第15話 10月29日(6)への応援コメント
凄い、壮大!
第14話 10月28日(3)への応援コメント
アリスよかった
第10話 10月24日(2)への応援コメント
全部物語…ジャックに限った話…?
編集済
あとがきへの応援コメント
百合だと思わず読み始め、(普段はあまり百合は読まないのですが)百合だと気づいたころにはもう読む手が止まらず、てぇてぇさ(死語?)に新たな扉を開かれてしまいました。
毎章毎章、「テリーがどうなっちゃうのか」「中毒者は誰か」「テリーのホントの気持ちは」「攻め攻めキッドの恋の行方は」「どの童話の要素を持ってくるのか」「あれ?キッドの正体は?」などずーっと考えながら読んで、切なくなったり楽しかったりテリーが憎らしくも憎めずひたすら可愛かったり、とても楽しかったです。
感情豊かなテリーがどれだけ悪態ついて憎しみを抱えていてもめちゃくちゃかわいくって……世界線1だと意地悪なアメリがちょっと勝ち気なお姉様に収まってるのもよかったね…かわいねってなって……
テリー、アメリ、ルビィ、アリス、キッドあたりが推しです☆
あまりに強引な面があるゆえにキッドを好きになれない人がいることも理解したうえで、自分はキッドが大好きです。
みんなに愛されるのに好きな人の気持ちだけは自分に向かなくて、計算高くて頭がいいのに、何でも持ち合わせているのに、テリーのことになるとどこまでも短絡的になってしまって、どうしようもないくらい強引で、それでも、どれだけバカになるくらい愛してもテリーにとってキッドの気持ちは「ニセモノ」で、キライ。
強引で、テリーの気持ちを何度も何度も無視して迫って。それは明確に悪いことです。求めているし求められたい自分の気持ちばっかりで、テリーの気持ちを考えた行動をしていませんでした。
けれど、自分が男性だからでしょうか。
クレアの男性としてのペルソナに過ぎないと判明したキッドですが、
「男性」として、魅力的に映るもの求められるもの全て兼ね備えて、兼ね備えられるよう努力して、好きな人を守れるように頑張って頑張って力をつけて、それら全てを捧げても(そもそも男性的なエゴイズムで空回りであるということもありますが)好きな人の気持ちが自分に向かないその切なさが、遠恋だった彼女に会いたくて国公立大に進学して色々頑張ったのに結局振られてしまった(1年経つけれどまだずっと好きです、多分これからも。一緒に頑張ろうなルビィ、ソフィア)自分と重なって、ずっとキッドを応援していました。
やり方間違えるなよ、テリーの気持ちが最優先でしょ?でも報われるといいよな、報われてほしいよなってずっと願っていました。報われた…のかな?わからないけれど、キッドにもクレアに対する愛情が届きますように。ところでキッド、その強引さというか自信、3%くらいだけ私にも分けてくれやしないか( ╹▽╹ )
そしてテリー!クレアを選んだのなら、どうか、どうかクレアを見てあげていて。
とても楽しく読ませていただきました。
第一部、切なくて楽しくて優しくて苦しくて、宝物のような体験になりました。
2部でもまだテリーたちとこの世界を大冒険できるということで、これから楽しく、噛み締めて読ませていただきます。
めちゃくちゃな長文の感想失礼いたしました!
P.S
さらっとGPSとかテレビとかラジオとか、現代アイテムが出てきつつそういうもんか〜と受け入れられる世界設計になっているのが地味に好きです。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
拙作を楽しんでいただけたようでよかったです!
キッドについて書かれていたので、少しだけ裏話させていただきますね。
キッドの強引さですが、女性って意外と強引な方が多いイメージが私の中であり、根本やっぱりキッドは女性である、だから好きな人であればあるほど寄り添えず、自分だけを愛してくれと強引に迫ることでYESを言わせようとする姿勢がある。という、間違いなく女性であるよ、というヒントとして設定してます(´・ω・`)
女性の思う「これくらい」が男性から見たら「いやいやそれは求めすぎじゃないか?」っていう姿があるような気がしています。そもそも生物的に女性の方が気が強く、また少女漫画や乙女ゲーでも、主要人物で俺様強引系男子が多い印象がございます。そのため、キッドの人物像は、「みんな一度は憧れたであろう王子様(理想の相手)の全てをかき集めた姿」を意識して作っていたのですが、正直大量の批判的意見が送られるとは思っておりませんでしたので、かなりびっくりした結果となりました。ただ、批判的な意見が送られたら送られるほど、それはクレアの役作りが成功している(みんながテリー視点になっている)ことになり、送られてこなければやっぱりキッドは「みんなの理想の王子様」であるということになるので、作品としてはどちらもデメリットはない仕組みとなってます。唯一あるとすれば読むのをやめてしまう読者様がいらっしゃることでしょうか(´・ω・`)
また、私はテリーアンチ派なので、テリーを可愛いというお言葉に対しては「信じられない。あの女に何が良いの?」としか言えませんw
男性は空振っても努力し続ける姿が非常に魅力的です。余計なことだとは思いますが、もっと良いお相手がいると思います。@shibashiba819様をもっと愛してくださる方を見つけて、幸せになっていただきたいです(*'ω'*)
第二部は伏線回収回となっており、ぜひ9章を目指して読んでいただけますと幸いです!
よろしければ、また読んでやってください!(*’ω’*)
編集済
第2話 10月17日(6)への応援コメント
問題集のこたえがadhd…どんなもんだい?!
メニーの思惑がだんだん表に出てきて…先が気になる〜
作者からの返信
今でこそADHDってみんな知ってますけど、これを初投稿した当時、まだあまりADHDってそこまで知名度なくて、この章を読み切った方々のコメントが印象的だったなと思い出しました(*´ω`*)
ぜひ読み進めてください!
第19話 10月14日(3)への応援コメント
うんうん
第18話 10月13日(3)への応援コメント
実際、デザイナーのイラストから実物として実現可能な型紙を作り出すパタンナーは本当に凄いと思います👏
それはそれとしてアリスが常に明るく振る舞うのはそれかー
作者からの返信
アリスの今後はこの先で明らかとなります!
引き続きお楽しみいただけますと幸いです!(*'ω'*)
編集済
第14話 10月9日(1)への応援コメント
逆に男だけの痛みとか苦痛みたいなのって何かあるのかな…
(追記)
そうなんですね。よく分からないことにこだわって怒ったりするのもそれかなー ぶら下がってる弱点…そうでしたそうでした🤭
作者からの返信
男であるが故の強さを見せなければいけない部分ですとか、本能的にプライドが高いように作られているので、そこを捨てるか捨てないかとか、男性としてのデメリットとして、メンタル系が多い気がしてます。女性は常に痛みと戦うので根本的に強い方多いのですが、男性は見栄とかプライドとかそこらへんでの自分との戦いって感じが印象としてはありますね。だから年齢を重ねるごとに女性は男性っぽく、男性は女性っぽくなっていくのかなと、一方的な偏見意見です。あと常に弱点がぶら下がってるので当たってしまうともぉ…可哀想なことに…(´・ω・`)
第8話 10月3日(2)への応援コメント
ドロシーとテリーのやり取りなんて笑い抜きにみたらまさに理不尽な客と店よね…今後穏やかな会話になっていくのかな(それはそれで寂しいかもしんない😓)
作者からの返信
どちらかというと、カウンセラーとクレーマー…(´・ω・`)
第7話 ファースト・キスへの応援コメント
場面転換のときの顔マークが時々変わるのかわいい
作者からの返信
( ˘ω˘ )寝たと思ったら…
(*'ω'*)オキタァ‼︎
( ˘ω˘ )スヤァしてると思ったら…
(*'ω'*)オキタァ‼︎
第13話 侵略せよ(2)への応援コメント
哀しい…
第12話 雪の王(3)への応援コメント
な、何を見せられてるの…😱
第6話 雪の城(3)への応援コメント
ママのイメージがどんどん崩れてく〜🤣
第6話 雪の城(2)への応援コメント
心の中でメリーに悪態つくのも含めてまさしく妹が好きな普通のお姉ちゃんだなあ🤭
第19話 お腹のすいた狼さん(4)への応援コメント
お姉ちゃん大好き…というだけじゃない、ナニか意図が…以前道でぶつかった人とかいろいろ伏線なのかなあ(混乱中)
第14話 第九のミッション、スタートへの応援コメント
知らない価値観を理解するのは大変。迎合するのはもっと大変。
編集済
あとがきへの応援コメント
今週この作品を読み耽りました。
止まらないんです。面白くて。
童話や言い伝えが、つぎはぎのパッチワークじゃなくて
タペストリーのようにうまく織り込まれて壮大な作品になっていました。
若い章で出て来たなんでもない一言やエピソードが
後の章できっちり出て来て回収されるのが気持ちよかった。
各章の謎とメインストーリーの謎に考えを巡らせながら読むのも楽しかった。
出てくるキャラが魅力的で生きて動く、甘くない童話のような語り口で新鮮で。
そしていろんな学びもある。
1章の頃、これってGLよね?と確認して、でも読み進めたら
紛れもないGLのヒントがぱらりぱらりと見えて来て安心して読めました。
読んでる途中、石狩なべ氏天才か!?と何度呟いたことか。
まだ二部もあるしその後もあることが嬉しくてたまりません。
引き続きこの世界を楽しめる!
テリーを中心としたお話の続きを読みにいこうと思います。
ありがとうございました。
作者からの返信
こちらこそお読みいただきありがとうございます(*'ω'*)
どうしても私の変なこだわりで、タグや概要欄に【男装あり】と書きたくないため、このままの形でで突っ切っている作品です。
どうしてもキッドの好き嫌いで読むのをやめてしまう方が多い中、第1章を読み終えていただき、無事にクレアに会ってくださってありがとうございます。
第二部では第一部の伏線を全部回収する章となっているので、引き続き読んでいただけますと嬉しいです。
よろしければ、読んでいただいた際にはまた正直なご感想・ご意見をいただけますと幸いです。今後の糧にいたします(о´∀`о)
編集済
第2話 10月17日(4)への応援コメント
今まで出て来た疑問の数々、リオンに対するメニーの反応が一つの回答になりました。
作者さん凄いですね!
物語を彩るアイデアが光っていて素晴らしいと感嘆しながら読んでます。
作者からの返信
ありがとうございます!(*'ω'*)
これからきっとラストパートにかけてじっくりじっくりになってくるので、読み飛ばせそうなところは読み飛ばしてお進みください!
第8話 10月3日(1)への応援コメント
ものすっごい面白い。
初出の登場人物、既出の登場人物の魅力の掘り下げが凄まじくて。
ストーリーも文体も何もかもが面白さに拍車をかけてる感じ。
読んでて楽しくて最高の気分です。
長編なのがありがたいなぁと思いつつ読んでます。嬉しい。
第12話 カーニバル、二日目(3)への応援コメント
ここまで読んできて思った。
これは凄い厚みのある物語だと。
テリーの1回目の人生の設定が強くて太い芯になっている。
それがあるからこそ2回目の人生での試行錯誤が生きている。
登場人物達のキャラがたっているし、童話をモチーフにした諸々の事件も面白い。
テリーを始め他のキャラのセリフや行動の裏打ちがしっかりしているので齟齬がない。
テリーの言動の上辺だけ受け取っていると彼女の本心から遠ざかる気がする。
時に切なく悲しく、時に軽快で楽しく、時にスリルが味わえ、
謎を解く楽しさと、各々の想いを推し量る面白さがある。
作者さんの作り上げた世界が素晴らしくて感動しながら読んでます。
作者からの返信
ありがとうございます。
作品を楽しんでいただけてとても嬉しいです(*´ω`*)
ぜひ一度目の世界で何が起きたか見ていただきたいので、とりあえず9章まで頑張って読んでいただきたいです!
5章は長いので、飛ばし飛ばしでお読みいただくのがオススメです(*'ω'*)
第7話 10月21日(4)への応援コメント
本当に素晴らしい作品なのにキッドがノイズ過ぎる...ずっとこの調子なんすかね
第10話 妹の信頼への応援コメント
名前当ててもらえてよかったですね。
第4話 癒しの現実を(2)への応援コメント
这一章特莉对杰克的答复让我联想到一首叫《ドリームレス・ドリームス》的v家歌曲,放在这里很贴切,特莉给出了帅气的答案
第1話 貴族令嬢は思い出すへの応援コメント
こ、こいつ、一切反省の色が無いだと!?根っからの悪ですなぁ
第17話 10月12日(4)への応援コメント
1週目の世界地獄すぎないか
第9話 メイドは推理オタクへの応援コメント
サリア好き
第6話 「Shall We Dance?」への応援コメント
二人とも下の子が嫌いなんだね
第20話 雪に捧げるこの想い(2)への応援コメント
お母さん最高だよ
第16話 愛しい忘却(2)への応援コメント
お話を作るのが上手
第11話 第六のミッション、遂行への応援コメント
テリーちゃん…ツンデレと母性って掛け持ちできたんだな…
第1話 手を取ってワルツを(1)への応援コメント
全 員 闇 落 ち
第16話 10月30日(1)への応援コメント
最高(わざとだろうな)
第6話 10月20日(5)への応援コメント
レズじゃん...リオンはどうだろ
第20話 10月15日(6)への応援コメント
「なーんだ。死んでないじゃない」
「ふふふふ」
kowaxa
第13話 10月8日(3)への応援コメント
アリスの劣等感、飴舐めてそう
あと「アリスと魔法の国」は夢オチを採用しています。なんで連想したんだろ
第10話 10月5日(2)への応援コメント
こういうのでいいんだよこういうの
もっとして?(精一杯の愛嬌)
百合をもっと書け(hyhn)
第7話 10月2日(2)への応援コメント
迷惑客がリアルでウッとなった
第12話 10月7日(1)への応援コメント
リオンも女性なのかな?
第10話 10月5日(3)への応援コメント
憧れてて好きだった分その感情が反転して恨み憎しみが大きいんだろうな、
第5話 美しきお城の庭にて(2)への応援コメント
「 ち ね 」
これほど笑える二文字はなかなかないです。
文才わけてください。
やっぱもっと質のいい物語書いて(はぁと
お願いします待っています
編集済
あとがきへの応援コメント
こんな名作に出会えて良かったです、今から第2部読みます。寝れません。
出てくるキャラクターみんなが生き生きしていて、登場してしばらくすれば存在感が消えてしまうなんてことは一切ありませんでした。出てきたキャラクター一人一人が事件解決のキーキャラクターとして、1人でもかけていたら破綻する伏線の数々。心底魅了されました。
あまりにも人間味溢れる魅力的なキャラクターばかりでつい泣いてしまった場面もあります。お父さんのオルゴールのお話、主人公へ当てたメッセージと闘病のアルバムを見ている時に家族の愛につい涙が溢れました。
あと舞踏会で王子だと宣言するシーンですれ違ってしまう2人にも泣きました、
それにストーリーもどんでん返しの数々、驚くほど細部まで作り込まれたお話の展開に感動しました。正直言ってこれ以上の作品に出会える気がしません、読み終わってしまうのが今から恐ろしいです。
第16話 サブミッション、スタートへの応援コメント
ええええええ婚約とは
第20話 貴族令嬢は罪滅ぼし活動に忙しいへの応援コメント
愛情を向けてたつもりが、凄まじい結果になってしまい、そうなる前と理解してもどうしても気持ちは変えられない。
そんな苦しみが、とても響きます。。。
作者からの返信
読んでいただきありがとうございます!
もしこのまま読んでいただけるようでしたら、できれば9章まで読んでいただき、またここへ戻ってきていただけますと幸いです(*'ω'*)
第1話 貴族令嬢は思い出すへの応援コメント
記憶が融合するあたりの説得力を強く感じました。
自身が生き抜くためだけ、であっても。
これから読み進めるのがとても楽しみです!
作者からの返信
長い物語なので、飛ばせるところは飛ばしてお読みください(´・ω・`)
第16話 サブミッション、スタートへの応援コメント
WHAT IS HAPPENING IN MY YURI STORY???!!!!!!!
第12話 第七のミッション、遂行への応援コメント
Too much psychological burden
第3話 緑の魔法使いへの応援コメント
This is peak writing
第1話 貴族令嬢は思い出すへの応援コメント
Epic first chapter
第19話 10月14日(3)への応援コメント
ずっとメニーの事を嫌いって言ってたってことはさ、それだけ前回の時メニーが好きだったってことだとは思ってたけど実際に言葉にされるとね…最高でした
第18話 サブミッション、遂行への応援コメント
キッド強引すぎて好きになれんわ。女の子の腕掴んで離さないとか無理やり抱きしめるとかは立派なハラスメントだよ。危害を加えてるようなもんよ
第4話 地震の痕跡(1)への応援コメント
2章しかり、トリプルスピンする身体能力しかり、今回の話しかり、1章では地の底べったりだったはずのお母様の評価があがることあがること(まあトリプルスピンの時は周りに迷惑かけてそうでしたが)
第5話 第一のミッション、クリアへの応援コメント
テリーのことを思うと心が痛みましたが、今なら彼女がなぜ自分に嫌悪感を強いるのかが分かります。
あとがきへの応援コメント
作者さんが、人間の心の動きや人との繋がりに強い関心をもっておられるのがひしひしと伝わってくる内容で、何度も共感して涙しながら読み進めてきました。
あと、テリーが数々の困難に見舞われている一方でスーパー健やかに人生をエンジョイしているアメリが面白くて、チラっと描写される度にニコニコしたりもしてました。
ちなみに現時点ではメニーとサリアとクレアがお気に入りです!
あとニクス! わかりやすく"好き好きアピール"をしてこないニクスにだけ、自分から「結婚する?」とか冗談言っちゃうテリーにはハンカチを噛み締めながら「このメンヘラ製造器が…!」と思ってました😂
第二部も楽しみです!
第9話 高い塔のブルーローズへの応援コメント
なるほど~だからキッドの運命の相手はテリーなんですね
第14話 優雅な休日(3)への応援コメント
クレア様まで速攻で攻略してしまうとは、テリー、恐ろしい子……
第19話 乙女が想いを抱く夜への応援コメント
メニー、やはり覚えていたか……
第18話 11月1日への応援コメント
テリーの行動に関係なく、アリスの努力を評価してくれている人はいた、というのが良いですね。
あと、メニーからのプレゼント…それ絶対チョーカーじゃなくて首輪だよ…ブルブル
作者からの返信
読了いただきありがとうございます(*'ω'*)
ネックレスや首元のアクセサリーのプレゼントは「あなたに首ったけ」など、独占欲アピール方法の一つです。
露骨な束縛をしたくない方に好都合な感情表現となるそうです。
メニーはテリーにチョーカーをプレゼントしました。でもその前に、テリーがメニーにチョーカーを与えてます。別にチョーカーでなくともリサイクルは出来るのですが、『チョーカー』を『テリーが作って』『メニーに』与えてます。
メニーの前に首輪をプレゼントしたのは誰でしょうね(*´ω`*)ニコニコ
第14話 10月28日(1)への応援コメント
まさかこの世界観で発達障害が出てくるとは思いませんでした…! 二次障害ね、辛いよね……
第10話 10月5日(3)への応援コメント
テリー、ずっとフラッシュバックで苦しんでて可哀想に……
第10話 10月5日(2)への応援コメント
やっぱり愛が重くて二面性のある賢い妹キャラは好きだ……
そして今回のテリーは心の中でメニーを罵倒してませんでしたね。
第20話 貴族令嬢は罪滅ぼし活動に忙しいへの応援コメント
刺さるなぁ……
おぉ、テリー。幸せになってくれ……
第12話 第七のミッション、遂行への応援コメント
両親からの愛情を感じられずに育ったテリーが、それでも愛していた妹に、目の前で見殺しにされた怒りと絶望と悲しみ。忘れたくても忘れられない感情。すごく良いキャラだと思いますね。
第7話 第二のミッション、クリアへの応援コメント
テリーの内面の描写(特に影の部分)が濃くて最高です
第11話 第六のミッション、遂行への応援コメント
口はものすごい悪いのにメニーとついでにアメリの世話まで焼いてしまうテリーがとっても可愛いです。
引き続き楽しく読ませていただきます。
第5話 第一のミッション、クリアへの応援コメント
素敵なお話。この先どうなっていくのかとても楽しみです。
あとがきへの応援コメント
私は今まで、本とか小説とかで泣いた事が無いんです。
感動小説を買って読んでも、ウンウン。へぇ。
友達が泣けると勧めてきたアニメも、ウンウン。へぇ。
勿論、感想とかで(´;ω;`)こんな絵文字とか(;ω;`*)こんな絵文字とか。
作者さんへの、読んだ感想をより強く伝える感情表現として使ったりはしますが。
泣いたりした事は無かったんです。
この物語で初めて泣きました。
寝る時に思い出して、ポロポロと。
一部を読み終わるのに半年くらい掛けてしまいましたが、本当に、この物語を知れて良かったです。
素敵な話を有り難うございました。
二部も楽しく読ませて頂きます!
作者からの返信
コメントありがとうございます(*'ω'*)
心温まるお優しい言葉の数々、誠にありがとうございます。
拙い表現しかない作品ですが、そのように言っていただけて本当に嬉しいです。
半年もかけて読んでいただいて、本当にありがとうございます。めちゃくちゃ長いので、かなり苦労されたかと…(´;ω;`)ブワッ
正直二部からが本番なので、どうか無理せずゆっくり読んでくださいね!飽きたらもうそこまでで全然大丈夫ですので!
ですが、もし、もしまた読んでいただけるのなら!ぜひまた読んでいただけますと、本当に嬉しいです!(*'ω'*)
第2話 波乱の舞踏会(5)への応援コメント
かつてないほど情報量が多い回ですね。
テリー大丈夫……?
作者からの返信
この回は間違えて別の回のものを上書きしてしまい、再度書いた回となります。0からやり直しとなった私の悲しみと嘆きが組み合わされて、最初に書いたものより更にカオス感が増し、今ではとても満足しています( ˘ω˘ )
テリーですか?大丈夫ですよ。悪者は復讐心を誕生させ、立ち上がるものですから。
編集済
第19話 乙女が想いを抱く夜への応援コメント
テリーさん、ブーメランがお上手な事で……
編集済
第15話 10月29日(5)への応援コメント
リオン……怖い((( ;゚Д゚)))
編集済
第17話 10月12日(6)への応援コメント
怖ぁ……
修羅ってやがるぜ(゜ロ゜)
第13話 ガラスの靴を辿って(1)への応援コメント
ソフィアの余裕な感じが崩れるのすごい切ない…
第16話 10月30日(3)への応援コメント
じいじとルビィの会話微笑ましい( ◜ω◝ )
第12話 10月7日(2)への応援コメント
関わりたくないと思った途端縁ができるなんてなんと皮肉な…
可哀想なテリーちゃん
作者からの返信
よくお気づきになってくださいましたね(*'ω'*)基本この物語はテリーに対する皮肉の物語です。大丈夫です。テリーは悪い子なので(^^)
編集済
第20話 雪に捧げるこの想い(2)への応援コメント
ここの話めっちゃ好きです、何度読んでも泣ける……
第7話 怪盗パストリルの挑戦への応援コメント
何で殴ったのか凄い気になる…
この時のテリーの心境ってどんな感じなんだろう
第5話 美しきお城の庭にて(1)への応援コメント
読んでて何度も泣きそうになるのは自分だけじゃないはず
第3話 舞踏会の準備への応援コメント
好きな人を閉じ込めて自分だけのものにするのって…尊い
第2話 波乱の舞踏会(5)への応援コメント
ohhh!终于反转了
第13話 第八のミッション、遂行への応援コメント
言葉のチョイスよ......
第20話 雪に捧げるこの想い(2)への応援コメント
ヤベめっちゃ泣いた(´;ω;`)ウッ…
第19話 乙女が想いを抱く夜への応援コメント
お嬢さんその娘奪われまくりですよ!
編集済
第7話 10月21日(5)への応援コメント
もう死んだ方がマシでは?
DVやん
作者からの返信
chikuwa様、いっぱい読んでいただいてありがとうございます(*´ω`*)
1章から止まることなく読んでいただけて心から嬉しいです。貴重なお時間を頂戴しまして、本当にありがとうございます。感謝の気持ちでいっぱいです。私生活が忙しい為、コメントを頂いていたのになかなかお返事出来ず申し訳ございません。
キッドは好き嫌いが多く分かれるため、気持ち悪いなと思った描写があればスルーしていただくようお願い致します。また、まだ読み進めていただけるようでございましたら、キッドの謎が解ける6章まで読んで頂けますとこの上ない幸せでございます(*´∀`*)
無理はせず、楽しくないと思ったら自分の大切なことにお時間を使ってください。よろしくお願いします(*'ω'*)
編集済
第17話 ハロウィン祭(5)への応援コメント
みんな個性がどーんと太くて楽しいなー
人に歴史アリ