い致します。
第五十七話 箱の中の命 ~Epilogueへの応援コメント
それぞれが未来に向かっていく。
この世界は優しさと同時に悲しみがあって、本当と同時に謎めいた真実がある。
拝読させて頂く中、語られる真実に何度も驚かされましたが、寄り添いそばにあったのは切なくも深い感動でした。
続きが気になって、夢中になって読み進めてしまいましたが(・・;)
深い読後感……なんと言ったらいいのか。深い読後感と語るだけでは足りませんが、素敵な物語に出会い拝読させて頂きました🍀
🌸ありがとうございます🌸
作者からの返信
読後感、そう仰って頂き恐縮です(照
最後までお読みくださってありがとうございました。コメントも沢山頂けて嬉しく励みにもなりました。しかも最後に素敵なレビューまで頂けて、本当に心から感謝しています^_^
第五十五話 彼方の君へへの応援コメント
ごめんなさい、先程のコメントにてサブタイトルと書いてなかったです💦💦
あぁ……やっと、お互いの想いを伝えることが出来た……
そしてこれが……本当の……
作者からの返信
ありがとうございます。
この場面は本当に切なかったです。何度読み返しても・・・。
第五十三話 今から不倫する!への応援コメント
タイトルの意味……こういうことだったのですね‼︎
ミチルさん……いい人。
きっと、ミチルさんにしか出来ない……ミチルさんにだけ許された優しさ。
作者からの返信
ありがとうございます。意味深で申し訳ございません(汗
素のミチルはどうなるのか?と自分でも未知数でしたが、作者の手を離れて動いてくれた感じです。
第五十話 『みお』の告白(8)への応援コメント
美緒ちゃん……こんなにもみんなを、淳君を想って……
儚い……
命も想いも儚い……
作者からの返信
おはようございます。いつもありがとうございます。
ここは自分でも泣けてしょうがなかったです。
第四十八話『みお』の告白(6)への応援コメント
人の想いを引き離してしまう、生と死というものは時に残酷ですね。美緒ちゃん……寂しさと悲しさと、葛藤の中で淳君が告白されたのを見ていたのだろうし、淳君の想いを知った時の嬉しさと悲しみ……
切なすぎます……
作者からの返信
ありがとうござます。真相を知っている身としては、四章はとても悲しくて切なかったです。
第四十二話 君の名前は?への応援コメント
わわわ(・・;)
これまでの4年間……ミチルさんはミチルじゃなかった⁉︎
どど……どういうこと⁉︎(・・;)
作者からの返信
ありがとうござます。偽りの夢物語はここまで。次章より真実の物語が始まります。
第三十八話 偽りの夢物語(2)への応援コメント
ここまで楽しく読ませてもらっています。ファンタジーなの?ミステリーなの?SFなの?と思いながら読んできました。
謎が解けてきて、背景にあるそれぞれの思いの絡まり合いが見えてきました。やっぱりラブストーリーなのかな、と今は思っています。
ラスト、ゆっくり読ませていただきます。
作者からの返信
古川さん、読んで頂きありがとうございます。最後までお付き合い頂けると嬉しいです^_^