第二十三話 二十四色の夜空の下でへの応援コメント
告白か! と思わせておいての……(笑)
みおのラインって……。
作者からの返信
何かに気が付いたようですねニヤリ。そう、みおのラインって・・・。
これにて前半戦終了。次章より後半戦に突入です。
第四話 どうして君が?への応援コメント
面白い展開ですね!
普通に「えっ」って言っちゃいました…!
作者からの返信
お読み頂きありがとうございます!
ここから謎が広がります。引き続きお付き合い頂けると嬉しいです。よろしくお願い致します^ ^
第十九話 グリーンロードの交差点でへの応援コメント
あら。つきあってて別れたのかと思いきや。
きびだんごにままかり、好きですよ♡ ももとマスカットも美味しいですよね♪ でもB級グルメ、両方知らないです。食べてみた~い(#^.^#)
作者からの返信
ええ、密かにここがですね。。。←ネタバレ注意!
ありがとうございます。岡山の食文化にお詳しくて嬉しいです。この章は密かにご当地食もとい色を盛り込んでいますw
第十八話 ぼくらの補色なグループ光彩への応援コメント
補色関係を四人の関係に当てはめてるの、すごくわかりやすいですね!
そしてやっぱり鈍いジュンくん。
作者からの返信
ありがとうございます。そこ密かにお気に入りの喩えだったりします!
第十七話 群青色の美術部時代への応援コメント
サトシくんとミチルちゃん。何かあるわね!?(ФωФ)
女の子から少女へ。少女から大人の女性へ。その変化に戸惑うジュンくん。懐古シーンが生きてますねぇ(#^.^#)
作者からの返信
ありがとうございます。サトシとミチルの関係は密かに重要だったりします(*・∀-)b
第十六話 都帰りのイエローガールへの応援コメント
初登場のミチルちゃん! えらいまたインパクトの強いお姿で!Σ(×_×;)!
作者からの返信
ありがとうございます。久々の再会で女子の変化にびっくり。この章は同窓会的なイメージで読んで頂けると嬉しいです。
第十三話 すれ違いの夏休みへの応援コメント
すれ違いだらけの思春期だったのね(>_<)
そして再開を果たして……?
え? ちょっと、どういうこと?
作者からの返信
内気な少年の思春期とはそういうものなのです。
そして、ゴクリ。。。
第十二話 白いパレット、歪んだ破線への応援コメント
あー、こうなっちゃったんだぁ(>_<)
そんでみおちゃん、勇気をふりしぼってのバレンタインだっただろうに((T_T))
作者からの返信
ほんと、この展開を考えたやつは鬼畜のクズですね←オマエだろ?
第十一話 高嶺の転校生への応援コメント
倉敷っていいですよね~。情緒あふれる街並み、好きです♪
二人の背景がわかってきて、すごくいい感じです(#^.^#)
作者からの返信
ありがとうございます。本作はご当地色は薄いのですが、別長編で倉敷美観地区を舞台にした作品がありますので、またの機会にちらとお目通しして頂けると嬉しいです。
第十話 二八〇バイトの糸電話への応援コメント
バイトのかけことば(#^.^#) 前回のみおちゃんの好きな小説『わたしはさくら』を思い出し出しますね~(*>∀<*) 今回はちらりとしか出てこないけど。
作者からの返信
ありがとうございます。今回はさくらと異なりシリアスな話なので言葉遊び(←ダジャレだろ?)は封印していたのですが。本能には逆らえず、ついうっかり(苦笑
第九話 今から送るねへの応援コメント
おー、そうか。サトシくんの可能性もあったのか。もうパラレルで思い込んでた(笑)
ラインが尻切れトンボ? どんな意味があるの?
自撮り!! 次いきます!
作者からの返信
ありがとうございます。パラレルだけに様々な可能性があるのです。ジュンと一緒に色々と推理しながら読み進めて頂けると冥利に尽きます。
第八話 僕も来てるんだけどへの応援コメント
あー、やっぱり繋がったのはライン上だけなの(。・´д`・。)
それでもそういう世界が存在して、会えなくとも元気でいることがわかり会えたら✨お互いに前へ進めるのかな。
と勝手に先読み。実際にはどうなるのかな?
作者からの返信
会えなくとも元気でいることがわかり会えたらお互いに前へ
流石は秋生さん鋭い。それがこの作品の最も重要なメインテーマなんです。そこを早くも読み取って下さって本当に嬉しいです。
第六話 一途なんですへの応援コメント
あ、あ~。彼女じゃなかったか。
ジュンくん、実は本人気づかずのモテモテくんなわけですね?(^.^)
やっぱり本人とは会えないの!?
それとも?
作者からの返信
鈍感な語り部ワトソンくんはラノベもミステリーも鉄板です(笑
本人との再会はですね。。。おっと、ネタバレ注意しなければ。
第四話 どうして君が?への応援コメント
題名から想像していた通りの出来事が♡
これからどうなっていくのか楽しみです♪
何故グループLINEに入っていたのか? 何か意味があるのかなぁ。
パラレルラインの彼方……決して交わることはなかったはず。最終的にも未来はないはずだから、ハッピーエンドにはならないんだろうけど。どんな結末に向かって紡がれていくのか気になります。
作者からの返信
ありがとうございます。前半は静かな物語で少し退屈するかもしれませんが(離脱しないでねっお願いっ汗)、後半からはジェットコースター。どうか、そこまでお付き合い頂けますよう、天の川の女神様に祈っています。
第二十三話 二十四色の夜空の下でへの応援コメント
切ないけど、なんてあったかいのでしょう
(ノ_<)
止まっていたジュン君の時間を、
甘やかに揺りうごかすような。
そんなみんなの想いが
いっぱい詰まっている気がしました。
作者からの返信
結衣さんにはここまで読んで頂き、感謝の気持ちでいっぱいです。本当にありがとうございます。
ここから後半戦に突入です。
第十七話 群青色の美術部時代への応援コメント
さとし君とミチルちゃんの再会の違和感。
からのー
回顧。
うーんΣ(-᷅_-᷄๑)
きっと何かがありそうねっ
(๑•ૅㅁ•๑)キリッ
作者からの返信
ありがとうございます。聡史とミチルの今後にご注目くださいませ^_^
第十六話 都帰りのイエローガールへの応援コメント
ミチルちゃーん、
初登場ですねっ(๑>◡<๑)
待ってましたよぉ
京都弁ってけっこう難しいんですよー
私の作品は、あえての標準語仕様にしちゃいました(^^;)
ええ、逃げちゃいましたー
( ´∀`)> テヘヘっ
作者からの返信
結衣さん、おはようございます。何時もありがとうございます^_^
僕も地元岡山の方言は使わず標準語仕様にしています。ただミチルの場合は思うところあり関西弁としています。
自分は大阪にいた時期もあったので方言が混ざってしまって苦労してます。地元の方が読んで目に余る誤用や不自然な言い回しがあれば、ご指摘頂けると助かります^_^;
第十五話 同じ夜空をへの応援コメント
すこーしずつ動いてきましたね(*´∇`*)/
ものがたり!
すっごく妄想しちゃったぁ
意識の世界と、体がある実世界。
実世界は単なるホログラムな仮想現実で、
実は意識の世界がいっぱい支配しててー
とかとか
(*☻-☻*)ニッ
私はミチルちゃんが好きだなー
考え方とか行動とか。
なんとなーくだけど、すっごく惹かれるの(笑)
明日の楽しみ(これ読むことね)ができて
かなり嬉しい結衣でしたー
ヽ(*´∀`)
作者からの返信
何時も読んで下さり本当にありがとうございます。
ミチルのこと、そう仰って頂けて嬉しいです。彼女は僕もお気に入りのキャラなんですけど、男性読者にはどうも妹系の彩音ちゃんが人気みたいで。。。
ミチルを好きであれば、きっとこの物語を好きになって頂けると思います。どうか最後までお付き合い頂けますよう、天の川の女神様に祈りつつ。
おやすみなさい^ ^
第八話 僕も来てるんだけどへの応援コメント
ワトソン君の結衣には、まだこの謎は解けないにゃ(๑•ૅㅁ•๑) キリッ
作者からの返信
結衣さん、読み進めて頂きありがとうございます!
いや、この段階で謎が解けたらエスパーですって(汗
ジュンと一緒に色々と推理しながら読み進めて頂けると冥利に尽きます!
第十七話 群青色の美術部時代への応援コメント
女子は数年で変わってしまいますね。
中学生から高校生。
高校生から大学生(社会人)。
メイクもあるかもしれませんが、男子よりも変貌するかも。
作者からの返信
ありがとうございます。
この章は同窓会的なイメージを表したかったのでコメント頂けて嬉しいです!
第十話 二八〇バイトの糸電話への応援コメント
専門知識、凄いですね。
パラレルワールドと繋がっている。
(o´∀`)b
作者からの返信
おはようございます。コメントありがとうございます。
元はといえばデータByteとアルバイトを引っ掛けたサムいおやじギャグだったりします(汗
第一話 箱の中の猫 ~Prologueへの応援コメント
とってもいい感じですねっ
あったかくもあり、切なくもあり。
そんな波を感じる
ᕦ(ò_óˇ)ᕤうんっ
あ、もしかして。
文章に量子力学のロジック、
仕込みましたー?笑
この物語、
読ませてもらいますね!
出会いに感謝
(*☻-☻*)ニッ
作者からの返信
いらっしゃいませ。お越し頂けて本当に嬉しいです!
京都にゆかりのある方に読んで頂けて恐縮です。作中に京都の美大生が登場するのですが、自分は京都に四年間からの卒業後に大阪に三年間住んでいたので、方言が混ざってしまって往生していたのです(汗
不自然な点がありましたらご指摘頂けると嬉しいです。よろしくお願い致します。
第二十二話 桃色メッセに想いを込めてへの応援コメント
お姉さんのお芝居の可能性が…。
謎ですね。ワクワクしてます。
作者からの返信
ありがとうござます。片瀬さんのような女流ミステリー作家さんに密かに読んで頂きたかったのです^_^
第十九話 グリーンロードの交差点でへの応援コメント
岡山って、おそばも有名なんですか?
作者からの返信
ありがとうござます。B級グルメの焼きうどんと焼きそばが名物なんです。個人的にホルモンうどんがこってり推し(笑
第四話 どうして君が?への応援コメント
ええ……!?
意外な展開ですが、これからどうなるのか面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます、読んで頂けてとても嬉しいです!
刺激的なオープニングを目指しました。そう仰って頂けて恐縮です。もしよろしければ、引き続きよろしくお願い致します。
第十七話 群青色の美術部時代への応援コメント
こんばんはです🍀
女の子の変化ってすごいんですよね😊
私は(残念ながら)昔も今も変化はないのですが(・・;)
同級生の女の子と久しぶりに会うと、驚くほど綺麗になっていて……なので、淳君がミチルを見て驚いてしまったのはなんとも微笑ましいです🌸
淳君の美緒ちゃんへの想いが、前のエピソードから優しくも切なくて……
作者からの返信
おはようございます。いつも読んで頂きありがとうございます。
この章は同窓会的なノスタルジックさを表したかったので、そう仰って頂けて嬉しいです^ ^
第十四話 夢じゃない、ひとりじゃないへの応援コメント
先程は私の早とちりコメントを(汗)美緒ちゃんが⁉︎とドキドキしてしまい、そのままのコメントに(・・;)💦
今回も聡史君の説明に脱帽です(コメントを書かせて頂いたら、また何度か聡史君の説明のお世話に・苦笑い)
🌸こちらを拝読途中、コメントをありがとうございます😊リアルタイムでお邪魔させて頂いていて、ほっこりしました🌸
作者からの返信
ありがとうございます。聡史はサブキャラですが探偵役でもあるので、バディものの推理小説的に捉えて頂けると冥利に尽きます。
※カクヨム×魔法のiらんどコンにエントリーしているのですね。実はパラキミもそちらにと考えていたのですが、文字数オーバーだったのでカクヨムコンの方にしたんです。しっかり応援させて頂きますね。
第十三話 すれ違いの夏休みへの応援コメント
複雑な想いと、素直になれない……そうはさせてくれない心の傷が、繊細な情景描写の中伝わってきました。
この頃の年代って、悩みが多くて異性への意識が色々と難しい年代なのですよね。
も……もしかして、聡史君の推理を覆ししまうことが‼︎(・・;)
作者からの返信
ありがとうございます。思春期のすれ違い、ここはもっと紙面を多く割きたかったんですけど、文字数を十万文字程度に納めたかったのでダイジェストっぽくなってしまいました(苦笑
第十二話 白いパレット、歪んだ破線への応援コメント
おはようございます。
私が小学生の頃も、こういったいじめはありました。
私はいじめられる側だったのですけど、ひどい時は下校の道でも何かを言って来られたりとか……
何かをきっかけに、いじめる対象が変わることもあって、今思い出しても集団行動や集団心理って怖いものだなぁって思います。
二月十四日……大切なこの日の切なさは、心に傷をつけてしまいましたね……お互いに。
作者からの返信
おはようございます。
いつも読んで頂きありがとうございます。
このエピソードは自分の事ではないのですが、小学生の時のクラスの友人の出来事がモデルになっています。いじめから助けた方がいじめられ、そればかりか助けて貰った方もいじめに加担するという残酷な展開でした。
ほんと子供社会の集団心理って恐ろしいですよね。大人の社会、延いてはネット小説の世界もオブラートに包んでいるだけで同じなのかもしれませんけど。
第十話 二八〇バイトの糸電話への応援コメント
理系に弱すぎな私は、聡史君の説明にただ脱帽です。(聡史君の説明を何度か読んだのは黙ってたほうがいいのでしょうか・汗)
次章も楽しみです🌸
作者からの返信
一章読んで頂き、ありがとうございます。もう嬉しすぎて泣きそうです。(このネタをアルバイトとデータbyteのダジャレから発案したのは僕も黙ってた方がいいのかもです滝汗)
第七話 来てるよ、わたしへの応援コメント
来てるのですね‼︎
亡霊……なのかそうでないのか。
気になります。
作者からの返信
遥河さん、読み進めて頂きありがとうございます。本当に嬉しいです。亡霊なのかどうか、一章ラストそして・・・で明らかになります!
第二十三話 二十四色の夜空の下でへの応援コメント
みおのLINEに関して、作中で聡史が言っていることとは別に、ある法則を見付けました。果たしてこれは単なる私の考えすぎなのか、それとも……。
作者からの返信
ありがとうございます。流石は宵待さん、鋭いですね。ある法則の発見、実に冥利に尽きます。どうか最後まで真相を確認して頂けると嬉しいです!
第十二話 白いパレット、歪んだ破線への応援コメント
絵についてもお詳しいんですね!
こんな風にかばってもらえたら、一生忘れられないと思う。
作者からの返信
ちなみにジュンのモデルは高校の美術部時代の親友だったりします。
ありがとうございます。放課後の雪のシーンは、後にも意味合いを持つ場面だったりします。
第十一話 高嶺の転校生への応援コメント
倉敷、憧れます!
地名がわかると親近感がわきますね。
作者からの返信
ありがとうございます、初稿ではイニシャルでしたが改定したんです。特に三章は、ご当地(グルメ)色満載です。グルメ探偵片瀬さんのお口に合いますかどうか(苦笑)
第一話 箱の中の猫 ~Prologueへの応援コメント
はじめまして🍀
タイトルに惹かれて拝読させて頂きました。
失われた歯車が、どのように動きだすのか、物語の展開が気になる始まりですね。
今体調を崩しております事情にて、少しずつの拝読となってしまいますが(・・;)💦
よろしくお願いします🌸
作者からの返信
はじめまして。お読み頂きありがとうございます。よろしくお願い致します。
第十話 二八〇バイトの糸電話への応援コメント
理系の謎解き、かっこいいです!
作者からの返信
ミステリ系の片瀬さんにそう仰って頂けて嬉しいです! ジャンルは恋愛ですが、密かに語り部が助手で相棒が探偵のホームズ・ワトソンスタイルなんです。
第七話 来てるよ、わたしへの応援コメント
ふむ……、ひとつの可能性が見えてきましたよ( ̄□ ̄;)!!
作者からの返信
読んで頂きありがとうございます。淳と一緒に色々と推理しながら読み進めて頂けると冥利に尽きます!
第一話 箱の中の猫 ~Prologueへの応援コメント
早くも気になる伏線がちらほら……。
最初のつかみはこうすればいいのか、と勉強になります。
時間を見つけて少しずつ読ませて頂きますね(^_^)
作者からの返信
こちらこそ、宵待さんの文章は丁寧で綺麗なので勉強になっています。僕も少しずつ読ませて頂いています。
こちらも読んで頂けるとは。とても嬉しいです。ありがとうございます。まだ先になりますが、三章では例によってご当地ネタが満載ですので(笑
第三話 七夕の夜、一雫の雨への応援コメント
祭人さん、ゆっくりでごめんなさい!
自分を責めてしまうの、切ないですよね…
でも、これからの不思議な展開が楽しみです♪
作者からの返信
ありがとうございます。片瀬さんに読んで頂けて本当に嬉しいのです( ;∀;)
編集済
第一話 箱の中の猫 ~Prologueへの応援コメント
一話読んだだけで……筆力がやっぱりすごいです。引き付けられます。
量子力学…のところですが、自分の見えていない後ろなどはまだ何も決まっていないって聞いたことあります。面白いですね!
作者からの返信
片瀬さん、読み始めて下さったのですね。嬉しすぎて泣いちゃいそうです(T▽T)
第二話 あの日、雨宿りの公園でへの応援コメント
後悔ってずっと引き摺ります
それがどんな人であっても
もっとこうしていれば、あのときこうしていれば、やらなければ
親しくもない人でも自分の思考の大半を奪う
それが亡くなるってことですね
大事な人なら尚更、生きた屍になってしまう
どんな後悔があるのか……
作者からの返信
ありがとうございます。この物語は群集劇でして、登場人物たちの様々な後悔や相手を思いやる気持ちが、1本の細い糸へと紡がれていきます。その行く末を、どうか見届けて頂けると嬉しいです。
第一話 箱の中の猫 ~Prologueへの応援コメント
兄貴、おかえりなさい(*´╰╯`๓)♬
ボクはずっと兄貴を待ってたよ
懐かしい回りくどい言い回しはそのままに、前置きの長さに優しさを感じます
大事な人を亡くしたときどうするか
忘れようと努めるのか、思い出と共に生きるか
この作品は近年話題になったもう1つの、平行世界論を抜擢したと
誰しも時間が戻せたらとか、色々思案され作品化されてきました
兄貴はそのニーズを兄貴らしく、描くことの出来る人
楽しみに、大切に読ませて頂きますね
作者からの返信
姫にそんなこと言って貰えると、まじ泣いちゃいそうです(T▽T)
一時は本気で消えてしまおうと思ったけど。どん底の中で紡ぎ出したこの物語を誰かに読んで貰いたくて、性懲りもなく帰ってきました。
絶対に期待を裏切らないクライマックス~エンディングをご用意しています。どうぞよろしくお願い致します。
編集済
第十二話 白いパレット、歪んだ破線への応援コメント
もしかして関西(大阪あたり)の設定ですか?
きしょいって、関西出身の方が言ってたなぁと思って……。違うかな?
ストーリーに関係ない部分ですみません(^_^;)
追記
了解です。
ミチルが関西弁になってるなんて書いてるのに、子供時代に関西弁と思われる言葉があったので、おや?と思ったんです。岡山だったんですね。どこかで読み飛ばしてたかもしれません。
重箱の隅つついてる自覚はありますのでスルーでもいいかと思ったんですけど、私だったら教えてもらえたほうが嬉しいと思って書いてしまいました。
ご丁寧に回答いただきありがとうございました。
作者からの返信
引き続き読んで下さり、ありがとうございます。とても嬉しいです!
舞台は岡山県なんです。昔、関西に住んでいたことがあったせいか、自分の中で方言がごちゃまぜになっていました。ご指摘ありがとうございます。取り急ぎ訂正しておきます。
二校では固有名詞にしているので、どこかのタイミングで差し替えたいと思います(^^;)
追記
それだけ丁寧に食して頂けることが何より嬉しいです。とても感謝しています。今後ともよろしくお願い致します。
第十話 二八〇バイトの糸電話への応援コメント
ドキドキします。
ここでは、推理ショーの間、それを一緒には聞けていない美緒が一人で心細かっただろうな、と思いながら読んでました。
まだパラレルワールドなのか、トリックなのか、ということを考えながら読んでます^^ 面白いです。
作者からの返信
ありがとうございます、そう仰って頂けてとても嬉しいです。ジャンルは恋愛ですが、謎解きミステリーな一面をお楽しみ頂けると冥利に尽きます。どうぞよろしくお願いします^^
第一話 箱の中の猫 ~Prologueへの応援コメント
はじめまして。
質問経由でお邪魔しました。
初っぱなから申し訳ないのですが、誤変換と思われるものと、疑問に思ったことのご報告です。
吹きすさぶ風が服を塗らす→濡らすのほうかな? と思いました。
あと三回忌は亡くなって二年後だそうです。三回忌は数えで三年目、亡くなって丸二年。亡くなった日が一回忌だからという理由だそうです。
(実は最近知りました)
なので三回忌より、三年目の命日とされたほうが自然なのでは? と思いました。
もし読み間違えや勘違いをしていたらごめんなさい。
作者からの返信
はじめまして。コメントありがとうございます。
>三回忌は亡くなって二年後
そうなんですね、知らなかったです。貴重なご指摘ありがとうございました。誤変換も含め、修正しました。どうぞよろしくお願い致します。
第十話 二八〇バイトの糸電話への応援コメント
面白くなってきましたね、つい最後まで読みきってしまいました。
これからどんな展開になって行くのか楽しみです!
作者からの返信
ありがとうございます。ジュンくんと一緒に、色々と推理しながら読んで頂けると嬉しいです。クライマックスは怒涛の展開、どうぞご期待くださいませ!
第一話 箱の中の猫 ~Prologueへの応援コメント
始まりそうな予感がしますね。
蓋を開けなければ分からない。
子猫の話から棺に持って行くところが絶妙です。
楽しみに読ませていただきます。
作者からの返信
はじめまして。読んで頂きありがとうございます。とても嬉しいです! 10万文字程度の完成作品を毎朝連載。エタりの心配はございませんので、今後ともどうぞよろしくお願いします。
第十話 二八〇バイトの糸電話への応援コメント
タイトルの意味が明らかになってきましたね!
素敵なタイトルだと思います♪
作者からの返信
ありがとうございます! ちなみにヒロインの名前も美しい緒で細い糸を表していますっていう意図ですw
第九話 今から送るねへの応援コメント
楽しく読ませて頂いています!
さりげなく『わたしはさくら』が入っていますね!(*^^*)
作者からの返信
おひさしぶりです、銀鏡さん。読んでくださっているのですね、本当に本当に嬉しいです!
はい、密かに小ネタを盛り込んでいますw
第三話 七夕の夜、一雫の雨への応援コメント
拝読させて頂いております。
1つの暗い過去に縛られて、自暴自棄になっている主人公の心理描写がとてもよく伝わってきます。
話が一気に動いて続きを読ませる力がとても強いですね。
読みたいという魅力が強くて、こういう話の見せ方が好きです。
作者からの返信
はじめまして、たんぽぽさん。読んで頂いてありがとうございます。そう仰って頂けて、とても嬉しいです。
第一話 箱の中の猫 ~Prologueへの応援コメント
お帰りなさいませ。
世界線、私の好きな言葉です。これから始まる二人をメインにした物語に酔いたいと思います。
作者からの返信
【君に逢いたくて戻って来たよ 長い旅路の果てに見つけた絆】
by浜田省吾
お久しぶりです。読んで頂き、ありがとうございます。ようやく確かな手応えの勝負作が完成しました。今後とも、よろしくお願いします。
第九話 今から送るねへの応援コメント
兄貴、あざとい♡♡
作者からの返信
これはファンタジーかミステリーか?
天使とペテン師は紙一重なのですw