応援コメント

すべてのエピソードへの応援コメント

  • 結びへの応援コメント

    180話。お疲れさんでした。

    私も詩というか歌詞をアップしていますが、
    なかなかこの数字まで伸びません。
    手持ちの在庫も切れて、小説の方に専念しているせいか、
    このところ新しいのも書けず・・・・です。

    作者からの返信

    最後まで読んでいただきありがとうございました。
    詩の良いところは、書きたいものをほとんど脚色なく書けるところです。背景も人柄も書かなくても良いですしね。
    でも、こうして見返してみると、同じようなことを言っていたりもしますね(^^;

    でも、なんだか、また詩を書きたくなってきました。

  • ライターへの応援コメント

    手に馴染んだライターは良いですよね。
    長年使って味も出て来て。

    私は今国産メーカーのサロメというフリント式を使ってます。

    作者からの返信

    いやあ、ちびゴリさん、サロメのライター、初耳だったので検索しましたよ。
    こりゃ、ずっしり重い、昔ながらのライターですね~ 
    子どもの頃、おじさまが使っていたイメージがあります。
    この横で擦るタイプが、そう思わせます。
    もう、製造していないみたいなので貴重ですね。

    私は、今は、コンビニでカートン買いするともらえるガスライターとかイムコのライターを使っていますが、イムコは、バネが弱って、フリントを2つ入れないと着火しないようになってしまいました(^^;

  • なごり雪とホテルの一室への応援コメント

    新年あけましておめでとうございます。
    今年もよろしくお願いします。

    いつの時代になっても歌い続けられていく歌だと思いますね。
    歌詞の内容が無くなっていく一方で、こういう歌は見直されるはず。

    作者からの返信

    あけましておめでとうございます。今年もよろしくお願いします。
    こんな風に、ふと口ずさむことがありまして。しかも、それほど好きなわけではない曲だったりすると、自分でも驚いたりします^^;
    まあ、ほぼほぼ、童謡レベルに刷り込まれているんでしょうね。
    若い人からすれば、年寄りくさいんでしょうね。

  • 2018年の遺言への応援コメント

    おはようございます。

    このように書き留めておくのもその時を思い出すのに良いですね。
    過ぎ去ればみんな忘れてしまったりしますからね。
    喉元過ぎればみたいに。

    加熱式煙草は試供品のようなものをもらって試したことがあるんですが、
    最初はむせ返りました。(笑
    それで何本か試しましたが、やっぱり火を点けるのが一番と残りは
    捨てました。機械も。

    作者からの返信

    遺言は、毎年書いていますが、カクヨムでは、これが初投稿でしたね。なんだか懐かしいです。

    加熱式タバコは、私がKENT1mmメンソール吸いなので、グローを使っていますが、これは、車内用です。結構、家族も乗車するので、煙たいのが嫌われるんですわ。
    最初の味を覚えています。とうもろこしの匂いです(^-^;

    以後の遺言も、詩集の中にありますが、今年の遺言は、単独で先日出したばかりなので、よろしかったらお読みください。

  • 前も後ろもライバルへの応援コメント

    おはようございます。

    私が書いた掌編の一つもこんな思いが切っ掛けかもしれないと
    読んでいて思いましたね。
    当たり前の風景に潜む永遠となる出会い。そういうのばっかりじゃないけど…。

    作者からの返信

    ちびゴリさんに、こうやってコメントを戴いて気が付くんですが、やたら、車、運転物の詩が多いなと(^^;

    以前のコメントの返信で、現在の通勤距離の短さを書きましたが、この詩を書いていた頃は、片道が20km~30kmの通勤距離だったんで、その時間は、生きている時間の数パーセントを占めておりました。
    そして、走れば観ている風景は変わるものの、その風景を観ているのは、紛れもなく、いつも変わらぬ自分一人だけ、っていうことに後になって気が付きます(^^;

  • 日曜日への応援コメント

    こんばんは。

    こうしてみると一週間もいろいろあって詩になるもんですね。
    変哲もないような一週間も見方によっては微妙にちがう。
    同じ日なんか存在しないから当たり前なんでしょうが。

    作者からの返信

    この一週間の中で、もっとも、エキサイティングなのがFIAT PANDAのミス・マスカラスが登場する火曜日と、超低速で走るヴィッツが登場する木曜日でありまして、だったら、一週間書いちゃうか、ってことにした覚えがあります(^^;

    田舎ですから、毎朝、互いに、同じ時間に家を出ると、同じ場所で遭遇するわけであります。
    でも、ちびゴリさん、職場の位置が変わった現在、家を出てから点けた煙草が終わらないうちに到着してしまうんです。正確に言えば、家から900mです。
    最早、誰ともすれ違わないで職場に到着することも珍しくありません(^^;

  • ぼくは大人になったへの応援コメント

    こんにちは。

    そういえば…オールナイトでHな映画を見に行った時は大人気分でしたね。
    もしかしたら入る時、「大人一枚」なんて言ってたかも。(笑

    作者からの返信

    私はその経験無いですけど、そこであえて「大人」って言っちゃうと、かえってバレバレですね^^;

  • いまの自分への応援コメント

    おはようございます。

    若い頃は煙草のポイ捨てを当たり前のようにやってましたね。
    今考えるとバカなことしたなって思いますが、
    いろいろ考え方も変わるんでしょうね。

    作者からの返信

    私も、路上でポイっ。駅のホームでポイっ、ってな具合で、なってませんでしたわ^^;

    でも、でも、呑み屋でも場所を変えて喫煙しなきゃない、ってのは、なんとかならんものかとは思います。
    東京駅地下街に、たったひとつ、喫煙しながらコーヒーが飲める喫茶店があったのですが、はて、今じゃもうだめなんだろうなあ。

  • 白い時間への応援コメント

    現在。、穏やかに読めるような詩じゃないですかね。
    そちらも相当だとニュースで目にしています。

    今だったら、最後の一文は雪をかく。でしょうか。

    作者からの返信

    ちびゴリさん、私が住んでいる地域は、報道にあるような感じじゃないので大丈夫です。この前の時はそれでも60cmいきましたけどね。時期が速いだけで、積雪的にはいつも通りです。海岸部が強風のせいで停電なんですわ。
    腰のためには、この中休みは有難い感じです。

  • 素敵な風景 2019 秋の朝への応援コメント

    当たり前の光景ってのは面白みを感じないですよね。

    ただ、その方が何かの拍子に誰も居ない世界に迷い込んだとしたら
    この平凡な朝の風景にも癒しを見いだせるかもしれません。

    普通の良さ。そんなところでしょうか。

    作者からの返信

    此の詩は、確信犯的です(^^;
    とても素敵な風景を描いておきながら、落ち込んでいる俺氏を癒すことはできない、と手のひらを返して見せました。

  • 温泉場にてへの応援コメント

    袖振り合うも他生の縁なんて言葉がありますが、
    人との交流を感じさせる微笑ましい詩ですね。

    同じ旅館の浴衣とかだとより盛り上がりそう。

    作者からの返信

    此の詩にあるように、稲刈りが終わってのお疲れさん会旅行をJAか、隣組辺りが企画して旅館に来ている風情に遭遇した時のエピソードを書いてみました。
    どなたも、心からリラックスしていて、何でも許される感じがしました。

  • 熱風への応援コメント

    こんにちは。お寒うございます。

    喫煙者だけあって煙草のネタは良い感じですね。

    俺が愛した身体を洗っているのではなく

    この俺に愛された自分の心を・・・。

    この辺り、沁みますね~。
    大人の女性ならではってところでしょうか。

    作者からの返信

    そうですね。私の詩、結構、煙草が登場しますね。
    俺氏、若干、心配混じりで深読みが入っていますが、彼女に対して今一つ、自信が持てないんでしょうね。

    熱風… 今は、とても恋しいです(^^;

  • その昔、『荒野の一ドル銀貨』という映画があって、
    その一ドル銀貨が欲しくてたまりませんでした。
    なんだかドルって響きが洒落てますよね。

    作者からの返信

    ジュリア―ノ・ジェンマですね♬
    マカロニ・ウエスタンって呼ばれていましたっけ。日本人女性がいかにも好きになりそうな端正なお顔立ちでした。

  • おはようございます。

    今回のはタッチが違いますね。小説風というのか、
    日記風というのか、ちょっと新鮮でした。あれ?っていう戸惑いもありましたが。(笑

    作者からの返信

    月の入りをめぐって、対照的な二場面でお送りしてみました。
    月の出以上に、月の入りって好きなんです。
    見事な大きさと色なのに、人知れず、ひっそりと浮かんでいる感が。

  • 失恋した時の方が良い詩が書けるような気がするのは
    私だけでしょうか?(笑

    恋をすると誰もが詩人だなんて言いますけどね。

    作者からの返信

    私も、失恋の時の方が、言葉数が多くなるような気がします。
    恨み節を格好つけて書く、感じでしょうか(^^;

    恋愛がうまくいっている時って、「嬉しい」と「楽しい」だけで十分言葉が足りているから、って気がします。

  • おまえが見タものへの応援コメント

    橙 suzukakeさんに洗脳されてしまいそうです。

    寄付するほど持ってないんですが…。(苦笑

    作者からの返信

    ふふふ… 確かに宗教めいた詩にも読めますね。
    これは、広く布教している、というよりは、自分自身に言い聞かせている心境で書いた覚えがあります。
    物事、広く深く捉えずに、もっとシンプルに考えて、他にべらべらしゃべることもするな、的な(^^;

  • ちょっとへの応援コメント

    こんにちは。

    私はたぶん280回くらいかと。(笑

    作者からの返信

    ふふふ…ちびゴリさんも、ちょっと派でしたか^^;
    口癖のせいではありませんでしたが、この人と仕事のパートナーとしてうまくいかなかった私です(^^;;

    この人は今の職場には居りませんが、「ちょっとお願いしますね」なんて言う人に「わかりました。ちょっとだけですよ!」と意地悪く答えることがある私です〜^_−☆

  • こんにちは。

    どんどん便利な世の中になっていきますが、
    味わいだけは薄れていくような気がしますね。
    風情というのか・・・・。

    作者からの返信

    先に読んで頂いた「それなら生き抜かない」にも通じる詩になりました。

    便利さとの引き換えは、いつの時代もこの辺りのことなんでしょう。
    私ら昭和世代にあっても、年上の方からそう思われて今に至りますので、今後もエンドレスなんでしょう。

  • 考えても いいよへの応援コメント

    確かに煙草臭いと言われることが…。
    吸った後は特に。そんなの気にしちゃいられませんが。(苦笑

    作者からの返信

    ふふふ… ま、喫煙してない人なら言いますわね(^^;
    いちおう、私は気にしてましたです。
    吸った後に、ミント系の飴を数粒、口の中に放り込むとか、そんな程度でしたけど。


  • 編集済

    アイスコーヒーへの応援コメント

    おはようございます。

    詩とは関係ないですが、今年めざましテレビにうちの奴が映りました。
    取材に来たのでもしやと思って録画して置いたら映ってる。
    友達からも出てたよなんてlineが来ました。(笑

    すみません。訂正しました。
    これじゃ伝わらないですね。(苦笑

    作者からの返信

    ふふふ うちの奴だったんですか~
    っていうと、ご家族の方が??
    すごいですね!

    編集済
  • クりカエすへの応援コメント

    なんだかクイズっぽい奥深さを感じますね。
    あれこれ考えても、私の頭ではダメそうですが…(苦笑

    作者からの返信

    初期の頃の詩は、こんな風に、同じリズムの繰り返しで書いているものが多くあります。
    しかし… 今読むと、片仮名と平仮名を織り交ぜて、だいぶな恨み節を語っていますなあ(^^;

  • 川岸のドライブへの応援コメント

    付き合い始めたぎこちない2人なのか、
    あるいはもう終わりに差し掛かってる2人なのか。

    ふと遠い記憶を蘇えさせる詩でした。(遠い目)

    作者からの返信

    そうですね… 付き合い始めのぎこちない二人、の方ですね。
    ちびゴリさんの初々しい場面と被りましたでしょうか(^^;

  • こんにちは。

    憧れの好きな人と付き合える。なんて前だと言えそうですが、
    今ではこれを誓える人が居るのかと思っちゃいますね。(苦笑

    作者からの返信

    ちびゴリさん、詩集に足をお運びいただきましてありがとうございます。
    この詩集に収められている詩は、もう17,8年くらい前に書いたものになりますでしょうか。
    ですので、結構、甘ったるいものも多くあります(^^;

    此の詩は、全く持って逆説的な語りでありまして、14個ともバリバリやっていて、自分に対して皮肉めいて語って「君」に笑ってもらおうとしているわけであります(^^;

  • 結びへの応援コメント

    素敵な詩集でした。

    私は嫌煙家ですが、こんなに煙草がおしゃれに思える詩集、いいなぁって
    思います。

    作者からの返信

    ハナスさん、ありがとうございます。
    あゝ嫌煙家でしたか。それは、申し訳なかったです。
    私の詩に、欠かせないアイテムになってますものね。

  • 約束への応援コメント

    感情の上手な扱い方。
    箴言みたいです。

    作者からの返信

    まあ、本当はもっとパニクっていたり、苛立ったり、残念がっているわけですが、努めて冷静に立ち振る舞うことで何とか処理しようとしております。

  • カラスへの応援コメント

    カラス、きっと待っていてくれたんですね。
    気持ちが通じ合ってたりして。

    作者からの返信

    わざわざ待ってまで、その一言を言いたかったんですかね💢(笑)

  • こんなのへの応援コメント

    おお、確かに。

    ぶつけた後の小指痛すぎますね。

    作者からの返信

    小指って、一番引っ込んでいるのに、外側で存在しているだけでぶつけやすい対象になってしまっている可哀想な指でありますね。

  • 悪魔さん、いらっしゃい!への応援コメント

    望みを3つかなえてあげるって悪夢に言われたら、
    「私を神様にして下さい」って答えた事があります。笑

    作者からの返信

    あ、これも最強ですね!
    でも、星新一氏だったら、どんなオチを用意するのかな~っていっつも思います。

  • どこかで だれかがへの応援コメント

    車の運転の仕方でも女性の扱い方が分かりますね。夜

    僕の言った言葉は
    誰かが覚えてくれてるのだろうか。

    覚えてます、私。橙の字の推測(*´∇`*)

    作者からの返信

    ハナスさん、覚えてくださっていて嬉しいです~♪

    そうですか~ 運転の仕方も、なんですね(自信なし)


  • 編集済

    彼女は天使だったへの応援コメント

    キャー可愛い4歳児。
    アップになったら、それはブチュってしたくなりますね。
    いしだあゆみさん天地真理さんだけが天使ではない昭和。
    みんなキレイでしたね。

    作者からの返信

    ふふふ… このエピソード、果たして、あるあるなんでしょうか。
    私の周りでは、聞いたことがありません。
    あるけど、恥ずかしくて表明できない、位を望みます(笑)

  • 土曜日の東京への応援コメント

    同じ人間なのに住む場所によって、違う気がします。
    都会の人は行き急ぐ感じです。

    人間観察が豊かですね。
    昨日、Twitterの雨情報、思わず楽しんでしまいました。

    作者からの返信

    久しぶりに東京に行く用事があったときのものです。
    わかっちゃいるけど、目が止まる人たちが大勢いらっしゃいます^^;

    ふふふ… やぶれかぶれの雨模様、楽しんでもらえてよかったです。

  • 木曜日への応援コメント

    テレビの主導権、分かります。
    野球とかプロレスが始まると心の中で泣きました。

    ベストテンは見せてくれたんですが。

    後追いの娘さんはもう大きいのかしら。
    ほっこり(*´∇`*)

    作者からの返信

    ハナスさんも泣いた口でしたか。

    後追い娘は、今ではJKですわ。

  • 全部隣の席の女の子♪への応援コメント

    そういう男子っていましたね。
    女子から人気者でした。

    作者からの返信

    ふふふ… そうでしたか。
    私は当時、陰キャだったんで人気の方はなかったです(^^;

    編集済
  • その中間の人の一日への応援コメント

    私、中間の人だわって拝読しました。
    中間の人でいることが心地よい時ってありますね。

    作者からの返信

    ふふふ… 中間の人、此処にも居りましたか(笑)

    私は、何方か一方の方タイプだと思っています。
    そうですね、中間の方は中庸タイプで心地良いかもですね。

  • 冬のかもめへの応援コメント

    太平洋側の雪が滅多に積もらない県に住んでいます。
    橙さまの視点が新鮮です。

    カモメって目つきも鋭いですよね。
    飛翔力ある鳥ですね。

    作者からの返信

    そうなんですよね。目が鋭い^^;
    飛び方が割と優雅だからとても対照的です。
    冬の風が強い時期のカモメは飛ぶのに一苦労です💦

  • 夕陽と残像への応援コメント

    今、夫が隣で「ルパン三世」を見ています。
    歌が聞こえてきました。

    『♪🎵例えるなら、空を駆ける一筋の流れ星〜」って。
    私、この歌詞好きなんです。

    そしたら、橙さまの詩を無性に読みたくなりました。
    うん、少し哀愁を感じる詩が好きなのです。

    作者からの返信

    ふふふ…そんなやって思い出してくれてありがとうございます。

    この詩は、どちらかというと、ルパンのエンディングソング向き、だったかもしれません。
    海近くの砂浜を疾走させる不二子ちゃん、です。

  • 初秋夜への応援コメント

    え? ノンフィクションですか?

    作者からの返信

    いいえ、完全フィクションです。
    ドラマや映画だと、殴る時に効果音がしますでしょ。でも、実際にはそんな音は出ずに、靴音や擦れる音なんかしかしない。
    そんなのを描いてみたかった、記憶があります。

  • 想夏への応援コメント

    本当に夏が好きなんですね。
    私も夏が一番好きですが、こんな素敵な表現出来ません。脱帽。

    作者からの返信

    改めて読んでみて、かなり感傷的になっているのを包み隠そうとしていますね^^;
    まあ、大好きなんですわね。

  • 真夏への応援コメント

    まったく、もうってイラつきながらも、
    動植物が好きで、愛が溢れた詩ですね。

    作者からの返信

    ふふふ‥ ほんとは、夏が大好きなので、此処に書かれたセリフなんて口にしたことなんて無いんですが、夏の暑さが嫌いな人用に、アレンジを施してみました。
    にしても、部屋の中で蝉が鳴いている、なんて、滅多にないエピソードでしょう?
    うちは、頻繁にあります(笑)

  • 前から見た3分間の僕への応援コメント

    可愛らしいくしゃみですね。

    花粉症の頃と夏は違うんですね。
    ハッ、ハッ、ハックショーン🤧

    作者からの返信

    私のくしゃみは、途中で止まってしまうようなくしゃみなんです。
    意識して止めてるわけじゃないんですけどね。
    あ、私、花粉症持ちじゃないんですよ〜 ありがたいことに。

  • ツバメのキモチへの応援コメント

    毎年、ツバメが来ます。お帰りって声をかけちゃいます。
    鳴き方で何て言ってるかが分かる動画を見ました。

    本当にその通りに鳴いていたので……応援しちゃいました。

    「僕と一緒に家庭を築きませんか?」
    「僕の子どもを産んで下さい!」
    少しずつ違うんです(*´∇`*)

    作者からの返信

    あんな小さな体で、東南アジアくんだりから飛んでくるんですものね。大したものです。
    しかも、小燕たちも、夏の終わりには飛んで帰るんだものね。
    寿命はそんなに長くないと聞きますから、一生の大半を旅に費やしているわけで。

  • 春のカプセルへの応援コメント

    素敵なカプセル。
    どれを開けて嬉しいです。

    橙さまの感性の豊かさに脱帽です。

    作者からの返信

    まるで、小学生が書くような無邪気な詩を書いてみました。
    たしかに、小学生の頃は、こんな文を書いていた、曖昧な記憶を頼りにして、です(^^;

  • こんもり山の神社にてへの応援コメント

    水色、白、灰色、茶色と色を追って拝読したら、また奥深いお話でした。

    作者からの返信

    季節ゾーンにいらっしゃいませ。

    ね。姿かたちや行いまで全部見えているのに、声を掛けられない、という、そんなお話を書きたかった次第です。

  • 港街 にてへの応援コメント

    映画のワンシーンのような描写ですね。
    港街、居酒屋、安酒のジョッキ、演歌、女。
    ここでおしゃべりな店主じゃないのがいい味出してます。

    作者からの返信

    ふふふ… 私の頭の中では、客はカウンターに座っている私一人の設定でして。
    一見さんで、しかも、訳アリ風な男一人ですから、店主は注文を受けていない時間は仕込みをしているか、腕組をしながらテレビをボーっと見ているか、って感じですね。

  • 結びへの応援コメント

    1年かけての詩繍だったんですね。毎日少しづつ読むのがとても楽しみでした。終わってしまうのは残念ですが第二集もあるのですね。
    又、楽しみが出来ました(^^♪
    ついコメントを残してしまいましたが、お忙しいのに返信ありがとうございます✨✨

    作者からの返信

    のこさん、毎日、詩集に目を通していただき、また、たくさんのコメントと素敵なレビューも寄せていただきありがとうございました。感謝です。

    この詩集は、ほとんどがストックをリライトしてアップしたので、実際のところは3~4年で書いたものを1年であげた感じです。

    のこさんのコメントと共に、私もアーカイブを振り返ることができました。

  • 約束への応援コメント

    こんな風に、戸惑い、迷い、いらだち、焦り、怒り、不安、悲しみが上手く片づけられたらいいですね。この解決方法はなかなかオツですね。

    作者からの返信

    そうそう、上手に片付けられないのを暗に逆に語ってみました。
    そうでもしないと、押しつぶされそうなとき、ってありますでしょ。

  • ライターへの応援コメント

    今は、お前だけだから・・・の繰り返される言葉に底知れぬライターへの愛着を感じました。

    作者からの返信

    愛着、というか、普段お世話になっているから感謝の念、というかです。

  • I amへの応援コメント

    たった二行の詩なのに込められた想いがしっかり詰まった詩ですね。
    つい先程のコメントで、私、短い詩しか書けないとぼやきましたが短くても伝えられる言葉があるとすぐに思い知らされました。
    反省です。

    作者からの返信

    ふふふ… すぐあとに、この詩、でしたか。
    ね、長さはお気になさらずに~

    簡潔に私自身を語れた秀逸な詩です(自分で言うなって話ですが)。

    編集済
  • とても素敵な詩です。うまく言葉が見つからないけど心に沁みる詩です。
    30代で書かれた詩なんですね。

    私も橙 suzukake様に感化されて、詩を書いてみましたが、短い短い詩しか書けないんです。
    私の想いを伝える言葉の引き出しが少なすぎるんです。
    橙 suzukake様のようないっぱいの引き出しが欲しいと羨ましく思った今日この頃です。

    作者からの返信

    そうですね。曲に感化されることが割と多い私です。

    のこさん、詩は長さじゃないですよ。
    一行詩をお書きになる人も居ますし、この詩集でも、短めの詩が後で出てくるんじゃなかったかな。

    長さにとらわれず、まずは書いてみて、気に入ったらアップしてください。

  • なごり雪とホテルの一室への応援コメント

    「どうぞゆっくりとお過ごしください」ってホテルの配慮は嬉しいけれど、一人で泊まるツインとはね。
    思わず口づさむ『なごり雪』と『いちご白書をもう一度』分かるなぁ。
    そりゃぁ、大きなため息もつきたくなりますよね。

    でもこの二つの曲は大好きで私もよく歌ってました。

    作者からの返信

    まあ、狭いシングルよりはゆったりツインの方が良い、ってのはあったけど、やっぱりね。さみしーものがありました。
    この2曲にとどまらず、この頃の曲って、自然に口ずさむ曲が多いです。

  • への応援コメント

    う~ん。自分の中で繰り広げられる心の動きがじわじわと伝わってくる旅のお話でした。
    ちゃんと聞いたからね(^_-)-☆

    作者からの返信

    ふふふ… のこさん、ありがとうございます。
    ネガティブチックな詩でしたね~

  • 私も中学生の時から近眼なのでよく分かります。
    眼鏡をかけた時こんなに世界はハッキリ見えるんだって驚きました。
    でもその頃思春期で男の子の目が気になりだした頃だったので眼鏡が恥ずかしくて
    嫌でした。
    それまで視力検査が大好きでしたが、分かりませんって言うのが悔しくて、視力表を丸暗記してました(笑)
    男の人の眼鏡は意外と好きですけど、自分がかけるのは嫌だったので働き出してからはずっとコンタクトでした。

    作者からの返信

    ね。はっきり見える感動ありましたよね。
    私も一時期、コンタクトにしました(昔から今もハードレンズです)。
    コンタクトにして、サングラスを掛けられた歓びもまた一つありました。
    が、今は、ずっと眼鏡で、走るときにだけコンタクトにしています、
    やっぱりね、目の負担が大きいと思うんですわ。

    女子の眼鏡が恥ずかしい、ってお気持ちはわかります。若い頃だとね。

  • 彼女は天使だったへの応援コメント

    わぉ~、恐るべし4歳児、しかもお相手は「いしだあゆみ」様では?
    なんておませちゃんなんでしょうね(´∀`*)ウフフ
    でもこの頃の心は純真無垢ですよね。きっと。たぶん。

    作者からの返信

    ふふふ… 純真無垢なおませちゃん、で(^^;

  • きゃあ、いいですね。
    最後に足りないものの全てを覆す「前に踏み出す一歩」があれば、未来は明るいです!

    作者からの返信

    このように、ほとんどを欠如させてるわけですが、諦めない気持ちが必要かと…

    編集済
  • 僕の一年の計への応援コメント

    一年の計もいいですね。幸多かれと祈りますって言ってももうこの一年は過去の事ですね。
    でも現在がとても充実してるように見受けますので良かったです。
    改めて2022年が有意義な年でありますように祈っていますね✨✨

    作者からの返信

    のこさん、ありがとうございます。
    2022年度は、仕事上、激動の年になることが確定的なので、まずは、ソレです。
    四の五の言わずに粛々と仕事をしなければなりません💦

    のこさんにとっても、いい年になりますようお祈り申し上げます。

  • 2018年の遺言への応援コメント

    1年の終わりにこんな風に遺言を残すのはいいですね。私も真似てみようかな。
    九州新幹線で九州の旅を満喫されたんですね。私も会社の旅行でしたが新幹線に乗って行きました。
    あと夜中に何度も目覚める事ってのがあって納得しました。私もよく目が覚める事ありますから(笑)

    いずれにしても良き2018年だったようで良かったです(#^.^#)

    作者からの返信

    「2021年の遺言」を書いていますので、3年前のものになりますね。

    鹿児島までの新幹線、本当に快適でした。
    座席はゆったり、喫煙部屋もあって。
    鹿児島は、また、行ってみたい場所です。
    知林ヶ島という、干潮になると、陸地との間に島までの道ができるところを眺めたり、歩いたりしたい、宿題が残っています。

  • 土曜日の東京への応援コメント

    研修先のビルが東京の新宿駅を降りた近くにあって、その時の事を思い出しました。
    こちらから行ったのはひとりだったので田舎者の私はあちこちする勇気もなく、でも研修で一緒になった人と渋谷の「109」と六本木ヒルズに行きました。もう15年位前の話です。
    たまには行ってみたいけどずっと住むには田舎が楽だなって思います。

    作者からの返信

    そそそ。楽ですよね〜
    六本木ヒルズなんて、まだ行ったことありませんわ。
    109も記憶にないです〜

  • 僕の老いへの応援コメント

    過去の自分も、今の自分も全てひっくるめて、まあ、いっかって思ってる事も大事なことだなって思います。
    素敵に歳を重ねていきたいですよね。

    作者からの返信

    と、言うのは、この詩を書いたくらいの頃の話で、それ以後は、歳をとりたくない悪あがきが常となっております(-。-;

  • 前も後ろもライバルへの応援コメント

    気になる車、赤いスポーツカーは目立ちますし、おまけに綺麗な女の人となるとこれはライバル、ゾクゾクいるかもですよ。
    でもこんな事を考えながら毎日運転している橙 suzukake様は・・・(´∀`*)ウフフですね。

    作者からの返信

    ミス・マスカラスが同方向の女で、この赤いスポーツカーの女が対向車線の女です。
    どちらも、愛でていました^^;

  • 僕が初めて買うアルバムへの応援コメント

    私もこれ分かります♡
    私の場合は本でしたが1冊3,800円でシリーズで3冊あったんですが当時の私には高額なので直ぐに手が出ず、何回も何回も本屋に足を運んでました。それから3冊とも手に入れることが出来て今でも私の宝物です。
    「Carpenters」ですか。いい曲ですよね。私の車のオーディオの中に保存してるので時々聞きます。いい曲は何年たっても心に響きますね。

    作者からの返信

    ね。簡単に手に入らない時代が若者の時代ですが、手に入らないからこそその分、思い入れが入りますよね。
    カーペンターズが初めて買ったアルバムって、カッコ良いので自慢です。

  • さたでーないとふぃーばーへの応援コメント

    色んな事を思い巡らせながらも、目の前の現実問題はやるしかないですね。
    最後は笑えました( ´艸`)

    作者からの返信

    学生時代の土曜日の夜って、一人で過ごすことの方が圧倒的に多かったんです。
    夜のバイトしてましたしね。
    私作のエッセイ「なずな亭にて」を時間のある時にでも覗いてみてください。

  • 苦しいときしか確かめられないってなぁるほどって思いました。


    料理を褒めてもらいたいときは相手がお金がなくて空腹の時が一番ですね。この手でいこう!

    作者からの返信

    ふふふ…この詩は行きつけの洋食レストランのマスターが呟いた言葉が元ネタになっています。
    美食じゃなくても良いのです。

  • 日曜日への応援コメント

    小さい君とのデートは又格別ですね。
    日曜日は小さい君とのゆったりデートの日ですね。
    きっと橙 suzukake様はニコニコしながらこの小さな君に振り回されてるんじゃないかな。

    作者からの返信

    この頃はね〜誰もがそうだと思うのですが、大したことしなくても時間が潰せたったいうか、過ごせたっていうか。
    いい頃ですよね〜

  • 土曜日への応援コメント

    土曜日には色んな期待があっていいですね。
    私も勿論、土曜日の半ドン時代なので、気持ちが分かる人がいて嬉しいです(#^.^#)
    いつから全休になったのかな?
    私、むか~し、むか~し、その昔、銀行に勤めていた時があってその頃は土曜日も営業してました。12月31日も営業していて、1円でも合わなければずっと調べて帰れないんですが一度だけ明けましておめでとう!って時間に家に帰った事があります。
    今の人には信じられないお話でしょうね(笑)

    作者からの返信

    あゝ、のこさんも銀行経験ありでしたか。
    私もむかーしむかーし、付き合っていた女子が行員だったので、合わない辛さ、知ってますよ〜
    私の小説にも登場してます。

    休日に、小銭を、たっぷり入れた麻袋みたいなのを出したりする仕事を何故か手伝ったことがあります(゚o゚;;

  • 金曜日への応援コメント

    世間では華金!でも私は土日関係のない仕事に就いていた時もあったので土日休みの人が羨ましい時期がありました。だからってそれが叶ったとしても特に変わりないと思いますが(笑)

    >品行方正で、誰からも疎まれることのない土曜日の前日、
    僕の金曜日。

    いいじゃないですか( ´艸`)

    作者からの返信

    働き始めてからは、土日関係なく仕事だったんですわ。
    半ドンも経験あり、です。
    田舎は車社会なんで、飲んでから帰る習慣自体ありませんでしたわ。

  • 木曜日への応援コメント

    娘さんに後追いされたら、そりゃぁ、サッと出られませんよね。可愛いですよね。
    大きくなったら後追いなんてどこ吹く風ですが。
    チャンネル主導権、我が家にもありました(笑)
    私は橙 suzukake様よりずっと大人(歳が多いって事ですよ)なので、「8時だョ!全員集合」の裏番組でプロレス番組があったんですが父がずっと主導権を握っていて、たまにしか見れず、翌日、友達とも話が合わず悲しかった経験があります。
    今、そんな私の小さかった頃のエッセイを書いているので公開した時には是非見て下さいね。
    橙 suzukake様がまだ生まれていなかった頃の知らない世界だと思います(笑)

    作者からの返信

    あら、歳上さんでしたか。
    そんな感じあんまりしてないですよ。
    全員集合の裏番組の覚えがないんで、うちは、家族揃って観れてたんですね。
    プロレスは、日曜日の夕方6時の全日(馬場さん)と月曜日の夜8時の新日(猪木さん)でしたよ〜

  • 火曜日への応援コメント

    ミス・マスカラスに会えるのが楽しみだったのかな?
    朝から気分がいいって!

    作者からの返信

    勤務地が変わって10年以上経つので、もう、ミス・マスカラスには会えてないんです。
    懐かしいFIAT pandaです。

  • 月曜日への応援コメント

    休み明けの月曜日はまだ身体が全開モードになっていないし、山積みの仕事を思うと憂鬱な気分ですよね。
    そんな感じが出てました。

    作者からの返信

    ね。完全なるブルーまではいかないんですが、水色くらいで、

  • 僕が煙草に火をつける理由への応援コメント

    煙草に火をつける……呼吸と同じですね。
    事が済んだ後の煙草が一番美味しいでしょうに、残念です。

    作者からの返信

    ふふふ…ハナスさん、よくご存知で(^^;;
    まあ、学生時代って、ほんと、こんな感じで、ひっきりなし、でしたね〜

  • 惚れちゃいけないよへの応援コメント

    ご自分への訓戒でしたか(*´∇`*)

    前コメント返信の甲斐さん「昨日のように」
    おおってなりました。
    17才で書ける世界観じゃないですね。
    深い詩です。

    作者からの返信

    そそそ、そうなんです^^;
    が、しかし、時すでに遅い、と記しておきます。

  • 全部隣の席の女の子♪への応援コメント

    「袖振り合うも他生の縁」っていうことわざがある位だから、隣の席の女の子には運命を感じますよね。
    分からないでもありません。
    私も初恋の人は隣の席の男の子でした( ´艸`)
    (´∀`*)ウフフ 淡い恋心が蘇ってきましたよ。

    作者からの返信

    「つきぬけたい」章じゃなかったかもしれませんね、この詩は。

    どうにも惚れっぽい性格っていうか、ね。
    隣になって初めて、その人の見えにくかった良さがわかるもので、そこがツボです。

    編集済
  • ぼくは大人になったへの応援コメント

    みんなこうして大人になるんですね。
    でも子供の時のあの慣れてない不器用感も悪くないなぁって今、思ったりしています。

    作者からの返信

    ほんと、大人になると、説明することも要らずに、言葉を良くすれば「スマート」に、悪くすれば、愛想なく、となりますでしょうか。

  • その中間の人の一日への応援コメント

    私はもしかしたらその中間の人かもしれないと、ドキッとしましたよ。

    あと一人で寝る人と 二人で寝る人と その中間の人っていう所の中間の人ってのは謎ですが・・・。
    無性にここで笑えました( ´艸`)

    作者からの返信

    確か、この詩は、最初、二者択一にして書いたと思うのですが、ちょっと待てよ、だけじゃないかな、って後から、中間の人を書き加えたはずです。
    で、面白くなった、と。
    寝る中間の人は、独りで寝たり、二人で寝たり、両方ある人、と捉えてください(^-^;

  • 日曜日の白昼夢への応援コメント

    何もしない気怠い一日にテレビを見てボヤキながら、郵便受けに何かが差し込まれる音に、夕方まで楽しみはとっておこうなんて期待して。
    こんなどうしようもないような一日ってありますよね。
    ふふふっ、何か分かるなぁ。

    作者からの返信

    ね。いわゆる、非生産的な休日です。
    学生の頃は、こんな日曜日ばっかりでした。

  • 日常の中の4秒への応援コメント

    いつもの日常がたった4秒で変わる瞬間。
    なんだか気になります。

    作者からの返信

    この車に乗っている「君」は、かつて、実在した、名も知らない「君」です。
    田舎だと、同じ時間に出勤で家を出ると、同じ場所で、同じ車と遭遇することが多々あるのです。
    そんな彼女のことを思って書きました。

  • つきぬけたいへの応援コメント

    私は色んな常識に振り回されることなく自分らしくありたいって思っています。
    まぁ、自分らしさって何?って思う事もありますが(笑)
    「つきぬけたい」ってそんな意味合いもあるのかなって感じました。

    作者からの返信

    ふふふ… そうですね。そんな感じです。
    遠慮しないで、忖度しないで、やりきること、です。

  • キラキラへの応援コメント

    空の青と雪の白のコントラスト、そこへ陽の光。
    もう最高のシチュエーションですね。
    キラキラ、心が癒されますね。

    作者からの返信

    珍しく、癒し系の詩を書きましたね。
    辛く、厳しく、寂しいだけじゃないって。

    雪が積もっているのに晴天だと、ほんと、きれいなんですわ~

  • 冬のかもめへの応援コメント

    カモメが雄大に飛ぶ姿を実際には見たことがないのですが、カモメは海が似あう気がします。

    渡辺真知子さんの「カモメが翔んだ日」って歌を思い出しました。

    ♬~ 人はどうして哀しくなると海を見つめにくるのでしょうか ♬~

    詩人もきっと哀しい事があって海を見つめに来たのかなって想像しています。

    作者からの返信

    この風景は、そりゃ何度も観ました。
    海が好きなので、哀しいことがなくても、冬でも行きます。
    そりゃあ、もう、凄い強風で、白波が大きくたつのですが、そんな中、かもめは、どこに行こうとしているのか、風に逆らって飛びます。

    あなたは、ひとりで、生きられるのね~♪

    この最後の歌詞にすべてが詰まっていますね。

  • 白い時間への応援コメント

    雪の日の遊園地デートでしょうか?
    色々な場所の色々なところに雪が降り積もった情景が目に浮かびます。
    白い時間にほんわかとした幸せを感じました。

    作者からの返信

    これは、雪が積もる様を目に見えた状態を書いたものですが、遊園地に積もる様は、とてもいい景色だろうと想像して書いたものです。
    此処、新潟では、似つかわしいローカルな遊園地はあるものの、残念ながら、雪が降る季節には閉園しています。


  • 編集済

    だいじょうぶへの応援コメント

    雪が静寂の中、そぉっとそぉっと音もなく空から降ってくる気配が感じられる素敵な詩です。雪国ならではの情景ですね。mm単位で表されてるのが積もっていく様子が伝わります。
    夜明け前の2時間、す~っと眠りに落ちていく感じも文字から伝わりました。
    こんな繊細な詩が描ける橙 suzukake様はきっとピュアな心の持ち主ですね。

    作者からの返信

    ほんと、こんな感じなんですよ、雪が積もるときって。特に大雪の時。
    風がないから、まっすぐに降りてくるんです。
    それは、それは、静かな気配、静かな音です。

    ピュア、と言ってもらえることは嬉しいですが、「うん、そうそう」と相槌を打てるほどの厚顔ではないかな(^-^;

  • 昨日のようにへの応援コメント

    詩なのに短編小説を読んだみたいです。

    作者からの返信

    この詩繍の名前にしている通り、自作の詩の中でも好きな詩です。
    女と男が列挙されていますが、一人の女と一人の男を描いていて、どこまでいっても、二人は嚙み合っていません。
    かなりの駄メンズと、どこまでいっても報われない女ながら、くっついては離れを繰り返します。

    この詩は、甲斐バンドの曲の中でも大好きな「昨日のように」のオマージュです。
    この曲を甲斐よしひろは、17歳の時に書いた、って言っています。
    いったい、彼はそのころ、どんな生活をしていたのでしょう(笑)

    甲斐よしひろ「昨日のように」
    https://www.youtube.com/watch?v=v2FF5kPUb2U

  • メリーゴーランドへの応援コメント

    ふふ、うちも頼りました。
    メリー。懐かしいです。
    けどそれでは寝なかったんです。

    作者からの返信

    あらら…それで眠らなかったらどんな手を?
    やっぱり、揺らしながら子守唄かな。

  • 旅の宿への応援コメント

    ふふふっ、歌の歌詞に誘われて仲睦まじいお二人さん。
    もう、当てつけられちゃいましたよ(笑)

    作者からの返信

    完全フィクションなので、自分で書いておきながら、当てつけられました(^-^;

    まあ、何はともあれ、熱燗ですわね。
    できれば、隣の女性にもお付き合いいただきたい、願望がアリアリであります。

  • 素敵な風景 2019 秋の朝への応援コメント

    素敵な秋の朝の風景。
    そのどれを見ても癒されなかった俺は何を思っているのでしょうか?
    秋の季節がそうさせていたのですか?
    そっか、橙様は躍動みなぎる夏がお好きですものね(^_-)-☆

    作者からの返信

    そうそう、夏が終わっているのを憎々しく秋に八つ当たりしているわけです(^-^;

  • 夕陽と残像への応援コメント

    一年中で一番綺麗に見える季節は秋なのでしょうか?
    橙色の夕陽、見惚れてしまうほど美しいですよね。
    その夕陽を背中だけに感じて車を走らせる気持ちってどんな気持ちなんだろうって今、考えながら読んでます。

    作者からの返信

    秋の夕焼けは、刻々とその色合いと形を変えていくので好きです。
    それらを織りなす夕陽を少しあまのじゃくになって感じています。

  • 想夏への応援コメント

    夏の色々な想い出とともに去り行く夏。
    なんだか哀愁が漂いますね。
    移り行く季節の中で夏を想う気持ちが散りばめられていて余計に淋しくなります。

    作者からの返信

    実は、「時間よとまれ」は、夏に限らず、年中、口ずさんでしまっている橙であります(^^;;

  • コバルト色の海に暮らすへの応援コメント

    ゆったりと時間が流れる感じが別世界に連れて行ってくれているような印象を受けました。
    タヒチの海なんですね。タヒチって言えば楽園ですよね。海の美しさは格別でしょうね。コバルト色の海!考えただけでウキウキします。私は行ったことがないので海外で行ってみたい所のベスト5に入っています。
    私はグアムのココス島にははるか昔に行ったことがあるんですがそこも海が素敵なところでした。
    いつか行けるといいなぁ(#^.^#)

    作者からの返信

    まあ、世界中を渡り歩けば、○○がサイコー!って自信満々に言えるんでしょうが、私は、ヨーロッパとタヒチしか行ったことがないので、自信を持ってはおススメできません。

    が、比べなくても良いのなら、タヒチは最高でした。
    だいたい、観るよりも、感じるタイプなので、時計を見ずにゆったりと過ごせてとても良かったのでした。

  • 真夏への応援コメント

    橙 suzukake様、夏が大好きなんですか?
    真夏の暑さに苛立っているのかなって思いましたが、
    最後の一行の
    「まったく もう」ってところに夏への愛情を感じました( ´艸`)

    作者からの返信

    夏、大好きなんですわ。
    もう、一年中、夏でもいいくらいです^^;
    去年は、だいぶ、後髪を引かれて、10月半ばまで「夏は終わっていない!」と思い込んでいました(笑)

  • 出て行った彼女の電話を待っているのでしょうか?
    プッシュホンが物語っています。
    もしや彼女から電話がかかったらと外出も出来ずにジリジリと時間だけが過ぎていく感じが部屋の中に映る電信柱の影の動きからも伝わります。
    今のスマホ時代では現わせられない表現ですね。

    作者からの返信

    後悔の念と、煙草があと一本しか残っていない焦りと、ないまぜになって心を逆撫でしてくれます。

  • 前から見た3分間の僕への応援コメント

    日常生活の中の3分間の中にも色々な音が流れているんですね。
    普段はあまり意識しないで聴いてる音も言葉にすると詩になるんですね。
    最後は橙 suzukake様の得意技でクスッとしましたよ。

    作者からの返信

    ごくたまに、こういう擬音を書きたくなります。
    普段聞きなのに、文字にすると、なんというか味わいがあるというか、間抜けな感じもして可笑しいんです。

  • きみの存在への応援コメント

    時速0.004kmで歩く老婆が一時停止しない車に
    轢かれてしまうかと思いヒヤヒヤしました。

    ラストでほっとしました。

    作者からの返信

    まあ、その速度ですから、なが〜〜〜い間、運転手から目視されるでしょうから大丈夫です。

  • まぁ\(//∇//)\

    作者からの返信

    最早、当時の娘の面影は跡形もありません(笑)

  • への応援コメント

    橙色って今まで意識してなかったんですが、
    暖かくて癒しを与えてくれる色だと思います。

    木に登って見える色。そうインプットされました(*´∇`*)

    作者からの返信

    以前、お話しした橙ですが、元ネタは、金八先生の言葉です。
    それは、橙じゃなくて、「親」の字です。
    子どもが無事に家に帰ってくるか心配な親が、木に立って、遠くを見ている、と先生は生徒に語っていました。

  • ちょっとへの応援コメント

    口癖って人それぞれですね。
    多用されると笑ってしまいそうです。

    作者からの返信

    そうそう、笑ってくれると嬉しいです。
    当事者感覚だと、相当に頭に来てますので〜ヽ(´o`;

  • ツバメのキモチへの応援コメント

    毎年、我が家の勝手口裏の物置につばめが巣を作ってヒナを還すんです。
    今年もやって来るでしょう。
    そうしたら橙 suzukake様の詩をきっと思い出すと思います。

    作者からの返信

    ツバメは、好きです。
    軽やかで、しかも、目的がはっきりとした飛び方をしているように思えるからです。

    あの身体で、南方から何千キロも飛んできて、そして、夏の終わりには帰る、っていうんですから大したものです。

  • 春雨とその後への応援コメント

    喧嘩してイライラして春雨が降る中、飛び出したけど、色々な目の前の景色を見たり色々な情景を思い出すうちに、いつの間にか雨も止んで心の中も晴れてきた、そんな心模様が伺える詩でした。
    少し距離を置くと、時間が解決してくれる事、ありますよね。

    作者からの返信

    そうそう、そんな感じの詩です。
    ただ、すっきりしたのが僕だけでないことを祈るばかりです。

  • 私は黄色が大好きなので黄色い小さな花の詩に反応して嬉しくなりました。
    スキップしたくなりました( ´艸`)
    私も黄色い小さな花を手に入れたら同じ気持ちになるだろうなって思いました。
    私の家の玄関前のプランターには黄色い花が占める割合が高いです。
    黄色い花を見るだけでウキウキします。

    作者からの返信

    この詩は、春のカプセルの二匹目のドジョウ感アリアリですね^^;

    春の嬉しさがそうさせた、ってことで♪

  • 春のカプセルへの応援コメント

    「春のカプセル」素敵な詩でした。
    素敵な春を集めた宝石箱のようなカプセル。
    きっと彼女は最初は驚いてそして幸せいっぱいの気持ちになるでしょうね。
    それを見た僕はもっと幸せなんだろうな。

    作者からの返信

    この詩は、珍しく、王道の詩を書いたつもりですが、好きな詩です。
    でも、似合わんのですよ。実際の橙では(-。-;

  • その後のふたり( ´艸`)
    もしかしていい感じになってきましたか?

    作者からの返信

    このような博打は割と打ちます^^;
    ただ、いつもうまくいく、というわけではありません。
    今回は、うまくいかせてもらいました。

  • 春の初めにへの応援コメント

    折角、彼女を連れて来たのに彼女はあまりお気に召さなかったようですね。
    無言の彼女に何か言ってもらいたくて一生懸命な僕に幸あれ。

    作者からの返信

    これも、フィクションですが、同じようなシチュエーションは何度も経験しています。
    続編でかなり博打を打ってるわけですが^^;